「練習」の検索結果
全体で1,018件見つかりました。
文化祭の合唱練習。
ふざけてはいけない場面で、ふざけるのは楽しい。
委員長に注意された男子たちは「帰れコール」を委員長にお見舞いした。
委員長は不登校になり、そして転校した。
文字数 2,376
最終更新日 2021.03.14
登録日 2021.03.14
文字数 1,704
最終更新日 2019.10.16
登録日 2019.10.16
カードワースの、リプレイのような何かを書き溜めておく倉庫予定地。
お勧めしたいシナリオの紹介用。
文字数 2,489
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.03.24
坂本 杖(サカモト ジョウ)は祖父の道場で杖術、棒術を習わされていることを除けば普通の大学生(20歳)だった。
杖の通う道場は父が剣術、母が弓術、祖父が杖術と棒術、20才離れた義兄が総合格闘技を教えているある意味特殊な家庭である。
その末男である杖は全てを幼少期から習わされており、高校2年の頃には全部免許皆伝の域に達していた。
とある練習の帰り、同じ道場の剣術門下生の1人、山下 勇吾(ヤマシタ ユウゴ)(17歳)と2人で打ち稽古をしているときに異世界に召喚されてしまう。
同じく弓道門下生、宮野 光(ミヤノ ヒカリ)(17歳)も一緒に練習に来ており召喚に巻き込まれてしまう。
杖と勇吾が召喚され、巻き込まれたのは光だったが、何故か杖が妨げられてしまう。
だが杖はそんな事気にも止めず、1人冒険者となり気ままに過ごす。
文字数 1,077
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
孝知《たかとも》には幼稚園に入る前、引っ越してしまった幼なじみがいた。
その幼なじみの一香《いちか》が高校入学目前に、また近所に戻って来ると知る。高校も一緒らしいので入学式に再会できるのを楽しみにしていた。だが、入学前に突然うちに一香がやって来た。
一緒に住むって……どういうことだ?
――――――
かなり前に別のサイトで投稿したお話です。禁則処理などの修正をして、アルファポリスの使い方練習用に投稿してみました。
文字数 18,190
最終更新日 2022.11.08
登録日 2022.11.06
生まれつきみんなより角の数が多いオニオン君。さいきん角の事でからかわれることが多くなってきました。学校の豆入れチームの仲間からも、去年の豆入れ大会で自分の角に豆が当たって点を入れられてしまったことをいまだにからかわれて傷ついています。
ある日学校からの帰り道、不思議なおじいさんと出会います。おじいさんは『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』がもうすぐ見られるよ、と教えてくれます。オニオン君はお母さんにそのことを伝えようとしますが、逆に知らない人と話すなんて、と叱られてしまいます。
豆入れ大会に向けて、練習にも熱が入るなか、先生から今年のカゴ鬼はオニオンくんとわたさんにやってもらえないか、と話を向けられて戸惑います。
実は先生は、二人の様子を観察していて色んな事を考えていたのです。
豆入れ大会の前の日に『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』が出て、「角に豆が当たりませんように」とお願いするオニオン君。
豆入れ大会当日はいいお天気に恵まれて絶好の豆まき日和です。
小鬼村豆入れ大会の始まりです。
ちょっと不思議な小鬼の村の世界を描いてみました。
文字数 7,436
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.02.13
ライトレというアプリで出されたお題
「映画化」「小説」「タイトル」というワードで作った練習作品です。
昔読んだ小説に憧れて、夢を追うように上京した主人公。しかし、実際は過酷な環境に夢を諦めようとしていた。そんなときある一人のおばあさんに会い勇気をもらう。そしてまた夢に向かって歩き出した。
文字数 1,261
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.06.01
小夜子と海斗は、高校の同級生。ライブハウスで偶然知り合い、友達の美由紀と史郎とバンドを組もうという話になったけど、なかなか実現せず、海斗はデス・センテンスというインディーズの人気バンドにボーカルとして加入することになった。
しかし、デス・センテンスのライブの打ち上げに参加した小夜子はトイレで複数の男に襲われかけ、インディーズバンドの楽曲配信に携わる稔に助けられる。
小夜子が襲われた理由は、小夜子が里奈というデスセンテンスの元ボーカルの彼女で、ファンに憎まれていた里菜と顔が似ていて、勘違いしたファンに仕組まれたからだった。
小夜子と海斗に告白され、つき合うようになるが、バンドの練習とバイトに忙しく、小夜子は誘われるままに稔とも会うようになる。
そして、デス・センテンスのメンバーがひとりまたひとりと殺されていく…。
※ 冒頭部分の試し読みです。
※ 続きはキンドル書籍にてお楽しみください。プロフィール欄のWebサイトという青いバナーに耽溺Novelsの全作品のリンクがあります。
文字数 3,954
最終更新日 2024.02.14
登録日 2024.02.14
『捕虜少女の行く先は、番(つがい)の腕の中?』のセリが、日誌を書いたらどうなるか?
獣人の国、極北の城での生活は、はじめは独り。その後から病棟の獣人の子との交流の報告はもふもふ。
大きな狼のブラシング、ヤキモチ焼きの竜人との絡み
文字の練習をするセリ
その文章を報告書として提出する、狼獣人の護衛の話。
文字数 9,947
最終更新日 2021.04.24
登録日 2021.03.02
全国大会では好敵手として、 日本代表ではチーム
メイトとして鎬を削った友人達と同じ高校で甲
子園を目指し、 練習に明け暮れていた天才野球
バカの主人公は部活動の帰り道で謎の霧により
突然異世界へと突き落とされた。
歴史改変・オリジナル要素があります。
この作品はフィクションです。 実在の人物や団
体などとは一切関係ありません。
以上のことを踏まえて宜しくお願いします。
文字数 125,551
最終更新日 2026.06.25
登録日 2025.01.01
夜の商店街。明かりが灯れば、そこは「幸福(シンフー)」への入り口。
限界を越えた残業帰り、あやめが出会ったのは中華服を纏った長身の美青年・シェン。
彼の出す料理はどれも絶品。なのに、お会計は一律「330円」。
「ワタシは適当で身勝手な男ヨ」と笑うシェンだが、彼がこの場所で安すぎる料理を出し続けるのには、ある切ない過去があった……。
彼の優しさに触れ、少しずつ前を向き始めるあやめ。
しかし、再び職場での理不尽な要求が彼女を襲う。
330円の定食と、お節介な店主との「相談の練習」。
お腹も心もいっぱいになる、最高の中華料理店、本日も21時過ぎに営業中!
文字数 81,798
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.04.18
僕はあの日、高校受験が終わり全寮制高校・大学が受けられる所に春から通うと思っていた。その次の日、合格発表があったので行ったら合格表に合格番号が書かれていた。「0842」と記載されていたので心の中でやったと思いその帰り道、転生した。あの日を境に大学人生が目の前で消え、今自分は窮歴915年僕は小さな村で生まれた。母と父は僕を愛してくれた、バランスの良い食事生活の毎日といつ何時魔物に遭遇しても戦える様に父からは剣を、母からは魔法をそして村の村長からは聖光系統/炎水系統の合成魔法を教えて貰った。だけどその一週間後、急に母の容態が悪くなってその治療にはある薬草が大事だと言われたがそんな薬草を買えるお金も無かった。だから僕は父がいない時に少しの間、魔法の練習をしていた。回復魔法である[ヒール]を勉強していた。その時が来たと思い[ヒール]が覚醒進化した[エクストラヒール]を使う事にした。母は意識取り戻した直後、父と母には黙っておくことが出来なかったので全てを打ち明けたが怒られる事は無かった。でもそんなある日僕はいつも通り毎日の為に薬草を採取していたら村から煙が上昇していた事に気が付き、戻ってみたら村は全焼し三人家族の僕と父と母の家は無くなってそこには意識が遠くなっていた父と母の姿が見えたが、村に伝わる[伝達]という念法を僕に飛ばした。両親に言われた。
「お前は俺達の子供だ。新しい人に拾われても、必ず俺達がお前の心の中にいる事を忘れるな、どんな時もだ。約束な。さぁ、行くんだ!」
と言われこれが運命だと思い僕は歩き出した。
文字数 12,955
最終更新日 2019.05.17
登録日 2019.05.17
登録日 2024.11.19
居森千秋は中学一年生。少し声が大きいけど、ウソが嫌いな、困った人を放っておけない女の子。
入学してまもなく、中学校生活にまだ馴染めずにいた千秋は、演劇部の部室から聞こえてきた声に惹きつけられる。
そこで一人の少年が演技の練習をしていた。覗いている千秋に気づいた少年は嬉しそうに言う。
「オレが見えるのか!?」
……なんと、少年は幽霊で、しかも記憶喪失だという。
しかもうっかり、千秋は体を乗っ取られて……!?
文字数 41,883
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.07.30
※元々300文字SS集でしたが他の掌編もこちらに収録します。
くるっぷで投稿している300文字SSです。ジャンルごちゃまぜ。
300文字という限られた字数の中でどれくらい情報の取捨選択ができるかの練習です。
投稿フォームの300文字を目指しているのでこちらに持ってくるに当たって加筆訂正しています。
ジャンルごちゃまぜなので大衆娯楽にしましたがこう言うのどこに入れたら良いんだ。
(※リアルの社会情勢を反映しておりません)
(※職業についての考察は詳細に行なっておりません)
(※現実的な法律、道徳、倫理、人権、衛生の面で「誤り」「加害的」「差別的」であることも描写されますが、これらを「是」とするものではありません)
(※随時修正する可能性はあります)
文字数 4,800
最終更新日 2026.06.24
登録日 2025.12.26
私は婚約者に騙されて、全てを失いました――
私の名前はシエル。元々貧しいスラムの住人でしたが、病弱なお母さんの看病をしていた時に、回復魔法の力に目覚めました。
これで治せるかと思いましたが、魔法の練習をしていない私には、お母さんを治せるほどの力はありませんでした。
力があるのに治せない……自分の力の無さに嘆きながら生活していたある日、私はお城に呼び出され、王子様にとある話を持ちかけられました。
それは、聖女になって各地を巡礼してこい、その間はお母さんの面倒を見るし、終わったら結婚すると言われました。
彼の事は好きではありませんが、結婚すればきっと裕福な生活が出来て、お母さんに楽をさせられる。それに、私がいない間はお母さんの面倒を見てくれる。もしかしたら、旅の途中で魔法が上達して、お母さんを治せるようになるかもしれない。
幼い頃の私には、全てが魅力的で……私はすぐに了承をし、準備をしてから旅に出たんです。
大変な旅でしたが、なんとか帰ってきた私に突きつけられた現実は……婚約などしない、城から追放、そして……お母さんはすでに亡くなったという現実でした。
全てを失った私は、生きる気力を失いかけてしまいましたが、ある事を思い出しました。
巡礼の途中で出会った方に、とある領主の息子様がいらっしゃって、その方が困ったら来いと仰っていたのです。
すがる思いで、その方のところに行く事を決めた私は、彼の住む屋敷に向かいました。これでダメだったら、お母さんの所にいくつもりでした。
ですが……まさか幸せで暖かい生活が待ってるとは、この時の私には知る由もありませんでした。
文字数 186,414
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.17