「どこ」の検索結果
全体で10,395件見つかりました。
出会いを求めてアルバイト探しに励む専業主婦さちこ。40代に入ってから増す性欲についつい妄想してしまう日々。どこか色気があるさちこはついつい男に隙を与えてしまう。そんなさちこが今度は不動産屋で働いたら。。。作者がオナりながら書き直した渾身の一作を今宵もお楽しみくださいませ♪
文字数 2,408
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.25
これは現実と空想の境界ラインに立つ140字物語。
何でもありの空想上の恋愛でさえ現実主義が抜けていない私は、その境界を仁王立ちで跨いでいる。
ありふれていそうで、どこか現実味に欠けているデジャブのような感覚をお届けします。
文字数 46,605
最終更新日 2025.07.04
登録日 2022.01.20
藤川史緒は没落貴族な上に婚約破棄され、スキャンダルを新聞に書き立てられたことで人生終了かと思っていた。だが、どうにか生き延びるために下宿屋の入居者を探すために男装して通っていたカフェで美貌の女給に突然、恋人のふりをしてほしいという依頼をされたのだが、その女給にはどこかミステリアスで……。
文字数 4,720
最終更新日 2023.02.17
登録日 2023.02.17
「働いたら負けだと思ってる」
そんな信念のもと、勇者候補の肩書きを投げ捨て、山奥の離れに引きこもった男──レイン・ルーグ。
彼が持っていたスキルは、使えば使うほど成長する世の中に逆行する、「使わなければ魔力が貯まる」複利型スキル【魔力投資(極)】だった。
実戦で使えないと蔑まれ、孤立し、嘲笑され──
ならばいっそとことん貯めてやろうと、レインは一切の魔法を使わず、ひたすら魔力を積立開始。
そして十年後、気づけば体内には魔王どころか災厄すら超える魔力が貯まっていた。
しかし、食料が尽きた。
ただそれだけの理由で久々に街に出たレインは、
ひょんなことから街を消し飛ばす規模の黒嵐竜に巻き込まれる。
文字数 5,936
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.04.15
ふと目を覚ますと青空が見える。
周りを見れば鬱蒼とした森が・・・・・
「えっ?ここはどこ?」
「夢?死後の世界??」
文字数 15,015
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.01
10年前の事故から突如始まった子育て。至らぬながらも必死に親をする鈴華。本当の親ではない事を知っている輝祈。何も知らない星海。そんな3人がどこかで生きているお話。
文字数 1,613
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.09
どこにでもいる中学生が陸上を通じて前に進んでいく純愛ストーリー
(一度途中まで上げていましたが間違えて消してしまいましたのでもう一度あげます。)
文字数 32,318
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.09
※イジメられっ子少年が、頑張って楽しい学園生活を送ろうとするお話です。
一人、少年キャラが攻略対象にいます※
僕、坂東優太は12歳の誕生日を一人で過ごしていたと思ったら、いつの間にやら高校生になっていた。
なに言ってるのか分からないと思うけど、ごめんなさい、僕もなにが起こっているのか分からないです。
お医者さんが言うには、4年間の記憶がなくなってしまった記憶喪失ということらしい。
全くそんな自覚はないんだけど、まあ記憶喪失っていうくらいなんだしそういうものなんだと諦めをつけて、頑張って高校生活を送っていきます。
…………イジメられて不登校だった僕にどこまで頑張れるかわからないけれど。
良くある『小学生に戻ってやり直し』の裏側で、戻った体を押し付けられてしまった『小学生』のお話です。
R18作品なのに10話すぎまで女の子とイチャイチャしていません、申し訳ありません。
大体の場合戻るのは人生終わったおっさんなのですが、流石にそれだと話が数文字で終わるので小学生と高校生の入れ替わりとだいぶマイルドなものになっています。
多分、この話とは別のところでおっさんと入れ替わってしまった小学生が多数自殺しているものと思います。
けっこう書き溜めているお話なので、暫くの間定期更新になると思います。
他サイトにも同時投稿中です。
文字数 253,861
最終更新日 2023.12.20
登録日 2023.11.03
あらすじ
大学進学のため、故郷を離れることになった由奈。駅のホームで幼なじみの陽太と別れの時を迎えるが、陽太はどこか寂しそうな表情を浮かべていた。
電車が来る直前、陽太は「言えなかったことがある」と言いながら、一通の手紙を渡す。そして、由奈を引き止めることなく、「じゃあな」と笑って別れを告げた。
電車の中で手紙を開いた由奈は、そこに「ずっと好きだった」と書かれていることを知る。今さら伝えられた想いに胸が締め付けられながら、窓の外で手を振る陽太の姿を見つめ、静かに「バカ」とつぶやくのだった——。
文字数 774
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.31
あまりにも近くて、言えないままいつの間にか大人になっていた。
365日のうちほとんどは忘れているのに、1年の間でほんの数日だけ、桜の花の匂いを思い出すタイミングがある。
そいつと初めて会ったのは、そんな春の濃い日だった―――。
フリーライターの古渡青音は、10年振りの同窓会へ参加するべく、4月の日本へ帰国する。
蘇る懐かしい記憶は酔いもしないほど鮮やかで。その中心にはいつも、絶縁した友人・高橋祐太郎がいた。
中学で出会い、多くの時間を共有し、もう二度と会うことはないと誓った2人は、あの頃よりずっと大人になって再会する。
かつての嘘はどこへかえるのか。
春が来るたび桜に覆われるこの国で、幾つもの4月1日を重ねるふたりのお話。
※※※※※
●他サイトにも投稿しています。
●この作品はBL(ボーイズラブ)要素を含みます。
●この作品はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
※※※※※
文字数 24,850
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.04.01
ひとりよがりな性格で、独特な趣味を持つ女子高校生、村井。
周囲の視線を惹きつけてやまない容姿に、成績は不動のトップに君臨。さぞかし明るい人生を送るであろう、いやそうであるべき人物。
しかし彼女には、だれにも明かせない過去がある。幼いころに誘拐されたという過去だ。
彼女が思い出すのは誘拐事件の犯人である男とともにおくる、壮絶な日々。
監禁生活も三年目―。
誘拐された彼女のもとに現れた、マントをまとった奇妙な少年。
少年は彼女が監禁されていることを一目で見抜き、言う。
「じゃあ、僕と一緒に来ないか?」
彼女は戸惑いながらもうなずき、少年とともに逃げることにした。
一体彼は誰なのか。
その答えは明かせないまま、彼女は高校生になっていた。あれ以来少年とは会えていなかった。
薄れゆくあの少年との一夜の記憶。そして彼女のもとに、一人の転校生が訪れたことにより、物語の歯車は再び回り始める―。
切なくてどこかねじ曲がった、大切な人をめぐる物語。
そしてリスが境界を舞いつづける限り、いつまでも彼らの物語は残される。
文字数 13,764
最終更新日 2020.11.12
登録日 2020.10.09
事の始まりは全部自分だ。
何かしらの不幸があって、あー今日運悪っなんて言ってるけど元を辿ればそこには大体自分がいる。
だから私は不幸にならないよう出来るだけ自分が原因にならないように生きてきた。
つもりだった。
いい子にしようとしてた。けどやっぱり出来なかった。走る自傷。
何がいい子だ、ふざけるな、甘えてただけじゃないか。
何を伝えようとしたんだっけ、そうだ結局は自分なんだよだから。
どうしたらリストカットはやめられるだろうか。
考える、考えてみた。でもそれも結局自分で解決するしかない。
思うに自傷は自分の捉え方次第だと思う。
自傷しなきゃいけない。と思うには理由がある、無い時もあるかもしれないが。
しなきゃいけないという概念を自分から取り除くしかない、けどそれは難しい。出来たら自傷なんかしないだろう。
時間が解決してくれるなんて大人は言うけど、実際タンスの押し入れにあるかのように解決はしてない、きちんと私の中には"ある"んだ。不完全燃焼だ。
きっと多くの人々は時間が解決してくれた。というより、あるだけで隠しているだけなんじゃないだろうか。
だから思い出しては泣きたくなるし、再発したりする。
人間はどうしてこんなに生きづらいんだろうか。考えすぎになるくらいにしてるこの世の中は一体なんだ、この遺伝子はなんなんだ。
と、深く悩む時がある。大きい決断の時に全てを後悔する。
生きたくない、消えたいと願う。
早くこの気持ちが無くなることを願う。
甘えじゃない、甘えじゃないんだろうけどこんな人生にしたのは私だから、いくらだって挽回出来ると思ってる、出来なかったら一緒にいなくなろう、この文章と共に。
またねが言えますように。
ありがとう。
文字数 5
最終更新日 2021.09.10
登録日 2021.09.10
JACKシリーズ。ショートストーリー第1弾。
第8部隊からの救援要請を受けた第1部隊と第3部隊が目にしたものとは。
※本作品はJACK外伝 北部奪還作戦 く第8部隊の少女たち> のネタバレを含みます。
他のJACKシリーズを知らなくても楽しみます。
興味を持った方は、是非JACKシリーズも読んでみて下さいね。
世界観
2052年。突如、地球にちてきた隕石から謎の生命体が発見された。謎の生命体を研究機関は『ムゲン』と呼称した。
ムゲンは分裂を繰り返し、研究室から脱走した。それから20年が経過した。
2072年。事故死した死体の体内からムゲンの一部が発見された。
ムゲンは生き物に寄生し、その宿主の姿を発悪に変貌させた。財団はムゲン体と呼称した。
それに伴い王色染毬 博士により発明された、独自のZ周波を聴くことで身体能力を一時的に強化できるーー対ムゲン部隊JACKが設立された。
用語解説
Z周波:特殊なイヤホンによって脳波に干渉させることで、一時的な身体強化が可能とする。
クラウソード:ゼットエネルギーを纏(まと)った特殊な武器。
クラウ・ソラスがモデル。
クラウ砲:その破壊力が故に、市街地での使用は認められていない兵器。
☆登場人物→男●
●伝音寺(でんおんじ)照望(てるもち)
第1部隊隊長
冷静沈着。トップオブトップ。18歳。
クール。一人称→我。俺。
Z適正:SSS
●涼川(すずかわ)ロック
第3部隊隊長
柔らかい物腰。完全記憶能力を持つ。17歳。
一人称→ボク
ドローン操作や救援などを行う第3部隊を取り締まる。
Z適正:SS
☆利用規約
○観客のいない完全プライベートでの利用時は、報告しなくて結構です。
○ 無料の配信などの利用でも、報告義務なしです。
○台本を利用する際は、アルファポリスの感想又はTwitter(@Mitabi_K)のDMに(一言でOK)、使用前後どちらかで伝えていただけると嬉しいです。
○どこで使用していただいても構いません。Twitterでの告知に作者のTwitterのIDを貼っていただけると、時間が合えば聴きに行きます。
○使用時、公演・劇媒体に『未旅kay』『作品名』を概要欄・固定表示に記載して下さると嬉しいです。告知画像に載せていただいても構いません。
○録画や録音をYouTubeなどにアップロード・拡散する場合は、その旨を報告して下さい。
○過度なアドリブ、内容が変わるような改変はご遠慮ください。間の追加等は問題なし。自作発言・転載は固く禁じます。本作品の著作権は自分にあります。
○語尾や言い回しを軽度に変更することは可能。
○感想や応援をいただけると、活動の活力に繋がります♪楽しんで演じていただきたいです。練習等に利用していただいてもOKです!
○質問等があればご連絡ください。
文字数 1,935
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.29
次期辺境女伯を指名されるカナーンは、帝国内から降るように舞い込んでくる見合い話に疲弊し、我慢も限界に近付いていた。本人的には、領地と接する敵国とのいざこざもあり、結婚どころではなかったのだが、ある日、ついに運命の相手を見つける。
見つけた相手は、愛剣を再生させた刀鍛冶。
人間性を知る前に、匠の腕に惚れ込んだカナーンは、刀鍛冶に突撃し婚姻を申し込むが、相手は一筋縄ではいかぬ、人外の変わり者だった。
人格よりも「腕」に惚れ込んだカナーンと、生きることがド下手な人外の刀鍛冶。
二人の嚙み合わない恋模様をぽつぽつ描いていく予定でおります。
文字数 23,472
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.02.26
アタイの名前はルナ。(自称)義賊の女頭領だ。十五歳の誕生日、どこぞの馬車が襲われているのを見て助けに入った際、不覚にも敵に頭を打たれて気絶したその時、アタイは唐突に思い出したのだ――皇女で聖女で騎士だった前世の自分は、無情にも十八歳で殺されたことを。
ついでに理解したのが、今生きているこの世界が『運命の愛は何度でも』という前世でちらっと読んだことのあるゲームブックの世界であるということ。その中でも「ルナ」といえば、どんなルートに行っても世界大戦の犠牲者第一号として死ぬ悲劇の王女キャラだ。
しかも最悪なのは、この本を書いた異母姉こそアタイの殺害を主導した黒幕張本人である。そういえば「私がちゃんと殺してやるけど、でも簡単には死なせてやらない。せいぜい愉しませてよ」って笑っていたから、異母姉がこの転生劇に噛んでいるのは間違いなさそうだな。……こいつに二度も殺されるなんて冗談じゃない!!
――これは、異母姉の書いた物語の世界に転生してしまった少女が(物理で)死亡フラグと戦いながら、(本人無自覚で)周囲から溺愛される物語。
(メインは王弟の一人息子(前世の護衛騎士)×破天荒王女のつもり、題名は主人公の心の叫びみたいなもの)
文字数 15,168
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.04.29
普通の女子高生と裏世界の殺し屋を兼業する夢原哀は、殺しの依頼である個人経営の小さな洋服店の店主を狙うことになる。
依頼主から聞かされている店主の情報は2つだけ
・店主が若い女である事。
・店主が神出鬼没で今まで送り込んだすべての殺し屋が返り討ちにあっているという事。
満を持して夢原が店主を殺そうと店まで乗り込むも、暗殺に失敗。それどころが押し倒されて
「ねえ、私のところでバイトしない? てか採用!!」
文字数 1,981
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.24
