「話」の検索結果
全体で66,853件見つかりました。
これは、
好きな人に嫌われている女の子のお話です。
初めてなので、あまりうまくかけませんが、是非見てください!
文字数 3,753
最終更新日 2017.07.11
登録日 2017.06.25
小さな村の少年の話。
農作物を守る為ならなんだってする。
魔王や勇者だって、容赦しない!
感想お願いいたします!
文字数 12,179
最終更新日 2017.07.17
登録日 2017.07.15
文字数 11,040
最終更新日 2018.05.01
登録日 2017.09.11
文字数 99,863
最終更新日 2018.06.01
登録日 2018.02.11
ゴンドール女王国の未亡人女王、マルティナ・ゴンドールはその美しい顔を曇らせて悩んでいた。突如、隣国が攻めて来たのだ。
自国の戦力は相手の半分。しかも敵には後ろ盾もあった。国の危機に亡き夫の国から増援が来る事に。ただし、その増援の人物を王配にして欲しいという条件が。
最強戦力と言われるその増援は、彼女の義理の甥であるレナード・オールドカースルただ一人だった。
あろうことか、彼はいきなりマルティナに求婚してきたのだ。
マルティナはこの国家(貞操)の危機を乗り越えて国を守れるのか?
全四話。
文字数 14,598
最終更新日 2018.03.13
登録日 2018.03.13
とんでもない魔法力を転生で授かりながら孤児の赤ん坊だった主人公が、侯爵家に拾われて義理の父と母に優しく愛されて育ち、成長していくと共に自分の生まれ持った力と異世界の背景、運命の波に翻弄されていくお話。
傾国は楊貴妃のような物でなく文字通り強大な魔法力などが自分の国の国王や権力者達にまで脅威と受け取られてしまう意味で使っています。
諸展開ゆっくり。主人公が彼氏とイチャラブ、甘かったり逆にザマア展開などもほとんどいたしません。コレらや早いサクサク感を求める方は申し訳ありませんがブラバしてください。
R15は保険です。
不定期更新になります。小説家になろうにても掲載しております。
文字数 39,475
最終更新日 2019.06.11
登録日 2019.06.09
気が付いたら女神へと転生していたミーフェリアスは、秩序無き混沌でグランヴァイルスという竜と出会う。何もないその場所を二人で広げていき、世界を作り上げた。
しかし、順調であった世界は神々と魔の争いによって滅びの危機を向かえる。なんとかしてこの危機を避けようと、考えた策をグランヴァイルスらと実行したが、力の消耗が激しく二人は眠りに就いてしまう。
そして、一万年の時が経ったとある日に二人は目覚め、人の世界でのんびりと暮らすことを決める。
はじまりの女神ミーフェリアスとはじまりの竜グランヴァイルスの穏やかで甘い日々の話。
*10月21日に性描写を削除しました。
*ムーンライトノベルズにも投稿しています(性描写有)
文字数 166,805
最終更新日 2020.09.22
登録日 2019.09.02
心霊現象・超常現象が大好きでオカルト王子と呼ばれるDK(ただし霊感皆無)が幼馴染の自称祈祷師DKと繰り広げる生命と輪廻に関わる話。オカルト王子に幽霊が見える日は来るのか!?(来ない)
文字数 56,753
最終更新日 2020.01.25
登録日 2019.12.31
文学に形あり。
尊いもの、残すべきものなど幾多の表現で描かれているが、下品なネタを教養あるような話に纏めることができるのか!?
一見耽美だがその実くだらなく下品な様子を描く、シュール文学企画。
文字数 11,660
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.01.23
ティミリアはどこにでもいるような地味な容姿で、それでいて気の弱い令嬢だった。
そんな彼女は20歳と行き遅れ寸前で容姿端麗、頭脳明晰と巷で人気のアクレセン・ロベルタ公爵から結婚を申し込まれる。
平凡な女性が見初められる物語を期待した彼女だが、現実は異なり彼にとって伴侶は誰でも良かった。
彼女は冷淡な公爵に愛される日など来ないと悲観しながらも、少しでも夫婦らしい生活を送れるように彼女なりに奮闘する。
相反してアレクセンは、ただただ人に興味がなく、それでいて死ぬほど不器用な男であった。
ティミリアとアレクセンはお互い様々な勘違いをしながらもすれ違って行く。
ティミリアは公爵様からの愛を得られるのか、夫婦仲は縮まるのか。
そんなお話です。
※よろしければ感想等頂けると嬉しいです!
文字数 88,021
最終更新日 2020.12.12
登録日 2020.05.24
5才の頃に 魔法科学発展区ミザリの科学者によって過酷な実験をされていた主人公ライム。原因は『神見習い』のステータス。みんなと一緒に幸せにぐーたらな生活をしたい。好きな人と結ばれたい。ただそれだけの為に、力を奮い、逃げ惑い、陰謀に立ち向かい、やがて神様になるお話。ーー『創生の魔術書』を得る為に科学者から逃げて逃げて逃げて逃げて……。そして彼女は深淵を廻るーー
※なろうでも投稿しています。
文字数 35,187
最終更新日 2021.03.29
登録日 2020.06.29
ある日少年は夢を見た
そこには見たことのない緑あるれる美しい世界が広がっていた
少年は今もまだ戦い続けている
少年は貧弱で泣き虫なやつだけど
今も少年はもがき続けている
生まれつき体が病弱ですぐに風邪を引いたりする子だった
この物語は病気により体が弱っていく少年の話である
文字数 920
最終更新日 2021.03.20
登録日 2021.03.20
「託宣によりあなたを『神の助け手』としてお迎えいたしました」
突然の嵐に投げ出され、九死に一生を得た傭兵トーヤが目覚めると、そこは見たこともない豪華な宮殿の一室であった。
「生き神シャンタル」の侍女である美貌の女神マユリアに「助け手」と呼ばれ、そこからトーヤの不思議な体験が始まった。
代々その身に「女神シャンタル」を宿す少女「生き神シャンタル」、二千年の間永々とつむがれてきた生き神をつなぐ歴史、永遠に続くと思われた神と人との共存、その運命が今試されようとしている。天は一体トーヤに何をしろと言うのか?
そんな不思議な八年前の出来事を、トーヤは仲間のアランとベルの兄妹に語り始めた。
再び「シャンタルの神域」に戻るために、連れ帰った「黒のシャンタル」と呼ばれた不思議な少年と共に再び吹き荒れる運命の嵐に立ち向かうために。
第一部はトーヤが語る思い出話、第二部で新しい航海に旅立ちますが、その時、仲間たちはどのような選択をするのでしょう。
2021年5月20日(木)に第一部「過去への旅」を完結いたしました。
2022年1月23日(日)に第二部「新しい嵐の中へ」を完結いたしました。
第三部を現在更新中です、引き続きよろしくお願いいたします。
トーヤたち4人の出会いを描いたベルが主人公の外伝「銀色の魔法使い」も30話完結で公開しています。
第二部のお正月用として書いた3話のよもやま話的短編「青い小鳥」も3話完結で公開していますが、ネタバレ部分を含みますので第二部をある程度読み進めてからお読みください。。
ぜひとも評価やブックマークをお願いいたします。
誤字報告などもいただけるととても励みになり、喜んでやる気が出ます。
どうぞよろしくお願いいたします。
時々「リメイク」と称して書き直しがあります。
注1:ほとんど過激な表現はないと思いますがそれなりに衝撃を受ける方もいらっしゃるかも知れませんのでR15とさせていただきました。
注2:「登場人物紹介」は章が進むとネタバレが含まれる可能性があります。ネタバレ嫌!な方は飛ばして本文を読んでください。
※更新報告などがあります、活動報告も御覧ください。
※「小説家になろう」「カクヨミ」「novelabo」「アルファポリス」「ノベルアップ+」「エブリスタ」「待ラノ」で第三部を連載中です。
文字数 729,221
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.05.20
※ほぼ毎日1話更新予定でございます。
※第14回ファンタジー大賞に参加しています。少しでも面白いと思っていただけましたら、お気に入り登録や投票してもらえると嬉しいです!
俺…持病があった普通の大学生『赤羽海斗(あかばね かいと)』は、あろうことか卒業式前日に死んだ。
そこに現れた女神に持病が原因だが、まだ死ぬ予定には早すぎたと謝罪と転生のチャンスを獲得し、やり込んだゲームに似ている世界へ転生する。その新世界では喉から手が出る程の超レアアイテムを動力とし、それを生み出せるチート能力を手に入れるが…全て失ったら即死亡という恐ろしい代償だった!?
全消費&全紛失=死!生産と消費という名の生きるか死ぬかの綱渡り!そんな条件で第二の人生を謳歌することが出来るのか!?いや、寿命まで生き延びて見せる!!
文字数 122,240
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.06.20
大衆娯楽小説『多人駁論【たじんばくろん】』に登場するぼくっ娘で百合っ娘そして胸ぺちゃん娘でポニーテールが可愛く似合う少女・ナラオちゃんのキャラクター設定。
生誕から14年と270日までにあった未発表マル秘ネタを含め、西暦2025年01月31日時点で、どのような少女に成長しているのかを赤裸々に書く。
全60話のうち、ナラオちゃんの登場は回想シーンを含めると18話ある。別の人がナラオちゃんを話題にしている話を含めるとさらに増える。
つまり、わりと多く活躍するキャラクターであり、はっきりとした主役が存在しない『多人駁論【たじんばくろん】』の中で、まさにナラオちゃんはヒロイン的存在だと云えよう。
登録日 2021.08.18
※すみません! こちらの作品なのですが、全面改稿のためもうしばらくしたら公開停止とさせていただきます。
※改訂版は【改訂版】として新作として投稿するかと思います。
まったく違う話になる予定です。追記:改訂の結果、あまりにも違う話になってしまったため、【改訂版】ではなく、改題することにしました。投稿する際はこちらでもお知らせします。
※お気に入り登録していただいた読者様、本当にありがとうございました!
※新版投稿しました!タイトルは、『探偵令嬢、濡れ衣で断罪してきた元婚約者に真実をつきつける。そして怪盗と対決。怪盗の正体は隣国皇子様?真の狙いは私ですって!?』となります。タイトルだけではなく、内容がかなり変わりました。こちらもどうかお読みいただけたら、と思います。
侯爵令嬢シルヴィアは探偵小説が好きで、本人も頭が切れるため探偵令嬢と呼ばれている。
シルヴィアは第二王子ルースと婚約していたが、夜会の場にて婚約破棄を宣言された。
理由は、殿下が懇意にしているピンク髪の男爵令嬢ルミナを嫉妬により殺そうとしたから、というもの。
もちろんそんなことはしていないシルヴィアはきちんと論理的に反論する。
しかし、シルヴィアの論理的な反論はルース殿下の真実の愛と浮気相手のピンク色の頭髪には響かず――。
ルース殿下が下した国外追放により夜会から連行されるシルヴィア。
というまさにそのとき。
光が一斉に消え、闇に包まれる会場。
「今宵、いちばん美しい宝石をいただきに参上した!」
怪盗皇子ブラックスピネル、高笑いとともに見・参。
王宮には【今宵、世界一美しい宝石をいただきに参上する】との怪盗からの予告状が届いていたのに、ルース殿下はまったく本気にしていなかったのである。
それが、実際に怪盗が来てしまったのだ。
・ご都合主義が入っています
・コメディです
・この作品は他サイト様にも投稿しています
・お気に入り登録、本当にありがとうございます!泣くほど嬉しいです。感謝!
文字数 10,554
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.17