「kiri」の検索結果
全体で80件見つかりました。
神宮家の事件、咲桜と離れていた流夜の二年の間にあったことです。
流夜と在義パパが主軸です。
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《朧咲夜》キャラ
神宮流夜
Jingu Ryuya
華取在義
Katori Ariyosi
華取咲桜
Katori Sao
春芽愛子
Kasuga Manako
二宮龍生
Ninomiya Ryusei
《十三桜》キャラ
神林蒼
kanbayashi Aoi
榊原衛
Sakakibara Mamoru
霧原(祀木)雅
kirihara(Maturigi) Miyabi
作樹流
Tatsuki Nagare
神林紫
Kanbayashi Yukari
神林翠
Kanbayashi Midori
草賀帝
Kusaka Mikado
草賀尊
Kusaka Mikoto
神林(猫柳)白
kanbayashi(Nekoyanagi) Mashiro
地垣調
Chigaki Sirabe
森崎雪
Morisaki Susuki
茶山和
Sayama Nagomi
咲逆臨
Sakisaka Nozomi
天科全
Amashina Zen
《硝子星》キャラ
天科閃
Amashina Sen
御堂心
Midou Kokoro
遠野龍
Tono Ryo
水瀬光詠
Minase Kouei
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2022.6.13
Sakuragi presents
文字数 19,880
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.13
高校2年生の久城和樹は、隣のくらすの高城祐樹に恋をする。同性に恋をするのは初めて。中盤ぐらいから、性描写を入れる予定です。
文字数 1,899
最終更新日 2023.12.31
登録日 2017.04.17
文字数 5,891
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.06.04
♢あらすじ♢
白川詩織(しらかわしおり)は学校をサボり一人。
吉祥寺の秋は、秘密を隠しているようで、それでいて儚くて。
そんな幻想的な街並みを少女は闊歩する。
(へぇ……ここ、東雲通りって名前なんだ)
――気怠げな雰囲気を醸し出す灰色のビル群。
その中に、ひと際彼女の目を引くものがあった。
(……リテラリー……カフェ?)
『literary-café Atrare』という立て看板。
気付けばドアノブに手を掛けていて。
昼下がりの喫茶店に、彼女は溶け込んでいく。
♢登場人物♢
・白川詩織 - shirakawa shiori
15歳。高校一年生。がさつというよりは自分に無頓着な性格。
年相応の見た目に、年不相応な雰囲気を兼ね備えた……ちょっと不思議な少女。猫が苦手。
・桐谷日向 - kiritani hinata
23歳。吉祥寺の雑居ビル、その一階で喫茶店を営む店主。
お茶しながら気楽に生きたい――そんな自身の願いを叶えるために、店を開いたとか。ちなみに本の虫。
and more.
自信作です。
文字数 20,283
最終更新日 2024.01.30
登録日 2023.12.03
仕事は順調。 社会人としてそれなりに充実した毎日を送る佐倉。けど、心の底で燻る小さな火。 そんなある日に見かけた、同じ会社の後輩。 惹かれるタイプは、いつも同じ……。 それも女ではなく、男。
登録日 2015.07.31
寂しいなら、俺がお前の居場所になってやるよ――。
***
【登場人物】
・荻上壮介(アナウンサー・27才)攻め
何でもできる人気者のアナウンサー。気持ちがやさしく、豪胆なところがある。女性にはモテるが、さとりと恋をするまでどこか冷めたところがあった。さとりの純粋さに惹かれていく。
・さとり(妖怪・年齢不詳)受け
他人の考えていることがわかる妖怪。昔、はじめて自分にやさしくしてくれた人間の男の子が忘れられない。龍神と取引をして、彼に会うため人間界へと行く。
【あらすじ】
人の心がわかってしまう妖怪のさとりは、いつもひとりぼっちだった。
さとりは自分の姿が他の妖怪たちの目に入らないよう、鼻の下あたりまで伸ばした長い前髪にその顔を隠して、いつも足元を見つめていた。
そんなある日、さとりの前にひとりの少年が現れて…。
人の心がわかってしまう嫌われ者の妖怪さとりと、豪胆で気持ちのやさしいアナウンサー・壮介の恋物語です。
※すてきなイラストは、Shivaさん(@kiringo69)よりいただきました。
文字数 121,701
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.10.27
青年は、〝お守り屋〟と呼ばれていた。お守り屋とは人並外れた結界魔法を駆使し、お国が世界中から集めた〝生物兵器〟を管理するために生きるという役目を負っている。ある日、お守り屋は〝魔王〟と名乗る山羊頭の仮面を被った奇妙な男と出逢う。この魔王こそが、お守り屋の次なるお守りの対象となる生物兵器であった。
魔王はお守り屋から「自由」を取り返すため、頑なに外の世界を拒むお守り屋に外の世界のことを日々語って聞かせる。そして、永く閉ざされたままだった牢の中。お守り屋は己が知らない外の世界について魔王と語り合ううち、「いつか外の世界に出たい」という強い願いを抱くようになるのであった。
これは、全てを奪われた魔王にほんの一欠片だけの〝何かが、還される〟魔王奉還の物語。
文字数 13,184
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.17
――頃は明治 絵描きの話をしよう――
明治二十二年、ひとりの少年が東京美術学校に入学するために上京する。
岡倉天心の「光や空気を描く方法はないか」という問いに答えるために考え描かれていく彼の作品は出品するごとに議論を巻き起こす。
伝統的な絵画の手法から一歩飛び出したような絵画技術は、革新的であるゆえに常に酷評に晒された。
それでも一歩先の表現を追い求め、芸術を突き詰める彼の姿勢は終生変わることがない。
その短い人生ゆえに、成熟することがない「不熟の天才」と呼ばれた彼の歩んだ道は決して楽ではなかっただろう。
その人は名を菱田春草(ひしだしゅんそう)という。
表紙絵はあニキ様に描いていただいたものです。
文字数 121,438
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.05.17
「隣の家」スピンオフです!
あらすじ
花園画廊でギャラリストをしている日下は大学生の甥・徹と暮らしている。自分のことを好きだという徹に、日下は内心戸惑いを隠せないでいた。日下は過去の苦い恋愛から、二度と本気で恋をするつもりはなかったからだ。 そんなある日、身体の関係を持っている緒方から、徹に会ってみたいと言われ……。
過去の恋愛で臆病になっている主人公と、17歳年下の攻めの恋物語です。 「隣の家」に出てきた日下が主人公です。
あのお話では篤郎がひたすらコンプレックスを抱いていた相手ですが、日下の側から書いてみると、姿はよいがだらしがなく、ずるくて臆病でとことんダメなおとなの典型のような人物になってしまいました。
スピンオフですが、一部どうしても揃えられない箇所があります。 前作を読んでくださっている方がいたら、あれ? と思うかもしれませんが、どうかご容赦ください。
イラストは「隣の家」に引き続き、Shivaさん(@kiringo69)に描いていただきました。
文字数 49,169
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.10.09
デザイン会社で働く犬飼淳一には、ある忘れられない広告があった。まるで心の中を見透かしたかのように、はっと目を奪われてしまう。自分もいつかそんな人の心を打つ広告をつくりたいと思う犬飼だったが、本物の才能を前にして、いつしかその思いを忘れていた。
同じ職場で働く後輩の瀬戸裕介には、ある悪い噂があった。それは、彼が前に働いていた会社でデザインを盗用したという噂だ。誰よりも才能はあるが、他人との和を考えないその性格から、いつも問題を起こしている瀬戸を、犬飼は心のどこかで恐れていた。
職場での飲み会をきっかけに、犬飼は瀬戸とプライベートでも飲むようになる。自分にだけ普段と違う姿を見せる姿がまるで猫のようで、犬飼は自分の中にある瀬戸への思いに戸惑い、思わず彼を避けてしまう。しかし、瀬戸は変わらず自分と飲みたがって……。
腹立ち紛れになぜ自分とそんなに飲みたいんだと理由を訊ねると、「犬飼さんが好きだからですよ」と告白され――。
すてきな表紙はShivaさん(@kiringo69)に描いていただきました。
文字数 50,767
最終更新日 2022.10.22
登録日 2022.10.14
ある日教室に突然現れた謎の男
「今から君たちには異世界に行ってもらう」
そんなこと急に言われても…
しかし良いこともあるらしい!
その世界で「あること」をすると……
「とりあいず帰る方法を探すか」
まぁそんな上手くいくとは思いませんけど
文字数 125,151
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.01.26
"Pelan-pelan, Rik," bisik Zelda parau, pandangannya lurus terkunci ke arah langit-langit kamar.
Detik berikutnya, sentakan pertama itu terjadi. Rasa perih dan ngilu yang asing tiba-tiba merobek pertahanan Zelda. Wanita itu meringis keras, memejamkan mata sambil meremas seprai hingga buku-buku jarinya memutih, mencari pegangan untuk menahan rasa sakit.
Riko menahan napas, mulai bergerak maju-mundur dengan tempo yang sangat pelan. Didorong oleh hasrat yang semakin meninggi dan merasa jarak bagian atas tubuh mereka terlalu jauh, Riko menundukkan tubuhnya. Satu lengannya bertumpu kuat di atas kasur di sisi tubuh Zelda, sementara tangan kirinya terulur hendak membuka kancing kemeja wanita itu.
Namun, tepat saat jemarinya menyentuh kain, Zelda menepis tangannya dengan kaku. "Cukup yang bawah aja, Rik. Jangan yang lain," tegur Zelda dingin.
Riko tidak marah. Masih mempertahankan ritme gerakannya, ia justru menunduk lebih dalam, niatnya ingin menyapu bibir Zelda untuk mengalihkan rasa sakitnya. Namun, Zelda kembali menolak, memalingkan wajahnya jauh ke samping hingga bibir Riko hanya menyapu udara kosong.
文字数 13,600
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.18