「はし」の検索結果
全体で3,176件見つかりました。
【関西弁のR-18の創作BLです】
R-18描写があります。
地雷の方はお気をつけて。
関西に住む大学生同士の、元ノンケで遊び人×童貞処女のゲイのカップルの初えっちのお話です。
見た目や馴れ初めを書いた人物紹介
(本編とはあまり関係ありませんが、自分の中のイメージを壊したくない方は読まないでください)
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西矢 朝陽(にしや あさひ)
大学3回生。身長174cm。髪は染めていて明るい茶髪。猫目っぽい大きな目が印象的な元気な大学生。
空とは1回生のときに大学で知り合ったが、初めてあったときから気が合い、大学でも一緒にいるしよく2人で遊びに行ったりもしているうちにいつのまにか空を好きになった。
もともとゲイでネコの自覚がある。ちょっとアホっぽいが明るい性格で、見た目もわりと良いので今までにも今までにも彼氏を作ろうと思えば作れた。大学に入学してからも、告白されたことは数回あるが、そのときにはもう空のことが好きだったので断った。
空とは2ヶ月前にサシ飲みをしていたときにうっかり告白してしまい、そこから付き合い始めた。このときの記憶はおぼろげにしか残っていないがめちゃくちゃ恥ずかしいことを口走ったことは自覚しているので深くは考えないようにしている。
高校時代に先輩に片想いしていたが、伝えずに終わったため今までに彼氏ができたことはない。そのため、童貞処女。
南雲 空(なぐも そら)
大学生3回生。身長185cm。髪は染めておらず黒髪で切れ長の目。
チャラい訳ではないがイケメンなので女子にしょっちゅう告白されるし付き合ったりもしたけれどすぐに「空って私のこと好きちゃうやろ?」とか言われて長続きはしない。来るもの拒まず去るもの追わずな感じだった。
朝陽のことは普通に友達だと思っていたが、周りからは彼女がいようと朝陽の方を優先しており「お前もう朝陽と付き合えよ」とよく呆れて言われていた。そんな矢先ベロベロに酔っ払った朝陽に「そらはもう、僕と付き合ったらええやん。ぜったい僕の方がそらの今までの彼女らよりそらのこと好きやもん…」と言われて付き合った。付き合ってからの朝陽はもうスキンシップひとつにも照れるしかと思えば甘えたりもしてくるしめちゃくちゃ可愛くて正直あの日酔っぱらってノリでOKした自分に大感謝してるし今は溺愛している。
文字数 9,613
最終更新日 2022.10.26
登録日 2022.10.26
国王の不貞で出来た、望まれぬ子であるアテ・マキシマは真っ白な肌に殆ど白髪に近いブロンドの毛先は何故かいつも淡い桃色に染まる。
美しい容姿に、頭脳明晰、魔法完璧、踊り子で戦闘民族であった母の血統でしなやかな体術はまるで舞のようである。
完璧なプリンセスに見える彼女は…
ただちょっとだけ……クレイジー!?!?
「あぁこれ?妾の娘だとワインをかけられたの。ちょうど白より赤のドレスがいいなぁって思ってたから。え?なんではしたないの?じゃ、アンタ達もかぶってみる?結構いいよ。流行るかも。」
巷で噂のクレイジープリンセス、父もお手上げ。
教育以外を放置されて育った彼女は、常識の欠落が著しかった。
品行方正な妹はあの手この手でアテを貶めるが…
「シャーロット?いい子なんじゃない?」
快活な笑みで相手にもされずイライラするばかり。
貴族の常識!? 人間らしさ!?
「何言ってんのか、わかんない。アンタ。」
子供とお年寄りに弱くて、動物が好きなクレイジープリンセス。
そんな彼女に突然訪れる初恋とプリンセスとしての生き残りサバイバル。
「んーかいかんっ!」
文字数 32,548
最終更新日 2023.08.31
登録日 2021.09.05
長森 瑤子(ながもり ようこ) 35才、独身。結婚なんて考えない。でも男は欲しい。だから私は夜の街へ出かける。
ある日、誰にも言ってない秘密が、あの人に知られてしまった……。
「じゃあ……。俺でストレス解消する?」
「は? しませんが」
「なんで? 誰でもいいんだろ?」
誰でもいいわけじゃなかった。
後腐れのない人しか相手にしなかったのに、私はあの人の誘いに惑わされた。
そしてあの人は、可愛げがないと言いながら私を抱いた。
その先にあったものは……。
ヒロインとヒーローの相互視点です。
R18シーンのあるページは*が付きます。
初出はエブリスタ様にて。
本編 2020.4.1〜2021.3.20
番外編 2021.4.24〜2021.5.9
多少の加筆修正はしていますが、話は変わっておりません。
ムーンライトノベルズと同タイトルに変更しました。
関連作品(この作品の登場人物が出てきます)
「【R-18】月の名前〜年上カメラマンと訳あり彼女の蜜月まで〜」
「天使に出会った日」
文字数 459,436
最終更新日 2022.07.05
登録日 2021.08.15
仕事のためになれなれしくしていた相手と噂になっていたのを無視していたら、本当に婚約してしまっていた。相手は近衛兵の副隊長でさらに公爵家の血筋。それに引き換え自分は宰相に取り立ててもらって補佐の仕事はしているが身分はなんとかギリギリ貴族を名乗れる家の出。
なんとか相手から解消してもらえないかと相談することにしたが、なんとも雲行きが怪しくなっていく。
周りからかなり評判のいいスパダリ溺愛攻めと隠れスパダリの受けが流されながらもそれなりに楽しくやっていくお話です。
R表現は予告なく入ります。無理やりはないですが、不本意な行為が苦手な方はご注意ください。
ストーリーに変更はありませんが、今後加筆修正の可能性があります。
小説家になろうにも掲載しています。
文字数 33,567
最終更新日 2024.01.31
登録日 2024.01.25
日本で暮らしていた、当時高校二年生。冬、だったはずだ。だって、あんなにも寒かったんだから。
最悪だった。退魔シェルターに避難していたはずだったのに、おそらく防衛隊の虚を突いたのだろう。ヤツは言葉を介していたから。人間と同程度か、それ以上の知能を持っていたはずだ。
死にはしなかった。すぐに助けが来てくれたから。でも遅かった。手負いの悪魔は近くの人間に取り憑き、傷を癒すんだ。それが僕だった。それだけの話。
それからの日々は地獄だった。絶え間ない痛み、いつ悪魔に用済みになって殺されるかわからない状態で、いつでも僕を殺せるように設置された兵器の銃口が僕に向いている。
現代の技術では悪魔憑きはどうしようもないのだ。人道的だどうのこうの言う人が多く、政府は人間を殺せない。だからこんな生き地獄を味わうことになった。僕は耐えきれなかった。殺してくれと、頭を下げて頼んだ。
僕の最後は、これまでになほど汚く、がたがたな字で自分の名前を書いたこと。
そして僕は再び目を覚ます。しかし、悪魔はまだ僕を苦しみから逃がしてはくれなかった。
文字数 14,184
最終更新日 2026.04.08
登録日 2026.03.31
アイリスには前世の記憶がある。それが役に立つ時もあったが、1番のトラウマである、家に帰ったら同棲中の彼氏が別の女と浮気中だった記憶が今世でも彼女を苦しめていた。
「愛のない結婚ならいいです」
その望み通り、アイリスは会ったこともない隣国の王子と結婚した。
そして初夜を迎えるはずの寝室にいたのは、裸の男女。
(ああ、前世でやり残したことをここでやれってことね)
今世では泣き寝入りはしない。徹底的に潰して差し上げます。
文字数 18,739
最終更新日 2023.02.11
登録日 2023.02.04
こんな都市伝説を聞いたことはないだろうか
求人募集サイトの隅にぽつりと存在する超高額バイト
募集要項には
男女不問・一週間ほど音信不通でも心配されない方
そして週給にしては高額すぎる金額
明らかに怪しい募集
上手い話には裏がある
これはそんな裏に踏み込んでしまった様々な事情を抱える男女の悲喜交々の物語
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作者の趣味とR18の習作なので好き勝手します
TL・GL・BL・ふたなり(♂︎・♀)
レイプ・輪姦・乱交・SM・調教
などなど
タイトルなどで表記はしていきますが少しでも地雷臭がする方はブラウザバックを推奨します
文字数 5,727
最終更新日 2022.10.12
登録日 2022.01.22
私、白猫になっちゃったみたいです。
でも、猫にしては手足がしっかりしているような...。
親猫がいないみたいですが、イケメンさんが育ててくれるみたいです。
成長すれば、人型になれる?
でも獣人じゃない...。
じゃあ、私は何なんですか?
【聖獣】、なんですかそれ?
ちゃんと自分の仕事はしますから、イケメンさんをゲットさせてください。
「私はあなたの娘じゃなーい。お嫁さんになりたいんです!」
*感想やコメント、ありがとうございます。
文字数 49,449
最終更新日 2018.02.26
登録日 2018.01.17
梳胴一哉(すどうかずや)はグレー企業に勤める三十九歳。自称リア充だが趣味はネットゲーム(MMORPG)。仕事から帰ると毎晩寝るまでゲームに明け暮れている。コミュ障というわけではないが、一哉のプレイスタイルはソロだ。他人に気を使ってまで遊びたくないという理由からギルドには属さずパーティーにも滅多に入ることはしない。
そんな一哉に女性キャラクターの知り合いが出来た。珍しく意気投合した二人は互いに惹かれ合っていく……。
文字数 41,838
最終更新日 2021.01.02
登録日 2020.12.22
奴隷として売られていた少女ユウリを買ったのは何とSランク冒険者のパーティだった
しかもパーティメンバーは全員女性?
今までに無い事に戸惑う少女ユウリ(奴隷歴10年)
どうやら彼女達は家で家事をする人が欲しかったらしい元々メイドを雇用する予定だったらしいが好みの人が居なかったとか
(家事する人に好みとかあるの?)
色々と納得いかないが買われてしまったのなら従うまで
ソレに家事をしっかりすれば良いだけなんて今までの買い手に比べれば天国だ!
コレからの奴隷生活に思いを馳せていたユウリだが家に着いた瞬間ソレは壊れてしまう
「レイア様!そんなに抱きしめられるとお掃除できません!///」
「マリ様!そんな所嗅がないで下さい!///」
「ッ!?アーシャ様!驚かさないで下さい///」
「リーファ様!そ、ソコは///」
果たして奴隷少女はしっかりとメイドとしての仕事を全う出来るのか?
「ご主人様方!手加減してくださいぃ〜////」
⚠初投稿により誤字脱字多いかもです
⚠性的描写・百合、レズ描写(多)・グロ描写(多分)が含まれますソレはちょっと、、、という方はお気をつけ下さい
⚠更新不定期です亀さんですがお許しください
文字数 19,687
最終更新日 2020.12.03
登録日 2020.11.29
ハッサム男爵家令嬢リリアーナ・ラーナは、初恋の相手である年上の幼馴染みロナルド男爵ザカリス・メイジャーのことが大好き過ぎて諦めきれず、毎日、情熱的に愛を伝えている。
だがザカリスは、リリアーナのそんな重い愛に辟易し、素っ気ない態度。別の女性と浮き名を流している。
それまでのリリアーナといえば、内気でこっそりとザカリスを慕う乙女だった。
彼女を変えたのは、ザカリスが遊んだ女性に命を狙われる事件が発生したこと。
彼は撃たれて、それを庇ったリリアーナも巻き添えで命を落としてしまう。
「嘘でしょ? 」
意識を取り戻したリリアーナは、何故か彼が撃たれる三カ月前に時間が戻っていた。
リリアーナは決意した。
絶対にザカリスを死なせはしないと。
そのために、ザカリスを誘惑して他の女性に見向きさせないと。
R18には※をしています。
文字数 111,463
最終更新日 2024.06.18
登録日 2024.05.31
一年の終わりに、交代する歳神様。
辰神様の去る今夜は、巳神様の訪れる夜でもあった。
盛大に行われる送迎の宴の裏で、秘かに交わるふたりは、互いに恋心を秘めたまま、口にはしない臆病もの。
だが、今夜は少しだけ違っていた。
嫉妬深い他神の眷属×執着を隠したまま囲う神様の両片想い。
文字数 5,039
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.26
「わたくし、手荒な真似はしたくありませんの」
――そう言って彼女は、騎士団を素手で壊滅させた。
平和な日常を愛する(面倒くさがりな)最強令嬢が、
理不尽な断罪劇を物理で粉砕する痛快アクションコメディ。
■あらすじ
ベルンシュタイン公爵家が誇る令嬢・レティシア。
その完璧な淑女ぶりは社交界の華と謳われている。
だがその実態は、
幼少期に武門の血が騒ぎすぎて屋敷の庭で熊を絞めかけたこともある、
超弩級のお転婆娘。
面倒事を避けるため、完璧な淑女の仮面(猫)を被って過ごす日々だ。
そんな彼女は、王太子アルフォンスの婚約者候補のひとり。
しかし王太子は最近、聖女として見出された男爵令嬢イザベラに夢中だった。
レティシアを恋の邪魔者と見なしたイザベラは、
彼女を稀代の悪役令嬢に仕立て上げるべく涙と嘘で周囲を味方につけていく。
そして迎えた卒業記念パーティ。
王太子は声高にレティシアの「罪」を断じ、婚約破棄を宣言。
騎士たちに命じて彼女を捕縛させようとする。
「え、捕まるんですか?……それは、ちょっと面倒ですわね」
次の瞬間、レティシアの猫は剥がれ落ちた。
彼女は襲いかかる屈強な騎士たちを、
優雅かつ圧倒的な無手格闘術でなぎ倒していく!
※全6話、テキスト数は約26000字。
※「小説家になろう」、「カクヨム」、「アルファポリス」に同内容のものを投稿しています。
20250715:婚約者候補について他、整合性を合わせる修正をしました。
文字数 26,802
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.11
地上で最も神に近いとされる神聖力を持つ皇帝、リヒト・オリエスは悪魔と契約した。半ば強制的に縛られた悪魔は、前世が人間だったことを思い出した変わり種。その記憶の影響で二度、地獄から皇帝を救った悪魔はしかし、神聖力で死ぬ生き物。長く神に近い存在と共に過ごせるわけもないが、神聖力の強い生き物を食べれば悪魔の力は強まると言われていて…。
文字数 528,198
最終更新日 2022.05.05
登録日 2021.05.03
モノモノ文具お客様相談室に勤務して三年が経つ和泉透は、毎日の様に寄せられるお客様からの苦情にうんざりする日々を過ごしていた。転職は考えてはいるが、特にやりたい仕事もない。幼少期にあこがれていたヒーローのような仕事があればいいのにとは思いつつ、転職活動も本気ではやっていなかった。
そんなある日、帰り道でたまたまひったくりに遭った老婦人を交番に連れて行くと、運よくひったくりの犯人が警察官に捕まえられており、老婦人が警察官に感謝している現場を目撃する。それを見て、警察官がヒーローのような仕事に思えた和泉は警察官への転職を決意した。
しかし、警察学校に入った直後、担当教官となったのは、高校生の時に付き合っていた元カレの一ノ瀬仁だった。一ノ瀬の積極的なアプローチに混乱しつつも訓練をこなしていく中で、一ノ瀬に「透の事がまだ好きだ」と告白される。しかし、昔起こしたトラブルがトラウマでもう恋愛はしないと誓っていた和泉はその告白を断るが……。
文字数 47,899
最終更新日 2024.02.24
登録日 2024.02.23
これは、鏡合わせの地獄に迷い込んだ二人の少年の、ひどく美しく、そして救いようのない「共喰い」の記録である。
安波田慧─夜の湿り気を孕んだ黒髪が、渦を巻いて額に絡みつく。目元を覆う深い影の下には、獲物を逃がさない貪婪な捕食者の瞳を隠している。がっちりとした肩幅は、彼が「やればできる」という仮面の下に、獲物を組み伏せるための獣の肉体を隠し持っている証拠だ。彼は、教室という名の水槽の中で、今日も地味な優等生を演じながら、牙を研いでいる。
依矢田煉─透き通るような白磁の肌に、黒髪のストレートが冷たく垂れ下がる。片目を隠した前髪の奥では、すべてを冷笑する理性の色が鈍く光る。ひょろひょろと折れそうな四肢は、現実という重力に耐えきれず、いつも少しだけ震えている。彼は「やってできたら苦労はしない」と嘯くことで、自らの壊れそうな自尊心を、薄氷の上で支え続けていた。
物語の舞台は、ネオンが毒魚の鱗のように揺らめく街の片隅。
完璧主義の仮面を被った冷笑家の依矢田と、卑屈という名の毒を纏った優等生・安波田。
二人が交わした「一線」は、教室の空気を一変させた。
昼休み、有象無象の会話など耳に入らず、ただ二人は机の下で指を絡め、地獄への切符を確かめ合う。
安波田の泥のような執着が、依矢田の脆い聖域を侵食し、二人は互いの傷口を舐め合うことでしか呼吸のできない、終わりのない共依存の迷宮へと沈んでいく。
これは恋などという生易しいものではない。
互いの魂を少しずつ削り合い、空っぽになった場所に、相手の執着という名の砂を詰め込む、死ぬほど醜くて愛おしい、青春の剥製。
さあ、カーテンが上がる。
二人の少年が演じるのは、極彩色の絶望か、それとも救済なき共喰いの結末か。
教室という名の舞台裏で、今日もまた、「愛」という名の毒が、静かに孵化している。
(※)←のある4章はR-18描写ございますので自己判断でお読みください。
あとがきは読んでも読まなくても良いです。
文字数 31,522
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.26
「海里の好きな子って美南ちゃんでしょ?」「うるせー、誰だっていいだろ。……柚佳の好きな奴は篤だろ?」「クッ、さあね。教えてくれないと教えない! まあ、もうすぐ告白する予定だし?」焦ったオレ。「キスもした事ない色気のない女、相手にされる訳ないだろ? 篤は学年一のモテ男だぞ」「海里はした事あんの?」「あるよ? (嘘)」悔しそうに沈黙し俯いた柚佳。言い過ぎたと更に焦ったオレの口からとびっきりの失言が飛び出た。「キス、練習すりゃいいだろ? 篤をイチコロにするやつ」
2022.10.10追記
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 720
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.10.08
なぜかステンドグラスが綺麗な広い空間にいた女の子。目を覚ますとふわふわと視界の端にはドレスの裾や裾が見え、気が付くと空中に浮かんでいました。
どうしてこんなところに?と思っていると、男の低い声で「君が幽霊だから」なんて言われて。そして男は神官のようで少女に協力を申し出る。
「君が本当に幽霊かどうか調べてみないか?」と。そして始まる少女の体の検査。もちろんそれは性的な要素だらけで…?
見切り発車のご都合展開になると思いますがよろしくお願いします。
文字数 10,145
最終更新日 2020.09.10
登録日 2020.08.29