「お」の検索結果
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10歳の誕生日を迎えた使い魔とふたり暮らしの男の子の話
なろうの冬の童話祭り2016用に思い付いてたネタなのに
お仕事とかでずるずる書かないまま2月になった残念な作品。
文字数 3,104
最終更新日 2016.02.05
登録日 2016.02.04
世間的にあまり好まれない恋愛を題材にしてあります。果てしなく自己満足な処女作品のため、誤字脱字、話の構成など素人感が目立ちますが、温かく見守っていただけると幸いです。
6/17…話の構成など少し修正入れました。
1週間に1話更新できたらいいなぁという亀も驚くなめくじ更新ですが頑張ります。
よろしくお願いします。
文字数 27,515
最終更新日 2016.09.13
登録日 2016.05.19
文字数 5,319
最終更新日 2026.07.23
登録日 2026.07.23
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
あらすじ
探偵・久瀬恭平は、ある日突然、自身の「存在理由」を問われることになる。彼の前に現れたのは、視線ひとつで対象を『不要なコスト』として消去する現象学的な監査官――怪異バジリスク。監査対象とされ、絶体絶命の窮地に立たされた久瀬は思わず叫ぶ。「待て、俺の人生は監査されるほど立派なもんじゃない!」と。
だが、仲間であるはずの月城凛は、そんな彼を無情にもバジリスクの前に突き出し、こう命じる。「さあ、『√2』を無限に唱えて! 奴のシステムをクラッシュさせなさい!」。
訳も分からぬまま、割り切れない不条理の数字を叫ぶ久瀬。その声が、バジリスクの論理回路を過熱させた瞬間、世界は誰も予想しなかった形で反転する。存在をゼロにするはずの怪異は、なんと『全存在の帳尻を合わせる・資産最適化ビーム』を放つ存在へと変異してしまったのだ!
文字数 1,180
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.31
文字数 1,433
最終更新日 2016.09.02
登録日 2016.09.02
可愛いお姫様はハッピーエンドじゃなくては駄目。
お姫様には魔法使いが必要。
可哀想なお姫様、自分が可哀想だと忘れたお姫様
だから今度は私達があなたたちにハッピーエンドをプレゼントしてあげる。
お姫様の願いを叶えるのは良い魔女ばかりとは限らない、しかしどんな魔女にも、《魔女》としての掟が存在する。
その掟の一つ、【魔女は嘘をついてはいけない】を破った魔女がいた。
魔女の掟破りは物語の崩壊を意味する。
交差するはずの無かった物語の≪主人公≫たち。しかし交差した物語の中で生まれた何かの為に名前を捨て、魔女になったモノたちが名無しの姫と名持ちの魔女をキャストへ戻す為に物語を書き換える。
※※※
番外編、銀の魔女:シルヴィの物語を始めました。
番外は本編で書く予定のない物を上げていく予定です。
文字数 19,028
最終更新日 2017.02.03
登録日 2016.11.11
高校2年生 松井茉利 (まついまり)
毎日が幸せで友達も家族も争いなく生活をしているが、自分というものを隠しながら生きている高校生
大学1年生 吉本圭 (よしもとけい)
今では生きる意味が見出せなくて、何のために生きているか某然としている少年
生きる意味がわからなくなった少年・少女が出会うときに、何かが起こるのか!?
文字数 9,139
最終更新日 2018.08.26
登録日 2018.08.26
ある大国に住む筆頭貴族の娘のハミィ・ライン・ブラット(通称ハミィ)は実は異世界で不慮の死を遂げた少女の生まれ変わり。前世でも大変お人好しだったハミィはその記憶を持っていてか現世でもより一層お人好しだった。
そう、例え一国の王子に婚約を破棄されても…。
剣と魔法の国で必死に生きる、優しすぎるちょっとダークなお嬢様の冒険譚(?)開幕!!
文字数 38,315
最終更新日 2018.04.03
登録日 2018.01.20
新任高校教師 瀬口 先生は生まれて22年、彼女のかの字もなかった。そんな彼は、稲村希と出会い・・・
セクハラする先生ではなく、セクハラされる先生のお話
文字数 8,647
最終更新日 2018.05.01
登録日 2018.04.19
夕方から深夜まで整骨と整体を目的とした院を経営していた男。
いつものように、なかな『理想の筋肉』に会えないでいたが、最後の患者が帰ったあとの帰宅途中に路地に倒れた男を見つけた。
よせばいいのに……助けようと声をかけてしまう。
しかし、厨二病くさいセリフを吐かれて、殺されてしまったようだ。
で、気がついたら魂のまま50年。
魂が変質?俺のせいじゃないよ。神様(ラーメンのナルト)に転生させられたけど……。
チートなのか?
わからないけど、すぐに詰みそう。
おねがいです!死ぬ前に……。
『理想の筋肉』にだけは、会わせて!
……筋肉フェチの彼は、大好きな筋肉の世界で……嫁に行くのか、嫁をもらえるのか………?って、話のはず。
文字数 164,521
最終更新日 2020.04.24
登録日 2019.05.11
人生は選択の連続だ…。もしあの時、あぁだったら、そう考えることはないだろか?
ある日、久しぶりの外出を決心した主人公・斎藤孝彦(タカヒコ)はその帰り道、誰かに突き飛ばされ、その生涯を終えてしまう。
突き飛ばされて始まる、異世界冒険ファンタジー。この物語が終わるときあなたは思うだろう。
『人生は分岐していると』
【お知らせ】
(7/8追記)
作品タイトル変更しました
旧タイトル「パラレルワールドズ」
(10/1追記)
10月より従来の週一(毎週日曜日)更新となります。
文字数 98,425
最終更新日 2019.12.22
登録日 2019.05.29
文字数 1,994
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.14
あいつの重荷になるんじゃないか。そう思って関係を解除しようと思い、彼の連絡先の番号を消した主人公・千尋崇彦。それでも彼をあきらめられない千尋の相手・新崎迅人が千尋を追ってきて――というショートショート。
役者くん×日曜脚本家さん。身を引こうとする年上さんから離れたくない年下の攻めくんがという構図が好きです。そして年下の攻めくんはわんこで。それをもっと本当は書きたかったのですが(苦笑)。
お題は#創作BL版ワンライ・ワンドロさまより「消去」をお借りしました。一時間ギリギリでめいっぱい時間使いました。ギリギリです。
文字数 1,455
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.25
今から約3000年前、女神アテナは神々の間で楽しむゲームを創造した。
そのゲームはやがて「パラスアテナ」と呼ばれるようになり、
人間たちの間でも、知恵を競う競技として普及することとなった。
古代ギリシャの都市イリオスでは、女神アテナの祝祭であるパナテーナイア祭が
4年に1度開かれ、そこでは競技「パラスアテナ」が行われていた。
民たちはこの競技で知恵を競い合い、優勝した者が都市で最も賢い者と認められ、
ストラテジストという絶大な権力を持つ役職に就く習わしとなっていた。
イリオスにて王族として生まれた少年カルテナは、
幼なじみの少女クシュケを救うために、「パラスアテナ」で頂点を獲り
ストラテジストになることを目指す───。
なお、この小説は小説家になろう、カクヨムでも同内容を連載中です。
文字数 9,055
最終更新日 2020.10.25
登録日 2020.09.24
第二章
やっぱりやりやがった。なんとなく、どことなくタダでは起き上がらないどころか、見境なくなる。と言うか……初音さんの妹達だもんね。広州に遊びに行った俺達ご一行はクレープの割引券と一緒に渡された招待状ならぬ果たし状を読んで、妹達、激昂。広州軍区の特殊部隊と再びの小競り合いを起こし、終いには開発区の1ブロックを消滅させちまった。あ~。どうしよう……
第三章 【予告】2/8開始予定
妹達の冬休みバカンスが終わり、久しぶりに初音さんにあったら、何やら初音さんがご機嫌ななめ。それをフォローすることなく笑い飛ばしたら毒を盛られた。
その毒は寝るたびに一日遡行する効果があるらしい。俺は日にちを遡る事で帰ったはずの妹達と再び合流し初音さんの部屋に解毒剤を奪取に向かうのだが……
第一章 だいたいの内容
異世界ならぬ異国に搭乗チケット一枚で召喚された永遠の若手の俺。
ここで知り合った日本食レストランの接客適当美人部長の初音さんと深圳に遊びに行ったのが全ての始まり。正規のルートで出入りのできない初音さんは行きのルートは検問突破、帰りのルートは地雷原の突破を試みた。俺はその地雷原を安全に渡り切る代わりに自称女神の初音さんと訳もわからず、契約を結ばされる。初音さんが取った方法は雷の魔法をぶっ放す事。
無事にかどうかは知らんが地雷原を渡り切った後日、俺は深夜の道端で雷撃による襲撃を受けホテルの自室で目を覚ました。
雷撃の下手人は初音さんの美人妹。こいつも一癖ありそうだが、さらに下の妹を呼び寄せて冬休みの間、俺の部屋に居ていただける?(のぞんちゃいない)ことになったのだが……
この自称女神と俺の日常異国ライフを余すことなくお伝えする。
登録日 2020.12.24
文字数 5,581
最終更新日 2021.04.09
登録日 2021.02.15
それって食べ物ですか?いいえ飲み物です。の番外編です。
誕生編の話数が多くなったのとキラティアを歩かせたかったので同時進行で書くことにしました。
キャラを知りたいのであれば是非、本編の方もお読み下さい。
あらすじ〜
育児休業していた母の一人ルナティアは仕事に復帰しろとキラティアの祖母プラムからお叱りを受ける。
仕方なく可愛い我が子供の下の二人を知り合いの神が経営している子供預かり所に預けることにした。
そこには次々とキラティアの幼馴染が入園して来て、可笑しな事が起こる様になる。
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更新は不定期
文書は短く文章は下手ですが読んで頂けると幸いです。
文字数 1,202
最終更新日 2022.09.02
登録日 2022.08.30