「ぼ」の検索結果
全体で13,227件見つかりました。
副担任の先生とある女の子の日常
恋愛要素、ドキドキ
純粋で淡い恋の物語
ほぼノンフィクションです
現在進行中でまだ結末は決めていないのでお楽しみに
文字数 3,181
最終更新日 2015.09.16
登録日 2015.09.15
「ただなんとなくプレイしていた日々と、お別れ出来る予感」
ある日の事、いつものゲームのいつもの場所でいつものようにソロ狩をしていた「私」は、そこで同じようにソロ狩をしている「彼」を見かける。ぼっちプレイヤーな「私」は、一時の気の迷い、何かの間違いから、その「彼」に声を掛けてしまう。
その日から、「私」のプレイ日常は一変。各地のダンジョン巡りや大規模対人戦への参加を通して、トレイン、クレクレ厨、効率厨、自慢厨、下半身直結厨、虐殺、寝マクロ、裏切りなどのネトゲの闇と時には対峙し、時には当事者となり、必死にこの完全スキル制MMORPGを生き抜いて行くこととなる。その生き様はまるで、世界で最も有名な本のようであった……
1話3000〜3500字程度、全35話、前半はダンジョン巡り後半は大規模対人戦への参加が中心となります。
カクヨム、アルファポリスにも投稿してます。
文字数 118,844
最終更新日 2019.02.06
登録日 2019.01.08
長い戦いの末、勇者は魔王を討ち滅ぼした。その瞬間、彼に流れ込んで来た記憶は、救いのない現実だった。
文字数 6,103
最終更新日 2019.12.26
登録日 2019.12.26
「勇者アラン。お前を、国王暗殺未遂の罪で死刑とする!」
勇者アランは魔王を討伐し、国に帰還した。しかし、アランは身に覚えのない罪を着せられて死刑判決を受けてしまう。
時間が戻ればいいのにーー。
アランがそう願った瞬間、彼は裁判前夜にループしていた。
死刑から逃れるため、何百回もループを重ねた末にアランが出した答えとは?
心優しい勇者の復讐が、今始まる。
文字数 3,403
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.10.04
規格外すぎてぼっちな魔女(他称)が心機一転、異世界転移(引っ越し)してやりたいことだけやるよ! と言う話……の、はず。
お悩み解決系になりたい。時折R15程度の性描写があります。
文字数 59,382
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.07.19
「あの日から始まる毎日」は、高校生の夏希が通学電車で出会った大学生の圭介との恋愛を描いた物語です。お互いの学校や生活について話し始め、偶然にもアルバイト先で再会した二人は恋に落ちます。通学電車で一緒に過ごす時間が二人の距離を縮め、長い時間をかけて築いた恋愛が成就するという、ほのぼのとしたラブストーリーです。
文字数 566
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
今日も今日とて、猫の助監督は、山奥のぶどう畑で大あくび。
愉快な仲間に囲まれて、ほのぼの、まったり日々を過ごす。
・・・いや、実際は色々あって、ウカウカしては居られない。人間が管理しているぶどう畑とは言え、自然は厳しいのだ!!暑さ、寒さや飢餓に耐え、鳥獣や虫に気を配らなくては生きて行く事は出来ないのだ!!
畑にやって来る人間達は、おやつを持って来る便利な生き物だ!!いつも何か話しかけて来るが・・・何を言っているかは、分からない。
*この作品は、私が実際に管理している、ブドウ畑に現れる猫をモデルとした、猫目線の物語です。作中の写真は、助監督の警戒心が強いので、携帯のズームアップや柵越しの写真しか撮らせて貰えてません。ぼやけたり小さかったりします。
文字数 37,390
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.02.08
崩壊後の世界で人類を支配しているのは、合理と評価による管理機構《GENESIS》だった。
資源、命、未来までもが数値化され、救う順番は冷静に、正しく決められる。
管理局の評価管制オペレーター・アルトは、その秩序を信じて働く一人だった。
孤児として生まれ、評価によって救われた過去を持つアルトにとって、管理は恩恵そのものだった。
正しく計算し、例外を排除すれば、世界はより良くなる――そう信じていた。
だが、前作で起きた“ある人物の行動”が世界に残した痕跡は、次第に数値に収まらない歪みを生み出していく。
ログに残らない行動、評価不能領域の拡大、管理が追いつかない現場の変化。
アルトは調査を進める中で、管理の外側で生きる人々、追放された避難民、未評価の遺物を扱う者たち、夜の連合と接触していく。
彼らは秩序を否定してはいなかった。
ただ、管理されなかった選択肢の中で、生き延びていただけだった。
管理が救った命と、管理からこぼれ落ちた命。
その両方を知るアルトは、次第に「正しさ」が人を救うとは限らない現実に直面する。
善意で組まれた評価が、人を切り捨てる瞬間。
合理性が、希望を消してしまう瞬間。
アルトは反逆者にはならない。
管理を壊そうともしない。
ただ、評価不能なものを「残す」選択をする。
それは世界にとって小さな誤差だった。
だが、その誤差は、次の時代の分岐点となる。
これは、管理する側に立った一人の人間が、
「正しさ」と「希望」の間で揺れ続けた記録である。
そして、拾われなかった未来が、再び拾われるまでの物語だ。
文字数 32,937
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
バレンタインデーの日、ぼくは、白い毛を纏った目のクリっとした雌猫を保護した。
なかなか懐かないが、いつもぼくの横にちょこんと座ってる。みきと名付けた。
みきは、何故かぼくの高校時代の写真から離れない。
みきが来てから1ヶ月後、ホワイトデーにおやつをプレゼントした。みきは大喜びした。
しかし、次の日、みきは倒れ、医者から受け入れがたい診断結果を聞かされる。
文字数 936
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.06.05
かつて世界三大魔王と呼ばれた奴らをこれでもかと言うチートで蹴散らした俺こと路傍 コイシ(ろぼう こいし)は転生したことにより子供の頃から人生をやり直す事になった。
今更学校に行くのも面倒だけど、それ以上に権力者に利用されたくなかった俺は最強の力を誰にも悟られずに卒業まで持って行きたいと思っている。
さて、入学試験から目立たないようにするぜ!
文字数 1,625
最終更新日 2018.06.02
登録日 2018.06.02
300年前に勃発したランツェアーナ大戦を皮切りに、長きに渡って続いた人類と魔族の戦争も人類の勝利で終焉を迎えた。
と誰もが思っていた。
人類が魔族を滅ぼそうと決意した時だった。神の遣いである天使が下界に舞い降りた。
しかし、天使は魔族に力を与えた。人類と同じように少量の魔素で魔力を形成できる力を。
これにより形勢は一発逆転。
滅亡しかけた魔族はとうとう5年前。人類が住む大陸の最東端の先、人界と魔界の境界線、インビート・リネアを再び越え、人界への大侵攻を始めたのだった。
家族を失った少女が志す先、グランディア流を引き継ぐリゼトは人類の滅亡の危機にどう立ち向かうのか。
※カクヨムにて連載しております。
※小説家になろうにて連載しております。
※ノベルアップ+にて連載しております。
文字数 11,011
最終更新日 2022.04.20
登録日 2022.04.17
お母さんのおなかが大好きなミヨちゃんなのですが、お友だちのママと出会ったことで大ピンチに・・・ほのぼの、ほんわかするお話です。
文字数 4,596
最終更新日 2022.05.18
登録日 2022.05.18
バッドエンドが好きな方は、そこで止まってください。ハッピーエンド(希望)が好きな方は、最後までスクロールしてください! 今回は希望だけですがそのうち書きます!
【あらすじ】八年ぶりに祖国に戻ってきたマリーとお付きのレイン。異母兄の王に虐げられながらも戻ってきたのは、この国を滅ぼす為、自分が知っている隠し通路より兵を招き入れる為だった。死ぬ覚悟で戻ってきたが、昔一緒に暮らしていた二歳上のクリストフは生きているのかだけは確かめたいと願っていたが、再会することが出来、お互いにゆっくり話したい、戦争が終わったら一緒に暮らそうと約束をしたところで、マリーを庇ったクリストフは異母兄王に刺され、「君を守りたいとずっと願っていた」と死んでしまう。マリーの味方の人たちが異母兄王たちを捕まえ、マリーに気を落とすなと話しかけた所で、刃はクリストフを貫いてマリーの胸にも刺さっていた。マリーは「一緒に逝ける」と笑って死んでいくのだった。
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 10,944
最終更新日 2026.01.27
登録日 2026.01.27
BLに倒錯しながら悪魔のような教師ジャーメイの課題に取り組む15歳の少年たち。
「始めに、君たちに楽しい課題を与えよう。第一の課題は、総理大臣になったつもりで、国を滅ぼす政策について考えてもらおうか」
初めてのキス。キスとも言えない口づけ。口づけとも言えないほんのニアミス。
「私は副会長のカルアだ。会長はこの学園における皇帝陛下だと思いたまえ。君が僕たちを滅ぼすとか一人で喚いていても、君一人を滅ぼす方が簡単なんだよ。わかるね」
あなたも少年たちと共に、ジャーメイ先生の授業を受けてみませんか ?
同人誌発売のため暫く非表示にします。
m(_ _)m
文字数 8,293
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.08.15