「好き」の検索結果
全体で21,584件見つかりました。
とあるゲームの病弱悪役令嬢に異世界転生した甘味大好きな私。しかし、転生した世界には甘味のものないことを知る―――ないなら、作ろう!と考え、この世界の人に食べてもらうと大好評で――気づけば甘味長者になっていた!?
小説家になろう様でも投稿させていただいております
8月29日 HOT女性向けランキングで10位、恋愛で49位、全体で74位
8月30日 HOT女性向けランキングで6位、恋愛で24位、全体で26位
8月31日 HOT女性向けランキングで4位、恋愛で20位、全体で23位
に……凄すぎてびっくりしてます!ありがとうございますm(_ _)m
文字数 56,538
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.08.22
主人公・めぐはゲームが好きで案を書き殴った。そんな中、高校にはプログラミングコンテストで入賞した萌がいて、萌にゲームを作ってもらおうとすると、萌は前にも大勢からゲームを作ってほしいと言われ、うんざりしていた。そこでめぐは桜井政博さんのユーチューブで勉強し挑んだ。プレゼンを聞いてもらい、さらに桜井政博さん好きということで意気投合し、一緒にゲームを作ることに。めぐは幼馴染かつ想い人の陸に相談しつつ話を進めていくが、めぐの親友の凛子は萌に対してよく思っていなかった。
文字数 34,628
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.25
高校二年の涼音は学校では男子にモテモテだが、それがなぜなのかわかっていない。自分のことは退屈な人間だと思っている。そんな涼音が好きになったのはクラスではおとなしい今野くん。鉄オタの弟に連れられて行った電車の施設で会ったとき、クラスで見る彼とは違いたくさん話してくれたし、眠った弟を今野くんは自分の家のレストランポプリまで運んでくれた。
今野くんは素敵だ。優しいし、かっこいい。もうポプリを継ぐことまで決めているしっかり者。でもクラスには馴染めていないようなので涼音と付き合っていることにしようと提案すると今野くんは乗ってくれる。
付き合っているふりをしていてもますます今野くんを好きになるから、彼の一挙手一投足を忘れないように涼音は『今野くん日記』を書くことにした。
ピュアな二人のじれじれ初恋成長物語。
文字数 28,400
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.04.20
大好きな人を失ってしまった緋色と友人たちとの友情や恋の物語。
高校に入学した四人の高校生。桜木緋色、川原里花、藤井賢哉、佐々田拓弥。
仲のいい彼らの悩みは桜木緋色がモテ過ぎること。かわいい容姿とバドミントンの全国大会で優勝するほどの実力も身につけた女の子。
騒がれすぎな彼女を守ってきた三人の目下の悩みは、入部早々、緋色と試合をした松嶋裕幸のこと。静かに過ごしたい彼らにとっては、馴れ馴れしく話しかける裕幸の存在は迷惑以外の何ものでもない。
一見何事もなく過ごしていた高校生生活のある日、裕幸の些細な一言が緋色の心の傷を呼び覚ましてしまう。
文字数 31,545
最終更新日 2026.05.13
登録日 2021.05.17
ボクは一人称タイプの執筆が好きなんですが、困ることが有ります。
経験をしてないことって描きづらいんです。
例えば、主人公が骨折した場合、治療の経過とかは調べて描けますが、感覚的なこととなると、とても悩みます。
『想像力で補えないなんて、物語を描く才能が無いから辞めちまえよ』って思われる方も多いでしょうが、同じ悩みを抱いている方も、それなりにいらっしゃると思うんです。
ボクが経験したこと、書籍や伝聞で知ったこと、物語を描きたい誰かの、お役に立つことを祈って、残したいと思っています。
作品のリアリティーの一助に、または異世界ファンタジーを描きたい方の異世界設定アイデアの一助になることを願ってます。
文字数 30,123
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.04
地球を統治する機械知能が、人類を「家畜」として飼育し始めて数百年。
地球に巣食う人喰い機械を破壊し尽くそうとする少女・ソフィアと、衛星軌道上の宇宙船で、偽りの平和を享受してきた少年・イグニス。
運命的に出会った二人は人喰い機械達にどう立ち向かっていくのか。
反逆の物語が幕を開ける。
・プロローグは基本的に主人公以外の視点から入ります。
・基本的に主人公視点で物語は進みますが、幕間では他の登場人物の視点を書きます。
・ロボットVS人喰い機械の時もあれば、人VS人喰い機械も出てきます。
・作者はグロいのが好きです。ほのぼのとした学園物も好きですが、主要人物を追い込むのはもっと好きです。むしろ大好物。
・ロボットSF好きな人、仲良くしましょう。
文字数 31,714
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.05.06
「俺が救いたいのは、世界の理(ことわり)じゃない。目の前で笑っている、お前だ。」
ラノベ好きの日本の青年・りくが目を覚ますと、そこは大正浪漫の薫る和洋折衷の帝都だった。与えられた能力は、万能とは程遠い地味な**「空間歪曲」**。しかし、この一見ショボい能力こそが、世界の運命を揺るがす神々の戦いに挑む、唯一無二の鍵となる。
りくは、快活な呪術師・陽菜を最初の相棒に、無骨な剣豪、孤高の忍び、エリート陰陽師、そして運命に囚われた巫女たちといった、個性豊かで「不完全」な仲間たちと出会い、絆を結んでいく。
そして、伝説の最強パーティの一員であり、国内最強と謳われる天下一の美女、静流との運命的な邂逅。彼女への憧れと、仲間たちとの温かい日常を守るため、りくは帝都の裏で暗躍する敵組織「黄泉送り」と、その背後に潜む**堕ちた神「奈落神」**との戦いに身を投じていく。
文字数 231,931
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.01.18
俺、五十嵐 泰地(たいち)25歳会社員だ、
日常は何も起きない普通の日常だった、俺的には好きだったがその日常が変わったのは俺の家に女子高生が来た、名は桜井澪しかも可愛いって関係なくて俺、五十嵐泰地とJKの2人でのドタバタ生活が始まろうとしている…‥って俺の日常はー
文字数 62,717
最終更新日 2026.05.13
登録日 2022.02.06
文字数 20,739
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.04.24
中学二年生の板野杏奈(いたのあんな)は、BL漫画家を目指して絵を描いている。
人に見せる勇気が持てなかった彼女は、教会で出会った高辻茉那との交流をきっかけに、自分の漫画を誰かに読んでもらう喜びを知る。
しかしSNSの世界に触れる中で、同年代の才能や心ない言葉、そして突然消えてしまう存在を目の当たりにし、「見せること」の怖さに立ち止まってしまう。
それでも――
迷い、揺れながらも、杏奈はもう一度「描きたい」という気持ちに向き合っていく。
これは、好きと不安のあいだで揺れる少女が、
小さな一歩を選び取る物語。
↓本編
『祈りの灯り、私の居場所』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/648690958/99017614
文字数 4,403
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.10
【女子高生×セキュリティ】デジタルな謎を「人の心」で解き明かす、少しビターで温かい青春ミステリー第2弾!
読書好きで目立つのが苦手な普通の女子高生、紬(つむぎ)。彼女のパパは「セキュリティは人と人を繋ぐ絆(コード)」と語る、ちょっと変わったセキュリティの専門家です。そんなパパの影響で、紬はいつの間にか学校内で起こるネットのトラブルを解決する「セキュリティ探偵」と呼ばれるようになってしまいました。
高校最後の1年。情報通でトラブルメーカーの親友・七香(ななか)が持ち込んでくるのは、AIフェイク画像での炎上 、QRコードの悪用 、ドメイン売買の落とし穴 、SNS「BeReal」が引き起こすプライバシー侵害など、現代ならではのリアルなデジタル事件ばかり。しかし、高度なデジタルの罠の裏に潜んでいるのは、いつも人間の「悪意」や「思い込み」、そして「心の隙」でした。
最強のセキュリティは、高価なソフトではなく「信頼と相談ができる人との関係」。進路に悩み、時にすれ違いながらも大人の階段を登り始めた紬と七香が、セキュリティの知識を武器に事件を解決し、絆を深めていく「心とセキュリティ」の物語、開幕!
【主要登場人物】
紬
本作の主人公、高校三年生。セキュリティ専門家の父を持つ。好奇心旺盛、知識豊富だが、自分では「普通の女子高生」だと思っている。父の影響から冷静な観察眼を持つが、恋愛に関しては七香から「鈍感のドン(首領)」と呼ばれている。
七香
紬の幼馴染。明るく社交的で、交友関係も広く「学校内で知らない人はいない」と言うほど。あらゆるネットワークを駆使して学校中の噂や流行を知っている情報通。トラブルメーカーだが、彼女の持ち込む相談が事件の鍵となる。
4人兄弟の次女。4歳上の姉九美(くみ)、4歳下の弟五樹(いつき)、8歳下の妹三琴(みこと)がいる。
紬パパ
紬の父。セキュリティのプロフェッショナル。「セキュリティは日常ごと」が信条。娘には甘く、デリカシーのない発言はするが、その知識と洞察力は、七香から「魔法使い」と呼ばれるほど。
竹川明美
パート1の「コックリさん」事件で紬たちと出会った、ませた小学生。パート2では小学校6年生として登場。紬の家が近所と言うこともあり、事件後もよく遊びにくる。ポニーテールがトレードマーク。
七香のことを「憧れのキラキラJK」として慕う一方、紬のことは「ちょっと色気のない地味なお姉さん」として扱っており、恋愛相談は紬には「しても無駄」だと思っている。
学校では「新聞委員会」に所属しており、再び紬たちに相談を持ちかける。
文字数 34,276
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.02.28
この作品は、恋愛を描きながら、同時に「人は誰かに見てもらえることで、自分を信じられるようになるのではないか」ということを書きたいと思っている物語です。
見てほしい。
見つけてほしい。
ずっと見ていた。
ちゃんと見てくれていた。
その小さな積み重ねが、恋心だけでなく、部活に向かう強さや、自分の気持ちを認める勇気にも繋がっていく。
だからこの作品では、恋も部活も進路も、全部が同じ地続きにあります。
一目惚れの鮮烈さと、幼なじみとして積み重ねてきた時間の重さ。
その両方を通して、誰かを好きになることと、誰かの存在で自分が変わっていくことを描けたらと思っています。
文字数 203,822
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.01.25
主人公・長谷部は転校生として高校に編入してきたわけだけども、すぐにこのクラスが淀んだ教室だということを察す。何故なら、梨田氷華という生徒があからさまにイジメられていたからだ。先生も咎めず、むしろ増長させるような感じで。長谷部は前の高校に通うため一人暮らしという選択肢もあったが、転校を選んだ。それはお節介の度が過ぎてしまい、薄っすら嫌われていたから。というわけでこの高校ではお節介を出さないようにしたいわけだが、あまりにも梨田がイジメられているので、ついお節介心がムクムクとまた出てきてしまい、梨田がイジメられる度につい助けてしまう。またイジメをする人間は基本的に心が欠けている人間なので、代替案も同時に言って、イジメに心が向かないようにしていく。徐々に長谷部は梨田のことが好きになっていくが、どうやら梨田には柏戸お兄さんという想い人がいるらしい。
文字数 53,598
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.25
木原歩夢(中1)
好きだったんだ。
小さい頃からずっと。
弟…
選んだのは僕だけど。
きみは…
大好きなたった一人の大事な女の子なんだ。
白河悠斗(高1)
知り合った年月には負けるかもしれないけど。
想いの深さでは負けない。
俺だって……
簡単には諦めないから。
一人の少女を巡る恋の攻防戦。
文字数 28,199
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.04.30
わたし、眞中日和は、スイーツ大好きな中学一年生。
お母さんとケンカして、家出していたんだけど、大きな木の化け物にぶつかってしまったことで追いかけられてしまったんだ。
その時、助けてくれたのは、隣のクラスの不思議な男の子、周防衛くん。
彼から、一緒に星を救わないかと誘われたんだけど――。
「……夢を持つことは、奇跡みたいなことを追いかけるようなものかもしれないね」
あなたとの出会いは……。
どこか雪のように溶けて、消えてしまいそうで。
早くやってきた冬が、秋を追い越したみたいだったんだ。
文字数 34,110
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.13
女流ラノベ作家<蒼井霧雨>は、非常に好き嫌いの分かれる作品を書くことで『知る人ぞ知る』作家だった。
そんな彼女の作品は、基本的には年上の女性と少年のラブロマンス物が多かったものの、時流に乗っていわゆる<異世界物>も多く生み出してきた。
これは、彼女、蒼井霧雨が異世界物を書く理由である。
筆者より
「ショタパパ ミハエルくん」が当初想定していた内容からそれまくった挙句、いろいろとっ散らかって収拾つかなくなってしまったので、あちらはあちらでこのまま好き放題するとして、こちらは改めて少しテーマを絞って書こうと思います。
基本的には<創作者の本音>をメインにしていく予定です。
もっとも、また暴走する可能性が高いですが。
なろうとカクヨムでも同時連載します。
文字数 1,290,147
最終更新日 2026.05.13
登録日 2020.03.31
~前回あらすじ~
妖狩りにより両親を奪われ、囚われの身となった半妖の少女・鈴音は浄化の狐火を利用するだけの道具のように扱われていた。呪いにより成長は止まり、容姿も思考も幼いまま、感情が消え失せてもなおただ生かされるままに生きていた。しかし妖保護部隊本部第一部隊との出会いにより、鈴音の止まっていた時間が動き出す。
掴みどころはないが頼れる氏神・雅仁、兄には厳しいが弟妹には優しい狼の妖・千里、人間嫌いだが人当たりの良い振りが得意な人間・遥杜、可愛いもの好きで元気いっぱいの猫又・鴇羽、大人しいが思いやりに溢れる猫又・瑠璃。
五人の兄と過ごす時間の中で、無いものだらけだった鈴音にもやがて大切なものが増えていく。
~あらすじ~
福塚との因縁に決着をつけた鈴音は本来の姿を取り戻し、仮の家族から本当の家族になった雅仁たちはもちろん、半妖だと判明して呪いも消えた遥杜とも仲良く賑やかな日々を過ごしていた。妖保護部隊本部の医務係として神楽のもとで働くようになった鈴音はすっかり隊員たちの輪に溶け込み、知り合いも増えた。鈴音が可愛い兄たちは鈴音の変化を喜ばしく思う一方で、ついあれこれ気にしてしまい構うことをやめられない。
そんな中、瑠璃だけが思い詰めた顔をしていて、鈴音はひとりにさせておくのは不安だと瑠璃に寄り添うことを決めるが……。
これは五人の兄と紡ぐ、幸せな日々の続きの物語。
妖×家族の心温まる和風ファンタジー。
文字数 23,554
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.04
主人公に近い年齢の人間が初めて書いています。
内容はまだ稚拙で小学生の作文並みの仕上がりです。
加筆・修正することがあります。
更新は毎週月・水・金の予定です。
還暦間近のおばさんが、ある日突然異世界に召喚される。
無理難題も自分の経験と判断で切り抜けるおばさん。
困難の中で、この世界でどう生きるかを自分で選んでいく――。
小さな奇跡や意外な友情、ちょっとした混乱も。
還暦の聖女?が巻き起こす、昭和魂あふれる異世界ファンタジー。
読んでくれたら嬉しいです!
気に入ってもらえたらもっと嬉しいです。
文字数 18,581
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.05.08
━━楽しいの先にある楽しいに━━
川で泳ぐのが大好きなアユ。
楽しみにしていた遊泳解禁の日、水着のお尻に大きな穴があいていて、泳げなくなってしまう。
穴をあけたのは、つむじ風のカマイタチ?
山の中の小さな世界しか知らないアユは、この夏、広い世界の存在に目覚めていく。
主な登場人物〈登場順〉
・「私」(アユ)━━ チェリー川で泳ぐことと、幼馴染みのリクのことが大好き。虫という虫が、みんな苦手だが、水中めがねを装着する際、「とんぼのめがね」は好んで歌う。ちょっと天然。
・お父さん(ゴビ)━━ リバーサイドホテルのホテルマン。夏の遅番の日は、川を泳いで出勤する。名前はゴビ(=ハゼ)でも、泳ぎは速い。
・カッパー ━━ チェリー川の監視員で救助隊員。相撲が大好き。息子のカッパー・ジュニアは元力士で、現在は相撲部屋の河童親方。
・リク ━━ アユと同い年で、幼馴染み。虫と体を鍛えることが大好きだが、泳げない。かなりの天然。胸に秘めたる思いがある。
・チッチャ(=デッカ)━━ 夢のために努力することができるアシカ。漢字ドリルで、「亜」「鹿」という漢字は覚えたが、「海驢」という漢字があることは知らない。
・お姉ちゃん(コウ)━━ 超難関私立高校に通う秀才で、プロレス技が得意。アユいわく、金のかかる女。
・お母さん(バルン)━━ 手先が器用で、料理も上手。家庭菜園は、家計のやりくりの一環から。
・グリズ ━━ コウの同級生。イケメンで、体を鍛えるのと、ピン札が好き。初対面のリクに対抗意識を燃やす。
・きれいなお姉さん ━━ 身軽で、自分の思うがままに行動する。他人の電気代を気にするような心配りもできる。
・ドンビィ・ジョンソン ━━ 新鮮さがウリのおしゃれなレストラン「ドン・ジョンソン」のオーナーシェフ。新聞折込チラシにも力をいれている。
※「ちょっと天然の女子はきらきらでピカピカになる」は、私が倒れない限り、毎日、更新していきます。
文字数 15,725
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.07
