「第2」の検索結果
全体で1,153件見つかりました。
婚約破棄を望む悪役令嬢と、
王子様ルートに入ったヒロインと、
女性陣の動きを把握できない第1&第2王子。
乙女ゲームでもカオスだった悪役令嬢の無双する学園にヒロイン登場。
「ゲームとは違うけど……イケメンだからいいと思う♡」
でもこの悪役令嬢、企んでる野望がかなりヤバくて……?!
※ヒロインはこんな話し方しません、あくまでイメージです笑笑
※内容紹介を今の進捗において素直に当てはめないでください。
文字数 18,531
最終更新日 2019.01.21
登録日 2019.01.11
四歳になる立派な「れでぃ」のあたしは、とってもしっかり者。
新聞だってちょっとは読めるし、おっちょこちょいの兄たちに届け物だってできるわ。
ところで最近、兄たちの学校で、不可解な事件が起こっているみたい。
刑事のパパもそのせいで、ちっともお家に帰って来ないから、ママもプンプンなの。
だから、あたしが代わりに、事件を解いてあげる!
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第20回小学館ライトノベル大賞 一次審査落選
アルファポリス出版申請 落選
第9回ホラー・ミステリー小説大賞 エントリー中
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画像素材:ぱくたそ
https://www.pakutaso.com/
文字数 76,332
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.01
※「鉄馬(バイク)にのったオークが女騎士を救いに来るなんて」から改題しました
聖法王国教会騎士アンネリーゼは魔王領単身潜入の任につく。長旅の果てにようやく国境を越えた彼女だが、山道のぬかるみに足を取られた愛馬が脚を折ってしまう。さらに悪いことには、そこは狼達の縄張りのまっただ中であったのだ。愛馬を守り剣を振るうアンネリーゼだったが数に押され死を覚悟する。「殺せ」とつぶやいた彼女を救ったのは、馬のようなものにまたがったオークの騎士だった。
バイクオタクおじさんのオークが剣と魔法と陰謀の世界からやってきた平民上がりの女騎士にラッキースケベしてもらったり、バイクオタクおじさんがオタクの悪いところ全開にしたり、無駄にモテてウハウハだっぜ―フーゥ!……という話になるはずだったのに、どこでどう道を踏み違えたのかスパイ謀略物、からのいつもの軍事アクションになっております。なんでや。もっとバイクのオタク話書きたい。
現在第2章に入り、人物の掘り下げやら設定説明回が多くなっております。というか百合じみており。
なんでや。
登録日 2016.06.22
文字数 3,829
最終更新日 2023.07.13
登録日 2023.07.13
新しく第2王子の側近になったフィオーラは、王子とその恋人ミアに怒りをつのらせていった。
ついに逆襲を決意した彼女は王子を破滅へ導くため動き出した…
フィオーラは仕事(復讐)に忙しい。今日も一生懸命、働きます!
※『なんで浮気しているのが自分だけだと思ったんですか?』の番外編で、王子とミアのその後にあたります。
文字数 20,413
最終更新日 2022.01.12
登録日 2021.12.25
ドラ〇エ風異世界に転移で小銭拾って億万長者! ヒロインは意外な何か……。
東堂兄弟のファンに捧げる第2弾。
かーくんが異世界で大冒険。
ほのぼの笑えるゲームパロディ。
スキマでサクッと読めるお手軽ファンタジー。一話500〜1000字ていど。
ファンの皆さまのために書く一時しのぎ的な第2弾なので、描写は薄いです。
筆者は異世界転生、転移物を読んだことが一度もありません。なので、それ用の専門用語を知りません。何かの作品に似てしまう箇所があっても、それは偶然です。
基本はコメディタッチですが、たまにシリアスな場面やバトルもあります。が、病むような鬱展開はありませんのでご安心ください。
あと、ファンのかたへのサービスで書いてますので、相互読みあい、相互星投げあいはできません。時間がない。お返しを期待しないでくださいね。
あらすじ
自宅でうたたねしていた僕(東堂薫。ニックネームは、かーくん)は、いつのまにか中世ヨーロッパ風の街に立っていた。そこは以前好きだったゲームの世界のなかのようだ。
夢だと割りきったかーくんは、とりあえず武器屋に入ってみるが、財布を持っていないことに気づく。泥棒扱いされて逃げだしたところで出会ったのは、なんと現実世界の同居人の蘭さん。しかし、この世界では蘭さんはロランという名前の王子であり、勇者だった。二人で旅を始めるが、次々と出会うのは現実世界の友人や、自分の書いた小説のなかのキャラクターばかり。
そう。これは夢。夢なんだ。
小銭を拾う変なスキルを活かしつつ、冒険を続けるうちに、兄と再会。しかし、どうも兄のようすがおかしい。何かを隠しているような?
勇者蘭さんを狙う魔王軍の侵攻。
蘭さんの両親の城も襲われ、命からがら逃げだす。隣国の保護を受けるために、ボイクド国をめざす。
モンスターを仲間にしたり、小説を書くというスキルがチート能力だと発見したり、呪文が顔文字だったり、小銭が拾えすぎたり……
登録日 2020.03.15
静岡県に属する離島「網島」で、美人と名高かった女子高生が、観光客の運転する車に撥ねられる事故が起こった。
五年後、被害者の同級生だった青年は「網島」でスキューバダイビングのインストラクターをしていた。そんな折、進学と同時に「網島」を離れた旧友たちが、ダイビングのライセンス取得のため「網島」に戻ってきた。
かつての仲間たちとの再会を喜びつつ講習を実施する中、事故が起こり一人が命を落とす。旧友たちは五年前の事故との関連を疑うが…。
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ばらのまち福山ミステリー文学新人賞 一次審査落選
第21回MF文庫J新人賞 一次審査通過 二次審査落選
https://mfbunkoj.jp/rookie/award/result/21/
第9回ホラー・ミステリー小説大賞 エントリー中
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画像素材:ぱくたそ
https://www.pakutaso.com/
文字数 136,604
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.03.27
西域幻夢奇譚 ―草原のクロニクル― 序
第1部のラストから13年後――王の急死により、西域の要衝・高昌王国は140年の歴史に幕を下ろした。
あの時、蒼(そう)を貫いた一本の矢。そこから明らかになった陰謀は、やがて高昌王国滅亡へと導く。
復讐を誓う阿兎。蒼の最後の願いを叶えようとする女狐。さまざまな思惑が、高昌王国の最後に重なり合う。
歴史×ファンタジー×ミステリー 4月12日より連載開始!
※前作『泡沫の夢』を未読の方でもお楽しみいただけます。
※不定期更新になる可能性があるので、作品フォローで更新通知を受け取れるようにすることをお勧めします。
文字数 25,255
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.04.05
目を覚ますと、そこは鳥籠の中だった——。
エデンシリーズ第2弾
鳥籠から続く物語、タウン編開幕。
グランドツリーに開いた大穴へ飛び込んだコウジとシュガー。
シュガーに揺さぶられ目を覚ましたコウジの目の前には一人の男が立っていた——。
「Welcome to Eden!!」
重たい扉を潜るとそこは・・・弱肉強食のジャングルではなく、平和な街!?
和洋が混在する街には、電車や馬車が走り、多くの人々や人で無いもの達が生活していた。
鳥籠では考えられない程の満ち足りた日々——。
しかし、運命は彼を捉えて離さない。
空から彼女が落ちてきた時、再び歯車は動き出す。
ここで貴方は幾つの嘘を見破れる?
虚栄のミステリーファンタジー。
※この作品は小説家になろう、カクヨム、エブリスタにも記載しています。
文字数 12,012
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.02.23
婚約破棄からの爵位剥奪に国外追放!
初代当主は本物の天使!
天使の加護を受けてる私のおかげでこの国は安泰だったのに、その私と一族を追い出すとは何事ですか!?
身に覚えのない理由で婚約破棄に爵位剥奪に国外追放してきた第2王子に天使の加護でちょっと仕返しをしましょう!
文字数 36,939
最終更新日 2020.06.21
登録日 2020.05.27
必死に長い前髪で醜い顔を隠すリリィは、女好きで有名な第2王子に顔を見られてしまう。この秘密を守る代わりに「俺の言う事をなんでも1つ聞け」と言われてしまったリリィは仕方が無く彼の言いなりになるが、リリィはだんだん第2王子に惹かれていって…。
リリィがそんな彼に溺愛されるようになるまでのお話。
文字数 21,449
最終更新日 2022.01.08
登録日 2021.12.27
【第2回きずな児童書大賞にて学園恋愛賞受賞しました❁現在、書籍化進行中です(R7.6)】
エレベーターに閉じ込められた時。
小指に繋がる、赤い糸が見えた。
そこに居合わせていたのは…
ෆ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ෆ
「俺の声を嫌いなんて言わせねぇ」
売れっ子声優
声宮 凌久
×
「僕だけを応援してほしいです…っ」
駆け出しアイドル
歌沢 瑞希
×
「キスの練習に付き合ってくれない?」
有名な動画配信者
不動 ルイ
×
「俺の本当の姿…皆には内緒」
人気のコスプレイヤー
楽 千早
ෆ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ෆ
この中に、私の運命の人がいる!?
キャラの濃い学園の王子たちと溺愛合戦!
この恋、抜けがけ禁止です!?
文字数 85,492
最終更新日 2024.08.30
登録日 2024.07.11
「村人がこんなところにいたら危ないですよ」
「私が魔王だ」
小山の上にそびえ立つ、魔王の城。
その城の名は、代々城主となる魔王の極悪非道な行いに、麓の村人が恐れ慄きつけたものでした。
しかし、現在その座につく第21代目魔王は、どこにでもいそうな見た目をしていたのです――。
そんな、よく村人に間違えられる魔王様が、仲間を増やしたり、勇者と戦ったり、戦わなかったりする日常系ファンタジーコメディ。
文字数 80,776
最終更新日 2024.05.15
登録日 2020.09.11
失われた記憶と過去の断片に悩む七海は、宮崎での再会を果たすべく、かつての大家でありアンティークショップの経営者である佐伯さんを訪れる。彼女が手にしたのは、アディから託された一通の手紙と、30年の時を経て届いたメッセージ。アディは七海が記憶を失った後も彼女を愛し続け、再会を夢見ていた。手紙には彼の心情と、再び繋がる日が来ることを信じる強い想いが込められていた。だが、七海の心は揺れ動く。アディに再び連絡を取るべきか、それとも過去を忘れ新たな人生を歩むべきか。混乱する心の中で、七海は決断を迫られる…。
登録日 2025.04.06