「作家」の検索結果
全体で1,454件見つかりました。
冬季休暇前のパーティで、私は婚約破棄をみんなの前で言い渡された。
しかしその婚約破棄のパーティーの事故で、私は……
【3話完結/18時20時22時更新】
☆ジャンル微妙。 ざまぁから始まり、胸糞……メリバ? お読みになる際には十分お気を付けください。
読んだ後、批判されても困ります……(困惑)
☆そもそもざまぁ……?いや、ざまぁなのか? う~ん……
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。現実世界と混同せず、あぁ、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
☆作者の趣味嗜好作品です。イラッとしたり、ムカッとしたりした時には、そっと別の素敵な作家さんの作品を検索してお読みください。(自己防衛大事!)
☆誤字脱字、誤変換が多いのは、作者のせいです。頑張って音読してチェックして!頑張ってますが、ごめんなさい、許してください。
☆この作品に関しては、タグ、どうしよう……と、悩むばかりです。
一応付けましたが、違うんじゃない?と思われましたらお知らせください
☆小説家になろう様にも掲載しています
文字数 7,385
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
(各話には、それぞれの物語に対応した”挿絵”が添えられています。)
上海で再会した日本人作家・安倍真言(あべ まこと)は、
編集者の林莉莉(リン・リリィ)から、
中国各地に伝わる“百の怪”を聞かされる。
蝶が声を奪い、蛇が夢を癒やし、
骨が命を語り、香が記憶を消す。
そして、人が“鬼”となる。
現実と幻想の境に立つ彼は、
いつしか物語の中へと踏み込み、
自らもまた“語りの鬼”へと変わっていく――。
時を越え、国を越え、
人の心に宿る闇と美を描く連作怪異譚。
『華夏百鬼抄(かかひゃっきしょう)』
語り継がれる限り、鬼は死なない。
文字数 18,950
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.04
フランスの狂気的作家、マルキ・ド・サドに関して、原稿用紙4枚ほどの短編小説を書き綴りました。史料が少なく、非常に書きづらかったです。第9回歴史・時代小説大賞にエントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 686
最終更新日 2022.05.02
登録日 2022.05.02
照町明、小学5年生。人との会話が苦手な彼女は、自分を変えたくても勇気を出せずに毎日を過ごしていた。
そんなある日、明は異世界で目を覚ます。そこはなんと、絵本作家である明の母親が描いた物語の世界だった。
絵本の主人公、ルミエール姫は明るく優しい誰からも好かれるお姫さま…のはずなのに。
「あなた、今日からわたくしのしもべになりなさい!」
実はとってもわがままだったのだ!
「メイってば、本当にイライラする喋り方だわ!」
「ルミエール姫こそ、人の気持ちを考えてください!」
見た目がそっくりな二人はちぐはぐだったけど…
「「変わりたい」」
たった一つの気持ちが、世界を救う…!?
文字数 71,455
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.11.29
とある小さな村、そのすぐ近くの洞窟には、酷く恐ろしい化け物が住んでいた。
魔物が蔓延る世界、容易に他所に移り住むことの出来ない人々は、事ある毎に生け贄を差し出すことに。
そして今回は若き少女“ねここ”が選ばれた。
皆が監視する中、少女は家族のために足を踏み入れる。
「ばいばい、お母さん、お父さん。弟によろしくね?」っと、別れの言葉を口にして……。
しかし少女は、生きることを諦めなかった。何とか生き延びようと試みるのだ。
ただ現実は残酷だ、意図せず化け物と遭遇してしまう。
そして洞窟で襲われ命を落とし、化け物の餌さとなる……。そう思われた──。
「──まったく、とんだ目覚めじゃな」
死して食べらたかと思ったその時、彼女も知らぬ、もうひとつの意思が表に現れる。
「まぁ良い、今は些細を片付けておこうかの」
彼女が操る魔術は、多くの大人達が出来ずにいた化け物の討伐を意図も容易くやってのけた。
◇ ◇ ◇
俺Tueee、可愛い動物? 百合展開、男装少女、ザマー要素が一部あり。
この物語は、大切とは何かを考えさせられる物語。
貴方は、愛する人の為に命を差し出す勇気がありますか?
◇ ◇ ◇
楽しんで頂けたのなら、是非お気に入り登録お願いします。感想も勿論大歓迎。
読者様の応援が、私共作家の力になります!
文字数 18,571
最終更新日 2021.09.21
登録日 2021.08.10
生まれながら奴隷であり未来を諦めていた少年が、両親を亡くして奴隷となった少女イレーネと出会い、自らの運命を切り開こうとする物語。二人が未来に手にするものとは――。
第一部 脱走して森を彷徨っていた二人を助けたのは、楽器製作家の集落に住む夫婦だった。密告を畏れて警戒しつつ、集落の人たちはいい人たちで、二人は次第に心を開く。三年後、リュート奏者と出会い、彼の弟子になりたいと少年は集落から旅立つ。
第二部 演奏旅行のため国内外を回る暮らしになって、二年。演奏家デビューを果たしたディーノに、かつての主の魔手が伸び……。集落で変わらない暮らしをするイレーネにも決断のときが迫っていた。
第三部 二年後。ロドヴィーゴ一行は隣国オーストンを訪れていた。ディーノはそこで懐かしい人と再会する。集落を出たイレーネは、男所帯の仕立て屋で働き忙しくも充実した毎日を送る中、ある人物から求婚されて――。
文字数 198,093
最終更新日 2018.06.26
登録日 2018.03.31
BL…つまり『ボーイズラブ』。近年そうしたジャンルの小説や漫画などが世界的に多く生み出されているが、果たしてそれは現代に限ったものなのだろうか…?
過去の様々な作家が生み出してきた作品の中には実は人知れず男同士の恋愛模様について書かれているものがある、それは誰もが知る【名作】においても同じだ。
そこで『見目麗しい男に恋をする男』という描写は何も現代の作品に限ったものなどではないのだということをお伝えするべく、蓬屋は【あの名作】の作中にて描写されているBL要素についての考察を書き連ねることにした。
この考察を最後まで読んだなら…きっとその【名作】に対するあなたの見方は大きく変わるに違いない。
文字数 58,955
最終更新日 2025.05.03
登録日 2024.12.28
売れっ子作家(大学時代の先輩)から「資産家からパーティ呼ばれたけど面倒だから代行してきて」と頼まれて行った主人公の藤野カヲル(中堅より少し下の、執筆だけでは食べていけない作家)が、訳あり資産家に囲われる話。オカルト編です。
文字数 2,024
最終更新日 2022.01.21
登録日 2021.10.27
ある作家の担当になる男性は、不思議な死を遂げており棺桶を覗くと体の一部が綺麗に消えてしまっていた。
その作家が問題なのかと男性ではなく女性の担当をつけると、その女性は普通に仕事をこなし、不思議なことはないと言っていた。
しかし彼女は知ってはいけないことを知ってしまったので、逆らえないことになっていた。
文字数 3,182
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.02.23
文学館で職員として働く二十三歳の山岡孝正は、客として訪れた黒川楓と作家の話で意気投合する。ある酷暑、孝正のアパートの部屋のエアコンが壊れたことから、楓の家で世話になる。彼は孝正に気があったから、初めこそ孝正は戸惑うが……。
泣き虫の社長×愛に猜疑的な文学青年、年の差の二人が織りなすひと夏の甘い話です。
今作は個人サイト、各投稿サイトにて掲載しています。
文字数 7,208
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.06.19
自称・東大生に転生したなろう作家の冬彦三と、その同級生の黒裂木黒鈴と庭塚豪が繰り広げる冒険・異能バトル小説。
この地球上には伝説の禁呪の飴が三つ存在し、その禁呪の飴は三つとも日本のどこかにあると言われている。禁呪の飴は丸のみにすると、超能力を凌駕した超越能力を得られるのだ。禁呪の飴を飲んだ者は超能力者(エスパー)を凌駕した超越能力者(ハイパーエスパー)になれるのである。
禁呪の飴には3つのランクがあり、銀の飴・金の飴・白金の飴の三種類があり、後ろに行くほど強力な能力が得られるのである。
東大の冒険サークルの冬彦三・黒鈴・庭塚は苦心の冒険の末、禁呪の飴を探し求める他のライバルたちを打破し、ついに禁呪の飴を手に入れる事に成功する。しかし、手に入れたのは最弱の銀の飴であった。禁呪の飴は一つのみ込むと能力が定着してしまい、後から他の禁呪の飴を飲み込んでも、最初に飲んだ禁呪の飴以外の能力を得ることができない。
最弱の禁呪の飴で妥協するか、他の飴を探すかで悩む冬彦三だったが、ある名案を思い付き、ついに銀の飴を飲み込む決心をする。
銀の飴を飲みこんでハイパーエスパーになった冬彦三だったが、それからしばらく経つと、冬彦三の周りで不思議な事件が何件も発生する。その事件の数々はどうも他のハイパーエスパーの超越能力によって引き起こされているようで…?!
文字数 29,776
最終更新日 2019.04.28
登録日 2019.04.28
「ワタクシ、エロゲで世界を救ってみせますわ!」
大魔王が勇者一行に倒され大戦は終結した。人魔は薄氷の上に平和と融和を掲げ、多種族が集う学園が開校された。人間の勇者の娘にして学園の悪役令嬢であるツェツィは、現代日本のエロゲ作家だった前世を思い出し、このファンタジー世界でエロゲを流行らせる野望に憑りつかれる。親友を巻き込みエロゲ作りに邁進するツェツィ、だが平和の裏でこの学園にも戦火が忍び寄っていた──!
登録日 2022.01.25