「期間」の検索結果
全体で1,010件見つかりました。
(挿写真追加しました)
2019/5/28
カラス保護しちゃいました。
無事に育つかどうかわかりませんが、成長記録です。
なろうで書いてる日記的投稿の転載です。
あっちではリアルタイムで進行中!
ダブルカラスパラダイスで、YouTubeにて動画も公開しています。
昔から、何故かよく鳥を拾ってしまう、らおぴん。
アヒル、ヒヨドリ、オナガ、モズ、スズメ、ツバメ、ハト、
……そして、今回ついに初カラス。
野良のカラスとは仲良くなったりしてましたけど、
さてさて、
お母さんになる……というのは、どうしたもんでしょう??
* ちなみに……カラスは狩猟対象鳥のため、飼育は禁止されておりません。
ほとんどの地域で、飼育に許可も不要です。
狩猟期間外の捕獲や巣からの雛撤去には許可が必要ですが、ケガ等々で親鳥から見捨てられた雛の保護については、常識の範囲内で、任意判断が可能です。
文字数 41,089
最終更新日 2023.08.15
登録日 2022.05.29
57歳、バツ1、独身、男、、癌患者、『余命11カ月』
そんな男が一人で残りの人生をかけてレストランを始める。
残った命を人の笑顔に捧げようと、そして自分の人生を充実したものだったと胸を張るために。男は思っていた。
「なんて僕は幸せなんだ。普通の人間なら何も準備できずに死んでいく。でも僕には死ぬ準備期間が1年もある。」
棺桶に片足突っ込んだ中年男の笑いあり涙ありの終活譚
※フィクション
文字数 6,431
最終更新日 2016.04.14
登録日 2016.03.22
国際テロ組織、サンクトゥリヌスとプルデンス。この二大組織、超異科学を取り締まり及び弾圧を目的として設立された国際機関組織、極秘特殊作戦群ISTF。そのISTFに入隊したナサニエル・S・アシュフィールド。だが彼は入隊した理由は、ほんの小さな些細な下心『すごいね!』と言われたいと言う気持ちで入隊した弱く臆病な青年。
だがアシュフィールドは、ISTFの過酷な訓練と試練に心を何度か折れかけながらも、同じ寮のスヴャトゴール、アマドゥ、ヤルミルの三人で地獄の訓練期間を乗り越えていく。
やがて訓練期間を乗り越え、四人は特殊作戦群【アドルフ連隊】に配属された。
だがしかし一息つく暇もなく、アシュフィールドの前に見えたのは、死と絶望が広がる血腥い戦場だった。
彼らが行く先に待ち構えのは死の壁《デッド・ウォール》だった。
超次元科学《サンクトゥリヌス》と科学生命体が構えるアフリカ西部の拠点を置く科学施設【ジャンナ科学研究所】だった。
戦地送り来れた青年らは、更なる地獄の世界に足を踏み入れる。
文字数 17,519
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
【純白の天使を真っ白な世界に描けたなら 俺はそれだけで良かったのにな____】
小説家兼イラストレーターを目指す、主人公の少年はある夜の日、視界に銀髪の少女が映る。
「私の命は残り2年________それでも私を描きたいの?」
「たとえ二年でもいい____俺が君の最後の最期まで描き続けるから________」
少女の寿命は残り2年
少年の右手が使える期間は後2年
互いの望みはあの夜の日に約束され、二人は一つの物語を歩いていく。
これが本当に正しかったのか。
生きる意味とは何だったのか。
二人の運命に何が待ち受けているのか。
夢を求めた少年と、希望を見つけた少女の旅が始まった。
____はずだった、しかし物語はやがて殺戮と陰謀の埋めくストーリーという名の《エピソード》へと姿を変えてゆく。
登録日 2019.07.09
文字数 14,018
最終更新日 2016.10.20
登録日 2016.10.06
主人公南波あき、そしてその周りの友人たちが青春という短い期間の中で何度もすれ違い、泣いて笑ってという青春物語です。
文字数 2,570
最終更新日 2025.09.22
登録日 2025.09.22
これは野球をほとんどしない野球小説。
中学時代、選抜選手にも選ばれ、周りからはスラッガーと呼ばれた球児、重心太郎は高校生になっていた。テスト期間に入り、親友である岡本塁と一緒に勉強をする毎日。そんな日々は重にとって退屈なものだった。そんな日々の中で、重は過去の傷を思いだし、そして向き合うことになる。
毎日、6時12時18時に投稿、頑張っていきます!もちろん、遅れたりすることもありますので……。
ちなみに、野球小説と言っても、野球はほとんどしません。なので、野球の知識は投げて打つ程度で十分です。
ライト文芸賞にも応募しています。期間中は投票お待ちしています。もちろん、お気に入り登録や感想もお待ちしています。してくれると、やる気が出るので、モチベーションのためにもどうかよろしくお願いします。
3/21追記
現在、心がポッキリといっております。出来れば今月中、もしくは来月上旬には完結させたいと思います。頑張ります。その後にライト文芸でもう一作品書きたいので……がんばります……
3/31追記
一旦、休載します。4月後半に再開すると思います。その間、次の小説を書かせていただきます。
文字数 35,747
最終更新日 2019.03.27
登録日 2019.02.25
異世界から現代に転移してきた竜人族の青年、名前も心も記憶を失ったまま、人間社会に保護された。
一年の適応期間を経て、高校三年生として転入した彼は、無感情で寡黙な“人外”として、ただ静かに世界を眺めていた。
しかし、そこで出会ったのは、どこか欠けた瞳をした少女たち。
笑われ、誤解され、怒りに震え、それでも少しずつ芽生えていく感情。
「恋とはなにか」「人間とはなにか」――その答えを探しながら、彼は人間の“心”を学んでいく。
これは、心を失ったドラゴンが、もう一度 “生きる意味” を見つける物語。
※2025年6月9日 別サイトにて編集部様にピックアップ作品として選出されました。
★登場人物★
山野 主(やまの・ぬし)この物語の主役です。
以下、4人のヒロインが登場します!
寡黙な少女――山田 神奈
元気な不良――龍園 結
元気な妹っ娘――池田 まり
お嬢様な学級委員――天童 彩
文字数 27,073
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.06.08
文字数 1,246
最終更新日 2017.08.20
登録日 2017.08.20
「小説で大ヒットを飛ばして、大金持ちになってやる。」友人Fはことあるごとにこのセリフを吐いていた。
それに対して私は、堅実なサラリーマン生活を選んだ。
「お前が一生かかっても稼げない大金を十日で稼いで見せる。」Fはいつもそういって強がっていた。
あれから何十年も経つ。私は六十歳過ぎまで働いたが、長年のストレスと過労が蓄積して、とうとう脳出血で倒れ、手術を受け入院をした。結局、六十二歳で年金生活に入った。何回も転職をしたため少なからぬ失業期間が有り、その分年金は少なめだった。これが契約社員・派遣社員に課せられた運命だと今になって悟った。そして退院後も、毎日不調な日々を過ごしている。けれども、一切贅沢をしなければ、何とか生活できるだろう。
一方、Fはと言うと・・・
文字数 11,253
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.11.09
日本のとある港町、五月雨町。そこは古くから海運の要所として栄えた町である。
ある人は言う
『ここは神々の悪戯場』
だと
時代が進み海運の要所という役割りが終わり五月雨町は著しい人口減少、それに伴う税収減でインフラ整備が追いつかず市街地の道路でさえガタガタになった。そのせいで商業施設の利用客も減り閉店に追い込まれた。五月雨町はそのまま衰退の一途を辿るかと思われたが半年もしない間に人口は元通り(なんなら元の人口よりも増えた)、インフラは完璧と言えるほどまで整備され、さらに商業施設の営業も再開しかつての盛況ぶりを取り戻した
だがあまりにも不自然だった。移住者が増えるような魅力的な新政策もなければ政府から経済復興のための救済があった訳でもない。
ただ歴史を見てみると五月雨町にはこのようなことが幾度となく起こっている事が判明した。
幾度となく滅びの危機に瀕しては短期間で復活するこのような歴史を繰り返していたのだ...
これらを踏まえ五月雨町は『神々の悪戯場』と呼ばれるようになった
文字数 2,138
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.05.27
平凡な庶民の少女クィアシーナは、フォボロス学園への転校初日、いきなりこの国の第二王子にして生徒会長ダンテに目をつけられる。
彼が求めたのは、生徒会での“囮役”。
学園で起きているある事件のためだった。
褒美につられて引き受けたものの、
小さないやがらせから王位継承問題まで巻き込まれていき――。
鋭すぎるツッコミを武器に、美形の生徒会の仲間たちと奮闘する庶民女子。
これは、無自覚な恋を抱えながら学園の事件に首を突っ込んでいく少女の物語。
※全128話
前半ラブコメ、後半第二章以降シリアスの三部構成です。
※「私にキスしたのは誰ですか?」と同じ世界感ですが、単品で読めます。
※アルファポリス先行で他サイトにも掲載中
文字数 670,711
最終更新日 2026.04.25
登録日 2025.11.10
なとみさん企画の 足フェチ祭り 用に 考えてたけど お祭り期間に間に合わないので個人投稿
舞姫である彩歌は三年前、とある事故により足に怪我を負い、舞を演じれなくなった。
そんな彼女の専属医として宛がわれたのは、眼鏡を掛けた細身の男性で...
歪んだ愛情を注ぐ男と言動が退行している舞姫の物語
文字数 5,079
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.05
お店をやっていると、様々なタイプのお客さんが来る。最近になってよく利用してくれるようになった男性は、見た目とは裏腹にうっかり屋さんなのか、短期間で二度も忘れ物をしていった。今度は眼鏡。その縁にはなぜか女性と思われる名前が刻まれていて。
文字数 30,375
最終更新日 2020.01.30
登録日 2019.07.27
上級天使・第二階級の智天使の魂を持つ松島仁志は、選別の天使が間違えて人間界修行に出した失態ゆえに、松島家の双子の弟として生まれた。
兄の高志はイケメン、陽キャラ、文武両道の人気者。対する仁志は、顔は一卵性双生児ゆえ高志とそっくりだが、何を考えているのか両親さえ分からない奇妙な人間と、周囲から思われていた。
仁志はわざと、人と関わらないようにしていた。彼は1歳のときに、既に18歳でこの世を去ることを知っていたため、思い出を家族や知人に残したくなかったのだ。
毎夜、仁志の夢の中には天使を管轄する神様が、「天使に戻ると約束するなら、事故死で痛い思いをさせず昇天させよう」と勧誘したが、仁志は頑として首を縦に振らなかった。人間寿命を全うすれば、天使に戻らず済むからだ。一度、人間になって自由意志を持ってしまったので、疑問すら抱かず、神様の指示通り働く天使に戻るのは無理だった。
それにホワイトシェパードの愛犬エイジと過ごすことを至福としていた仁志は、エイジの最後を看取る誓いを立てていた。
愛犬が亡くなり、大学に合格した双子は、運命の通り18歳で車の衝突事故に巻き込まれて事故死した。
人間修行を全うした仁志は、これで天使に戻らず、先に虹の橋を渡ったエイジと共に天上界でグータラ暮らす権利を得た。
しかし一緒に亡くなった双子の高志が欲張りな願い事をしたせいで、望まぬ女性化をしてしまった。高志の願い事は、地位が高く、贅沢できて、容姿が良いこと。それらは全て斜め上に叶えられ、貴族令嬢として天上界世界の皇帝庶子のワイナルト公爵の婚約者になってしまったのだ。
地位も名誉もいらないから男に戻りたいと高志から執拗に懇願された仁志は根負けし、高志を男に戻す手段として、天上界守護総軍の副軍団長となり、猶予期間2年以内に武勲を上げなければならない。
仁志に協力したのは、仁志の人間時代から、神様の命令で仁志の守護をしていた中級天使・主天使長のエルグランドこと天堂翼。彼は仁志の上官として臨時軍団長に就任し、仁志と共に軍務に就くが、拗らせた愛情を抱く天堂は、邪魔な高志がこのまま貴族令嬢としてワイナルト公爵に嫁いでくれた方が好都合と思っていた。
仁志は、上級天使の魂を持っているから依怙贔屓で副軍団長になったのだと、当初は軍団から反感を買っていた。しかし誤解が解けたあとは一致団結して難関任務をこなし、ついに高志を男性に戻すことに成功する。
天上界では、人間時代でどれだけ親しくても、一緒の世界で暮らすことは稀なことだった。しかし高志は軍に入隊することで、仁志と離れない手段を取った。双子としての愛情ではなく、副軍団長にして伯爵の地位を持つ仁志のもとで優雅に暮らし、いずれ自分も騎士となって武勲を立て、貴族になる野望のために。
懲りない高志の野望の行き着く先の結末は、いかに?
文字数 152,651
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.04.24
いろいろ訳ありの花音は、大好きな彼から別れを告げられる。別れを告げられた後でわかった現実に、花音は非常識とは思いつつ、かつて一度だけあったことのある翔に依頼をした。
「仕事の依頼です。個人的な依頼を受けるのかは分かりませんが、婚約者を演じてくれませんか」
「ふりなんて言わず、本当に婚約してもいいけど?」
そう答えた翔の真意が分からないまま、婚約者の演技が始まる。騙す相手は、花音の家族。期間は、残り少ない時間を生きている花音の祖父が生きている間。
文字数 118,943
最終更新日 2020.07.14
登録日 2019.11.30