「詐欺」の検索結果
全体で538件見つかりました。
ライト文芸大賞で奨励賞をいただきました。
応援くださった皆様ありがとうございましたヾ(*´∀`*)ノ
あなた化粧映えするわよ。
始まりはその一言だった。
鏡の中には私のなりたくてたまらなかった、好きな服を着てもいい、おしゃれな店でかわいい!とか言いながら注文してもいい可愛い女子がおりました。
別人に変身した私は休みのたびにストレスを発散するために、あちこちで遊んでいたのだけれど……。
一番会いたくない人間に会ってしまって。
ばれてはいけない詐欺から始まるラブコメディー。
文字数 103,236
最終更新日 2020.01.31
登録日 2018.08.13
【(仮)ブラック企業リベンジャーズ(異世界から転生したら、ブラック企業で働いていた(仮))】企画あらすじ
異世界で魔王を倒した元勇者「佐藤リベンジ」が、転生先のブラック企業「フナケン」で理不尽な現実に直面し、その経験を元にラノベ作家として成功し、会社を見返すという物語のプロットです。
【物語の核となるブラックあるある四天王】
給与詐欺: 面接での「手取り30万円」が、実際は「額面24万円」で手取り20万円以下の詐欺。副社長カズデ・ケチ夫は「給料はケーキでいいよね?」と迫る。
トイレの悲劇: 男女共用トイレで流れない「魔王の落とし物」が頻発し、経費削減のため「監視カメラ(監視呪術)」が設置される。
夜間工事と残業: 深夜2時までのアパレル店舗改装工事が常態化し、残業100時間超を「家族への愛の奉仕」として自発的に減申請させられる。
フォルダ整理カオス: 副社長の無茶振りでフォルダ整理に着手するが、総務経理の「ショートカット魔女」による妨害に遭い、社内カオスを体験する。
【勇者の反撃と復讐戦略】
理不尽な理由で不当解雇されたリベンジは、異世界の「鑑定スキル」「浄化スキル」などの能力と、現代の武器であるSNSを駆使して反撃を開始します。
X(旧Twitter)でのバズ: 体験をファンタジー風に投稿したところ、「給料はケーキでいいよね?」がバズワードとなり、フナケンにクレームが殺到。
ラノベ化: 会社を物理的に潰すのではなく、「ラノベ作家として成功して見返す」という復讐を遂行。
収益化計画: 「小説家になろう」投稿後、noteで2/3を有料化(労基法違反や判例解説を付加)し、Amazon KDPで長編化することで、最終的に300万円の収益を目指すという緻密なビジネス戦略までが練られています。
この物語は、理不尽な現代社会に対する「スカッと」と「共感」をテーマにした、異世界転生×ブラック企業コメディの決定版プロット解説です。
文字数 12,028
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.12.01
別作品『結局悪役令嬢?』に自分で書いたあらすじ「長年の婚約者同士の結婚が決まる直前入った横やりは思わぬものだった――少なくとも令嬢以外には」を読んで「もしや閲覧者様はこーゆー話を想定したのでは?」とうっかり考えてしまい、あらすじ詐欺かどうかに悩むことになった原因。ある意味エッセイ? 一応枝葉を付けてお送りします。セルフパロディー部分は本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承下さい
以前『結局悪役令嬢?』異聞に掲載した分は『斬罪されてこそ華』です。
しかしカテゴリがわかんない時はライト文芸でいけるかなって癖がつきそうなのはどうしたらいいだろう?(おい)
……というコンセプトが当初の予定でしたが、運営様に最初の話投稿時にカテゴリエラーと判断され、ライト文芸から恋愛にされました。内容は恋愛とはいいづらいものも混じっていますのでご注意ください。もう少し詳しい経緯は近況ボードに。
文字数 31,424
最終更新日 2018.01.05
登録日 2017.08.25
アルベルトにはトラウマがあった。
それは夫であるカティスと初顔合わせの際に散々に言われた罵倒である。
アルベルトには趣味があった。
それは推しである舞台装置の追っかけである。
かつてカティスの罵倒によって傷付いたアルベルトの心を癒したのは、その舞台装置の美しさと繊細さ、そして理不尽な程の力強さだったのだ。
それ以来、その舞台装置を追い掛け続けている。
今日も今日とてそのつもりだったのだが、何故か出掛けようとした時に夫に呼び止められた。
怒りに満ちた夫に。
ーーーー
Blueskyで呟いたネタを下書き無しのプロット無しでバーッと書き上げました。
思ってたんと違う(いつもの)
一応ギャグのつもりで書いたので、笑っていただければ幸いです。
文字数 5,200
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
『はいりもしない新作ランキングについつい期待してしまうのに疲れました。この話は手が空きしたい非公開とし、本編は一月後から開始させていただきます。』
そうあらすじと第一話に書かれた話は一瞬だけ新作ランキングにのり、宣言通り一月後に本編が開始された。しかし一度も非公開にはされておらず、説明文もそのままだった。
これはどうしてそんな事になったのかを無責任に考える男とそれを真に受けた女の話、あるいはなにげない会話が自分のその後を変えてしまったことに最後まで気づかない男の話。
うわ、あらすじ詐欺感が半端ない(爆)。
カテゴリはファンタジーですが、主人公はそう認識してません。
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 5,036
最終更新日 2024.02.23
登録日 2018.07.27
ある日王太子が婚約破棄をしたいと言い出した。
うわ、こいつ破滅型だとは思ってたけど、本気で破滅する気だな。
王太子の側近視点で、出てくるのは王太子と側近一人だけです。
止めろといいつつ、側近は止める気ありません。タイトル詐欺(笑)
一話1500字程度。六話くらいの予定。
→……七話まで伸びました
文字数 12,835
最終更新日 2021.02.10
登録日 2021.02.04
短い話を投稿するのが推奨されないということで、既存のものに足して投稿することにしました。
タイトルの固定部分は『異世界にクリスマスはない・他』となります。
タイトルやあらすじのみ更新されている場合がありますが、本文は近いうちに予約投稿されるはずです。
逆にタイトルの変更等が遅れる場合もあります。
こちらは現状
・異世界と現代のイベントが地味に絡む季節もの
・カテゴリ詐欺あり
・テイストは混合予定
類いのシロモノを主に足していくつもりの短編集ですが次があるかは謎です。
各話タイトル横の[]内は投稿時に共通でない本来はタグに入れるのものや簡単な補足となります。主観ですし、必ず付けるとは限りません。些細な事に付いているかと思えば大きなことを付け忘れたりもします。どちらかといえば避けるため要素です。期待していると肩透かしを食う可能性が高いです。
あらすじやもう少し細かい注意書き等は公開30分後から『ぐだぐだ。(他称)』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/878859379)で投稿されている可能性があります。よろしければどうぞ。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/29838156
文字数 2,497
最終更新日 2024.12.20
登録日 2023.12.22
結婚式を挙げた後、邸に戻ると旦那様の侯爵様は、13歳のマリアーノに契約書を渡した。
その内容は白い結婚を示す物だった。すぐに署名をしろと言われるが、マリアーノは契約書を受け取り、後で渡すと告げる。残酷な結婚に、将来を憂いだ。翌日、中途半端な書類を正式な書面にするために、弁護士資格のある叔父の元を訪ねて、書類を正式な書類に書き換えてもらった。叔父を訪ねたことで、父が白い結婚ことを知り、激怒した。すぐに帰ってくるようにと書かれた手紙を持った騎士と馬車が迎えに来た。後にその書類から、白い結婚詐欺事件と侯爵様は指名手配されることに。
商売が大好きな女主人が王太子と恋愛をする話に~
15Rは保険です。
2022/05/08ホッとランキング1位ありがとうございます。
予約投稿登録しました。朝、7時に投稿されます。
本編完結6/3
番外編:メアリー・カスカータ侯爵令嬢 地獄の日々6/4~6/9
番外編:クリマ・オペラシオン子爵令嬢 私は華よ 6/10~6/16
6/16完結
よろしくお願いしますm(_ _)m
文字数 157,329
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.04.30
優子は結婚を夢見て信じた男性・大谷信之に裏切られ、貯蓄をすべて失うという冷酷な現実に直面する。通常の法的手段ではどうにもならない絶望の中、手を差し伸べたのは「リーガルアシスタンスネットワーク(LAN)」だった。被害者のために特別な「代替支援」を行うというLANの提案に、優子は一筋の光を見出す。
だが、その裏で動いていたのはLANとは異なる、影の組織Aegis(イージス)。Aegisは法を超えた手段で被害者のために「逆詐欺」を仕掛けるプロたちの集団だ。優子の加害者である大谷から金銭を取り戻し、彼に相応の報いを与えるため、Aegisのメンバーが次々と動き出す。怜は純粋で結婚を夢見る女性として大谷に接近し、甘く緻密に仕組まれた罠を張り巡らせていく。そして、情報の達人・忍がその裏を支え、巧妙な逆転劇の準備を整えていく。
果たしてAegisの手によって、大谷はどのような制裁を受けるのか? そして優子が手にするのは、失った以上の希望と新たな始まりなのか? 裏切りと復讐が交錯する、緊張の物語が今、動き出す。
文字数 129,001
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.11.03
(ははははははは??? ハニートラップ???
たらし込む? 誰が? わたしが?)
モッサリとした魔術師ロゼッタは、得意の魔術で探し出した普通のパブ・噂の秘密結社で、身を持ち崩した姉の仇を打つために、騙した貴族の男ライアードに仇討ちがしたいと打ち明ける。
そこでやって来た長髪の男・マシューが“色仕掛けでライアードの悪行の証拠を掴め”という指令を持ってきた。
二十二歳だが初恋も知らないロゼッタには荷が重い。しかし、出会ったばかりのマシューに色仕掛けの方法を教えてくださいと頼み込む。
「マシュー先生。よい生徒になりますから、どうかよろしくご指導ご鞭撻のほどお願いします」
「よろしくしてやらねぇっての」
翌日、引くに引けない理由と覚悟は変わらないと話す。事件に興味を持ったマシューとロゼッタは実家がある田舎メイズベリーに向かうことになった。
そして、色仕掛けの方法そっちのけで事件を追うことになり、ロゼッタは知り合ったばかりのマシューに惹かれていく。
結婚詐欺と火災事故の真相と恋の行方は……
▽更新は毎日です
▼Rシーンは突然です
ムーンライトノベルズからの完結転載です
文字数 158,273
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.08.27
辺境伯家の三女ローザリンデは、結婚に興味がなかった。
しかし、娘の幸せを願う父に「王都には強い男がいる」と説得され、侯爵令息レオナルドとの婚約を受け入れる。
ワイバーンを一人で狩る彼女にとって、強い相手と出会えるなら悪くない話だった。
けれど、初めて会ったレオナルドは、ローザリンデを見るなり「なんだ、田舎もんじゃないか」と見下してきた。
それでも父のために我慢した。
だが、婚約お披露目パーティーの場で一方的に婚約を破棄され、さらには辺境伯家を「詐欺師」とまで罵られてしまう。
自分を侮辱するだけなら、まだいい。
でも、父と家を侮辱するなら話は別だ。
「ワイバーンを一人で狩る淑女に、ケンカを売ったのが間違いでしたわね」
魔力の低い出来損ないと笑われた辺境令嬢が、王都の夜会で元婚約者を叩き潰す、痛快婚約破棄ファンタジー。
文字数 7,289
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.04
「君には父上の世話を頼んだだけだ。まさか自分がこのギレスピー家の嫁になったと本気で思っていたのか?」
嫁いだはずだった。
けれど私は、夫だと信じていた男に騙されていただけだった。
三年間にわたり寝たきりの前当主の介添えを務めた末、家も身分も失い、着の身着のまま追い出されたランタナ。
行き場をなくした彼女が辿り着いたのは、人生の黄昏を迎えた人々が暮らす修道院だった。
そこで出会ったのは、個性豊かな入居者たちと、かつて国を支えた老宰相エルギル。
傷ついた心を癒やしながら新たな居場所を見つけていくランタナだったが、穏やかな日々の中で少しずつ変化が訪れて――。
*ロマンス詐欺にご用心(https://www.alphapolis.co.jp/novel/469650921/619008853)、と同じ世界観のお話ですが、本作単品でも読める仕様にしております。
文字数 48,075
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.06.12
その人に、あたしは婚約破棄を勧められた。
その理由はくだらないといえばくだらない。
なんつーか、いろいろ詐欺な気がする話。いや婚約破棄物のバリエーション考えてて、するされる以外に何があるかなって考えて、恋敵とかに強要されるのはよくあるしー、とか考えてるうちになんかこうなった。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 6,473
最終更新日 2019.07.21
登録日 2019.07.19
ロメロには5歳の時から3歳年上の婚約者が居た。侯爵令息嫡男の自分に子爵令嬢の年上の婚約者。そしてそんな婚約者の事を両親は
「お前は彼女の力で助けられている」
と、訳の分からない事を言ってくる。何が“彼女の力”だ。そんなもの感じた事も無い。
そう思っていたロメロは次第に婚約者が疎ましくなる。どれだけ両親に「彼女を大切にしろ」と言われてもロメロは信じなかった。
両親の言葉を信じなかったロメロは15歳で入学した学園で伯爵令嬢と恋に落ちた。
そしてロメロは両親があれだけ言い聞かせた婚約者よりも伯爵令嬢を選び婚約解消を口にした。
自分の婚約者を「詐欺師」と罵りながら……──
これは【人の言う事を信じなかった男】の話。
◇テンプレ自己中男をざまぁ
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇ご都合展開。矛盾もあるかも。
◇なろうにも上げてます。
<!!ホットランキング&ファンタジーランキング(4位)入り!!ありがとうございます(*^^*)!![2022.8.29]>
文字数 38,965
最終更新日 2022.09.04
登録日 2022.08.19
わたくしは王子様と結ばれれば幸せになれると信じておりました。
きっとこのまま結婚することになるでしょう。
なんかいろいろ詐欺のような気がする話。
わりとかわいそうな子のつもりで書いたのに下手なキャラより悪役令嬢っぽく見えるのは何でだろう? 殿下の設定ミスったからか?
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
後で消す私信。ただいまWindows10に環境移行中です。よっていろいろ滞ってます。メーラーが送受信してくれないってどこを間違ってんだろう?
文字数 3,013
最終更新日 2018.09.24
登録日 2018.09.22
住む世界が違うことは分かっていた。けれど惹かれずにはいられなかった。
女主人公でタイトルこれで百合じゃないんだぜ。詐欺だ(笑)。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 2,254
最終更新日 2018.08.24
登録日 2018.08.24
夫に腹が立って立ってしょうがないとき、私は通販で生ハム原木を買うことにしている。
実際に人が死んでいる訳でも煮込んでいるわけでもないですし描写もあるとは言い切りづらいですが、苦手な方はご注意ください。夫は出番はないけど性格悪い人なのでその辺りが苦手な人も。
あと生ハムの原木は見たことないです(どうでもいい)。
『まいたけ』の時内輪でなんでR付きなのか尋ねられましたが、脳をいじることを連想するの方じゃなく(これもアレだな)、食物を人体の一部に見立てたとこですね。見立てただけなので仮に食べてたとしてもカニバリズムが成立するわけじゃないというかそう書いたら詐欺ですが、他人様の許容範囲が分からなかったので。
自分駄目なのかと思ってたらグロが駄目なのであって概念自体はそこまでじゃなかった。自分の脳みそ食べる話は描写なくても多分駄目だっただろうけど。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/722734863
文字数 600
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.03.24
牢に入れられた令嬢は牢番に話しかけた。
牢番が返した言葉は――。
タグに悩む。とりあえず「悪役令嬢?」と「喪失感」は入れたけど、見方によっては「婚約破棄」とか「ざまぁ?」とかもありな気もするし、けど入れたら詐欺な気もする。カテゴリもさー、恋愛にすべきか否か悩んで……悪役令嬢を出すと選べるカテゴリがほぼない。もっとファンタジーらしいの期待してる人がもし見たらがっかりさせるの分かってるから毎度のごとく悩んで今回は恋愛にしたけど、恋愛期待してる人も裏切ってるよな。そして自分でも恋愛で片付けるのはどうかと思う。
当初のセリフ部分だけだったら悩まなかったかなー(無理)。婚約破棄断罪にしたのは安易だったにしろこのセリフで現代とかちょっと自分じゃ難しい。。。
ちょっと来週どうなるか分かりません……まー、年末進行の場合予定分かるだけマシ……でもないか(爆)。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/737575996
文字数 1,424
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.12.10