「行く」の検索結果
全体で8,388件見つかりました。
主人公、陰キャの俺。
そんな自分が高校生になり、大学について色々思うこと。
あとは試験勉強の様子や点数などを発表していくことで自分を追い込もうとする小説(?)です。
人の不幸は蜜の味ってよく言いますが、そんな感性をお持ちの方には面白いと思いますよ…
文字数 1,717
最終更新日 2018.05.21
登録日 2018.05.14
大学3年の二河聖人(にこうせいと)は学校生活も上手くいかず、就活もする気にならず、自堕落な生活を送っていた。
クリスマスイブ、惨めさからふと散歩に出てみた彼は公園で不審な人影を見る。
ヤバそうな雰囲気を感じ逃走を図るもその不審者に捕まってしまう。
恐る恐る捕まえてきた人物の顔を見るとそれはサンタクロースであった。
成り行きでサンタクロースの手伝いのアルバイトをすることになった二河。
特異な経験をする中で彼の心は少しずつ変わって行く。
書き貯めがあるうちは毎週金曜日に投稿していこうと思っています。
クリスマスに合わせて完結目指して頑張って書きます(笑)
※追記
ストック切れたので落とす週が出てくるかもしれません
お盆休みで挽回したい…
文字数 59,552
最終更新日 2019.12.17
登録日 2019.02.16
「あばよ、くそったれな地獄。俺は無限字消地獄に行くんだぜ」
生きたいですか。たとえ化物になっても。狭い箱を舞台に命の在り方を問う……なんて高尚さは微塵も無い話。
Twtter上の企画 #紡いだ糸の果て 参加作品。テーマは「命」
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
文字数 5,391
最終更新日 2019.10.09
登録日 2019.10.09
第二王子である私の婚約者、幼なじみのレナ・シャルマンは何かあると直ぐに婚約破棄しろというのですが
彼女を溺愛しているので、無視しています。
婚約破棄はせずに幸せな結婚生活を送るつもりです。
◇◇◇
前世の記憶持ちの私は、婚約破棄されて国外追放されて失意のうちに亡くなるとかイヤなので婚約破棄をお願いしているのに婚約者が破棄に応じてくれません!
どうしたらよいのでしょうか?
すれ違いまくるふたりの行く末は?
ハッピーエンド?
無事に完結しました!
現在は、結婚後のリカルドとレナの様子をお届け中!
相変わらずレナを溺愛する姉リリスとレナを愛するあまりに空回りするリカルド。
結婚してもシャルマン商会で仕事をする事に夢中のレナ。
レナが生んだ子供たちも…
基本的に、ほのぼのまったり。
恐い人、悪い人がほとんど出てこない進行になっております。
脳が疲れてもサクッと読める物語を目指して執筆中!
文字数 86,063
最終更新日 2021.12.22
登録日 2020.06.21
ハルカス王国で平民でありながら聖女に選ばれたチェルシーは十年間聖女として必死に頑張ってきた。
ある日、婚約者である王太子のカイン殿下から婚約破棄を告げられた。
カイン殿下の隣には仲良さげに公爵令嬢のミーシャが立っていた。
聖女に選ばれたのはチェルシーだったがミーシャとは聖女見習い頃に平民と公爵令嬢で身分差はあったが聖女を目指して切磋琢磨して親友と言える間柄であったは、チェルシーが聖女になったあと、ミーシャは教会を離れた為にチェルシーが教会長から依頼を毎日のように受けさせられたり、一部の聖女見習いたちから仕事を押し付けられたりで忙しく教会内と依頼人以外の人と会うことが出来なかった為に十年ぶりの再会となった。
カイン殿下から婚約破棄に伴い聖女解任と国外追放を言い渡され、チェルシーが王国の門から出ていくと立派な馬車が止まっており、馬車から隣国のクレイサス帝国の第一皇女のシルビア殿下が降りてきて、先程の出来事を話すと帝国に来ないかと誘われた。
行く宛のなかったチェルシーはシルビア殿下の提案を受け入れ帝国に行く決断をした。
文字数 1,623
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.11.28
あなたの傍に……続編です。
晴れて婚約を認められ同棲を始めた詩織と護の二人でしたが、思わぬ事態に見舞われてしまう。二人の行く末は如何に……。
※小説になろう様にも掲載してます。
文字数 14,523
最終更新日 2023.08.10
登録日 2023.07.26
齢わずか16歳で病死してしまったサトルは、その才能を惜しまれて異世界に再生・召喚された。そして、異世界の知的生命創造主である美少女天使システィの『使徒』として、その地に平和をもたらすために働くことになったのだ。
だが…… サトルの周囲の壮絶な美女美少女たちは、ほとんど性欲を理解しない種族だったのである! つまり、裸を見られても触られても全くなんとも思わない女の子たちばかりなのであった!
これは、後に『英雄』と呼ばれ、建国王ともなるサトルが、日々ラッキーエッチに遭遇し、己のリビドー(性欲)に苦しみながらも成長して行く物語である。
爆ぜろサトル!
文字数 837,176
最終更新日 2018.04.07
登録日 2017.09.14
夕方から深夜まで整骨と整体を目的とした院を経営していた男。
いつものように、なかな『理想の筋肉』に会えないでいたが、最後の患者が帰ったあとの帰宅途中に路地に倒れた男を見つけた。
よせばいいのに……助けようと声をかけてしまう。
しかし、厨二病くさいセリフを吐かれて、殺されてしまったようだ。
で、気がついたら魂のまま50年。
魂が変質?俺のせいじゃないよ。神様(ラーメンのナルト)に転生させられたけど……。
チートなのか?
わからないけど、すぐに詰みそう。
おねがいです!死ぬ前に……。
『理想の筋肉』にだけは、会わせて!
……筋肉フェチの彼は、大好きな筋肉の世界で……嫁に行くのか、嫁をもらえるのか………?って、話のはず。
文字数 164,521
最終更新日 2020.04.24
登録日 2019.05.11
小学5年生のアリサが買い物の後とあるホテルに泊まる事に。そこで事件が起こってしまう。それを解決するお話です。
文字数 289,065
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.05.26
時は平安――。
家族を惨殺され、領地を焼かれた一人の若者、斬童丸。彼はその手に剣を握り、復讐の道を選んだ。行く手に立ちはだかるは、天下に名を轟かす武将・源頼光とその四天王。名高き武士たちに挑むその姿は、次第に“剣鬼”と呼ばれるようになる。
だが、復讐の旅路は血で染まり、仲間たちの影にも深い闇が潜む。炎を操る妖艶な忍・忍葉、狂気に満ちた戦鬼・夜叉丸、そして蜘蛛のごとく絡みつく双刀の達人・蜘蛛丸――それぞれが秘める過去と目的は、やがて物語の核心に迫る。
鬼と化した剣士と、その仲間たちが紡ぐ血と狂気の復讐劇。
それは正義か、ただの暴走か――時代の闇に問いかける、壮絶な物語がここに幕を開ける。
登録日 2024.12.13
轟響(とどろきひびき)はプロの掃除人である。ある日雑居ビルで清掃中に異世界転移してしまう。しかも異世界転移補正で掃除道具が最強装備と最強武器に、その上ステータスはチート仕様。しかし本人は自覚が弱く何事も通常営業で物事を進めていく。ちぐはぐな彼の行く先には何がまっているのか?今後に期待???????
文字数 111,567
最終更新日 2019.01.06
登録日 2017.12.17
腎臓が死んでいた日の実話。
ブラック企業で疲れ果てた休日の朝、ノロウィルスかと思い恋人と検査に行くと、すぐに入院してくれと言われる。
とても恋人に説明する気にはなれなかった。
文字数 9,672
最終更新日 2019.10.06
登録日 2019.10.04
文字数 24,522
最終更新日 2019.12.05
登録日 2019.10.29
星間戦争末期。
若き軌道会社社長サーティン・リルブッスは自分の懐刀になってくれるような人材を求めて母校・ウェネイク総合大学へ行く。
恩師に紹介されたナガノ、そしてサイドリバー。
軌道会社のために周囲に「何か」を作ろうと思うサーティン。それは「ルナパァク」。戦火の中でその姿を消していった「遊園地」を蘇らせたいという願いは叶うのか。
そしてサーティンとナガノ、ドリンク・コート伯爵との関係は。
戦前鉄道史実を見て思いついたなんちゃってSF+BLです。
文字数 115,510
最終更新日 2020.05.10
登録日 2020.04.24
ダンジョン案内人。案内人とは言葉の綾で、入る度に変化するダンジョンの構造を把握し、安全にダンジョンを突破できるようにする立場の存在である。
そんな重要な立場であった少女ライラは、パーティのリーダーから邪魔だと追放されてしまう。
困り果てた彼女は叔父でもありギルド長に相談すると、あるパーティを紹介される。
そのパーティは、ダンピール、エルフ、狼の獣人、ホビットと、人外で構成されたパーティだった。
文字数 44,991
最終更新日 2022.09.21
登録日 2022.08.29
ある時、未開の地で修練を励んでいた男は、何と仙人だった。
その仙人の名は上堂薗 綾戸 という。
彼は、ただひたすらに気功を極めていた。
まず念動力のように自由が上がった。
次に自分相手に関わらず体を弄り捲れた。
更に野生の感を越える未来余地に近い感を気功で得ることができた。
はっきり言って超生物に違いないだが世の中は絶対ではなかった。
だが寿命には、勝てなかった。なので、全気功を使って自分が有利に人生を進められるように次に転生する魂を改造しまくった。
そして、生まれれば、そこからは、思いっきり羽目を外すし、現代で牝奴隷ハーレムを作って行くのだった。
文字数 8,000
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.03.14
天真爛漫で、イタズラ好きな女子大生、谷山美月(たにやまみづき)は、カフェで友達と話している途中、中谷悠馬(なかたにゆうま)という名の青年に、声をかけられる。(悠馬はなぜか美月の名前を知っており、
「2人きりで話がしたい。」
と声をかけられたのであった。)美月は自分の名前を知っている悠馬を不審がるが、悠馬は、自分は2017年、1年後の未来から来た青年で、
「未来の世界では、僕たち(悠馬と美月)は付き合っているんです。」
と美月に語りかける。そのことに驚く美月であったが、直後の悠馬の、ナルシストともキザともとれる発言を聞き、
「あなたとは、話すことはありません。」
と言い放ち、美月は悠馬の元を去ろうとする。しかし、悠馬は、
「僕と、賭けをしませんか?」
と言い、花びら占いを模した、賭けに美月を参加させる。
その賭けに負けた美月は、しぶしぶ、悠馬とのデートに付き合うこととなる。そして、嫌々ではあるが悠馬とデートを重ねていくうちに、美月の心に変化が訪れ、美月は悠馬に惹かれていく。
そんな中、美月の友達の真由が、「友達から聞いた。」とのことで、あるウワサを美月に話す。それは、
「この世界には、『未来から来た人』がいて、その人は、『未来』から来て数カ月以内に、『現在』(美月たちのいる時間)で死ぬ。」
「また、地域の納涼花火大会の花火を、『未来から来た人』が『現在』の人と一緒に見たら、『未来から来た人』は死の運命から逃れられる。」
というものであった。
そのウワサを聞いた美月は、悠馬を助けるため、悠馬を納涼花火大会に誘おうとする。
ただ、悠馬は乗り気ではない様子。しかし、美月の強引な誘いによって、悠馬は美月と一緒に、地域の納涼花火大会に、行くこととなる。
花火大会当日、美月と悠馬の2人は浴衣姿で現れる。悠馬の浴衣姿に、見惚れてしまう美月。しかし、悠馬の体調は、万全ではないようであった。その後、2人は射的などの花火大会のゲームを楽しむ。そして、美月の念願の、花火の時間が始まる直前、悠馬は倒れ、救急車で運ばれてしまう―。
文字数 38,251
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.07
序章 兵として砦で過ごしていた12歳のセリ。孤児院から強制的に連れてこられていた。そんな折り、雪の中を行軍している時に大型の魔物に突然襲われた。
気を失うも、魔物を倒した男に捕まる。
捕虜としてではなく、番という唯一の存在だと言われる。
極北の城と呼ばれる場所で過ごすことになった、女の子の話。
この作品は、カクヨム様にて第一章が投稿され、第二章の部分から投稿しています。
アルファポリス様で書き始めたものの、年齢を変えてニュースタート。
なろうでも書きたかったので、同時投稿。
カクヨム様のが0時投稿で。
登録日 2021.01.23
