「急な」の検索結果
全体で154件見つかりました。
田舎に引っ越してきた斎藤カズマは17歳の高校男子。
納屋の掃除をしていると、如何にも『異世界への扉』と言わんばかりの鏡を見つけてしまう。
しかし、ノー異世界、ノータッチと言う事で見なかったことにしたのだが……。
朝起きると、世紀末覇者のような異世界人が正座しながら座っている!
どうなる!?異世界での生活も含めた今後の人生設計!
ギャグ要素もありつつシリアスもありつつ、カズマは愛しのマリリンと交流を深めていく!
☆☆☆
育児中ママ作家なので、子供の保育園のお休み中や連休中及び
子供の急な発熱などで執筆が一時的に止まることがあります。
応援して頂けると幸いです(`・ω・´)ゞ
(出来るだけ子供が寝た後での執筆は頑張りたいところです)
文字数 92,384
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.04.19
あと10年。今日も明日も、本を読むために学び続ける。
チートも恋もない、地道な余命系異世界生活の開幕!
持病を治すために必要なのは光属性の最上級魔法。
けれどそれを使える魔法師はいない。
前世同様、この身体でも成人できないことが確定した。
もう苦しみたくない、さっさと死んだほうがマシだ、と本気で死を願った。
姉はそんな私に言った__「まだやりたいこと、残ってるよね?」
その言葉に心を動かされて私は生きることにした。
できる人がいないなら自分でやるしかない。
時に怯え投げ出したくなりながらも、それでも前に進む。
武器は、ラノベ由来の令嬢知識と生まれながらの貴族特権。
これはただ生きるためだけに全てを賭けて学び続ける物語。
神も男も必要ない。あるのは努力、そして諦めない心。
挫けても何度でも立ち上がる少女の10年の闘いを、見届けろ。
ーーーーー
0章は一気読み推奨
※病弱主人公なので流血表現や急な失神あり
※カクヨム様でも連載中
現在7700pv、146フォロワー、☆103、550いいね、36応援コメント。
https://kakuyomu.jp/works/1681809
ポイント表
初日:626pt (お気に入り7)
2024/07/03:1057pt (お気に入り8)
2024/07/09:2222pt (お気に入り10)
2024/08/08:5156pt (お気に入り15)
2024/10/15:10238pt (お気に入り21/カクヨム版12)
2025/03/11:20025pt(お気に入り36/カクヨム版120)
2025/02/27:10万文字突破!
2025/04/01:50話突破/作者の投稿2年目突入
文字数 139,081
最終更新日 2025.04.17
登録日 2024.06.29
人っていつ何が起こるか分からないですよね?
昨日までいた人がいなくなった
急に友達が結婚した
彼氏に裏切られた
そんな急な出来事の一つを体験することになる主人公
暖かく見守ってください
(時にはツッコミいれて…ね?)
誤字などは指摘してください!!
まじでこれは間違えると恥ずいので!!
文字数 55,201
最終更新日 2017.07.11
登録日 2017.06.29
異世界に転生したが、欲に目がくらんだ伯爵により嬰児取り違え計画に巻き込まれることに。
流されるままに極貧幽閉生活を過ごし、気づけば暗殺者として優秀な功績を上げていた。
しかし、暗殺者生活は急な終りを迎える。
同僚たちの裏切りによって自分が殺されるはめに。
ところが捨てる神あれば拾う神ありと言うかのように、森で助けてくれた男性の家に迎えられた。
新たな生活は異世界を満喫したい。
文字数 355,886
最終更新日 2025.09.27
登録日 2023.08.31
男爵令嬢アメリアはゴーレムを作ることしか能のない令嬢だ。容姿は幼く、悪く言えばちんちくりんの幼児体形。コミュニケーション能力は低くキョドりがちで運動神経も悪い。特にダンスの腕前は酷く、恥をかきたくない男性陣はアメリアとのダンスを嫌がる。そんな令嬢が格上の子爵家の嫡男と結婚することができたのは、ひとえにその類まれなるゴーレム作りの才能によるところだ。しかしそんな状況も子爵家の当主が急な病で代替わりした途端に移り変わる。嫁ぎ先の子爵家のために寝る間を惜しんでせっせとゴーレム作りをしてきたアメリアは突如として婚姻関係を解消されて追い出されてしまったのだ。作ったゴーレム1万体、どうしよ……。
文字数 6,481
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.10
会社の仕事中、急な心臓発作により同僚たちの声を最後に意識を失った。そうして死んだはずの僕が、次に目を覚ました時、何故かボロボロの奴隷少年に。
最初こそ夢かもしれないと気を強く持ったが変わらない奴隷生活に、絶望や苦痛を味わううちに諦めがつき、死にたいと思ったその時、あの人は現れたのだ。
「………?おかしいな」
「………?」
黒い髪に凍てつくような赤い目。だけど不思議と安心してしまう雰囲気がその人にはあり、その日奴隷商を営んでいるオーナーというその人に引き取られる運びとなった。
これは転生奴隷少年と死神と言われる悪役貴族の話。
R18入ります。
BL大賞応募作品です。応援いただけたら嬉しいです。
文字数 22,510
最終更新日 2022.08.31
登録日 2021.10.31
牙の魔術師と出来損ない令嬢
レンタル有り男爵家の長女ウルリーカは、この国で貴族に必須とされている魔力を、殆ど持たずに生まれてしまった。 優秀な双子の妹の隣で、出来損ない令嬢として後ろ指をさされながらも、いつか立派に自立しようと学問に励み、十八歳で住み込みの家庭教師として独立する。 ところが一年たったある日、母から急な縁談をつきつけられた。 相手はなんと、密かに思い続けていた初恋の相手、宮廷魔術師のフレデリク。 しかしウルリ-カは喜べなかった。
―― なぜなら彼は、宮廷中が公認している、女王陛下の愛人なのだから。
こちらは書籍化作品により、本文はなしで番外編となります。
文字数 191,483
最終更新日 2019.10.10
登録日 2016.06.04
※本編完結
Twitter:hakosmr_novel
渡辺楽(わたなべるん)、26歳。
保護種と言う名の獣人と、人が暮らすこの国で、OLやってます。
朝から転んで怪我をして、ついてないなぁと出勤したのも束の間
猛禽類の保護種に、怪我を心配されてついて行ったのが運の尽き。
急な部署移動に、目まぐるしく変わる環境、ついて行くのがやっとの世界。
それでも私は私らしく、負けずに生きて行くのです。
猛禽上司に負けるなー!
頑張れ私!
※この小説は、ムーライトノベルでも連載しています。
文字数 110,413
最終更新日 2019.03.07
登録日 2018.12.13
「ソフィア、結婚を前提にお付き合いをさせて欲しい」
王国建国記念日に行われた舞踏会での出来事である。
ソフィアは、婚約者から舞踏会が終わるまでフロアの隅で待っているように言われていた。
没落貴族の令嬢であるソフィアの前で片膝をつく青年に、周囲の人たちは大慌てとなる。
青年の名は、レオン・ワイン・ウイング、この国の王子である。
「謹んで、お断り致します」
ソフィアは、丁重ちお断りをした。
本来なら、王子の申し出を断ることはできないであろう。
でも、王子のお付きたちは安堵の表情を見せている。
ソフィアと王子は、余りにも身分が不釣り合いなのだ。
この国の貴族には、『ゴールド』、『シルバー』、『ブロンズ』、『スチール』、そして『ノンストーン』の5段階の階級があり、ソフィアの家は最下位の『ノンストーン』である。
『ノンストーン』は、一応貴族とされていたが、実態は平民と同じ扱いであった。
事実、『ノンストーン』の中には、平民より貧しい暮らしをしている者もいるのだ。
「身分のことなら気にすることはない。私は『ノンストーン』の階級さえ与えられていない。貴族としての階級は、そなたの方が上位だ」
「いや、それはあなた様が王子様だから貴族としての階級がない訳で…………」
ソフィアは、王子のお付きたちに助けを求める目を向けた。
お付きたちは、皆困り果てた目でソフィアを見返してくる。
「あ、あの、皆様お困りですよ。もうお立ち下さい。それに、私には婚約者がおりますので」
王子のお付きたちの顔が、パアッと明るくなる。
「ああ、その件なら問題ない。そなたの婚約者は、そなたと結婚する気はないみたいだからな」
私は、どうしてよいか分からず黙ってしまった。
「急な話で戸惑っているのであろう。では、今日はダンスのパートナーを務めてくれるだけでよい。私の申し出に対する返事は、次の機会に聞かせてくれればよい」
いつまでも王子様に膝をつかせたままではいられない。
「ダンスでしたら、喜んでお相手させて頂きます。ですから、早くお立ち下さい」
立ち上がった王子は、ソフィアの手を取りフロアの真ん中へ彼女をエスコートした。
ソフィアと王子がフロアの中央まできた時、楽団は演奏を再開する。
「ではソフィア、私とダンスを踊ろう」
没落貴族の令嬢に起きた奇跡のシンデレラストーリーは、王子とのダンスで幕を開けるのであった。
文字数 23,533
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.07.15
目の前に迫る濁流とそれに流される大きな丸太。
死を覚悟したわたしが目を覚ますと、そこは現代よりもちょっとだけ未来な異世界にあるジャポネという国だった。
右も左もわからないわたしを助けてくれた謎の青年ヨハネの家に住まわせてもらうことにしたわたしは、彼のパン職人としての腕前に惚れ込んで、一緒にパン屋をやろうと提案する。
わたしだって元の世界ではパン屋の見習いなんだから、彼の協力があればできらぁ!
根拠の無い自信を女のカンで押し通して、わたしはヨハネの尻を叩く。
そんなわたしたちを待ち構える数々の困難を乗り越える度、わたしたちは性急ながらもゆっくりと男女の仲を深めていく。
わたしの名前は天音ミレッタ。
相棒で
頼りにしていて
大切な人で
そして未来の旦那様なヨハネは
実は百年以上前に作られたオートマタン。
これは生身のわたしと機械の彼が、パン屋を通じて気持ちを深め合う過程の物語。
すべてが終わって元の世界に帰ったわたしは、綴られたこの物語を友達に聞かせようと思う(ただの惚気)
※多少のタイトルに差異がありますが、この作品はノベルアッププラスやカクヨムにも掲載しています。
登録日 2019.11.12
大山玲子、30歳。
突然の辞令で希望外の配置替えの憂き目に合う。
人事部長に直談判するも決定は覆されず。
むしゃくしゃするので、これから私、人事部長を、襲います!……と思ったら、逆にペロリと頂かれちゃった話と、彼女と人事部長こと佐藤俊生のその後のお話。
※性的なものをモチーフとしておりますが、その描写は薄いです。
文字数 13,876
最終更新日 2022.10.22
登録日 2022.10.21
文字数 11,325
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.01.19
季節を間違えた感も激しいですが、それ以上に急な思い付きで書いたせいでひどい乱文です。しかもどこかで聞いたような設定、フレーズ、、、、、 書いている当時は楽しかったんですがね、、、、
文字数 633
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.06.25
アタシの名前はレオノーラ! 花も血湧き肉躍る18歳!
魔境ゼルツの呪われた辺境伯として、今日も今日とて魔族共の返り血を浴びながら、勝手気ままに剣を振るう日々を過ごしていたのだけど。
急な父の命令で、顔も知らない年上の貴族男性を婿に取れと言われてしまったわ。どうやら彼は過去の経験から屋敷に引き籠もり、表へ出なくなったとか。
では、迎えに行ってあげましょうか、ゼルツ流のやり方でね!
──これは、暴力至上主義な型破り少女と、転落人生を歩む引き籠もりツンデレ年上男による、男女逆転ラブストーリーである。
※小説家になろう様にて同じ内容で投稿しております。
文字数 90,275
最終更新日 2026.01.02
登録日 2026.01.02
時は現代。ソシャゲ廃課金ヲタクの狭山 唯(さやま ゆい)は、今回のピックアップSSRであり最推しの"ミハイル皇太子"を手にいれるべく課金を続けていた。
しかし、急なトラブルでゲームデータが全て消えてしまい...?!しかも何故かゲームの世界に!
初期化されたゲームの悪役令嬢に転生してしまった唯だが、実はとある"力"が隠されていた。
ガチャ運でバッドエンドを覆せ!財力でSSR皇太子を引き当てろ!
これはヲタク令嬢の廃課金物語。
文字数 7,396
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.16
「クレア嬢、お初にお目にかかります。ジュリアン・シェラ・ディクスと申します。このたびは急な縁談となってしまいましたが、どうぞよろしくお願いいたします」
「――はじ、めまして……?」
貧乏男爵令嬢から一転、聖女になったクレア。国中の瘴気を払った後、待っていたのは第一王子との婚姻だった。だが予想外の事態が起きて婚約者は第二王子になる。これは、孤独な聖女と、お忍びで下町に通っていた年下王子が想いを打ち明けるまでの話。
※「聖女との婚約はお断りです!僕には心に決めた婚約者がいるので。」はユリシーズ視点、こちらは聖女視点の後日談になります。前作未読でも問題なく読めます。
文字数 42,467
最終更新日 2024.07.04
登録日 2024.06.27
急な婚約破棄によって平凡な日々という幸せは失われてしまいました。けれども新たな幸せを手に入れることができたので気にしません。
文字数 1,075
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.21
人生は山登りのようなものさ。 登っている間は人は頂上を見ている。 そして自分を幸せと感じるが、上に着いたが最後、たちまち下りが見える。 終わりが、死である終わりが、見える。
G・モーパッサンは言った。
彼らは天からくだされた使命を果たすため、山を登った。今も人生の大きな山を登っている。ある女はマイペースでのろまだった。ある男はとにかく頂上を目指した。頂上から見える景色は素晴らしい。しかし、見る方向を少し変えると、足が震え出す。しかし頂上にはずっといられない。
私はある32の山の頂上までの道のりを短くした。また、下りはさかみちのようにしてやった。だが、たくさんの木を埋め、大きくしてやることも出来る。急な坂道を、滑らかな曲線に変えてやることも出来る。だがそれは、自分の心と思いやりによる。
文字数 5,565
最終更新日 2017.12.01
登録日 2017.12.01
俺にはこの世で好きなものが二つある。
“急な坂46”の彩季ちゃんとカレーライスだ。
先ほど、近所の食堂にカレーを喰いに行ったら、売り切れだったんだ。
だが、俺はあきらめない。今すぐカレーが食べたいからだ!
文字数 4,415
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.09
ある日地球に《神裁の日》が訪れる。
日本の政府が運営する研究所ではとある物質の研究がなされていた。
だがある日その物質はとある理由で暴走し地球を飲み込んでしまう。
何故、暴走したのか?その裏には《究明機関》という物質を悪用しようとする組織の企みがあったからだった。
神裁の日、組織の連中は研究所から研究データを盗もうとするがミスを犯してしまった。
物質に飲み込まれた地球は急な環境変化で滅びの一途を辿ったと思われたが、
人類、そして他の生物たちは適応し逆にその物質を利用して生活をするようになった。
だが、その裏ではまだ《究明機関》は存在し闇で動いている。
そんな中、その研究所で研究者をやっていた主人公は神判の日に死んだと思われたが生と死の狭間で神近しい存在《真理》に引き止められ《究明機関》を壊滅させるため神裁の日から千年経過した地球に転生し闇から《究明機関》を壊滅させるため戦う。
文字数 46,935
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.03.28
