「関係」の検索結果
全体で13,580件見つかりました。
高校入学早々充実したスクールライフをおくる俺こと古里哉片と、そんな俺を無視しまくる小向最中が、なんの因果か仲良く異世界にトリップしまくる話。
【三章
中間テスト前の放課後お勉強タイムに異世界へトリップしてしまった俺と小向。今度はかの有名な不思議の国で、仕事放棄した主人公に変わって物語を遂行しつつ、拉致された小向にゃんこ捜索中。】
きっとノンケな攻めが主人公。
なんだかんだ面倒見のいいお人よしな人気者×ツーンとして懐く気0のクラスメイトが仲良く?なっていく過程で、多種多様な世界の問題を解決していく奮闘記。
※二人がどうにかなるまでそれぞれ他と関係もったりします。相手は一人とは限りません。攻めにいたってはNLします。
文字数 9,829
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.22
意地っ張りな公安刑事が拉致監禁拷問され、大嫌いな上司に助けられてしまう話。
ニアBL、ブロマンスです。
恋愛要素はない気がしますが、BLっぽいと言われればBLっぽいです。
誰も信じず誰にも頼りたくないと思っている意地っ張りな部下と、そんな部下に心を開いてほしいと思っている上司の話です。
警察ものイメージで書きました。
そんなにひどくはないですが、多少の暴力描写はありますのでご注意ください。
☆実在の人物や組織とは一切関係ありません。
☆他サイト(pixiv、アルファポリス、ムーンライトノベルズ)にも投稿しています。
☆主人公の名前が某漫画のキャラクターの名前と酷似していますが、無関係です。
☆同じ主人公を使って他にもたくさん作品を書いています。もしご興味を持っていただけましたら、ぜひ他の作品もご覧ください。
☆普段はTwitter(@MINAMI_hinanjo)に生息しています。
文字数 8,940
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.06
月守財閥の令嬢である莉結は月守から抜け出したくて御巫財閥の御曹司の伊零と結婚する。愛のない結婚でそれは変わらないと思っていた莉結だったが、少しずつ2人の関係が前進していって……
文字数 412
最終更新日 2024.01.04
登録日 2024.01.04
再開発が進む赤羽駅東口界隈に、時代から取り残された古いライブハウスがある。
ある日の夕刻、そこで奇妙なコンサートが行われた。
全身を動物のキグルミに包んだ「ザ・中の人」というパンク・バンドの公演で、パンダ役とウサギ役を演じる二人が夫婦関係にあり、互いの浮気が発覚した為、ステージ中に「離婚式」をやりたいと言うのだ。
クライマックスでは二人の結婚指輪をハンマーで叩き潰す事になっており、ネットの話題を呼んで、会場は若い客層で溢れる。
その中に一人、潜り込む場違いなアラフォー・須藤 史子。
演歌以外の音楽に興味が無い彼女の狙いは指輪を奪う事にあるのだが、ライブの最中にメンバーの対立が表面化、事態は史子が思いもしない方向へ流れていく……
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しております。
文字数 27,425
最終更新日 2024.07.21
登録日 2024.07.08
ゆきは、芸者になるために、叔母について江戸に出てきた。
が、あまりの人の多さにはぐれてしまい、どうやって探したらいいかわからないゆきは、屋台や物売りが立ちならぶ沿道で舞を舞う。
その舞は人目を引いて人だかりができてしまう。
我に返ったゆきは、急に恥ずかしくなり逃げ出したが、なぜか追いかけられ、そこに通りかかった、見回り中の奉行所同心、片桐和馬にぶつかり、番屋に連れて行かれてしまう。
ところが、番屋にまで謎の舞姫を見ようと、人が押し寄せたため、やむなく片桐家に預けられることに。
和馬と離れたくないゆきは、片桐家の女中としておいてもらう。
そんな時、父を斬ったと言う浪人者が現れ、出会茶屋へ連れ込まれる。
芸者になることを決意したゆきは、最後の夜、和馬に抱いてほしいとねだる。
その愛を体に刻んで、芸者になり、舞の名手として名を上げていく。
※は性描写あり。無理やり表現があります。お気をつけください。
作中の舞は実在のものと似ている部分もあるかと思いますが、作者が想像で書いたもので、関係がありません。
文字数 86,480
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.01.31
神藤重明16歳、高校1年生。
相原真愛24歳、シングルマザー。
相原優愛 5歳、待機児童。
彼らはお互いに、家庭、家族に問題があった。
逃げずに、それを解決していく物語。
家族とは言えなかった関係が、家族になっていく物語。
幸せに辿り着く物語。
文字数 63,803
最終更新日 2020.11.06
登録日 2020.10.09
Ωの繭希(まゆき)は家出した夜に偶然にも両親の離婚で離れ離れになって以来の幼馴染で兄貴分だったαの八雲(やくも)と再会する。食事の代金を払ってもらう代わりに体を要求された繭希は、そのまま八雲の家で肉体関係を持つ。しかし初めての発情期が訪れ、ふたりはそのままつがいに。八雲に引き留められ、ずるずると滞在を続け彼に抱かれる日々を送る繭希だったが、あるとき「運命のつがい」である蝶子(ちょうこ)と出会ってしまう。
※性的表現あり。オメガバース。受けの頭が弱い&女性キャラ(蝶子)が攻めの手引きでひどい目に遭わされる(直接描写なし)&メリバっぽいので注意。他、攻めの語尾にハートマークが現れることがあります。
文字数 9,742
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.10.02
物語の主人公は、ある日カフェに立ち寄った際に偶然出会った女性に一目惚れをする。女性の名前は千春で、彼女もまた主人公に好意を持っているようだった。
主人公と千春はすぐに仲良くなり、毎日のようにカフェで会っては話をしたり、デートをしたりするようになる。やがて、千春から主人公に好意を告白され、お互いに想いを寄せ合う仲となる。
主人公は千春との時間が、自分の人生にとって最も幸せな時間であることに気づき、彼女がいることで何でも乗り越えられるという思いを抱くようになる。彼女との出会いは偶然だったが、それが彼らの人生を変えてくれたと思えるほどに、彼らの関係は深まっていく。
物語は、偶然の出会いからお互いに想いを寄せ合うまでの主人公と千春の関係を描いたものであり、恋愛小説としての要素が強い。偶然というテーマを通じて、人生には思いがけない出会いや出来事が起こり、それが人生を変えることがあるというメッセージが込められている。
文字数 608
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.05.13
「自分と向き合え!」龍使い綺羅の運命が今、動き出す
人間が妖魔や妖獣に喰われる世界に天は、妖魔を喰う龍を人間に授けた。天から龍を授けられた人間は、妖獣や妖魔を退治する龍使いと呼ばれていた。
竜宮国王の1人娘である綺羅(きら)は、半妖の龍使い。
龍宮王が病気療養のため、ガルシャム帝国へ向かう途中、妖魔が創ったゴーレムと闘う。しかし、ゴーレムに窮地に追い詰められる。その瞬間、綺羅の身体が何者かに乗っ取られてしまう。
さらに、強力な妖魔が現れる。シアンと名乗る妖魔は綺羅を元の状態に戻す。
その後、ガルシャム帝国の皇帝から、妖魔絡みの失踪事件を調査するよう依頼を受け、綺羅は1人旅立つ。すると、シアンが現れて綺羅を護るという。綺羅を護るために命懸けの契約を結んだというシアンを連れて、失踪事件を調べる綺羅。
そこへ、ハニーブロンド好きの妖魔の情報が入って来て・・・・・・。
綺羅の出生に隠された秘密、そして幻の黄金龍との関係とは?
綺羅に協力する万能な妖魔シアンの正体とは?
■綺羅→主に水の青龍と火の赤龍、白い仔龍を扱う龍使い。龍宮王と妃の養女。半妖。亜麻色の髪
■シアン→漆黒の色彩を纏う妖魔。かなりの力を持っていそう。綺羅に出生の秘密を明かしたうえ、綺羅の妖魔と龍の力を封じた本人。旅について行く。
■龍宮王→姉が、出奔したうえに妖魔と恋に落ち、綺羅を産んで亡くなったため、綺羅を引き取り龍使いとして育てた。現在は闘病生活を送る。
■龍宮王妃→綺羅を我が子のように可愛がり大切に育てた。
■望月→綺羅の乳母。綺羅の良き理解者。龍使いでもある。グレーの髪と瞳。
■ガルシャム帝国皇帝→短い黒髪、黒い瞳。ブルーのジャケット。爽やかな感じ。若くして30の国と地域をまとめて一代帝国を築き上げた。美しいが故に妖魔に狙われたが、戦争で腕から手にかけて火傷をしてからは、狙われなくなった。
■ピックス→夜明けの紫を纏う妖魔
■ホルミン→夕焼けの赤を纏う妖魔
文字数 54,397
最終更新日 2023.07.12
登録日 2023.07.12
久乃木柘榴(くのぎ ざくろ)の手元には、少し変わった形見がある。
小学六年のときに、病死した母の実家に伝わるおとぎ話。しゃべる犬と変わった人形が『宝石のご飯』を作って、お客さんのお悩みを解決していく喫茶店のお話。代々伝わるという、そのおとぎ話をもとに。柘榴は母と最後の自由研究で『絵本』を作成した。それが、少し変わった母の形見だ。
それを大切にしながら過ごし、高校生まで進級はしたが。母の喪失感をずっと抱えながら生きていくのがどこか辛かった。
父との関係も、交友も希薄になりがち。改善しようと思うと、母との思い出をきっかけに『終わる関係』へと行き着いてしまう。
それでも前を向こうと思ったのか、育った地元に赴き、母と過ごした病院に向かってみたのだが。
建物は病院どころかこじんまりとした喫茶店。中に居たのは、中年男性の声で話すトイプードルが柘榴を優しく出迎えてくれた。
さらに、柘榴がいつのまにか持っていた変わった形の石の正体のせいで。柘榴自身が『死人』であることが判明。
本の中の世界ではなく、現在とずれた空間にあるお悩み相談も兼ねた喫茶店の存在。
死人から生き返れるかを依頼した主人公・柘榴が人外と人間との絆を紡いでいくほっこりストーリー。
文字数 190,258
最終更新日 2025.10.30
登録日 2024.12.20
あらすじ
幼い頃から共に過ごしてきた陽太と汐、そして恭介。汐は恭介にときめき、陽太を家族同然の親友として見ていた。しかし、中学生の時の悪ふざけで汐は陽太に処女を捧げてしまう。そんな特別な関係のまま、二人は恭介との交際を見守る。夏休みのクーラーが壊れた日から、彼らの友情と肉体関係は、誰にも言えない秘密として深まっていく。これは、恋に落ちなかった二人が、それでも互いを求め続けた物語。
登場人物
* 日高 陽太: 汐の初体験の相手。精神的な距離が近すぎて、恋愛には至らない親友。
* 天野 汐: ボーイッシュな幼馴染。恋愛対象は恭介だが、陽太には特別な安らぎを求める。
* 玄田 恭介: 汐の恋人。陽太と汐の関係を疑うことなく、友情として見守っている。
登録日 2025.09.25
平安から鎌倉へと移り変わる激動の時代――
その中心で、白拍子として舞い、武将・源義経と出会った少女、静御前。
しかし彼女は、ただの白拍子ではなかった。現代から時を超えてやってきた存在であり、歴史の運命を誰よりも知る者だった。
華やかな舞の裏で交わされる視線、
冷静で鋭い義経の思惑、
兄・源頼朝の影が静かに迫る中、
二人の関係は、戦乱の渦の中で静かに、しかし確かに変化していく。
表向きは平穏でも、歴史の帳面には書かれない「余白」が生まれる――
時代に翻弄される者たちの思い、友情、愛情、そして生きるための決断。
白拍子の舞は、ただの芸ではない。
それは、歴史の流れに小さな揺らぎをもたらす力であり、未来を知る少女と、英雄の青年が紡ぐ、儚くも切ない物語。
歴史に名を残す人物たちの影に、静かに、しかし確実に刻まれる新たな物語――
これは、時を超え、運命を越えて紡がれる、愛と勇気の物語である。
文字数 16,282
最終更新日 2026.01.04
登録日 2026.01.04
こちらは昔書いてたデータが消えたので更新してません。すみません。
ゆり、とかブラコンと、書いてますが、基本は女子高生の日常の話です。
主人公は、途中から登場する、巫杜(みこと)になります、
外ではクール?キャラでも家では、ブラコンキャラになります。
そこまで、恐ろしいブラコンの予定はありません。予定ですが。
思い付いた話を書くので、話数関係なく曜日が戻ったりするかもしれませんが、
気にしないでください。
例えば、夏の話から冬の話になったりです。
まだわかりませんが、多分なります。
キャラの会話は、わかりやすい?ように「」の中に書いてます。
キャラの心の声は「()」にしてます。
キャラの会話や登場キャラが多い予定なので、
誰が話てるか、わかりやすくするため
キャラ名作者
「よかったら読んでってください。
ちなみに、文才まったくないので。誤字脱字は、お許しください。」
こんな感じです・・・
また書きためれたら、まとめて公開します
1週間に1話程度は公開頑張ります。
文字数 9,827
最終更新日 2015.04.18
登録日 2015.03.23
【魔王様と暁の姫】の会話形式の小噺。友人に描いてもらったものを表紙にしてます。無断転載一切禁止。
ルシュラ・トレイカ
暁の国の王様。
クオイ・ロゼ
絵本作家兼王様の親友(らしい)
リシュティア
暁の姫と呼ばれている少女。
ヨル
紫苑の国の姫に仕えている少年。
オリメ
紫苑の国の姫君。ヨルが仕えているお姫さま。
ロキ
北欧神話の神様。クオイとは師弟の関係とか。少年の姿をしている(本人が気に入っている)
トール
北欧神話の神様。ロキとは永い付き合いであり、友だち。青年の姿を取っている。
ユーリ
夜の魔王様。暁の姫を溺愛していて、陽の魔王様とは親友。
カロライト
陽の魔王様。暁の姫と夜の魔王様とは深い繋りを持つ。結構お茶目。
メイサ・クル・ラサレ
蒼の国の女王。寒さには強いが、暑いのは苦手。
イア
陽花の国の姫。兄のハルに溺愛されているが困ってる。ルシュラが好き。
ハル
陽花の国の王。妹を溺愛していて、ルシュラがきらいらしい。
フェンネル
クオイのグリフォン。普段は手の平サイズで、クオイのかばんに入っている。甘党。
✿お題で書いた小話も載せていきます。
文字数 10,193
最終更新日 2022.07.24
登録日 2016.05.20