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全体で1,025件見つかりました。
〜母は理解不能のバケモノのような人だった…それでも心から愛していたよ〜
《あらすじ》
母親は子供を無条件に愛するものではないらしい。
気まぐれに可愛がったり嫌ったり、母は幼いオレには理解不能のバケモノだった。
そんなオレが独り立ちしていくかも知れない物語。
表紙はPicrew「のぞきこみメーカー」で作成しました。
本文中のイラストはPicrew「あまあま男子メーカー」「オーダーメイド少年」で作成しました。
***
「沈丁花」サイドストーリー。
「沈丁花」に当初は名前もない「先輩」としてワンシーン出るだけのはずが、名前「綾野健(あやのつよし)」を付けたら思いのほか出番が増え、気が付けば、物語の主要人物になってました(^◇^;)
再婚した母親から拒否されたと、つよし君が学校の屋上で語っていた話を元に書いた彼の幼少期の話です。
なので、「沈丁花」サイドストーリーですが、「沈丁花」とは全く別のお話です。
草壁直也との出会いの物語でもあります。
唐突に草壁直也という人物を登場させましたが、まさか「早翔」の主要人物になるとは。ホント行き当たりばったりです。
文字数 8,584
最終更新日 2020.11.17
登録日 2020.11.14
文字数 176
最終更新日 2017.02.14
登録日 2017.02.11
____....「いつか別れる日がきても、私はずっと忘れない。想い続けてる。だからもう一度、未来で巡り逢えるって信じたいの。 」
東京に住む女子大生、森宮千香。
彼女は所謂幕末好きな『歴女』で、特に新選組をこよなく愛している。
趣味は歴史跡巡りで、この日も新選組屯所跡がある京都へ観光に訪れていた。
しかし屯所に足を踏み入れた瞬間、幕末にタイムスリップしてしまい、新選組の隊士たちと生活を共にするようになる。
現代の知識を活かしつつ、江戸時代の暮らしに慣れ始めた矢先、逃れられない運命の歯車が動き出して...。
歴史×恋愛×成長記かなと思います。
藤堂平助さん→主人公←沖田総司さんの三角関係です!
この作品一つで色々楽しめる様に作品を執筆して参りますので、どうぞ完結まで見守っていただければ嬉しいです!今まで作品を完結まで書き上げた試しがないので、お見苦しい点が多々ありますが精進して参りますので、どうぞよろしくお願い致します。
幕末という荒波の時代に負けじと平成っ子が立ち向かう奮闘記です。
本来なら失われてしまうはずの命を救い、愛する人たちを守るために歴史を変えようと、主人公が頑張ります。
「_____奪われて良い命なんて、一つも無い!」
なるべく史実に沿って(出来るだけ詳細に。方言等も含みます。)書いていく予定ではありますが、主人公視点から見た幕末史なので、たまに大きな事件が抜け落ちていたりします。文中で補足の追いつく限りは書いていきたいと思っておりますので、読んでいて何か抜けていると感じた方は、ご遠慮なさらずご指摘お願い致します。
史料に残されておらず不明な点は、私が想像で書いたものが殆どですので、どうか混同なさらぬ様ご注意下さい。(藤堂平助さんの過去等)
架空の登場人物で子どもが出てきます。
刹那的で、短くとも、命を燃やし尽くした幕末の人々の思いを丁寧に描いていきたいと思っております。この小説に出てくる原田左之助さんは伊予弁です!(厳密に言うと、松山弁。理由は、原田さんは伊予出身なのに、伊予弁で描かれている作品を見たことが無いからです。ちなみに私は松山出身ではないので、言い回しがおかしな点がありましたらご指摘頂けると嬉しいです! )
急なジャンル変更申し訳ありません。作品を書いているうちに、やはりこれは歴史ジャンルものだと思い変更させて頂きました。
こちらの作品はエブリスタでも公開しております。エブリスタではサポーター特典も公開しておりますので、よろしければそちらもご覧ください。
ちょこっと感想を書いていただけると嬉しいです^_^
作業BGM:熊谷育美様の曲
文字数 197,584
最終更新日 2018.10.04
登録日 2018.02.12
第11回ネット小説コンテスト一次選考通過作品!(^0^)/
銀河系の彼方、惑星タトゥは地球日本政府の植民星として発展したが、数々の搾取に耐えかねた橋本大統領は地球日本政府からの独立を宣言、しかし、独立は認られなかった。
一方、タトゥ地方都市ハカタに住む相沢凛は両親を事故で失い家賃の支払いに困っていたが、ゴミ置き場に捨てられていた占いロボットシチューに占い師になればお金を稼げると声をかけられ、占い師を目指すがトラブルに巻き込まれ、、、。
尚、この文章はフィクションであり、実在の人物・団体などとは一切関係ありません。
また、この作品は、プロジェクトアマテラスにて公開していた作品「星の彼方で占って!」を改題、リライトした作品です。
登録日 2023.12.12
【短編・完結】「私はもう聖女様なんかに頼らない……!」彼女には彼女の〝戦う理由〟があった。
交易町リビドの決戦前夜──魔術師エマは酒場でひとり、物思いにふけっていた。思い出すのは、ノワール王国で過ごした在りし日々。
十四歳のエマは、謡い手養成の名門セントバース大聖堂に通う落ちこぼれの巫女見習い。けれど、ひょんなことから、優等生のルリア・エインズワースと寮のルームメートになる。まるで天上から舞い降りた天使のような、完全無欠な十歳の女の子。そんな彼女をひと目見て、エマは「気持ち悪い……」と口走ってしまい──?
『葬送のレクイエム──亡霊剣士と魂送りの少女』本編では語られなかった、魔術師エマと謡い手ルリアの過去が明かされる。
(※本編の結末に関するネタバレを含みます。ご了承ください)
※本編『葬送のレクイエム──亡霊剣士と魂送りの少女』はこちら^^↓↓
https://kakuyomu.jp/works/16817330653855520077
※本編主人公たちのキャライラストはこちら↓↓
https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16817330665951207144
(イラスト:漫画家 青木ガレ先生)
登録日 2024.01.01
乙ゲーで書きまくっていた『言葉遊び』を集めました♪
おNewも書いていきますけど(*^^*)
好きに使ってごめんなさい!
……ということで、完全スルーで(*^^*)
文字数 5,556
最終更新日 2024.08.01
登録日 2019.03.30
★★★5話で完結するショート・ストーリーです。軽く読んでいただけます(^^)★★★
描いたら死ぬ。描かれたら、もう戻れない。
――その赤は、ただの絵の具ではなかった。
美術部に所属する高校2年生の小坂梨央は、放課後の美術室で**誰も使っていないはずの「赤い絵の具」**がパレットに広がっているのを見つける。
奇妙な違和感は、スケッチブックに勝手に描かれていく絵、そして絵の通りに起きていく**不可解な「事故」**へと繋がっていく――。
やがて明らかになる、36年前に消えた女子生徒たちの謎、
美術教師・黒野誠司が遺した“血の絵の具”の呪い、
そして「描かなければ自分が死ぬ」という恐怖の儀式。
生き延びるために他人を描くか、描かれる運命を受け入れるか。
梨央が最後に選んだのは――**自分の血で描く「自画像」**だった。
文字数 7,942
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.02
異世界から迷い込んだモンスター『キビナー』の毒で命を落としたエリー。
しかし、あの世の番人ミヨによって再びサトルの元に戻って来たのだが…。
調子に乗って前作よりもボリュームが増えてしまいました(^^;
とりあえず、まだ続きます(^^;
文字数 94,493
最終更新日 2017.11.27
登録日 2017.10.07
自由気ままで好奇心旺盛な性格少年。
そんな少年は森からは一度も出たことは無い。ある日を境に森を出ることを決心し、初めての街、知らない事は多くあるがなんやかんだで生活をしていく。
注意
主人公は最強設定
初めて書きます!
誤字脱字があれば教えて下さい!
暇な時に更新します!笑笑
思いついた事を書いてるだけなので後から修正していくつもりです。
出来るだけ、毎日更新していきたいと思ってます。遅くとも3日に一回のペースでいくつもりです。応援して下さるとありがたいです。
文字数 24,733
最終更新日 2018.08.15
登録日 2018.08.12
暗い朝の日と両立して小説を書かせて頂きます。
題名 転生したら転生の使い手だった件
この小説は貧乏な家系に生まれた男の子、滝壺 龍転が転生の使い手となり両親を殺した王族に復讐をする。という物語。もちろん死んでも転生します(*^^*)最弱な最強対最強。果たして龍は復讐を果たせるのか。一緒に見届けましょうヾ(・ω・)ゞ君はこのゾクゾクに耐えられるかな?
早く続きを見たくなるようなそんな作品を目指してます!これからもよろしくお願いします🙏
文字数 1,201
最終更新日 2022.06.17
登録日 2022.06.17
総累計400万PV達成☆(カクヨム、なろう)
カクヨムにて430話まで先行公開中
謎の探索者序列ランキング1位、それは狂人主人公
主人公のブタオは名前の通り見た目も悪く最弱魔力0のデブ
もちろん学園でイジメられている。
今はダンジョン探索や配信が日常の日本、いや世界中でだ。
その中で暗躍し陰で活躍するブタオの物語。
序盤はただただひたすらにレベル、スキルの熟練度を上げ最強のステータス、高ランキングを目指していく。
そしてそこから何を成すのか…
産まれてすぐ親にも捨てられてずっと他者に虐げられながら生きてきた。
誰からも愛されるどころか長年イジメられ続け性格が歪んでいる…。
まともな教育も受けておらず、頭も悪いバカ。
更にダンジョンにもずっと閉じ込められ普通の感覚ではなく狂人で能天気、徐々にチカラを持てますようになるが精神は未熟なまま…←※正義の味方系ではないかも
主人公以外にも各々登場人物に物語があまり長くならない程度にあります。
どれか1人にでも推しのように刺さって頂けたら幸いです。
主人公は狂人から人との触れ合れあいで、段々と優しさを取り戻せていけたらいいなと思ってます。
※レベリングが終わったら物語が始まり他者視点を増やしはじめ、配信などもあります。
序盤はステータスの更新が頻繁にあり内容はあまり濃くなく簡単に進みます。
1話1000文字くらいのサクサク系です。
作品コンセプトとしてはシリアス多め、ギャグも有り。恋愛やハーレムは遅め。
難しい伏線、設定は無し。
視点が変わることによりその時のキャラの心情や、何でこういう行動をとったのか?わりと早めにわかるようにしてます。
過去編もなるべく簡潔に、登場人物は増やしすぎず、こいつ誰だっけ?とならないように心掛けてます✦
毎話宣伝定型文があります…
煩わしいとは思いますが大事な宣伝ですからお許しをm(__)m
あと、読み合いコメ返し大好きです\(^o^)/
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#厨二病 #技 #技名 #厨二 #学園 #ざまぁ
#恋愛 #現代ファンタジー #探索者 #ギルド #異世界 #魔力 #魔術 #魔法 #秘密 #偽装 #ライトノベル #チート #刀 #組織 #配下
#勘違い #すれ違い #不遇 #不憫 #戦争
魔力0 残念王子の黒騎士 異世界より地球に転移しどちらも無自覚最強無双
も掲載中です。
よろしくお願い致しますm(_ _)m
おかしな点や疑問、矛盾、意味不明な部分など些細なことでもなんでも気楽に
コメント♡☆頂けたら嬉しいです。
ツイッター X @monomasanovel
文字数 147,206
最終更新日 2026.02.14
登録日 2025.10.10
聖職者として、初めての町へと赴任することになった神父・アラン。
期待と緊張を胸に、訪れた町は人々は穏やかですぐにアランを受け入れてくれた。良かったと胸を撫で下ろし、一日を終えた……と思ったアランだったが、来て早々。朝の目覚めが最悪だった。自身の寝室に、知らない男性がいる。それどころか、突然キスをしてきて!?
「君は……っ、君は朝から一体何を……っ!?」
そんな抗議をしてみたが、相手は最後にとんでもないことを言い出してしまう。
「やだなぁ、忘れたんですか? 昨日も俺に食事をくれたじゃないですか。ねぇ……神父様?」
「なっ……!?」
見知らぬ男に食事を与えたとは? と思ったアランだったが、トントンと相手に良いように丸め込まれているようで……。
「わ……私は淫魔なんか使い魔にした覚えはないぞ……!」
「そうですね。半分俺が好きで使い魔になったようなものですから」
(なんなんだ!? 本当に意味が分からない……!)
*****
※存在するものと全て無関係です。設定としての総称として、神父という文言を使用しています※
とまぁ、淫魔×神父の小話予定です
今回は!!騎士団長じゃ!!ない!!笑
健全の予定でしたが、少しずつRを入れていくかもしれません
お気軽にコメントなど頂けると嬉しいです(^^)
どのくらい続くかは未定です。
今度は騎士団長じゃなく、神父です!アンケートを少し上げた際、魔王にポチリして下さった方、有難うございました><
文字数 15,971
最終更新日 2024.07.06
登録日 2024.06.24
主人公 新田充稀(にった みつき)は高校一年生の十六歳。高校ではハンド部のマネージャーをしている。身体が弱く小さい頃から病弱で容姿は可愛い系の男子。元々、身体が弱いのと見た目のひ弱さで小学校の時から「女子みたい」といじめを受けていた。そんな充稀のことを両親も「女の子に生まれてくればよかったのに」と言われ続けていた。“女子みたい”と周りから弄られることが屈辱だった。四つ上に姉の晴凪(はな)と二つ下に弟の成登(せいと)がいるが、この弟と比べられてきた。成績優秀、容姿も問題なし。部活では小三の頃からバレー部に所属していて即レギュラー。この弟と比べられることで充稀は孤独感と劣等感を感じていた。
そんな中、高校の担任でもある長谷川 祐一(はせがわ ゆういち)と出会った。祐一の誰にでも公平に見せる笑顔に充稀は魅かれていく。ハンド部のマネージャーになったのも、祐一はハンド部の監督でもあったからだ。少しでも祐一のそばにいたい。その想いでマネージャーになることを決める。充稀は小学校の頃からいじめにあっていた。身体はもちろん、心までも傷ついている充稀にやっと友達と言える友達ができた。やっと自分にも幸せが・・・と思っていた矢先、友達の裏切り?と思いを寄せる祐一の知らなかった一面を目の当たりにして、自分がもたなくなってしまった充稀はとある建物の屋上から飛び降り自殺をする。自分は死んだ。そこに見えたものは、自分を手招きする鬼。死んだはずの充稀が生まれ変わった?世界は鬼の世界。鬼たちは充稀を弟のように溺愛するのだが・・・?
内容にいじめやいじめの行為が描かれています。気分を害するようでありましたら避けて下さい。R18指定ですがやんわりだと思います。性描写のシーンには★マークつけますので苦手な方は飛ばして下さいませ(^_^;)鬼の出てくる話ですが前半はほぼ出てきません。ご了承ください。ゆっくり、マイペースで更新していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 402,492
最終更新日 2026.01.04
登録日 2024.02.24
ゆるい感じのショートストーリーです(^_^)
卒業式の日…
風邪をひいて寝込むハメになった女子高生の桐谷 ミレイは、突然現れた「死神すぐる」と名乗る男に、最後の願いを叶えるために派遣されて来ましたと言われ、一つ願いを叶えてもらうのですが…
※Berry's Cafe・小説家になろうにて同時掲載しています。
文字数 3,092
最終更新日 2015.03.09
登録日 2015.03.09