「ゃ」の検索結果
全体で32,270件見つかりました。
□お休みします□
すみません…風邪ひきました…
無理です…
お休みさせてください…
異世界大好きおばあちゃん。
死んだらテンプレ神様の部屋で、神々の娯楽に付き合えと巻き込まれて、強制的に異世界転生させられちゃったお話です。
すぐに死ぬのはつまらないから、転生後の能力について希望を叶えてやろう、よく考えろ、と言われて願い事3つ考えたよ。
転生者は全部で10人。
異世界はまた作れるから好きにして良い、滅ぼしても良い、1番長生きした人にご褒美を考えてる、とにかく退屈している神々を楽しませてくれ。
神々の楽しいことってなんぞやと思いながら不本意にも異世界転生ゴー!
※採取品についての情報は好き勝手にアレンジしてます。
実在するものをちょっと変えてるだけです。
文字数 138,226
最終更新日 2023.01.24
登録日 2022.10.19
似非坊主「異世界坊主の無双でハーレム生活」のR18シーンです。
自分がエロをかけるのかという実験ですので、ちゃんと読めたらいいんですけど。
と言うか、書いてて気が付きました、あのシーン加筆修正すればR18にしなくても十分書けたんだなと。
一種の気の迷いに近い没シーンですが、供養です。
全年齢対象の本編はこっちです
https://www.alphapolis.co.jp/novel/979548274/893260108
文字数 8,156
最終更新日 2022.04.09
登録日 2019.05.11
※たくさん読んでいただいてありがとうございます!嬉しいです♡
BLです。タイトル通りです。高校生×高校生。主人公くんは罰ゲームでクラス1真面目な相手に告白することになりました。当然本気にするはずない!そう思っていたのに、なんと答えはOKで。今更嘘とは言えないまま、付き合うことになってしまい…
初エッチが気持ち良すぎて抜けられなくなってしまった主人公くんと、実は虎視眈々と狙っていた攻くんのはのぼのラブコメです。
私がネコチャン大好きなので受になる子大体ネコチャンみたいなイメージで作ってます。ふわふわかわいい。
アインくん→受くん。要領の良いタイプ。お調子者だけどちゃんと情はある。押しに弱い。可愛くて気まぐれ。
トワくん→攻くん。心機一転真面目になろうと頑張る不器用優等生。ポテンシャルは高い。見た目は切れ長クールイケメン。
1は受ちゃん視点、2は攻くん視点です。2の方がエロいです。お楽しみください♡
文字数 19,397
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.08.04
【アイドル×一般人】
コンビニで働いている詩季(しき)には、誰にも言えない、秘密の恋人がいる。
それは、今をときめく男性アイドルグループ「彗星」の、速水景(はやみ・けい)だ。
詩季は、少しでも長くこの恋が続くように「速水さんにとって、都合の良い恋人でいよう」と決めた。
――好きだよ、詩季。
甘い声で囁かれても、決して本気にはしない。
その言葉を信じてしまったら、今よりずっと、つらくなるから……。
+++++
攻めと受けがちゃんと結ばれるまで……みたいなお話です。
こちらは、十年以上前に書いた作品を、少し手直ししたものになります。
キャラも多いし視点も多いので、視点が変わる時は表示してます。
ちょろっとエロあります。
受けが女々しいので、苦手な方はご注意ください(´∀`; )
ちなみに、十年以上前に執筆したため↓こんな感じで修正入れてます。
・ケータイ→スマホに修正
・仕事の価値観や結婚観→2025年に合うように修正
価値観については「いや、それでもまだ古くない?」と思われるかもしれませんが。
一日一話、更新です^^
よろしくお願いします!
文字数 45,888
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.11.08
【八年の密かな片想いをこじらせたコーラス部のアイドルと、生真面目な駅伝ランナーのお話です】
「先輩には好きな人がいる? そんなこと知ってる。知ってるけど、どうしても諦められないんだ!」
恋心というものは、ひどく厄介な代物だ。
「高城くん、好きです。付き合ってくださいっ」
顔も名前も知らなかった女子から頻繁に告白される。誰かに好かれるのは悪い気はしない。好きになってもらえて、その気持ちを告げてくれる勇気を出してもらったという事実は嬉しいし、ありがたいと思う。
けれど、それは僕の恋心を計算に入れてない場合の話。僕だって、ずっと片想いしてる人がいるんだ。片想いのつらさを痛いほど知っている僕が、真剣な告白を断り続けなければいけない矛盾。
「はあぁ……恋心って、本当に厄介だなぁ」
厄介も厄介。何しろ、僕が好きなあの人にも、好きな人がいる。だから、この想いは届かない。そんなこと、ちゃんと知ってる。
でもさー。好きなんだから、どうしようもないよなぁ。
好き。好きだ。君しか見えない。見ていない。
「秀次くん、大好き」
【どうやったら、君の特別になれる? 何度『好き』を伝えたら、僕は合格点をもらえるんだろう】
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆
表紙はミカスケさん@oekakimikasuke作画です
◆本文、画像の無断転載禁止◆
Reproducing all or any part of the contents is prohibited without the author's permission.
文字数 33,546
最終更新日 2023.08.10
登録日 2023.07.17
昨日見た夢の話をしようか〜たまに予知夢が見られる令嬢ですけど、私は聖女ではありませんよ?〜
私、アデル・ラーバントは、たまに予知夢を見ることがある。
それを友人と話していたところを、うっかりこの国の王子かつ、生徒会長に聞かれてしまった!
私の見ていた夢は、生徒会長の兄である、王太子をはじめとする、国の将来を担う、要人の子息たちが、1人の女生徒に籠絡されるというものだ。
それをどうにか食い止めようとする王子に、私は夢の話を洗いざらい吐かされることに。
それを話したら、王子は私を次世代の星読みの聖女だと言ってきた!
私はたまに予知夢が見られるだけで、聖女なんかじゃありませんよ!?
長編を書いては完結までに時間がかかる為、習作の為に、たまには短編を書いてみようと思いました。
(短編苦手ですが……)
流行りの溺愛系でも、最初にヒロインがひどい目に合わされるような話でもないですが、女性向けを意識して書いてみました。
正ヒロインvs正ヒロインの作品は確認した限り見当たらなかった為、そこが自分のオリジナリティでしょうか。
完結まで作成済みです。
文字数 93,531
最終更新日 2024.08.28
登録日 2024.08.18
私、聖女ライカはある夜会で、王子から聖女解任を言い渡される。
その理由は全ての仕事を聖女候補に任せ、国王をたぶらかしたからだと言われるが、身に覚えがない。
むしろ無能な聖女候補達の尻ぬぐいをして、好色な国王から性的被害を受けていたのに……。
しかも王子は私を貴族達の玩具にした後、処刑すると言う――
絶望した私がその場で自害すると、美しき魔王が現れて“自殺した娘は悪魔のものだ”と言う。
魔王は私の体を魔族の体に造り変えると、魔界へ連れ帰った。
そこで私は魔王の花嫁になり、溺愛されることになる。
聖女を失った国は弱体化し、魔族に滅ぼされるだろうけど、別にいいですよね?
文字数 9,920
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.30
100年前、このリーンベル大陸はまだ小さな国が小競り合いを繰り返す戦乱の中にあった。
ユーステル王国ロメリオ・ユーステルとアーバイン皇国ジュリエラ・アーバインは一触即発ながら表向き良好な関係の、特に小さな2国の王族だった。
水面下で腹の探り合い、謀略のかけあい、暗殺、色々あったけれど王子だったロメリオと隣国皇女だったジュリエラはそんな2国の関係を改善しようとする派閥と手を組み何度も顔を合わせる内恋に落ち……。
やがて戦禍は2人の恋をも焼き尽くす事になる。政略結婚として嫁いできたジュリエラが何者かに暗殺されてしまったのである。それを機にアーバイン皇国は宣戦布告。
しかもジュリエラ殺しの主犯として処刑されたのはロメリオの最も信頼する腹心の部下ユマニエルとキンバリーで。
2人の無実を訴えるロメリオの声は届かず、戦争を止める事も出来ず、彼もまた戦乱の中1人失望しながら息絶えようとしていた。
「もう一度彼らに会いたいな……」
攻撃魔法や弓矢、燃える煙が覆い尽くす空を見上げて微かに見える青空に伸ばす手は血に塗れている。
ユマニエルの生真面目な声、キンバリーの朗らかな声、そして愛しいジュリエラの涼やかな声……ぱたり、と手が胸の上に落ちる。空を見上げる瞳はどろりと濁り、最早生の欠片は1つもなかった。
「……確かにもう一度会いたいって願ったけど、どうしてみんな男に生まれて来ちゃうの!?ねえ、どうして!?」
薄ピンクの髪、色素の薄い茶色の瞳。中性的な容姿の青年は地に倒れ伏して叫ぶ。
「しかも信じられる!?俺のジュリエラがこんな大男になるとか信じられる!!?」
金の髪、灰色の瞳の長身の青年は呆れた様子で肩を竦めた。
「“俺のジュリエラ”とかキモイんだけど」
「やだ信じない、ジュリエラが“俺”とか言うの信じない!」
「まあ何にせよ俺“下”になるつもりないから。俺とそういう仲になりたきゃ“下”になる覚悟してからにしな」
元ロメリオ、現デュナはそう言って部屋に戻っていく歩く彫像のような理想的な筋肉に恵まれた体の元ジュリエラ、現ネイビスを見て叫んだ。
「嫌だーーーー!!信じないーーーー!!!」
前世の恋人と再会したら立場が逆転してるとか有りですか!?
※表紙はAIです
文字数 63,994
最終更新日 2024.11.18
登録日 2024.10.24
前世では病弱で、病室の窓から空を見上げることしかできなかった私。
そんな私が転生したのは、魔法と剣があるファンタジーの世界。
……とはいえ、勇者でも聖女でもなく、物語に出てこない“モブキャラ”でした。
貴族の家に生まれるも馴染めず、破門されて放り出された私は、街の片隅――
「しろくま通り」で、小さなお菓子屋さんを開くことにしました。
相棒は、拾ったまんまるのペンギンの魔物“ピノ”。
季節の果物を使って、前世の記憶を頼りに焼いたお菓子は、
気づけばちょっぴり評判に。
できれば平和に暮らしたいのに、
なぜか最近よく現れるやさしげな騎士さん――
……って、もしかして勇者パーティーの人なんじゃ?!
静かに暮らしたい元病弱転生モブと、
彼女の焼き菓子に癒される人々の、ちょっと甘くて、ほんのり騒がしい日々の物語。
文字数 124,399
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.05.06
すずひです。
1作目と並行で投稿します。
よろしくお願いします。
※少しずつ訂正しています……
《あらすじ》
小さい頃から自慰だと知らず乳首を弄っていた愁里は乳首が性感帯になってしまっていた。
乳首は年々敏感になっていき、シャツに擦れたり、少し刺激があったりしただけで感じてしまう。
大学を卒業してから就職をはじめるが、どこを受けても不採用ばかり……
そんなある日、困り果てていた所にある男性に声を掛けられる。
彼の名は、雅斗。
彼は愁里の現状を理解して、あるおもちゃ会社を紹介してもらえることになった。
なんと、俺はそこで働けることになり浮かれるのだが、その会社は大人のおもちゃを作っているのだと明かされる。
愁里は嫌々そこで働くことになるが社内でも乳首は敏感になっていて、雅斗にそれがバレてしまう。
それのせいで愁里はおもちゃの試用実験の担当になってしまう。
快楽に溺れ、淫らになっていく愁里の行く末は……。
文字数 39,976
最終更新日 2019.12.28
登録日 2018.10.25
少女漫画のような清らかな恋愛に憧れる高校生の白石誠太郎には、今では黒歴史になった忌まわしい初恋がある。
小学生の頃。転校生の姫野を、男とは知らずに好きになってしまったのだ。
自分の完璧な経歴に傷をつけた姫野を恨みつつ、対外的には文武両道のイケメン御曹司に成長した白石。
しかし姫野にそっくりの少女を追って転校した高校で、かつての天敵と再会してしまう。
小学生の頃と違い、今はすっかり平凡な男になってしまった初恋の君に
「見た目の良さを除けば、お前なんてただのクズだ! もう昔のようには振り回されないからな!」
とツンツンしていた箱入りお坊ちゃまが、けっきょく振り回されて陥落していく様を描いた初恋再びラブコメディ。
【以下、注意】
・意地悪な受けに弄ばれるチョロい攻めが好きな方向けです。
・回想にショタ同士の性描写があります。
・性描写は露骨で下品な感じです。ハッピーエンドですが、最後までは致しませんのでご注意ください。
文字数 49,795
最終更新日 2023.01.15
登録日 2022.11.28
アーリアは国を支える魔女。星を読んだり、薬を調合したりして、国に仕える役職である。
前任者であるオーバからの引継ぎを終えたかと思ったら、国王陛下ジェイドに溺愛されちゃって⁉
文字数 50,856
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.06.05
ベルエンド王国には、隣国から戦争停戦のために差し出された“人質”王妃ルヴィアがいた。人質以外に価値のない彼女は、王宮の片隅でひっそりと暮らしていた。そんな 彼女は、紅茶と共に静かに悩める者たちの相談を聞き始める。
恋に悩む侍女、夜の営みに迷う貴族、国王との関係に悩める側妃――。 かつてバーの店主として恋愛相談にのっていた前世の記憶と、心理学の知識を活かして、王妃ルヴィアは一人ひとりの心に寄り添っていく。
「あら、いらっしゃい。さ、話をきかせてくれるかしら」
※全6話・完結済みです。
文字数 14,141
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.03
文字数 1,200
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.08.22
「辰巳会の次期跡取りは、俺の息子――辰巳悠真や」
大阪を拠点とする巨大極道組織・辰巳会。その跡取りとして名を告げられたのは、一見するとただの天然ボンボンにしか見えない、超絶美貌の若き御曹司だった。
しかも、現役大学生である。
「え、あの子で大丈夫なんか……?」
幹部たちの不安をよそに、悠真は「ふわふわ天然」な言動を繰り返しながらも、確実に辰巳会を掌握していく。
――誰もが気づかないうちに。
専属護衛として選ばれたのは、寡黙な武闘派No.1・久我陣。
「命に代えても、お守りします」
そう誓った陣だったが、悠真の"ただの跡取り"とは思えない鋭さに次第に気づき始める。
そして辰巳会の跡目争いが激化する中、敵対組織・六波羅会が悠真の命を狙い、抗争の火種が燻り始める――
「僕、舐められるの得意やねん」
敵の思惑をすべて見透かし、逆に追い詰める悠真の冷徹な手腕。
その圧倒的な"跡取り"としての覚醒を、誰よりも近くで見届けた陣は、次第に自分の心が揺れ動くのを感じていた。
それは忠誠か、それとも――
そして、悠真自身もまた「陣の存在が自分にとって何なのか」を考え始める。
「僕、陣さんおらんと困る。それって、好きってことちゃう?」
最強の天然跡取り × 一途な忠誠心を貫く武闘派護衛。
極道の世界で交差する、戦いと策謀、そして"特別"な感情。
これは、跡取りが"覚醒"し、そして"恋を知る"物語。
文字数 33,864
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.01
「最悪だ……」
その日イールはめちゃくちゃ落ち込んでいた。
イールが通う魔術学校の卒業試験は制限時間72時間の中でどれだけ強い魔物を討伐できるかで審査される上、二人ひと組のチーム選だからだ。
入学してからこのかた常にダントツ最下位を取り続けてきたイールと組むなんて誰だってイヤだろうと思うと気が重いのに、パートナーを見てさらにため息を深くした。
イールのパートナーは、入学以来ダントツで首席な上に、代々騎士の家系に生まれたせいか剣の腕にも定評がある。その上人を寄せ付けない雰囲気ではあるものの顔もいいという、非の打ちどころのない完璧さを誇る男だった。
しかも彼はとんでもないSランクの魔物を仕留めるだなんて言いだして……。
文字数 94,272
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.01
気まぐれに番外編が投下されたりします。
前世の記憶を取り戻して混乱するアイナと、ずっと好きだった子を絶対に離さないジークベルト。
転生者な公爵令嬢と超一途な王族の、結婚までの道のりと、その先。
公爵家の娘で王族の婚約者のアイナは、10歳のとき前世の記憶を取り戻す。
前世の記憶があって、今の生活に違和感もある。そんな自分は、本当に「アイナ」なんだろうか。アイナは一人で悩んでしまう。
一方、婚約者のジークベルトは、アイナがよそよそしくなろうと社交の場に出てこなくなろうと、アイナのそばに居続けた。年齢一桁の頃から好きな子との婚約をもぎとったのだ。離す気などない。
悩める転生令嬢が好きな子手放す気ゼロの男に陥落し、結婚後もわちゃわちゃ暮らすお話です。
10歳→12歳→15歳→16歳→18歳→23歳と成長し、二人の関係も進んでいきます。
元々は別名義で活動していました。創作出戻り組です。
完全初心者のときに書いたものに改稿を加えたため、設定が甘い部分や調べの足りない箇所があります。今後に活かします。
文字数 305,663
最終更新日 2023.03.18
登録日 2022.07.20