「tom」の検索結果
全体で339件見つかりました。
非王道学園物を目指していたら、大分それました。少しの要素しかありません。
脇役主人公もの?
主人公がやや総受けです。(固定カプ)
主人公は王道転入生とその取り巻きに巻き込まれた生徒会副会長の弟。
身体を壊した兄の為に転入することを決意したが、実際の思惑はただただ男子校で恋人を作ったりセックスをしたいだけであった。
すぐセフレとシたり、快楽に弱かったり近親相姦があったりと主人公の貞操観念がゆるゆる。
好きな人と結ばれて念願の本当に気持ちいいセックスをすることはできるのか…。
アホアホエロです。
(中身はあまりありません)
メインカプは風紀委員長×生徒会庶務
脇カプで生徒会副会長×生徒会長です
主人公以外の視点もあり。
長編連載。完結済。
(番外編は唐突に更新します)
文字数 139,485
最終更新日 2024.09.02
登録日 2024.08.19
★特殊性癖(小スカ)詰め込み小説です。
苦手な方はカムバック推奨。
大体おしっこ我慢して漏らしてます。(故意有)
主人公は、山奥にある全寮制の中高一貫男子校で生徒会長を勤める男前。
彼は『抱かれたい男』として生徒から人気を博しているが、ストレス解消の為に自室でわざとおもらしをする趣味を抱えていた。
それは、過去に受けた虐めが少なからず関係していて…。
王道(ではないかもしれない)転校生✖️男前会長です。
王道学園設定は、全くないと言っても過言ではありません。雰囲気と要素だけ王道学園?
攻の方が線の細い美青年、受の方が体格の良い男前設定。
全編R-18描写予定。
アホアホエロお漏らし物。中身はありません。
文字数 56,193
最終更新日 2024.09.15
登録日 2024.09.02
文字数 3,491
最終更新日 2024.04.05
登録日 2024.04.05
私はどこにでもいる“普通”の子爵令嬢、ジェシー。
勉強も普通、成績も普通、見た目も普通。
あまりに普通すぎて、招待客に 「この料理はもう下げていいよ」 と
使用人と間違われるほど普通だ。(本文より)
そんな私の人生が変わったのは、
流行りのカフェへ向かう途中——
当たり屋にぶつかった瞬間だった。
「いてててて、肩の骨が折れたかもしれねぇ」
(でも私の身長じゃ肩に当たらない)
そこへ現れたのは、人相の悪い保護官ジョセフ。
彼が当たり屋を逮捕し、私は証言のため保護舎へ同行することに。
その日を境に、
なぜか私は 売春している と噂され、
学校では高位貴族から嫌がらせの嵐。
上履きに水、体操着は切り裂かれ、机は解体される始末。
噂を止めるため、
ジョセフと“恋人のフリ”をすることになったが——
彼の正体はまさかの 皇太子 だった。
「できれば正妻にしたくてさぁ」
「殿下が畏れ多くもお前を妻に迎えたいと仰ってるんだよ」
普通の私は混乱するばかり。
でも、嫌がらせの家紋を覚えて仕返しするあたり、
どうやら“普通”にも向き不向きがあるらしい。
やがて私はジョセフと結婚し、
普通のままで国母となった。
王妃教育の結果も普通。
でも教官は言った——
「普通がいいですね」 と。
普通の私が、普通のままで国を支える物語。
文字数 5,594
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.07.12
「キスしてよ」「酔ってますか?」「うん、そうかも」
先輩がオレとキスしたいなんて、本気で思うわけがない。それなら、いいか…。
「少し、かがんでもらえますか?」
背伸びをしても届かない、憧れの先輩。
高校3年生の戸塚ツバサは、蒼真を追いかけるように、芸能事務所に入る。
デビューを目指し、候補生としてレッスンに励む日々。
ある日、レッスン場に蒼真がやって来た!
「俺を追いかけて来たのか?」
再会した蒼真はツバサを見て微笑んだ。そして、ツバサは夏休みの間、蒼真の家で暮らすことになった。
いつか同じステージに立ちたい!
ツバサが他の候補生と息の合ったダンスを披露する。
蒼真は褒めるどころか、嫉妬を剥き出しにしてきた――!
友情と、憧れと、そして胸の奥に芽生え始めた恋。
憧れの先輩が見せた、アイドルの素顔と本音とは。
高校3年生の夏。ツバサの恋が動き出す。
〈ご案内〉
本作品は、『先輩アイドルに溺愛されて、恋もステージもプロデュースされる件 <TOMARIGIシリーズ> 』
2026.6 改稿版です。
ストーリーが変更されています。
表紙はAIを使用したイラストです
文字数 38,351
最終更新日 2026.09.06
登録日 2026.06.18
ハイヒールの高さがその家の家柄・財力などすべてを表すという世の中で生きる傾いた侯爵家で暮らす王太子と婚約しているロロですが、とある夜会で足首を捻挫。ハイヒールを履くなんてとてもじゃないけど無理です。ヒールも折れたようだし。そんな彼女に王太子が放った言葉。
「お前の俺を想う気持ちなんてその程度なんだろ!もうお前とは婚約破棄をする。お前の顔など見たくもない。国外追放だな」
翌日はとりあえず、いつも通っている学園に行きましたが、嫌味だらけ。
昨夜家までエスコートして下さった殿方(隣国の王太子様)の国へと国外追放されることに決めました。
文字数 7,257
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.07.22
前世19歳で死んだ主人公は、異世界で侯爵令嬢リーフルとして転生する。
しかも婚約者は王太子──つまり自分は“悪役令嬢ポジション”。
このあと聖女が召喚され、学園で断罪される未来が見えている。
「面倒は避けたい」と思っていた矢先、
王太子は聖女ジュンナに夢中になり、
学園で突然の婚約破棄を宣言。
さらに聖女は逆ハーレムを狙い、
リーフルに冤罪をかぶせて断罪しようとする。
しかしその場にいたのは──
獣人国の第2皇子 ハルト。
獣人の嗅覚で真実を暴き、
聖女の嘘と騎士団長の息子の犯行を一瞬で見抜く。
「俺に関係あるのはリーフル嬢だけだ。
──俺の番になってくれ。」
突然の求婚。
しかも“番(つがい)”=運命の伴侶。
公開処刑を避けたいリーフルは承諾し、
ハルトに連れられて獣人国へ。
そこはモフモフの楽園。
ハルトは過保護で、家族も優しく、
リーフルの両親まで保護してくれる。
一方コロン王国では、
聖女の魅了が発覚し、王太子は廃嫡。
聖女は修道院送りとなり、
リーフルへの冤罪は完全に晴れる。
そして──
リーフルとハルトは獣人国で幸せな家庭を築き、
双子の男の子と女の子に恵まれる。
悪役令嬢と呼ばれた少女は、
獣人皇子の“番”として、
誰よりも愛される人生を手に入れた。
文字数 4,223
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.07.12
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。
「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。
辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。
の続編です。
アンドリューもそこそこ頑張るけど、続編で苦労するのはその息子かな?
辺境から結局建国することになったので、事務処理ハンパねぇー‼ってのを息子に押しつける俺です。楽隠居を決め込むつもりだったのになぁ。
文字数 3,110
最終更新日 2025.11.17
登録日 2025.11.16
伊勢×湊の物語②
トップアイドルグループ「TOMARIGI」のセンター・伊勢優とマネージャーの湊直矢は、誰も知らない秘密の恋人同士♡
「長いだろ?15階まで。早く抱きたいのに」
仕事を終えエレベーターに乗った途端、伊勢の独占欲が爆発する。
マネージャーとしての理性を保とうとする湊とは裏腹に、伊勢の焦燥は限界を迎えていた。駐車場から15階の部屋の玄関まで、誰にも見られないわずかな時間を惜しむように、彼の熱は高まっていく。
玄関のドアが閉まる音と共に、アイドルとしての仮面を捨てた伊勢は、一週間分の愛と独占欲を込めて湊を押し倒す。
甘く、激しく、そして少し嫉妬深いアイドルの猛攻に、湊は「マネージャー」の仕事を忘れそうになりながら、15階の秘密の現場で愛を受け止める。
秘密の恋人になった二人の、緊張と溺愛に満ちた夜は、終わらない。
※ラブラブな時間を書いた短編なので、本編未読でも大丈夫です
文字数 5,118
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.10.03
表向きはキャリアウーマンで社会的に成功した女性・指原恭子と、その背後で彼女を支配する男性・神崎知之との関係を描いています。恭子は女性社会進出支援を行う企業の社長であり、39歳。彼女は非常に有能で、他人からの信頼も厚い。しかし、内面では深い性癖の葛藤を抱え、特に支配されたいという欲望が強くあります。この欲望を完全に満たしてくれる存在として、彼女は62歳の経営者・神崎知之と出会うことになります。
指原恭子: 39歳、165cm、スレンダーで引き締まった体型。胸元は程よく豊かで、スリーサイズはB86/W60/H88。顔立ちは整っており、長い手足が特徴的。
恭子は、女性のキャリア支援を目的としたコンサル会社の社長で、普段は理知的で冷静な表情をしているが、神崎に対してはその表情が変化し、支配を受け入れることで感じる快楽が彼女の内面を解放する。
恭子は神崎の冷徹な支配に次第に魅了され、身体的・精神的に完全に依存していく。
神崎知之: 62歳、180cm、筋肉質でしっかりとした体格を持つ。白髪混じりでしわのある顔立ち、強い眼光が特徴。彼の指先の力強さと冷徹な態度が、恭子にとって支配的な存在としての魅力を増幅させる。
神崎は元社長で、現在は経営顧問として活躍している冷徹で計算高い男性。恭子との出会いを通じて、彼はその支配欲を強く自覚し、彼女を完全に支配することを決意します。
二人はビジネスパートナーとして初めて接触し、次第に個人的な支配と従属の関係に発展します。
文字数 9,957
最終更新日 2025.05.02
登録日 2025.04.14
コースワロー辺境伯爵家の長女アイリ。
聖魔法が使える私は、帝国騎士団所属のミリアーヌと、
帝国魔術団所属のリリアーヌという シスコン双子の妹 に囲まれている。
二人は優秀で美人なのに、
私の縁談となると──
「アイリお姉さまに相応しくありません!」
「義兄になる方は私が選びます!」
と、全力で暴走し、
お見合い相手を次々と撃退していく。
そんな中、皇帝主催の夜会で
第二皇子から突然の求婚を受ける。
「婚約を考えてくれませんか?」
妹達は大騒ぎ。
父は大喜び。
私は……まさかの皇子の婚約者に。
シスコン双子に振り回されながらも、
最終的に幸せを掴む姉の婚活(?)物語。
文字数 6,049
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.02.09