「?」の検索結果
全体で63,817件見つかりました。
中学生の私、遥風美澄はある人のことを思い出していた。私が幼稚園の頃の記憶にうっすらと残っている1人の男の子のことが気になって仕方なかったのだった。その男の子に会うため美澄はどのような行動をとるのか... !?
文字数 1,481
最終更新日 2019.08.03
登録日 2019.08.03
「人間はみんな平等じゃないって、先に教えて欲しかったよね」
そう語り合える親友ができたのはもう何年前になるのだろう。
トラウマを抱えた二人の少女、彩と香澄が
復讐という名の「作品」と共に成長していく怒涛のストーリー。
「作品」のシナリオとは一体…
そして、大人になって「作品」を完成させた二人の末路とは…?
文字数 3,717
最終更新日 2019.11.20
登録日 2019.11.06
【書きたい場面だけシリーズ】
○○はなにが入るでしょう?
※1話でバレます
文字数 4,657
最終更新日 2019.12.16
登録日 2019.12.09
ゲーム好きの主人公がある日目を覚ますと、そこは見知らぬ草原だった。
夢なのかと疑いながらも歩き続け、最初に遭遇したのはスライム。睨めっこの末、どれほど待っても攻撃してこないスライムに対して、「もしかしたら、ここはゲームの中なのでは?」と疑うゲーム脳な主人公。
実際彼の攻撃後、スライムが攻撃してきたのだが、その攻撃は強く死んでしまう。
しかし、次に目覚めたのはさっきまでいた草原だった。
試行錯誤の上、自分のステータス画面を見ることに成功した彼は、その画面上に見つけた「チートコード記入欄」に興味を示した。
結果、特殊な力を得た彼は、再戦することに。
ゲームのような異世界で、ゲームクリアを目指して旅をする少年の物語。
文字数 15,786
最終更新日 2020.09.09
登録日 2020.08.30
いわゆる『超能力』と呼ばれるものが世界に蔓延りそれを有しているのは世界に存在する人間の大半と言われる。
そんな世界で訳あって最弱の名を冠し生きている主人公がいた・・・。
文字数 69,939
最終更新日 2023.02.12
登録日 2020.11.28
出会ってまだ数ヶ月の彼から、結婚を前提に付き合って欲しいと言われた私。
まだ19歳なのに早すぎる、と思い悩む日々の中、いまは亡き母親の形見である鏡台の引き出しに、一冊のノートが入っていた。
それは――死んでしまった母親と、自分を繋ぐ架け橋となって?
※既存作品「冴えない俺と、ミライから来たあの娘」のアフターストーリーでもあります。
※上記本編作品を読まなくても楽しめます。
文字数 7,514
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.29
突然の婚約破棄。何も問題なんて無いはずだった。それなのにカミル・ローレンからの一方的な申し出から飛び出した言葉は、僕とは釣り合わない。アリーズ・ヴェセリーは僕とは釣り合わないけど兄なら大丈夫。そう言って彼と当主様は家を出て行った。そしてその日から、エリゼオ・ローレンの拘束だらけの日々が始まる。
私とエリゼオの関係は果たしてどうなる――?
文字数 4,907
最終更新日 2021.10.26
登録日 2021.10.26
半分くらいストックあり。完結目指してがんばります。不定期連載です。
一応第11回BL小説大賞にも応募中なので、応援よろしくお願いします。
チャラそうに見えるけど優しい先輩×ツンデレ以上ツンツン未満な後輩のドタバタラブコメディです。
★ストーリー
瞬太は高校時代に付き合っていた男に二股をかけられてから、恋に臆病になっていた。
ゲイバレが怖く、高校でも友達ができなかった弱い自分を変えたい。
そんな思いで大学でサークルデビューをもくろむ。
ある日、「お魚クラブ」というおかしなサークルに勧誘され、体験入部をすることになった。
そこで出会ったのは、瞬太の苦手なチャラそうな先輩で……。
文字数 55,304
最終更新日 2026.01.18
登録日 2021.10.31
「ごめんなぁ、お嬢。でもよ、やっぱ一国の王子の方が金払いが良いんだよ。わかってくれよな。」
嫉妬に狂ったせいで誰からも見放された末、昔自分が拾った従者によって殺されたアリアは気が付くと、件の発端である、平民の少女リリー・マグガーデンとで婚約者であるヴィルヘルム・オズワルドが出会う15歳の秋に時を遡っていた。
しかし、一回目の人生ですでに絶望しきっていたアリアは今度こそは死なない事だけを理念に自分の人生を改める。すると、一回目では利害関係でしかなかった従者の様子が変わってきて…?
文字数 172,415
最終更新日 2023.08.03
登録日 2021.12.20
森の向こうにはいろいろな動物や妖精そして木の神様も住んでいた
森のなかは不思議がいっぱい。
あなたが見る不思議はどんな不思議?
不思議な森に住む少年と森の仲間たちの物語です。
文字数 2,869
最終更新日 2022.01.14
登録日 2022.01.14
私は髪フェチだ。
黒くてツヤツヤした綺麗な髪が好きだ。
まだ赤ちゃんだった頃、いつも母親の髪をいじっていた。
人差し指と中指で髪を挟んでクルクルしたり、ひどい時は口に挟んだりしていた。
髪の香りも好きだ。シャンプー?リンスー?とにかく全てが好きだ。
保育園、小学生、中学生、実は高校生でも母親の髪をいじっていた。
でも、決して私はマザコンではない。
黒髪でツヤツヤした髪をもっている人で、それをいじれる人が母親しかいなかったからだ。
だから、私は決してマザコンではない。
ある時、私に彼女ができた。
彼女も黒くてツヤツヤした綺麗な髪を持っていた。
大学生になって母親の髪を気軽にいじれなくなっていた私は、彼女の髪をいじるようになった。
人差し指と中指で髪を挟んでクルクルしたり、ひどい時は口に挟んだりしていた。
髪の香りも好きだ。シャンプー?リンスー?とにかく全てが好きだ。
その内、私は社会人になった。
気がついたらツヤツヤした綺麗な黒髪をもつ彼女と同棲していた。
でも、別に彼女じゃないとダメという事もなかった。
彼女に溺れているわけではなかったが、目の前にいじれる人が彼女しかいなかっただけだ。
だから、別に彼女じゃないとダメという事もなかった。
ある時、彼女と結婚する事になった。
2DKのお家で和室の部屋が私たちの寝室だ。そこで毎日のように妻の髪をいじった。
文字数 1,140
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.28
煌びやかなホール、婚約破棄現場に佇む私は、破棄される側で。
破棄を言い渡され、覚醒する私。名前が呼ばれるが、これ私が書いた話のキャラクターの名前なのだけれど?
つかんでいい藁かわからないけれど、男性に手を差し伸べられた。
生まれる前から知っているよ。迎えにきたとか言っている?
どうなるのこれから。
多分そんな話になります。見切り発車で書いていました。ゆるゆるご都合設定ですので、ゆるゆるです。
お気に入り登録、しおりの方もありがとうございますの番外ですが、元のレイシアがかえってきたらどうしたらいいのだろうとか考えている話です。
読んでくださった方ありがとうございます。
文字数 8,874
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.05.05
ボロボロと書き出してみました。お気楽エッセーです。我が町で、触れてはならない七不思議とは?軽妙なエッセー風に仕上げました。どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 239
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.05.09
王妃様に嫌われた私は、息子に婚約破棄されました。
文字数 1,268
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.05.14
迷子の私は気づけば異世界。
ハァ?ここどこ、私は誰?あ…私は私か。
自宅に帰宅中迷子になり、見知らぬ土地、毛色の違う人たち。
文字数 260
最終更新日 2022.06.29
登録日 2022.06.29
悪さを重ねヤクザになったが、ヤクザをやめ霊能者になり更生するため努力していたコロ・クロ。しかし、コロ・クロに恨みを持ち足を引っ張ろうとする監視者がいた。24時間の監視に痺れを切らしたコロ・クロ。とうとう監視者4人を殺人空手と言われる沖縄武術空手を駆使し殺してしまう。
死刑宣告され、いざ絞首刑になり首に縄を掛け足元が開き体が落ちた瞬間、場面が変わる。目の前にはいわゆる閻魔大王と死神と守護霊12人がいた。閻魔大王が『お前には宝くじに当たったくらいの幸運のチャンスが来たぞ!!どおする?コロ・クロ。このまま地獄に行くか、転生してその世界を救い、グレる前か事件を起こす前にタイムスリップするか選ばせてやるぞ!?どおする?』もちろん俺は転生を選んだ。赤ん坊の俺。しかし頭は今の俺。そして、そこは霊能者の世界。10人の強力な霊能者がそれぞれの組織力を活かし世界を掌握し平民から金を絞りとるヤバい状態の世界だった。そんな世界にもひとつだけ良い点があった。それは霊能力バトルが許されているのだ。成り上がるにはRPGの様にレベルを上げて10人のひとりになり世界を征服するか、10人を倒し世界を救うか、道を道を踏み外しがちなコロ・クロ。
どおする?コロ・クロ。
いざ、霊能者の世界へ。
文字数 2,575
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.02.09
こぎつねのカヤは、町で雑貨屋を営むサヤおばさんのところまで、ジャムを届けるようお母さんにおつかいを頼まれます。
初めてひとりで乗る電車に、カヤはおっかなびっくり。
果たして無事にジャムを届けることができる?
※前後編です
文字数 10,248
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.13