「最強」の検索結果
全体で10,266件見つかりました。
2XXX年。伝説の科学者ドリックが、『能力者』を生み出す事に成功してから、現在世界では能力を持つ者が存在する。
能力者の一人である榊瑞稀(さかきみずき)は、ある日、能力者を支配し、能力者に関することは全て取り締まる国家の実力組織、『ディアベルス』の一員、ラフィーと名乗る女性と出会う。
その後、様々なトラブルに巻き込まれるがーーー
文字数 11,188
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.03.10
とある世界のとある料理人の話。
実は最強の料理人が知らず知らずのうちに
勇者パーティーのピンチを助けていくお話です。
『ドラゴンの話してたら食べたくなってきましたね……ちょっと行って取って来ます。 今日の晩はドラゴンのステーキにしましょう!』
文字数 9,249
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.08.07
>よく「最強」やら「TEEEEEEEEE」やらのラノベ等では、最初っから最強の場合の主人公は最強を縦横無尽に使えない。なんらかしらの制限がある。
なぜ?
制限付けないと面白くない、という概念ができあがっているから?
だがしかし、俺様には制限など無し!! ラノベではないからなああああ!!!
>「転生さしてやる、なにかひとつだけ与えるから、何が良い?」
「神をも恐れぬほどの力を」
で、今ココ。
でもあいつ、何考えてたんだろう?いいのかなぁ?と今更ながらに思う。
無表情だったから、なんかあれだったよなー、、神っぽくないというか、、NPCの神?
>タイムパラドックス?神には関係ないよ?
>おい!誰だ!NPCなんかに代役やらせてんのは!!
ヨーダか?おいっ!!
なんだようっせーなー、いいだろ?どーせたいした奴来ないんだし、、
あ、またランダムにしていたな?あれほど精査しろっていったろ?
あ?何いってんの?今更だろ?今あの下界にろくでもないのしかいねーだろーが?おまえみてーな優柔不断な無能秀才君しか。誰が来てもおなしだろ?
・・・いいか、真面目に仕事しろ!!
下界から誰が上がってきて、どう転生されたか?など記録はない。
文字数 5,353
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.09.04
国の命令を聞かず、自らの正義のため活動する勇者パーティー“共に歩む”。とうとう怒ったサティアラ王国の王は“共に歩む”を解雇する。しかし、解雇したもののサティアラ王国の軍事力はほとんど“共に歩む”に頼っていて、王は後悔することになる。
一方、彼らは世界中を旅しながらスローライフを満喫する。たまに困難もあるけど、絶大な力で打ち砕く彼らの冒険はやがて世界を変えていく。
登録日 2021.04.13
シュバイツ魔法学園二年として通う少年レイト・リース。彼は学園一の〝へたれ〟として名が通っている少年。
しかし、本当の彼は事実上世界最強を欲しいままにしている男だった。
何故、そんな彼が学園一の〝へたれ〟として通っているのか。
そんな少年が織りなすファンタジー。
文字数 19,903
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.08.31
不正に作られたアンドロイド達。その中の一人、最強と言われたアンドロイド、クルルが誤作動を起こし逃げ出してしまう。そんな時、雑賀ツムグが住んでいるアパートの中で機能停止に陥った、クルル。その部屋が偶然、ツムグの部屋だった。アンドロイドと同棲と悪の組織に立ち向かう話である。
文字数 65,468
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.01.24
ある少年は生まれついて体が弱く、そのうえ病気持ちだった。
家にいる時間よりも病院にいる時間の方が長い彼の人生における数少ない娯楽は、窓の外の景色を眺めることと、映画を見ることだった。画面の向こうでは優秀なエージェントたちが華麗なアクションシーンとともに活躍し、超能力を操るモンスターや炎をはくドラゴンが自由に動き回っていた。幼い彼はその姿に憧れ、「いつか自分も」、と強く想うようになる。しかし13才になった彼は残酷な現実を知ってしまう。
映画の世界はフィクションなのだ、という現実を。
夢を失った彼は段々と無気力になっていき、そのまま持病をこじらせて死んでしまう。
もっと強い体がほしかったという強い想いを抱きながら。
――目が覚めると彼はドラゴンだった。
それも強靭な体を持つことで有名なアースドラゴンと呼ばれる種族だった。
しかし生まれ変わった余韻に浸る間も無く、なぜか母親らしきドラゴンに投げ捨てられてしまう。着地したのは、帝国の学会から嫌われて大森林に隠居した若い賢者が、丹精込めて育てている作物が生い茂る畑の真上だった。本来一人で大人になっていくはずだったドラゴンは、一人の若い賢者と出会ったことをきっかけに、本来出会わなかったはずの多くの他者と知り合い、知らなかったことを数多く学び、通常のドラゴンとは全く異なる感性をもって育つ。そんなドラゴンに影響を受け、若い賢者も自らの姿勢を省みるようになる。これはそんな一人と一匹の冒険譚の一部である。
※賢者視点、ドラゴン視点が切り替わりながら話が進んでいきます
※ドラゴンの成長は指数関数的にものすごくなっていきますので、最初は成長率が微妙です。ご了承ください。
文字数 63,651
最終更新日 2022.02.13
登録日 2022.01.30
魔物の集団暴走で故郷は滅んだ。
冒険者達に命を救われたライルは彼等の仲間となったが、数年後に衝撃の事実を知る。
魔物の集団暴走は冒険者達が故意に引き起こしたものだった。
発覚を恐れた冒険者達はライルを死地へと蹴り落とすが、ライルは《マルチスキル》の力でしぶとく生き延びた。
そして復讐を決意する。
これは全てを失った男が這い上がって断罪していく物語。
※小説家になろうでも投稿しています。
文字数 96,047
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.07.02
生前にやりこんだ乙女ゲームの悪役令嬢に転生した。しかも全ルートで王子達に婚約破棄されて処刑される、当て馬令嬢だった。王子達と遭遇しないためにイベントを回避して引きこもっていたが、ある日、王子達が結婚したと聞いた。「よっしゃ!さよなら、クソゲー!」私は家を出て、向かいに住む推しのモブに会いに行った。モブは私を溺愛してくれて、何でも願いを叶えてくれた。幸せな日々を過ごす中、姉が書いた攻略本を見つけてしまった。モブは最強の魔術師だったらしい。え、裏ルートなんてあったの?あと、なぜか王子達が押し寄せてくるんですけど!?
文字数 4,039
最終更新日 2023.10.26
登録日 2023.10.26
ある時、勇者を召喚する儀式が失敗して俺は亜人として召喚されてしまった。
理不尽な異世界召喚に怒りを覚える俺だか、抵抗も虚しく、奴隷として売られてしまう。亜人は劣等種だとかで奴隷にならなければいけないらしい。
買われた人の家に連れていかれた俺は驚愕した。その家には既に奴隷がいて、酷い拷問を受けていたのだ。
そして、俺は殺す。
《殺人スキル》というものがあるらしく、人を殺すごとにレベルが上がるらしく、俺は最強になる。
文字数 6,053
最終更新日 2019.10.19
登録日 2019.04.21
勇者ルーベルト率いる、勇者パーティーは無事に魔王を倒すことに成功する。
そして、次の日のことだった──。
力は弱く、魔法は初級魔法しか使えない、パーティーメンバーの一人のルーベルトの幼馴染であるギースはパーティーを抜けることをルーベルトから提案されるのであった──。
勇者パーティー抜けたギースによる、やりたい放題のスローライフのはずが……遊び感覚でパーティー募集きてみたら、強者たちが集まってきて、気づけば勇者パーティーより強くなっていたんだが?
文字数 5,523
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.09.16
ただの高校生、雨天 時雨は、常に手を抜いて生きてきた。
大人になってから時雨は気づく。「もっと本気で物事に取り組めば社会的地位や金が沢山手に入ったはずなのに。」時雨は後悔していた。仕事を終わらせ、絶望に明け暮れ、帰路についていると車が突っ込んできた。
時雨の人生は幕を閉じた。筈だった。
→本編に続きます。
サブタイトル通りに常に本気に生きていきます。
基本的には主人公最強です。
文字数 485
最終更新日 2024.05.23
登録日 2024.05.23
私は、人気アイドルグループ「LUCENT(ルーセント)」のマネージャーをしている。
メンバーは5人。若くてビジュ最強、ダンスも歌もうまい。
そんな彼らを、私一人でまとめてきた。
必要以上にベタベタせず、でも管理は徹底。
その結果、私は「塩マネージャー」と呼ばれている。
別に怒ってるわけでも、機嫌が悪いわけでもない。ただ、無駄な愛想は振りまかないだけだ。
ところが。
最近、“自称サバサバ系女子”が配属されてきた。
「初めまして、 私、佐伯詩織っていいます。今日からマネージャー候補で入らせてもらいます!」
いつも通りに接しようと思ったが、なぜか私に絡んでくる。
「えっ、まだこの作業やってたんですか〜? もっと効率いい方法あるのかと思って♡」
「私だったらもっとメンバーのケアとかできるのにな〜。 」
正直、うざい。
そこで、私は決意した。
ぶりっ子で応戦しよう。
「えぇ〜♡ 佐伯さんってほんとに頭の回転はや〜い♡ さすがに、細かいリスク管理まではまだ教わってないですもんねぇ〜♡」
「マネージャーさん……キャラ変わりました?」
「……こわw(小声)」
メンバーたちも微妙な顔をしていたが、今はそれでいい。
私は今日も、“ぶりっ子マネージャー”を完璧に演じている。
文字数 120,549
最終更新日 2026.01.29
登録日 2025.06.21
世界で初めて「突然変異」ではなく「純血」の能力者が認められた青年
獅子尾咲 怜皇(ししみさき れお)
彼が世間に名を知られた時 彼は光を映さない死んだ目をしていたのだ
幾数の傷跡から彼は「生きた実験体(モルモット)」として育てられ実験されていた……
そんな彼が後に「ルヴァーナ」と言う名の組織を作り上げ「能力者専用」として活躍するのだが……
彼の身体はかつての実験の跡を未だ多く遺している……
そんな彼を救った1人青年……その青年の名は
九龍 水南(くりゅう みなと)
警察に密告し怜皇を救った水南は怜皇に生きる理由を与えた……「愛する者を愛し信じろ」と……しかし水南は敵に捕まり怜皇の手で命を落とす……己の息子を残して……
時が経ち、息子も大きくなり怜皇と生きてきたが人権があるにも関わらず強制的に駆り出された戦争で、1人生き残った怜皇は大切なモノを無くしてしまう……
人物紹介
獅子尾咲 怜皇(ししみさき れお)
世界で初めて「純血の能力者」と認められた青年 研究所で「生きた実験体(モルモット)」として生きてきた為身体には幾数の傷跡有り 水南と出会った当初は眼に光はなく死んでいた 実は大の子供好き
九龍 水南(くりゅう みなと)
昔は怜皇をモルモットとして扱っていた人物 だが怜皇と接していく内に仲良くなり警察に密告 成長した怜皇と恋人同士になったが敵に捕まり理由があって敵対 刀使いで怜皇に刀の使い方等を教える
越前 仁(えちぜん じん)
越前家最強の当主 12で当主の座につき25でカウントがストップ 水南とは長い付き合いだったが水南の死により怜皇を気にかける様に 確かな力量と実力を兼ね備えた上で郡を率いて生まれ付き持っている天性のリーダーシップを持つ
越前 銀雅(えちぜん ぎんが)
仁の兄 昔怜皇と知り合い今でも仲が良い 怜皇に片想いしていてとても心配している 変わってしまった怜皇に心を痛める 様々な武器を使いこなす怜皇との相性が良い 昔颯斗の兄に片腕に傷をつけられた
文字数 29,645
最終更新日 2016.07.23
登録日 2016.07.12
災いの日』ラー大陸が闇の魔王に支配され恐怖と絶望に落とされし日。
永遠に続くものの信じられていた魔物の存在しない平和な日々は突如終わりを告げ、ラー大陸全土に『魔神軍』を名乗る軍勢の侵攻が始まった。魔神軍の目的は『三種の神器』と呼ばれる神秘の道具。
一方、天空に座する神々は魔神軍に対抗するため『天空の使徒』と呼ばれる戦士四名をラー大陸に放ち、同時に全知全能の神はラー大陸から『勇者』を探し出すのだった。
インガドル王国の片田舎に住む三人の少年少女、ヨハン、ユリア、パウル。天空の神々と魔界の王たちの狭間で、戦う宿命を背負わされた彼らの物語。
その果てに彼らが見るものとは……。
毎日、一話の更新を心掛けています。
ダークファンタジーで、世界の雰囲気は暗く、人も死にます。主人公が最強ということもありません。
それでも構わないという方は、是非読んでもらえたら嬉しいです。
誤字脱字、感想、ご意見等ありましたら、どうぞよろしくお願いします。
きっとこの上ない執筆意欲向上、励みになります!
登録日 2018.07.23