「猫」の検索結果
全体で9,139件見つかりました。
黒魔法使いフラウにはルルディアという相棒がいた。美しき白魔法使いであるルルディア。だが彼女は極度の恋愛音痴。そのルルディアが思いを寄せる相手カロット。彼もまたいろんな意味での拗らせ男子だった。
そんな二人の仲を取り持つために、フラウの苦難の道が今始まる。
文字数 4,447
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.12.23
普段、道に置かれてたりするのは猫…でも人間⁉
偶然同じ大学だったらしく、家もないそうだから暫く家に置いておくだけにしようとしていたけど…。日々の日常が180度変わってしまった。
文字数 2,125
最終更新日 2016.07.24
登録日 2016.07.22
奇跡の乙女が召喚され、彼女は学園の生徒と共に成長し、恋を育み世界を救う。
ヒロインのライバルであり、恋路を邪魔する令嬢としてゲームと同じ世界に転生した事を思い出した私は、ヒロインの良き友人になろうと思っていたのに―――?
文字数 23,738
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.02.17
お話のあらすじ
茜はひきニート。家でただダラダラする毎日だったが、ある日異次元に転生してしまう。気がついた茜は美麗な男に子作りを迫られるのだった。
~お知らせ~
2024.11.01 22時から開催されるwebイベントに出展しています。
よろしければ遊びに来てみてください。
https://pictsquare.net/4g1gw20b5ptpi85w5fmm3rsw729ifyn2
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
まったり書いていきます。
オメガバース概念です。
2024.06.04
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
いいね、栞、お気に入り嬉しいです。
毎日16時更新予定です。
よろしくお願い致します。
2024.06.23
閲覧ありがとうございます。
本日、更新遅くなり申し訳ありません。
明日より16時更新になります。
よろしくお願い致します。m(_ _)m
文字数 216,729
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.05.31
昭和二十年六月。国民学校の屋上でスケッチ
をしていた大和は一人の女性と出会う。校庭
に佇んでいた女性は偶然見つけた子猫の身を
案じており、大和はその子猫を引き取ることに。
後日二人は再会を果たし、また会うことを
約束するのだが……。
時は太平洋戦争末期。岡山の市街地を舞台に
戦時下を生き抜いた人々の想いと葛藤を描く
ヒューマン・ラブストーリー。
※この物語は史実を基にしたフィクションです。
登場人物は実在しません。
※表紙絵はたろたろ様のフリー画像からお借り
しています。
<参考文献・webサイト>
・語りつぐ記憶 伝えていく平和への思い
おかやまの戦争・戦災体験集 岡山市
・『おかやまを語る 第一集』
・『おかやまを語る 第二集』
・『ふるさとの想い出写真集 明治大正
昭和岡山』
・『岡山・玉野の昭和』
・写真で見る岡山の戦災 岡山市
・郷土資料 『昭和初期旧市内番地図』
・新聞切抜集 『岡山わが町』
・山陽新聞 さんデジ
県庁坂・スウェーデン坂・権現坂
平坦な岡山にも坂はある
(コラム 岡山よざんごと)
・ホームページ
鹿島の軌跡 ~歴史の中から見えてくる
ものがある~ 第三十三回『洋館の鹿島』
が建てた岡山県庁舎
文字数 29,004
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
キャンプ地へ向かうバスが嵐で立ち往生。運転手の岡田は、やむを得ず廃ホテル「鬼守荘」へ乗客を誘導する。
文字数 76,035
最終更新日 2026.01.09
登録日 2025.10.09
「それ、どういう意味?」
彼女の声が鋭く跳ねた。
僕はとっさに言葉を飲み込んだが、もう遅かった。
いつものように、部屋で映画を観て、少しお酒を飲んで。くだらない話をしていたはずなのに。
たしか僕は言ったのだ。「最近、あのバンド、ちょっと飽きてきたかも」って。
それだけのことだったはずだ。
「・・・ふざけんな」
彼女の低い声。急に鋭くなった眼光。
次の瞬間、僕は頬に鋭い痛みを感じた。
一瞬のことで何が起きたか分からなかった。
驚く間もなく僕の髪は彼女の手によって乱暴に掴まれ、激しく何度も振り下ろされていた。
「やめてくれ!」
僕は防戦するしかなかった。立ち上がっても、彼女は後ろから体当たりしてくる。
足元のCDケースが飛び、ゲームのコントローラーが壁に当たって割れた。
彼女は泣きながら喚いていた。「信じてたのに・・・」
(やばい)
僕はスマホを取り出し、110番した。それを見た彼女は目を見開いて、叫んだ。
「何やってんだよ!!」
十分も経たないうちに、インターホンが鳴った。
警官は二人。僕と彼女は別々の部屋に案内され、それぞれ事情を聴かれることになった。
文字数 1,196
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.14
夏の暑い日。青春と勉強の間に立たされている撫子鈴華(なでしこすずか)は、1人で家に向かって足を進めていた。滴り落ちる汗、夏の風物詩な蝉の合唱、嘲笑うかの様に見つめる太陽。撫子が足を進めてると不意に、草村から猫が飛び出してきた。猫が時々出てくるのは分かるが、まるで鬼の形相でも終われてるかのような一心不乱に逃げてる猫は初めて見た。撫子にとって帰り道は自分の知らない場所はないと豪語できるほど知り尽くしており、猫があのように逃げるのは異変である。興味が湧いた鈴華は、猫が逃げた方向に足を進めると其処には_______
文字数 6,485
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.06.11
普段の学校からの帰り道。私——葵は、幼馴染の海翔と共に、いつものように帰宅していた。のだが、不思議な光に包まれて、異世界に転移してしまう。
目が覚めた時。私の傍にいた海翔に、突然口づけされる。私はこの世界の聖女で、強大な神聖力というものを制御しきれていない。その力を放置し続けていると、最悪の場合死んでしまうらしい。
そして、この力を抑える方法は、魔力を注ぎ込むこと。海翔は意気揚々と、私に魔力を注ぎ始める。
私は海翔の動きに翻弄され、やがて、快感に襲われる。
そのまま甘く優しく、彼に絆されていって……。
性描写があります。その要素が含まれる話には※がついています。苦手な方はご注意ください。
深いキスシーン等にはつけていません。予め、ご了承ください。
稚拙な文章、ご都合展開、受け身主人公など……温かい目でお読みいただけると幸いです。
文字数 39,053
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.08.05
平凡ながらもどこか「不幸体質」な高校生・山王尊は、ある日、最悪すぎる災難が彼を立て続けに襲った。
そうした中、猫に懐かれ───なぜか、死んでしまった。
文字数 5,936
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.10.07
異世界転生者の持つ強力な異能力は、この世界"アナステラ"を数十年前まで恐怖の支配をし続けていた。幸運にも、この悲しき支配から解放されたアナステラの民は転生者の支配を再び起こさぬ様に、転生者を排除することを決めた。
そして時が経ち、一人の転生者がやってきた。深紅の髪をたなびかせ、全てを諦めた様な儚げな態度は、一種の妖艶さすら感じさせる。魔王もいないアナステラでただ一人勇者としてのステータスを持つにも関わらず、非力な彼女は、突如としてこのアナステラの歴史に初の女帝として登場する。
ただこの歴史の裏側は、ブサ男が女に転生し、痴態の限りを尽くしただけであったとは誰も知る由がなかった。
文字数 37,895
最終更新日 2020.08.02
登録日 2019.11.05
これは運悪く異界で生まれ変わることになった1人の少女と、その原因を作った1匹の猫のお話。
何の力も持たない少女に、異界を生き抜くことなど到底出来ない。そこで少女が護身用の武器を求めて与えられたのは、3種類の弾を撃てるガトリンクガンを内蔵した小盾。
何故ガトリンクガンだったのかは、誰にもわからない。
この盾とお目付け役の1匹の猫と共に、少女は新しい生活を始めた。行く先々で様々な人と出会いながら、少女は手の届く範囲で見つけた小さな悪を懲らしめる。
そして今日も少女のガトリンクガンが火を噴いた!
「そ~れガトリンクバックラー、ファイヤー!」
この作品は 小説家になろう ツギクル ノベルアップ+ でも投稿してます。
追記
タイトルを変えてみました。
文字数 36,629
最終更新日 2020.08.03
登録日 2020.07.06
存在が気にされ無くなったら?
HAHAHA!
もちろん、エッチなことをするに決まってるだろう!
そんなエッチな主人公がエッチなことをする話。
文字数 3,951
最終更新日 2019.08.12
登録日 2019.08.07
容姿端麗、頭脳明晰だか底抜けにお人好しな兄、ユリウス。容姿端麗、頭脳明晰だが人間不信で人一倍お金の管理にうるさくガメツイ弟、レナーテ。何とかユリウスを振り向かせたいユリウスの親友(?)クラウス。
誕生日の席でユリウスが見合い宣言をしたものだからさあ大変。財産をビタ一文他人は渡したくないレナーテはクラウスと組んでユリウスに舞い込む見合いを阻止し、クラウスとくっつけようとするが・・・
ドタバタコメディです。
文字数 20,917
最終更新日 2023.11.06
登録日 2022.12.05
鷲巣忠隆(わしずただたか)は安土桃山期の武将である。
九州釜崎藩の初代藩主に仕えて武勲をあげ、死後は樅木神社(もみきじんじゃ)に神として祀られた。
時は流れて2021年。樅木神社は過疎化の波に寂れ、宮司の健さんこと白神健一郎(しらかみけんいちろう)がひとり祭祀を守っていた。
だが冬至の祈祷の最中、健さんは脳梗塞で倒れ帰らぬ人となる。
祭神である鷲巣は、健さんと最後の別れをするべく、黒猫の身体を借りて葬祭センターへと向かった。
12月24日、市中がクリスマスイブに沸く日であった……
※第7回ほっこり・じんわり大賞にエントリーしています。
※作中に登場する人名・地名・家名・施設名等はすべて架空のものです。
※表紙画像: 写真AC コロプコロ様 https://www.photo-ac.com/main/detail/2038637
文字数 10,175
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30