「毎日」の検索結果
全体で8,627件見つかりました。
トラックに轢かれそうだった猫を助けて、事故死した高校生ユウヒの前に現れたのは、幼い顔つきの女神ワイス。彼女は"自称"天才的な 【転生】を司る神だった。ワイスの転生方法は最新機械『リンカーネーしょん』。これを使って転生した世界でのキャラメイクをしろと促された。ユウヒは、システムの穴をみつけチート級の能力数を獲得!?でも能力のほとんどは……
なるべく毎日更新したいと思いますが、できなかったら、ごめんない!
短いのを上げていくスタイルでやっていくので、把握よろしくです!
改善点などを教えていただけると大変嬉しいです!
文字数 8,167
最終更新日 2016.07.06
登録日 2016.07.04
これは野球をほとんどしない野球小説。
中学時代、選抜選手にも選ばれ、周りからはスラッガーと呼ばれた球児、重心太郎は高校生になっていた。テスト期間に入り、親友である岡本塁と一緒に勉強をする毎日。そんな日々は重にとって退屈なものだった。そんな日々の中で、重は過去の傷を思いだし、そして向き合うことになる。
毎日、6時12時18時に投稿、頑張っていきます!もちろん、遅れたりすることもありますので……。
ちなみに、野球小説と言っても、野球はほとんどしません。なので、野球の知識は投げて打つ程度で十分です。
ライト文芸賞にも応募しています。期間中は投票お待ちしています。もちろん、お気に入り登録や感想もお待ちしています。してくれると、やる気が出るので、モチベーションのためにもどうかよろしくお願いします。
3/21追記
現在、心がポッキリといっております。出来れば今月中、もしくは来月上旬には完結させたいと思います。頑張ります。その後にライト文芸でもう一作品書きたいので……がんばります……
3/31追記
一旦、休載します。4月後半に再開すると思います。その間、次の小説を書かせていただきます。
文字数 35,747
最終更新日 2019.03.27
登録日 2019.02.25
見た目はβ、中身はギガΩな俺、ネオン・ブレーカー侯爵家五男はある日、ずっと好きだったオキナ・タカサゴ侯爵令息に自分だけ塩対応を喰らってた事を知る。
え?!俺嫌われてた?!そうとも知らず毎日のようにストーカーしてた?!
ショックの余り、昼は地味に学業、夜は派手派手服に着替えて行きつけのキャバレーで呑んだくれ、歌って踊ってピアノをノイジーにナローに叩き弾く日々。
そんな中、出会った遊び人にどんどん距離を詰められて、恋愛経験ZEROの俺はクラクラきてしまう!
文字数 125,419
最終更新日 2023.03.19
登録日 2022.11.07
金井美奈子は29歳。喫茶店の店長代理として忙しい毎日を過ごしている。
仕事は忙しく、プライベートな時間は殆どない。
美奈子には書道教室の先生になりたいという、小学生の頃からの夢があった。喫茶店の仕事が早上がりできる土曜の午後は、書道の師匠が開いている教室で子供の指導をしつつ、毛筆書写検定一級に合格する為の勉強を続けていた。
ある日、お店を閉めた後、スタッフを車で自宅に送る途中で、事故を起こしてしまった。その時に助けてくれたのは、体格の良い無精髭の一見すると取っ付き難い熊ような風貌の男性だった。
男性は事故のショックで茫然としている美奈子に代わって、二重事故防止の処置や警察への通報の手助けをしてくれたが、パトカーの姿が見えると、美奈子が礼をする間もなく、名乗らないまま走り去ってしまった。
その後、男性が乗っていた車の特徴によく似たジープ(四輪駆動車)が見つかり、熊のような男性が近くにある運送会社のドライバーである事が判った。美奈子はお礼のクッキーとコーヒー回数券を持ってお礼に行き、それがきっかけで週に一度、お店で三十分くらい話すだけという淡い交流が始まった。
お互いに惹かれあう二人。でも、男性はとある事情を抱えており、美奈子も過去の辛い経験から恋愛には積極的になれず...
登録日 2026.01.26
街の小さな食堂で妹ヒナと暮らすアレンは、ある日、儚げな美少年ペルフェと出会う。
放っておけないと世話を焼くヒナをよそに、なぜか彼に強く惹かれていくのはアレンの方だった。
しかしペルフェの正体は、毒を盛られ命を狙われていた第二王子。
王宮の陰謀に巻き込まれながらも、「外で生きたい」と願う彼の手を、アレンは離せなくなっていく。
これは、
妹の善意から始まった出会いが、
やがて逃れられない恋へと変わっていく物語。
甘くて優しいごはんと、
じれじれ溺愛、
王宮ドラマ少々のファンタジーBL。
※後々濡場が増えます
※目指せ毎日更新!
※再投稿です。推敲の末、大幅に内容が変わっています。
※縦読み推奨です
文字数 96,864
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.05
藤堂真琴は高校二年生。クラブには所属しない帰宅部で、お気楽に毎日楽しく過ごしていた。あの日が来るまでは。
朝から色々とツイていなかった真琴は、廊下で幼馴染の須藤巧とぶつかり、彼が持っていた本が落としたはずみで壊れてしまうというハプニングに出会う。その本は巧の父親が所蔵していた物で、真琴は仲良くしている巧の父親に、自分が犯人だと知られたくないばかりに、巧にそれを秘密にしてもらう代わりに、今まで入部を拒否していたリーディング部へ強制的に入部させられてしまう。
リーディング部とは、巧が一年生時に立ち上げた物で、ずばりそのまま「読書部」、部員は多くの良著を読み、読書の良さを全校生徒に教えるという地味なクラブだった。部員は、部長の巧、容姿端麗だが毒舌家の深沢圭一、学校随一の美少女松島美鳥と、真琴を入れてもたったの四名しかいず、活動も読書中心の地味さの為、何をやっているのか他の生徒達にわかってさえもらえていなかった。読書の素晴らしさを広める為、また、部員を増やす為、自称「漫画好き、読書嫌い」の真琴は、生徒達の読書に対する偏見__地味、暗い、頭のいい人だけが読む等__を払拭する為、あの手この手のアイデアを思いつく。
真琴のアイデアとは、また、リーディング部に明日はあるのか!?
文字数 15,236
最終更新日 2017.10.21
登録日 2017.10.07
冬のある日、古森真守(こもりまもる)は、高台の上にある公園で一人の女性と出会った。
彼女の名前は遠野美羽(とおのみう)。
二人は毎日のように同じ公園で語らいを続け、次第に互いを意識し合う。
――しかし、ある日を境に、美羽は公園に姿を見せなくなった。
とある男女に起こった、ちょっぴり不思議な物語。
小説家になろう様からの転載になります。
文字数 18,427
最終更新日 2019.02.27
登録日 2019.01.29
事故で死んでしまったのはいい。
終わってしまったことを後からあーだこーだ言う気はない。
そんなことより、死んだばかりの私を神様が勇者として異世界転生させてくれたはずなのに、人間たちに歓迎されるどころか傀儡の勇者にされかけて、それを倒すはずの魔王に助けられるってどういうことですか?
テンプレ展開から道を外してませんか?
しかもイケメン魔王から溺愛されるばかりの毎日です。
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時々R15要素はいります。
後でR18要素も入る予定です。
文字数 19,584
最終更新日 2020.12.29
登録日 2020.12.28
伯爵令嬢のリシュアは、男爵令嬢を虐めたとして婚約者から婚約破棄された上に、階段から突き落とされてしまう。
死を覚悟したリシュアだったが、突然鐘が鳴り響き、気づけば五年前に時間が戻っていた。
「なにこれ?! あのあとわたくし、どうなりましたの?!」
混乱していたらまたもや鐘の音がして五年後へ帰ってこれた。
だがリシュアが見たものは、ブチ切れた隣国の皇子ランティスに、大事そうに抱えられた自分自身で――。
「なにこれ?! 幽霊?! わたくし死んでしまったの?!」
「殿下はわたくしのことが嫌いなはずでは? どうしてこんなに怒ってくれるの?」
ゴーン、ゴーン。
「また鐘の音がしますわ?!」
結局、五年前に戻ってきてしまったリシュア。
すると、ランティスと同居することになっていて、毎日愛を囁かれる事態になってしまう。
「大好きだよ。リシュ」
「わたくしの知っている殿下じゃないわ?!」
これは、タイムリープ能力に目覚めた令嬢が、過去・現在・未来を行き来しながら、スパダリ隣国皇子に溺愛される物語。
文字数 91,994
最終更新日 2023.10.22
登録日 2023.03.28
高校生の拓哉が小学生のときに不思議な体験をした。
それは、何処かの誰か分からない人との文通。毎日と言っていいほどやっていた文通が突然無くなった。不思議に思ったが次第に何も思わなくなった。高校生になってある日のこと机の上に見覚えがある手紙があった。手紙の指示で自分の名前を書くと目の前に見知らぬ少女が現れた。
不思議な文通から始まった不思議な少女と高校生拓哉との物語
文字数 1,416
最終更新日 2024.02.16
登録日 2024.02.16
若い世代に圧倒的な支持を得ているコミュニケーションツール。
『ファントミラー』は、鏡に映したものを目の前にホログラムとして呼び出すことができる。
被写体のプロフィールを入力した後、目の前に映し出すことが可能になる。
ホログラムだが会話もできるし、触れれば暖かさや触感も感じることができる学習型AI搭載の次世代型コミュニケーションツールだ。
長期入院をしている綾瀬木 柚渡(あやせぎ ゆずと)は、忙しい家族が見舞いに来てくれず、唯一家族に買ってもらったファントミラーで理想の兄を作り出していた。
兄は毎日自分の為だけに尽くしてくれるし、お世話もしてくれる存在で柚渡は兄のことが大好きだった。
しかし、柚渡の病気は不治の病。
幸せな日々は長くは続かないことを、柚渡自身も理解していた。
+++
☆ジャンル変更のため一部改稿し、非公開部分もあります。
いいねを下さった方、本当にありがとうございます!
文字数 7,678
最終更新日 2026.03.30
登録日 2025.08.30
バスの車窓からいつも国道をじーっと見ているおじいさんがいる、毎日毎日見ているので主人公愛は気になっていた。
文字数 1,079
最終更新日 2015.09.27
登録日 2015.09.27
主人公【カク】高校生。
ヒロイン【ユキ】25歳。
年の差、約10歳。
僕は、毎日が退屈で、できれば、地球は一度滅んでしまえば良いと思っている。そんな僕ではあるが、真面目に朝は高校へと登校、登校途中でコンビニに寄って月曜日発売の週刊少年漫画雑誌を立ち読みしていた。立ち読みしている最中に急にお腹が痛くなってしまい、慌ててトイレに駆け込む。お腹の痛みが治まって、外に出ようとするも開かず。しばらくして、トイレのドアは開いたが、そこに広がっていたのは荒野の真ん中に立ち尽くすコンビニであった。
店の前の自転車を拝借して、ひたすら漕いだ結果、たどり着いた歯科医院(廃墟)。そこに居た喋る黒猫ティム。彼と戯れるうちに、彼が住む町に案内してくれるというから、僕は彼についていった。
どこか見慣れた風景。古びた建物たち。僕はこの街を知っている……?
そして、山岳の中にある区域分けされた様々な場所を、僕は探検する。しかし、そこは平和な町ではなかった。僕はこの街で生き延びることができるのだろうか。そして、元の世界に帰ることができるのだろうか……
井上異世界ファンタジー第一弾(ローファンタジーです)
毎日更新(予定。時間は未定なので、毎朝チェックしてくれると助かります。ブックマークや感想を頂けると続きを書きまくる原動力になりますので、頂けたら幸いです!)
「世界には裏がある」
登録日 2016.01.04
「ひとりぼっちだった私を本当の意味で救ってくれた人」
「毎日気を張って過ごしてた俺に安心と癒しをくれた人」
孤独だった少女と安心を求めた少年。
彼らの道が重なった時、2人を襲う悲劇とは……
※本作品は日記形式となっております。
文字数 838
最終更新日 2017.07.12
登録日 2017.07.12
気付いたら、エルフ達の集落にいた花。
目の前には喧嘩をしているアースと、アースに仕えるノアがいた。
2人の話によると、私はこの異世界を救うために召喚されたらしい…。
生まれつき色素の薄いアルビノである花は、この異世界では重宝されるらしい。今まで、差別や偏見に苦しんだ花だからこそ、救えると使命感に燃える花は、冒険に出ることを決意する。
アースは、花一人では不安だと、ノアとともに旅をさせることにした。
この異世界は、7つの施設でできていてそこには『ナイト』と呼ばれる、人間界から招集されている人が管理している。
『ナイト』を頼りに7つの施設を冒険する、冒険物語です。
*注意*
毎日20:00更新
お気に入り登録、しおり設定歓迎です!!
皆さんの応援が励みになります。
これから、この作品の裏話やキャラクターデザインを公開する作品も別に出そうと考えています。
もし、この作品が気に入った方などは、ぜひそちらも見てみてください!
後ほど、URL貼っておきます。
文字数 3,184
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.26
「……ああ、また貴族共のせいで死亡フラグと破滅フラグが立ったぁ……ええいめんどくさい、そもそもの原因であるこの腐った国を一度ぶっ壊す!」
息をするだけで死亡フラグが立ち、歩くだけで破滅フラグが肩を組んでやってくる不遇系悪役令嬢、ルーチェ・クロイツ。
彼女が禁術書の呪いで前世の記憶を取りもどしたのは10歳の時。彼女の前世は日本人のアラサー女子だった。
そして自分が10人のヒロインから選べる自由さがウリのVR乙女ゲーに出てくる、破滅エンドしかないと言われている悪役令嬢、ルーチェ・クロイツその人である事に気付いた。
「絶望しかないけどそういえば一つだけハッピーエンドあったっけ、なんだいけるじゃん」
彼女は持ち前のポジティブさ、前世の知識、そしてチート魔術を武器に唯一のハッピーエンドである隠しルート【女王エンド】を目指す事を決意する。
こうして死亡フラグと破滅フラグを折り続ける為にハチャメチャに生きる彼女に惹かれて次々と魅力的な人物が彼女の下に集まってきた。
エルフショタ、剣の達人、大陸一の商人、他国の皇子……そしてドラゴン。
これは逆境をバネに、フラグも国も人もまとめてスクラップして、理想の国をビルドするルーチェの愛と平和の成り上がり恋愛譚である!
・毎日更新!
・恋愛要素あり
・逆ハーレム要素あり
・冒険、チート、無双要素あり
・内政あり
・第三者視点あり
小説家になろうにも投稿しております
文字数 23,661
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.07
このお話はしばらく投稿をお休みします。
余裕ができたらまた続きを書きますので。
※注意:この作品は、ちょっと暗いシーンが多かったり、進むにつれて「性格の悪い美女に”イジワル”をされたい」という作者の願望が発露していきます。そういったものが苦手な方はご注意ください。
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ぼくはアーサー。歳は十七。
元は都で騎士をしていたけど、いろいろあっていまは”魔の森”でレオと暮らしている。
レオはすごい魔術師で、世界一の美女だ。
そして人間の魂を扱う”魂売り”という商売をしている。
魂売りを知らない? ぼくもここに来るまで知らなかった。
魂売りは、死んだ人間の魂を捕らえて高額で販売したり、魔法でいろいろしたりする。
だけど魂なんてものをほしがるのは異常な状態のひとばかりだから、ほとんどの客は不幸な目にあってしまう。
でもレオはひとの不幸が大好きだから、むしろそれをたのしんでいるんだ。性格悪いよ、ホント。
それにレオはいつもぼくにいやらしいことばかりしてくる。
昼間からぼくを誘惑したり、おもてでみだらなことをしてくる。
まったく困ったもんだよ。騎士はいつだって高潔で誇り高くなくちゃいけないっていうのに、昼間からそんなことしていいわけないじゃないか。
場所もわきまえないし、ひとがいたって気にしないし、本当にどうかしてるよ。
でもぼくはそんなレオを愛している。
レオと暮らせることがなによりもしあわせに感じる。
どんなに恐ろしいことも、どんなに苦しいことも、彼女といっしょなら受け入れてしまうんだ。
はちゃめちゃな毎日だけど、この生活が永遠に続くといいなぁ。
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一話を七部前後で構成しております。
月一話投稿で、残念ながら毎日投稿はできません。
それでもよろしければ読んでみてください。もしかしたらおもしろいかもしれませんよ。
※小説家になろう、カクヨムにも重複投稿しています。
文字数 799,123
最終更新日 2023.08.04
登録日 2022.03.06