「ちい」の検索結果
全体で637件見つかりました。
【何考えてるかわかんない強面マッチョな下級生×実は気持ちいいことに弱い生真面目クールビューティ優等生】
思春期の欲求不満が原因で学業が疎かにならぬよう、特に優秀な生徒の元に派遣され、性的な奉仕をしてくれる極秘の奉仕委員制度が存在する男女共学の王立グランディール学院。
『笑わないプリンス』と呼ばれる筆頭監督生のアリスティドが出来心で委員を呼び出してみたら、やってきたのは自分よりずっと体格のいい強面の下級生男子ゲオルグだった。
てっきり女子委員が来て手や口で慰めてくれるのだと思っていたアリスティドは驚き戸惑うも、ウブで潔癖な心と身体をゲオルグの『少し意地悪だけどひたすらアリスティドを愛し可愛がってくれるご奉仕』に散々開発されてしまい、彼なしでは眠れない身体にされてしまう。
生真面目なアリスティドはそんな自分をどうしても許せず、また自分をそんな風に変えてしまった彼に激しい苛立ちと不信感を抱く。
一体なぜゲオルグは奉仕委員になどなったのか、そこまでして自分をこんな目に合わせたかったのかと疑いながらも、今夜も彼の下で喘ぎ身悶えながらまた女にされてしまう……的なひたすらえっちなお話です。
■こんなあらすじですが最終的には愛あるハピエンになります。
ムーンライトノベルズさんにも掲載しています。
文字数 98,282
最終更新日 2021.01.07
登録日 2020.12.26
赤い蔓状の触手に捕まり、幼少期から知り合いの神父に空中で犯される青年アリスタ。
地上には無数の死体があるのに、それどころじゃないのに、きもちいい♡らめぇ♡
人外攻め/強姦/空中浮遊/野外露出/触手/流血/小スカ匂わせ/嘔吐イキ/攻めフェラ(ノドコキ)/メス落ち/男体妊娠匂わせ/惨殺/転生/公開プレイ(観客は死体オンリー)/精神破壊/洗脳………などなど順不同
以上を詰め込んだ頭の悪いお話です。
なるべくグロくならないよう、さらっと、しれっと略したら全体的に短くなりました!
ひとつでもダメだと思った方は読まずに引き返して下さい。
宜しくお願い致します。
文字数 5,512
最終更新日 2022.06.03
登録日 2022.06.03
攻め:アローラ国王太子アルファ「カロール」
受け:田舎伯爵家次男オメガ「リン・ジャルル」
アローラ国の田舎伯爵家次男リン・ジャルルは二十歳の男性オメガ。リンは幼馴染の恋人セレスがいる。セレスは隣領地の田舎子爵家次男で男性オメガ。恋人と言ってもオメガ同士でありデートするだけのプラトニックな関係。それでも互いに大切に思える関係であり、将来は二人で結婚するつもりでいた。
田舎だけれど何不自由なく幸せな生活を送っていたリンだが、突然、アローラ国王太子からの求婚状が届く。貴族の立場上、リンから断ることが出来ずに顔も知らないアルファ王子に嫁がなくてはならなくなる。リンは『アルファ王子に嫌われて王子側から婚約解消してもらえば、伯爵家に出戻ってセレスと幸せな結婚ができる!』と考え、セレスと共にアルファに嫌われるための作戦を必死で練り上げる。
セレスと涙の別れをし、王城で「アルファ王子に嫌われる作戦」を実行すべく奮闘するリンだがーー。
王太子α×伯爵家ΩのオメガバースBL
☆すれ違い・両想い・権力争いからの冤罪・絶望と愛・オメガの友情を描いたファンタジーBL☆
性描写の入る話には※をつけます。
11月23日に完結いたしました!!
完結後のショート「セレスの結婚式」を載せていきたいと思っております。また、その後のお話として「番となる」と「リンが妃殿下になる」ストーリーを考えています。ぜひぜひ気長にお待ちいただけると嬉しいです!
文字数 161,660
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.10.01
ルティカーナはいい加減限界だった。
自分のミスを他人に押し付け、そのくせプライドだけは天にものぼり、褒められたがりでいちいち上から目線で謎のアドバイスをかましてくる婚約者が。
「無能な婚約者なんていりません!なんでもいいから婚約破棄してくれないかしら!?」
限界を迎えたルティカーナが行ったのは鏡に愚痴をぶちまけることだった。
「鏡よ鏡、私って本当にリヴェルト様と結婚するの?本当に?絶対嫌なのだけど」
そう言ったルティカーナに、鏡は突然割れてーーーある単語を指し示した。その単語から導き出したのは仮面舞踏会。
仮面舞踏会にルティカーナが行くと、そこで出会ったのは半年前に異世界から訪れた、聖女の恋人だという男だった。
文字数 8,621
最終更新日 2021.04.19
登録日 2021.04.17
夏本番直前に出会った陽平とちとせ。
陽平は人生初の一目惚れをし、ちとせに惚れ込んでいく。
「私、夢があるんです・・!いつか自分のカフェを開きたい・・・!」
自分よりはるかに若いちとせが持つ確固たる未来。
その姿にも惚れ込んでしまう。
「俺と二人で・・出掛けない・・?」
少しのチャンスも逃すまいと、陽平はちとせに近づこうとする。
そんな姿にちとせも引き寄せられていくが・・・
「5年前に・・・ちょっと・・・」
「ちとせが辛いとき、頼れる人がいないなら・・俺を頼ってよ。」
二人の想いは通じ合うけど、ライバルが登場する!?
「俺がちとせと一緒にずっといたいんだよ!!」
「クソガキに渡す気はねーよ。」
揺るがない気持ちは『好き』の気持ちを超えていき・・・
「壊しちゃうかもしれないけど・・・体で伝えたい。本気で抱いていい?」
「あぁっ・・!だめっ・・!」
※お話は全て想像の世界です。
※いつも通り、コメントは受け付けられません。
※「新作書いてないで連載の方を書けよ。」と思われるでしょうけど、すみません、連載中の作品はまだかけてません(一文字も。)気長に・・気長ーにお待ちいただけたら嬉しいです(泣)
※ただただ『すずなり。』の世界を楽しんでいただけたら幸いです。
文字数 160,959
最終更新日 2022.12.25
登録日 2022.11.20
「君は有能だから、僕がいなくても完璧に夜会を仕切れるだろう?」
アイゼンハル辺境伯領の次期当主ジークヴァルトは、重要度最大の大夜会を放り出し、またしても「急な体調不良」を訴えた幼馴染の男爵令嬢セリアーナの元へと駆けつけた。これが今年だけで実に12回目。
ジークヴァルトは、婚約者であるブライトナー公爵令嬢オルテンシアの圧倒的な有能さに甘え、溺れ、「どれだけ放置しても彼女は自分を支え続ける」と傲慢にも信じ切っていた。彼が幼馴染との甘い時間にうつつを抜かし、公金を横領して貢いでいることすら、オルテンシアが裏で全て処理してくれているからだと錯覚して――。
だが、知性を湛えたアメジストの瞳を持つオルテンシアの冷徹な合理主義は、すでに一つの結論を導き出していた。
『義務を果たせぬ無能に、この領地を委ねる価値はありませんわ』
オルテンシアが抱いたのは、怒りではなく、数字の狂ったエラー(無能)への深い呆れ。
彼女はジークヴァルトに一切の感情を向けることなく、彼が知らない裏の盤面で、冷酷なる【領地乗っ取り計画】の第1手を打ち下ろす!
夜会の裏でオルテンシアが秘密裏に接触したのは、隣国の若き冷徹な支配者、レオン・ド・ヴァロア大公。
「哀れな令嬢の復讐劇かと思えば、その実、国家規模の経済侵略か。気に入った」
オルテンシアの天才的な頭脳と作成された極秘の解体計画書に極上の価値を見出したレオンは、国家予算の1割に及ぶ軍資金の提供を約束し、二人は冷徹な共犯関係の契約を結ぶ。
何一つ気づいていない無能な婚約者が、甘い代償と共にすべてを毟り取られ、奈落へ叩き落とされるカウントダウンが今、静かに幕を開ける――!
文字数 100,458
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.11
【全十八話:完結】【番外全三話:予約投稿】
王国の末姫として可愛がられ育ったリリアナ。
しかしリリアナは王族の嗜みとして、「快感を得てはいけない」「絶頂してはいけない」というルールを守れず、すぐに果ててしまう。
「あらあら……お口でイッてしまったの? はしたないお姫様ねえ……」
「あああ……可愛い……本当に可愛いリリアナ様……もっと……! もっといやらしく鳴いてごらんなさい……!」
「あぁっ! やっ……! イキたくない! ダメなのっ……!」
「ああ……そんなに乱れて……。淫乱なリリアナも大好きだよ。もっとその可愛らしい声を聴かせておくれ」
「姫様は本当に王族ですか? 平民より感じているように見えますが」
「ふふ、きっとリリアナは恥ずかしいのが気持ちいい子だと思うんだ」
「は……やっぱり、お前が淫乱なせいで、俺が……おかしくなってるんだ」
「可愛いリリアナ……ついに私のではなく、奴隷たちに犯され何度も何度も悦びに狂ってしまったね」
リリアナは嗜みを体現できる立派な王女さまになれるのか?
それでも家族に愛され育つリリアナの物語。
一生懸命頑張るリリアナちゃんを愛でるお話です。
文字数 78,521
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.04.18
魔王に転生して100年。減少した魔物を増やすため、せっせと交尾に取り組む魔王様のお話。
魔王城には、魔王であるフィリベルトと悪魔のワイアットとペットのアルミラージの3人で住んでいて、魔界を統治するためお仕事をしっかりとこなす日々。そのお仕事の一環として、魔王様にはモンスタークリエイトという繁殖のお仕事が課せられている。これは特殊な身体をしている魔王様にしかできないお仕事!
気持ちいいこと大好きなポジティブ魔王様のエッチな日常。
※魔王様総受け
※異種姦、♡喘ぎ、アホエロ、男性妊娠、産卵、腹ボテ等を含みます。苦手な方は回避をお願いします。
※R18の話には★が付きます。
※異世界転生設定は後々に活きてくるので最初は気にせずどうぞ。
文字数 66,123
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.07.30
「気持ちいい所は多いほどいいんだから♡もう1個、性感帯を増やしてあげる……」
OLの咲(さき)はバーで意気投合した、オネエの薫(カオル)と成り行きで、一緒に寝ることに
オネエの底抜けの性欲とおもちゃコレクションで新しい性の扉を開かれ悶絶!
こちらの作品は
小説家になろうで掲載した「見知らぬオネエと発情一夜」シリーズの性的描写を和らげ、加筆修正したものとなります。
文字数 23,796
最終更新日 2024.12.08
登録日 2024.10.22
俺はどこにでもいる高校生だ。少し特徴があると言えばアニメが好きなくらいか。今時アニメ好きなんて珍らしくもないか。だとしたらぼっちなところだろうか。知り合いと呼ばれる変わり者の男はいるが、あいつのことは断じて友達など認めたくない。あんな中二病を友達だと認めたら俺まで中二病と判断される。それだけは嫌だ。
高校に入学して新しいクラスでも変わらずぼっちいる俺に家康は部活を作るぞと言って俺のてを引っ張った。また何かのアニメの影響を受けたなこいつ。俺はあきれながらも力では家康には敵わないのでおとなしく引っ張られる。するとある教室の前で止まった。文芸部か、はぁーテコとは涼宮ハルヒの憂鬱だな。リアルであの部活を作るのかよ。
「頼もうー」
嫌行きなりその掛け声で開けるって古すぎだろ。ほら中にいる人も驚いて、ないな。むしろ新しい部員が来ると思って目を輝かせてやがる。今からこいつは訳の分からない部活を作るつもりだぞ。
「今日からここをSOS団の部室とする。異論反論は認めん」
「おいまず部員の許可を取れ。それからだろう」
「恐らくその名前だと認められないから仮の名前で文芸部にしよう。それなら認めるよ」
こいつ涼宮ハルヒの憂鬱を知っているのか。あらゆるジャンルを読むタイプか。巻き込まれるのには慣れてるし、部費を踏んだ食ってそのお金で本を読むのも悪くはないな。どのみちすぐに飽きるだろうし。
こうして俺達オタクの青春が始まった。
文字数 112,976
最終更新日 2024.02.16
登録日 2022.12.03
その言葉をどんな意味に取るかは人によるだろう。
婚約者より似非令嬢の設定の方が多いとはこれ如何に(笑)。
しかしこれ、幸せになれるのかどうかは確かに疑問。
毎度の事過ぎていちいちいう必要があるか正直分かりませんがPCの不審な挙動がまた増えたので消えたら察してください。今度こそデータは死守したい。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 994
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.09.16
愛犬に、天界で会えたと思ったら女神様に目立たないように少女を聖女に育てる様に言われ異世界に飛ばされました。
聖女候補を、育て上げたあと女神様に新たに使命を言い渡されます。
旅に出て使命を果たしていきますがそのうちに、魔族や邪竜に襲われ危機におちいるが何とか切り抜けていきます。
文字数 211,611
最終更新日 2026.08.05
登録日 2026.01.22
【異世界からきたサイコパス×真面目一徹な堅物騎士】
鬼畜言葉攻めのサイコパス攻めに凌辱され屈辱に耐える受けが復讐し手玉にとる話を書きたくて書きました。
【あらすじ】
ルーカス・ブラントは国と民のため、幼い頃から剣技を鍛え若くして騎士団長になった。
魔物のはびこるマスラム国では三百年に一度異世界から聖者を召喚して討伐してもらっていた。
聖者はその名のとおり心が清く立派で人格者ばかりだった。このたび召喚されたキョースケに対しても、ルーカスは尊敬の念を抱いていた。そのはずが──
「気持ちいいなら素直にいいなよ。あんたの悶え声、聞くだけで勃つくらいたまんない」
聖者はあろうことか、二度殺しても足りないくらい最低なクソ野郎だった。
ぶちのめしたいのに魔物を駆逐できるほどの強さを持つ聖者に対抗できない。キョースケはルーカス以外には完璧な聖者の仮面を被っていた。聖者の要望はすべて聞き届けるという法もある。騎士団長としての責任から否とは言えず、ルーカスは二面性のあるクズに翻弄されていく。
・またもやとち狂ったサイコパス攻めを書きました。
・初っ端からエロです。というよりほとんどと言っていいかもしれません。R18エピソード※印をつけましたが、ご覧のとおりです。
・他サイトにも掲載しています。
文字数 33,558
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.13
~女子高生が異世界に転生したら小人(こびと)だった!?~
遠坂玲奈が偶発的な事故で転生すると、そこは10倍に巨大化した異世界だった。
彼女は転生する際に得た2つの能力…あらゆるものを巨大化させる魔法『グロース』と縮小化させる魔法『ミニマム』で状況を打開しようとするが、全くこれが役に立たない。
強欲な巨人に攫われるわ、ネコに追いかけられて食べられされそうになるわ、転生直後から散々な目に合ってしまう。
そんな中、彼女は持ち前の知恵と勇気を振り絞ってその苦難を乗り越えていき、なんとか安住の地を手に入れる。しかし、それは大魔王討伐という長い長い旅の始まりに過ぎなかった。
★そこらを徘徊しているネコにすらステータスで負けてしまう主人公が旅を続けていくにつれ、徐々にそのチート能力を開花させていきます。物語後半は彼女が魔法を使って無双します。
ただ、基本的にそれまでは弱っちいので彼女のずる賢さで成り上がっていく・・・そんなお話です。
文字数 498,351
最終更新日 2023.10.09
登録日 2018.07.03