「たこ」の検索結果
全体で15,165件見つかりました。
俺のバカー❢❢
何でよりにもよって
ノンケの隣人なんて
好きになっちまったんだよ❢❢
彼女持ちの隣人を
好きになってしまった高校生
〈忽那心羽〉
あぁ、もぅ❢❢
お前。危なっかしいんだよ❢❢
ノンケだったはずが
助けたことで
心羽が気になりだした隣人
〈烏越晄慧〉
文字数 5,492
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.26
自分が嫌いになったことはありませんか? 忘れたい過去は、ありませんか?
ここは迷える者だけが辿り着く、深夜0時の図書館。
クールな司書と生意気な精霊が、本の中へダイブして、歪んだ物語を「あるべき姿」へ導きます。
文字数 81,502
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.12.06
「世界を書き換えたいなら、誰かの命を差し出せ」
ある日突然、全人類のスマホに届いた『世界を書き換える権利』。 借金を消す、病気を治す、死者を蘇らせる。 あらゆる「願い」が叶う魔法の対価は、自分以外の誰かの「記憶」や「感情」、そして「命」そのものだった。
善意で友人を救えば、自分に関する記憶が世界から消え去り。 自分を守るために願えば、クラスメイト全員の「将来の可能性」が燃料として燃やされる。
欲望と裏切りが渦巻く中、システムは残酷なタイムリミットを告げた。 「24時間後、生存できるのは全人類の上位10%のみ」
誰かを救うたびに誰かを破壊し、自分を生かすために他人の未来を殺す。 昨日までの親友たちに「生贄」として選ばれた少年は、絶望の果てに、スマホを手に取った。
「選ばれたなら、書き換えてやる。この世界のルールそのものを」
これは、シュレッダーにかけられる世界で抗う、一人の少年の「再定義」の記録
文字数 13,518
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.08
体が弱く学校には保健室登校の主人公『紅敷 帝兔』(アカシキ テイト)、2年生になりたてのある日・毎日書いていた日記がなくなった。必死で探し図書室の奥の机に置いたことを思い出し取りに行く、するとのそ机には同じ2年生の『葉欄 詩桜』(ヨウラン シオン)が...。
文字数 245
最終更新日 2016.04.12
登録日 2016.04.12
簡単に誰かを傷つけられる時代。心が傷ついたことで死を願う少女がいる。彼女は多くに絶望しながらも今日を生き明日の死を願う。タイトルと内容はわりとシリアスですがなるべくライトに書いていくつもりです。※一部表現によろしくない表現を含みます。ご了承の上なんでも許せるという方のみお読みください。読んでからの批判はお断りします。
文字数 2,470
最終更新日 2019.12.24
登録日 2019.12.24
高校生になるまで1度も恋をしたこと無かった砂糖瑠璃が、校門でたまたまぶつかってしまった紫塩美琴に惚れてしまう。
いや、たまたまでは無かったのだ。
校門でぶつかったのは紫塩美琴がわざとぶつかったのだった。
文字数 2,422
最終更新日 2022.12.03
登録日 2022.12.03
小説や漫画やイラストや詩のネタ、思いつかない訳ではありません。ただ、メモするにも時間がかかるし、いつでもメモできるわけでもないし、メモしたからといって完成まで持っていける訳ではないし、完成したからといってアクセスをいただけるとは限りません。
こだわりの作品には時間がかかる。こういうテキトーなエッセイ(?)を書くのなら、わりといくらでもできます。
毎日、朝から晩まで、好きな時間に好きなだけ書けるならば、思いついたことの8割くらいは書けるかもしれません。が、そういう訳にもいきませんね。
日常の中で、多くのアイデアはどこかに吹き飛んでいきます。せっかく降りてきたものがどっかに返ってゆく。
文字数 1,103
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
アニル国で生まれ育ったテベンティラ・ミシュラは婚約者がいなかったが、まだいないことに焦ってはいなかった。
そんな時に誕生日プレゼントだとブレスレットを貰ったことを嬉しそうに語る幼なじみに驚いてしまったのは、付けているブレスレットに見覚えがあったからだったが、幼なじみにその辺のことを誤解されていくとは思いもしなかった。
それに幼なじみの本性をテベンティラは知らなさすぎたようだ。
文字数 26,105
最終更新日 2024.12.06
登録日 2024.12.01
貴方は死にたいと思ったことはあるだろうか?
その町には、昔から人々の口をついて出る、奇妙な噂がある。
「お金さえ払えば、誰でも望む“最期”を選べる――事故にも、病にも、誰にも気づかれずに消えることさえ可能だ」
その話の真偽は誰にもわからない。
だが、噂を耳にした人々は、畏怖と好奇心を同時に抱いた。そしてその存在を、いつしか 「請負人」 と呼ぶようになった。
請負人――その者は、迷い、苦しみ、どうしようもない孤独に押し潰されそうな人々の前に現れ、静かに選択肢を差し出す。
依頼を受ける者は、最期のときに何を思い、どんな感情を抱くのか。
依頼人を見守る請負人もまた、人の命と向き合うことで、心に深い影を落とすことになる。
これは、極限の状況に立たされた人々と、彼らを見守る者たちの物語。
選択の重み、命の尊さ、孤独と救い、そして人間の心の葛藤を丁寧に描いたヒューマンドラマである。
読む者は、誰もが一度は胸に抱いた「生きることの意味」や「選ぶ自由」の価値を、静かに考えさせられるだろう。
【注意事項】
本作品には自殺や精神的に重いテーマが含まれています。
読む際にはご自身の心身の状態を十分にご考慮ください。
心の不調を感じた場合は、無理に読み進めず、専門機関や信頼できる人に相談されることをおすすめします。
※この作品はフィクションです。登場人物・団体・事件はすべて架空であり、現実の自殺や暴力を肯定・助長する意図はありません。
60話まで添削済み。隙を見計らって投稿していきます。
この作品は以下の箇所にAI(Claude Code)を利用していません。
無断転載するのはご遠慮願います。
感想、お気に入り登録、エール等お待ちしております。
気軽にしていってください。
文字数 28,414
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.05
【今野 陽向】はその日、人殺しの現場に居合わせる。
犯人は逃げ、安全は確保されたものの、襲われた人の安否を確認するため刺さっていた包丁を抜き、手で体を揺すってしまう。
そうして数分もしないうちに
警察が来て野次馬が集まりだすと
誰かが「あの人が犯人です!」と言った。
陽向が犯人になるには証拠が十分なため、警察に連れてかれそうになる。
その時だった。
時が止まり謎の男にワープゲートらしきものに入れられ、異世界に転移させられる。
陽向が異世界に転移して分かったことはクエストをこなせば自分の無罪を証明できることだった…!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
この作品は【僕とシークレットボーイ】のリメイク作品です。
内容は所々変わることが御座います。
文字数 39,863
最終更新日 2017.11.13
登録日 2016.11.13
「お前を追放する」
『テイマー』に就いているアルガは、そう言われて追放された。
魔物を仲間にし、共に戦うことができる職業。それがテイマーだ。
だが、テイマーはいわゆる”不遇職”と呼ばれている。
レベルが上がり強くなればテイム可能な魔物も増えるが、仲間になった魔物と経験値が分散される為にレベルが上がりにくい。結果として、テイムできる魔物は弱小ばかりになることがほとんどだ。
またテイマーは世間の目が厳しい。仲間の魔物がいなければ、何もできない軟弱者と揶揄されることも多いのだ。
アルガが追放された理由も、上記の2つが原因だ。彼が仲間にした魔物はスライム1匹たった1匹で、アルガのレベルはパーティメンバーの中で一番低い。
パーティから追放されたアルガは、追放されたことをギルドに報告しに向かう。
その際についでに再検査も行ったのだが、この時にアルガに”2つ目”の職業があったことが判明した。
アルガの2つ目の職業とは、『配合術師』だ。
2匹の魔物を配合し、新たな魔物を生み出す職業。人間と魔物を配合して、魔物の力を得ることができる職業。
現代には既に存在しない、伝説の職業にアルガは就いていたのだった。
アルガは配合術を駆使して、最強のパーティを作っていく。
使役する魔物は強靭になり、魔物の力を得た彼自身も強くなっていく。
たちまちアルガの評判は上昇し、あっという間にSSS級の冒険者になるのだった。
これは不遇職とバカにされた少年が、魔物の仲間と共に最強に至るまでの物語。
登録日 2022.03.09
告白500連敗到達の翔太は、その日の帰り道、謎の虹色の虫に刺された。
すると翌日から女子たちが群がり、モテモテに!?
挙句の果てにはクラス一の美少女、人呼んで「センター女子」こと椿も接近する異常事態(いい意味で?)
しかしこの虹虫に刺されたことで、翔太はモテるだけでなく、体にさまざまな異変が起きてしまう!
実はこの虹虫こそが、世界に脅威を与えるとんでもない存在で……!?
虫刺されから始まるカオスなファンタジーラブコメ、ここに開幕!
登録日 2022.08.05
【あらすじ】
中国・北宋の末期、旧法党と新法党の党争という、国を割らんばかりの争いは極致に達し、時の皇帝・徽宗(きそう)の宰相、蔡京(さいけい)は新法党を称し、旧法党の弾圧を強行した。
その極致が「元祐党石碑(げんゆうとうせきひ)」であり、これは蔡京が旧法党と「みなした」人々の名が刻印されており、この「石碑」に名が載った者は放逐され、また過去の人物であるならばその子孫は冷遇され、科挙(役人になる試験)を受けることが許されなかった。
だがこの「石碑」に載っているのは、単に旧法党にとどまらず、蔡京に反対する者、気に入らない者も含まれていた……旧法党に属しながらも、旧法の欠点を指摘していた蘇軾(そしょく)のような人物も。
ところがある日、その「石碑」を倒した者がいた――その男、名を高俅(こうきゅう)という。
彼の見せた「意地」とは――
【登場人物】
蔡京(さいけい):北宋の太師(宰相)。新法党を称し、旧法党弾圧の名を借りて、反対派を弾圧し、己が権勢を高めるのに腐心している。
徽宗(きそう):北宋末期の皇帝。文化人・芸術家としては秀でていたが、政治面では能力はなく、宰相の蔡京に依存している。蹴鞠が好き。
童貫(どうかん):宦官。兵法、武を極め、国軍の太尉(司令官)を務める。蔡京と共に、徽宗の政治への無関心に乗じて、国政を壟断する。
高俅(こうきゅう):禁軍(皇帝近衛軍)の太尉(司令官)。棒術、相撲等多彩な才能を持ち、中でも蹴鞠が得意。若い頃は不遇であったが、左遷先の黄州での「出会い」が彼を変える。
蘇軾(そしょく):かつて旧法党として知られたが、新法といえども良法であれば活かすべきと主張する柔軟さを具える。能書家にして詩人、そして数々の料理を考案したことで知られる。
ウルツ・サハリ:モンゴル帝国の中書省の役人。髭が長い。詩が好き。妻は詩人の家系の生まれ。
【表紙画像】
「ぐったりにゃんこのホームページ」様より
文字数 10,985
最終更新日 2023.06.28
登録日 2023.06.24
自分で試したことのある抗不安薬や睡眠薬、精神刺激剤の強さや感想をゲーム風のパラメーターで表してみました。
※これはブログ記事に加筆修正したものです。
文字数 16,872
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.29
美形わんこ後輩×ツンツン生真面目先輩
じれじれもだもだ、社会人、教師×教師のお話。
真面目な先輩教師が苦手な後輩教師に告白されて振り回されます。
<あらすじ>
生真面目でまっすぐな高校教師の矢神史人(やがみあやと)は、付き合っていた彼女の誕生日にプロポーズする計画をしていた。サプライズで彼女の部屋に行けば、同じ職場の教師、嘉村義弥(かむらよしや)と裸でいるところに遭遇する。浮気ではなく本気だという彼女と別れることになり、悲しみに沈んでいた。だが、落ち着く暇もなく、今度は教え子が障害事件を起こし退学してしまう。自分を責めた矢神は酒の力を借りて忘れようとした…。
同じく職場の後輩教師、遠野大稀(とおのだいき)とは、嘉村と三人でよく食事に行っていたが、人懐っこくノリが軽いのがどうにも苦手だった。
新学期になって食事に誘われるが、矢神と嘉村は気まずい状態のため、後輩の遠野と二人で食事に行くことになった。
その行く途中、嘉村と元カノが歩いているのを目撃する。
彼女を嘉村に取られたことを遠野に知られた後、なぜか「ずっと好きでした」と告白された。
同じ職場のため避けることもできず、矢神は普段通りに過ごそうと努力する。
そんな中、遠野が住んでいる寮が取り壊しになることになり、矢神の家の一室を貸すことに。
思わぬ共同生活が始まって不安になる矢神だが、どんな時も支えてくれる遠野に苦手意識がなくなっていく…。
Rシーンには※がつきます。
◆「第13回BL大賞」に参加しています。
応援していただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
【他掲載先(連載中):自サイト・ムーンライトノベルズ様、fujossy様、エブリスタ様・pixiv様】
エブリスタ様【特集 勤め人】イチオシ作品にピックアップされました。
エブリスタ様にてトレンドランキング BLジャンル・日間92位
文字数 162,686
最終更新日 2024.06.23
登録日 2023.10.28
