「御」の検索結果
全体で5,871件見つかりました。
この婚約に意味ってあるんだろうか。
ロペ公爵家のグラシアナはいつも考えていた。
婚約者の王太子クリスティアンは幼馴染のオルタ侯爵家の令嬢イメルダを側に侍らせどちらが婚約者なのかよく判らない状況。
そんなある日、グラシアナはイメルダのちょっとした悪戯で負傷してしまう。
グラシアナは「このチャンス!貰った!」と・・・記憶喪失を装い逃げ切りを図る事にした。
のだが…王太子クリスティアンの様子がおかしい。
目覚め、記憶がないグラシアナに「こうなったのも全て私の責任だ。君の生涯、どんな時も私が隣で君を支え、いかなる声にも盾になると誓う」なんて言い出す。
そりゃ、元をただせば貴方がちゃんとしないからですけどね??
記憶喪失を貫き、距離を取って逃げ切りを図ろうとするのだが何故かクリスティアンが今までに見せた事のない態度で纏わりついてくるのだった・・・。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★ニャンの日present♡ 5月18日投稿開始、完結は5月22日22時22分
★今回久しぶりの5日間という長丁場の為、ご理解お願いします(なんの?)
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 113,550
最終更新日 2024.05.22
登録日 2024.05.18
私ジゼルは、世界で一番の幸せ者です。なぜなら、この世で最も素敵な御方――バフェテンス公爵家の嫡男である、コルベット様の婚約者にさせていただいているのですから。
「どうだ、この景色は! こんな絶景、俺が連れて来てやらなければ絶対に目にはできなかったんだぞ。感謝しろよ」
「はぁ、なんなんだこの誕生日プレゼントは。手編みのマフラーなんて要らないんだよ。今度からはもっとマシなものにしろ、いいな?」
しかもコルベット様はいつもお優しくって、至らぬ点があればすぐに叱ってくださるんですよ。なので私は毎日、大きな幸福を感じていたのですが――
「残念ながら、その考えは大間違い。君は、自分は世界一の幸せ者だと思い込まされているんだよ」
ある日唐突に、私の認識は一変することになるのでした。
文字数 27,811
最終更新日 2022.05.11
登録日 2022.04.17
現実世界ジャンルにしましたがちょっと浮世離れしたお話。
ざまぁというほどきつい処分でもないかも。
でも浮気者二人に制裁は下しています。
御都合主義のハッピーエンド。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 3,162
最終更新日 2024.09.15
登録日 2024.09.15
*完結保証
アリステアは大店の店主である父と一般庶民である母の間に生まれた普通の平民だった。
父が亡くなってすぐに母は子爵家当主と結婚
アリステアは子爵家の養女となった。
子爵家には実母と義父の間に大して年の離れていない義兄がおり、父の生前から母が浮気していたことが判明
母を嫌悪するも子供が一人で生きることは不可能な為アリステアは子爵家で生きることを決めた。
それが地獄の始まりだった。
魔力は貴族の証
ところが貴族の血が流れているはずの義兄エリシュアには魔力がなく、平民であるアリステアには魔力があった。
アリステアは義兄が魔法を使えるように魔力を与える道具として扱われるようになった。
そんな中、王太子イヴァンは唯一アリステアを認めてくれた人だった。
しかし、イヴァンの目的はアリステアを自分の実験を成功させるモルモットにすることだった。
非業の死を遂げたアリステアだったが気がつけば子爵家の養女になる前に戻っていた。
もう二度とあんな悲劇は御免!好きに生きると決意したアリステアは母と決別し冒険者としての道を選んだ。
文字数 84,571
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.04.12
全員独りよがりが過ぎるため拗れたお話。
いやでもこれはもう…。
完全なる御都合主義のバッドエンド。
これは酷いというレベルのバッドエンド。
どうしてこうなった。
追加で蛇足を加えているので、そちらを見るとバッドエンドではなくなっています、すみません。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 5,402
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.05.26
女子校の姫と王子がいかに仲直りしたかというお話。
あるいは姫となった彼女に近付けなくなったからと、王子の座につくお話。
そして見返してやるどころかエンジョイ勢に回るお話。
小説家になろう様でも投稿しています。
御都合主義のハッピーエンドです。
文字数 3,400
最終更新日 2024.08.23
登録日 2024.08.23
「俺の夢は、友達も恋人も作ってハッピーアオハルライフを送ること!」
24時間監視系・激重執着護衛(美形攻め)× 大財閥の御曹司でピュアなツンデレお坊ちゃん(美人受け)
涼風グループの御曹司・涼風清霞(すずかぜきよか)の悩み。それは、四六時中自分に付きまとうボディガード兼執事の四之宮国鷹(しのみやくにたか)の存在だ。
幼少期から「若が付き合う人間は俺が決めるので」という国鷹の過剰な干渉のせいで、恋人はおろか友達すら作れなかった清霞。高校こそは、この束縛から逃れて最高の青春――“アオハル”を送ると固く決意していた。
そして念願の高校デビュー!
国鷹とは別のクラスになり、生まれて初めてできた友達との時間に「これぞ青春!」と感動する清霞。
しかし、その喜びも束の間。休み時間のたびに教室へやってきた国鷹が、清霞の肩を抱きしめ「こいつは俺のだから」とクラス中に宣言して――早くも清霞のアオハル計画に暗雲が立ち込める。
そんななか、初めてできた友達への淡い憧れを「これって恋かも…」と無邪気に呟いた瞬間、国鷹の嫉妬が大爆発!
「あんたの心臓も、その綺麗な髪も、その唇も、全部俺のものです。恋心なんてもの、俺以外の誰かに抱くことは許さない」
国鷹から返ってきたのは、予想だにしなかった熱烈な愛の告白だった。
突然始まった国鷹との新たな関係に、清霞の心臓はドキドキしっぱなし!
今まで鬱陶しかったはずの付き纏いや過保護も、なぜか全部が甘く見えてきた!?
いつの間にか国鷹の重い愛を心地よく思ってきて――
過保護すぎる執着男に翻弄されながら、本当の恋と青春を見つけていく、もだキュン必至のハッピーラブコメディ!
✧毎日ボーナスタイムに更新予定✧
✧お気に入り登録・各話♡・エール📣作者大歓喜します✧
文字数 76,028
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.08.28
才能が全てと言われている世界で、両親を亡くしたハウは十歳にハズレ中のハズレ【極小風魔法】を開花した。
後見人の心優しい幼馴染のおじさんおばさんに迷惑をかけまいと仕事を見つけようとするが、弱い才能のため働く場所がなく、冒険者パーティーの荷物持ちになった。
二年間冒険者パーティーから蔑まれながら辛い環境でも感謝の気持ちを忘れず、頑張って働いてきた主人公は、ひょんなことからふくよかなおじさんとぶつかったことから、全てが一変することになる。
――世界で一番優しい物語が今、始まる。
・ファンタジーカップ参戦のための作品です。応援して頂けると嬉しいです。ぜひ作品のお気に入りと各話にコメントを頂けると大きな励みになります!
文字数 71,185
最終更新日 2024.05.10
登録日 2024.04.01
絶海の孤島の地下深くに、その都市はあった。
肉闘都市ベルゼブル——全ての権利が「肉闘」と呼ばれる性的闘技によって決定される、女が男を支配する地下世界。七百年もの間、外界と隔絶されたこの都市を頂点で支配するのは、不敗を誇る七人の女——「七冠」。
氷の女王・氷室鋼華。蜜の蟲壺・花宮蜜姫。虚空の少女・御影瑠璃。妖狐の誘い・九尾妖子。万術の鎖・鶴見理世。聖女の園・天之川聖良。雷神・雷門虎鉄。
いかなる男も彼女たちの前に膝を折り、奴隷と化してきた。
そこへ現れた一人の青年——伽藍堂空也。師匠・伽藍堂零に鍛え上げられた異形のペニスを唯一の武器に、Fランクから這い上がり、七冠に挑む。
文字数 100,665
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.04.07
シュピーゲル国の国王の養子として引き取られた王女、レティシャ。まだ少女であった15歳の頃、馬車の事故で御者や護衛、付き添いの侍女達と共に、亡くなったとされていた。
しかし、レティシャだけ遺体は見つからず、連れ去られたと思われた、国王はレティシャを秘密裏に捜索させていた。
レティシャを攫った者は誰なのか分からぬまま2年。見つけたのは、義理の兄であり、王太子のリーヒルだった。
※Hシーンには♡が付きます
文字数 77,203
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.11.01
芸能界への登竜門と呼ばれる私立・明星学園芸能科。
そこでは歌唱力、ダンスなどを磨き、生徒たちが“スター”になるため競い合っていた。
主人公・雨宮雪斗は、「王子様キャラ」で人気の一年生。しかしその裏では、暗い過去を抱え、感情を演じて生きていた。“本当の自分”を隠し続ける雪斗は、問題児ばかりを集めたユニットへ強制的に所属させられる。
メンバーは、毒舌ダンサー・早瀬零。病弱な母を支えるため芸能界を目指す・白鳥海璃。謎多き作曲家・御流薫。
バラバラな四人は初対面から衝突を繰り返し、空気は最悪だった。だが一日また一日と過ごしていくことによってぶつかりながらも少しずつ距離を縮め、やがて寄せ集めだったユニットは、衝突と理解を繰り返しながら、唯一無二の存在へ変わっていく。
だがその裏では、雪斗の過去、零の兄との確執、薫の家からの干渉、海璃の家庭問題など、それぞれの抱える現実が彼らを追い詰めていく。
これは、“未来のスター”たちが、本当の自分を見つけていく物語。
*Bl要素が入るのはもう少し先の予定。どっちかというと青春寄り。
*なろう様にも同時掲載
*気が向いたら更新します。
文字数 7,991
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.05.18
公爵令嬢である私アンリエットは七歳のときに、生まれたばかりの王子様と婚約しました。
十七歳になった今、御年十歳のイレール殿下を愛でながらも、私は花の乙女。やっぱり恋愛というものには憧れていたの。だから社交界でダンスくらいしてみたいと思っていたのに、ショタコン疑惑が広まっていたために私の儚い夢は砕け散る。
そんな時、新たにイレール殿下付きになったヴァーノンという騎士に出会った。最初こそショタコンの変態と思われていたようだけれど、「いけない関係」に目覚めてからは時々Sっ気を見せながら甘々に甘やかしてくれるようになった。
可愛い殿下を甘やかして、いけない騎士様に甘やかされる。
公爵令嬢として、これでいいのかなんてもう分かんない!だって走り出した恋心は止められないって友人のご令嬢も言っていたんだもの!
オネショタ×大人の火遊び×ショタが成長してからの下克上までがワンセット!!
二人の男性に翻弄される、公爵令嬢の長い婚約期間のお話です。
※小説家になろうでも公開中
【本編】5/8 本編完結
【本編裏話】ヴァーノン視点「騎士と猫のような妖精」5/26完結。イレール視点「ぼくのおねえさま」6/30完結。
【外伝】パトリック視点「英雄だが嫁が成長するまでは独身だ!」8/29完結。
文字数 210,606
最終更新日 2018.08.29
登録日 2018.04.10
若き数学者、七神裕哉は異世界に転生した。転生先は、強い魔力を持つ者のみが将来を約束される世界。だが彼は生まれつき魔力を持っていなかった。その為、名門公爵家の跡取りだったはずの彼は、侮蔑され追放される。だが彼の魔力は皆無なわけではなく、人が使いこなすことが出来ない劣等魔力と呼ばれる物だった。それを知った彼は劣等魔力を制御する数学的魔導術式、神言語(しんげんご)を作り上げ、世界を揺るがす存在となっていく。※このたび本作品の第二巻がアルファポリス様から発売されることになりました。発売は10月下旬になります。これもいつも応援して下さる皆様のお蔭です、ありがとうございます!
文字数 258,099
最終更新日 2020.10.25
登録日 2019.07.12
真琴は小学生の頃に母が出て行ってしまい、以降父子家庭で育ったのだが、十四歳で父が子連れの女性と再婚し、五学年下の義理の弟・薫ができた。家族仲は良好で幸せだった。しかし、両親は三年後交通事故で揃って他界してしまう。
真琴は進学を断念して高卒で就職し、唯一残された家族である薫を育て、自分のことはすべて後回しに。とにかく薫の将来のためにと力を尽くしてきた。その甲斐あって薫は中学、高校ともに優秀な成績を収め、更に大学在学中に司法試験に合格し、卒業後は法曹界を目指すことに。
真琴はこれにてお役御免と一息ついていたのだが、なんと卒業パーティから帰宅した薫に、「義姉さんが……真琴が好きなんだ」と告白された。
「ちょ、ちょっと待って! 私たち姉弟でしょ!?」
「俺にとって真琴はずっと女でしかなかったよ」
姉弟関係まで卒業させられた真琴の受難の記録。ガッチガチのヤンデレ義弟もの。
※タグの念入りなご確認をお願いします。
2020/05/07本編簡潔済み。そのうち番外編書くかも?
文字数 124,635
最終更新日 2020.05.07
登録日 2020.03.09
史実の第二次世界大戦が起きず、各国は技術力を誇示するための
「第二次海軍休日」崩壊後の無制限建艦競争に突入した
航空機技術も発達したが、それ以上に電子射撃装置が劇的に進化。
航空攻撃を無力化する防御陣形が確立されたことで、海戦の決定打は再び「巨大な砲」へと回帰した。
そんな中⑤計画で建造された改大和型戦艦「若狭」 彼女が歩む太平洋の航跡は
文字数 37,615
最終更新日 2026.01.14
登録日 2026.01.01
忍者というものは、江戸の世になってほとんど意味を失ったと言われる。徳川が実現させた泰平には、もはや必要なかった。
けれど、本当にそうだったのだろうか?江戸にも、命を賭して「忍ぶ」者は存在したはずだ。
彼らの名を、「御庭番」という。
江戸幕府8代将軍徳川吉宗は、紀州からの旅路に伴ってきた者たちを選び、御庭番の職を与えた。彼らは決して目立つことなく、されどすべてを隠すこともなく、江戸のため徳川のため、そして自分の未来のために生きていた。
そのうちの1人、藤浦真鈴。彼女もまた、花の江戸で忍ぶ者としての矜持を抱いた。強くありたいと願う意志の裏にあるのは、幼き日の記憶と、自分自身への消えない疑問。そして真鈴を支える者たちも、それぞれに守りたいものがあった…。
江戸を舞台に、剣に生きることを選んだ少女の成長を描く青春時代小説。
文字数 31,405
最終更新日 2026.07.10
登録日 2025.12.26
過去のある出来事から、空手や合気道を習うようになった私。
そして、いつしか最強女子と言われるようになり、
男子が寄りつかなくなってしまった。
中学では恋がしたいと思い、自分を偽って
学校生活を送ることにしたのだけど。
ある日、ひったくり犯を撃退するところを
クラスメイトの男子に見られてしまい……。
「お願い。このことは黙ってて」
「だったら、羽生さん。
俺のボディーガード兼カノジョになってよ」
「はい!?」
私に無茶な要求をしてきた、冴えないクラスメイトの
正体はなんと、大財閥のイケメン御曹司だった!?
* * *
「ボディーガードなんて無理です!」
普通の学校生活を送りたい女子中学生
羽生 菜乃花
×
「君に拒否権なんてないと思うけど?」
訳あって自身を偽る隠れ御曹司
三池 彗
* * *
彗くんのボディーガード兼カノジョになった
私は、学校ではいつも彼と一緒。
彗くんは、私が彼のボディーガードだからそばにいるだけ。
そう思っていたのに。
「可愛いな」
「菜乃花は、俺だけを見てて」
彗くんは、時に甘くて。
「それ以上余計なこと言ったら、口塞ぐよ?」
私にだけ、少し意地悪で。
「俺の彼女を傷つける人は、
たとえ誰であろうと許さないから」
私を守ってくれようとする。
そんな彗くんと過ごすうちに私は、
彼とずっと一緒にいたいと思うようになっていた──。
「私、何があっても彗くんのことは絶対に守るから」
最強女子と隠れ御曹司の、秘密の初恋ストーリー。
文字数 65,083
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.07.12
恋愛経験ゼロの生真面メガネな委員長・天ヶ崎羽衣(あまがさきうい)には裏の顔がある。それは、フォロワー数1万登録の恋愛指南が得意な人気Vチューバ―・Uiだったのだ! 実際に恋愛経験がないのに、その指摘は的確すぎて、人気は高まる一方だったけれど、現実とのギャップに打ちひしがれる毎日。
そんなある日、生徒会長である三ノ宮伊織(さんのみやいおり)に呼び出され、「僕たちの学園では動画配信は禁止されているはずなんだけど? 停学処分かな?」と告げられて、羽衣は大ピンチに……! 内申書に響きたくないから「何でもします!」と必死に頼みこんだら、「バラされたくないなら、俺の恋人のフリをしろ。俺が恋愛指南をしてやるよ」と伊織が豹変。
恋人のふりをしながら、ヴァーチャルじゃなくてリアルな恋愛指南を受けることになった羽衣だけれど……? そんなにリアルな溺愛はやり過ぎじゃないですか!?
恋愛経験ゼロのくせ、恋愛指南をしている人気Vチューバ―・天ヶ崎羽衣(中学2年生)
×
超モテだけど一途で二面性のある? イケメン御曹司な生徒会長・三ノ宮伊織(中学3年生)
偽りの恋人になった二人が、リアルな恋愛指南をしたりされたりしながら、真実の愛を育むラブコメディ!
※思い付きで書きました。短い話になる予定。1日1話21時頃に更新?
文字数 15,725
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.07.31