「つ」の検索結果
全体で101,774件見つかりました。
治癒術の才能にあふれ聖女候補として学んでいた主人公ルーナ、しかしある日突然冒険者になるべくギルドで登録を受ける。
美少女だけのパーティを組み、ハーレムを築こうとするルーナ。彼女の治癒術にはちょっとした秘密があるようで――
ハレンチな聖女候補のゆるふわ百合コメファンタジー、開幕!!
文字数 14,118
最終更新日 2026.02.03
登録日 2023.05.26
帝国の中心である天空宮殿。そこでは、賄賂、忖度などが横行し、腐った上級貴族が特権階級として君臨し続けていた。ある上級貴族が言った。「天空宮殿に住まわぬ貴族など、人ではない」と。そんな中、平民出身の帝国将官ヘーゼン=ハイムが地方の最前線に派遣された。前世最強魔法使いの過去を持つ彼が、派遣先のクズ上官どもを次々と蹂躙していき、中央に戻り、更に次々とクズ上官を、ひたすらに蹴散らしていく物語です。
文字数 16,647
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.10.07
需要がありそうなので、投稿をし始めてからの投稿インセンティブや24hポイント獲得数などを記録していきます。
アルファポリスを利用しようか迷っている方の参考になれば嬉しいです!
★構成★
【雑記】の章はその日思ったことをつらつら書きます。
【整理】の章に、【雑記】で書いたことを整理して記載します。
文字数 4,915
最終更新日 2023.11.17
登録日 2023.11.09
「ずっとあなたのことが嫌いでした。付き合ってください」
高校二年生になったばかりの春。
僕……神坂忠(かんざかただし)は、春村千流(はるむらちる)という女の子から、そんな変わった告白を受けた。
思い返せば、それは僕らにとっての事件だったのかもしれない……。
※小説家になろうとカクヨムにも掲載しています。
文字数 5,542
最終更新日 2024.04.11
登録日 2024.04.11
21世紀のはじめにダンジョンが出現した世界で、『システム』の都合によって全世界から忘れられた月城柊羽が、皆の記憶を戻すためにダンジョンへ潜り、徐々に有名になっていくお話……
基本は主人公視点で進んでいきます。時々ヒロインや他キャラの視点が描かれますが、メインで描かれることは(多分)ありません。
文章量はだいたい2000〜4000字です。区切りが良いところで切りますので、もしかしたらこれ以上に長くなることがあるかも知れません。
ステータスやダメージなどは、大体のことを計算式で求められるように設定しています……今までは考えていたのですが、いちいちやるのが面倒くさくなりまして……せっかくならと、こういう仕様にしてみました。
最後に、この小説は気分投稿かつ、拙い文章となります。それでも良いという方は、この小説を楽しんでいただけると幸いです。
文字数 21,800
最終更新日 2024.12.02
登録日 2024.11.19
過去と現在を行き来しながらお話が進んでいく恋愛系小説です。
未練について深く考えていく作品になっています。
文字数 4,880
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.22
物語は特別な出会いからではなく、いつも変わりない日常から始まっていく。
素直に前を向く事のできない高校の凪と、夢を諦めた脩が、辛さや寂しさを乗り越えて生きていこうともがいている。
文字数 44,251
最終更新日 2024.12.17
登録日 2024.12.11
三題噺の短編集です。かつて小説家になろうさんに投稿していたものを含め、改めてこちらにアップし直します。コメディから、ファンタジーやホラー要素を含んだものまで、多彩な自家製スパイスをお楽しみあれ。
文字数 7,835
最終更新日 2025.01.03
登録日 2025.01.02
世界を救ってほしい」——そう告げられたのは、残業帰りの深夜だった。
佐藤健一(35)は、ごく普通のサラリーマン。毎日を仕事に追われ、平凡に生きていた。だが、ある日、突然異世界へと召喚されてしまう。目覚めた場所は、見知らぬ森。そして、彼の前に現れたのは金髪碧眼の美しき女神・エリスだった。
「あなたには全てのスキルを習得できる特別な力があります」
そう告げられた健一は、驚きながらもこの異世界『エルデラン』の危機を知る。世界は”闇の王”による侵略の最中であり、それを阻止するために彼は召喚されたのだった。
「いやいや、俺はただのサラリーマンだぞ! 勇者なんて無理に決まってる!」
当然、戸惑う健一。しかし、彼の中には確かに力が宿っていた。剣技、魔法、戦術、錬金術——あらゆる技術を学べば学ぶほど身につけることができる**「スキル無限習得」の能力**。この力を使えば、どんな困難も乗り越えられるはず。
まずは女神の導きで、最初の村へ向かうことになった健一。しかし、その道中には既に試練が待ち構えていた。
「——この森は”人喰い狼”の巣窟です」
突如、木々の間から現れる赤い目の魔物。鋭い牙をむき出しにし、獲物を狙うように唸り声を上げる狼たち。果たして、彼は無事に村へたどり着くことができるのか?
これは、ひとりの凡庸なサラリーマンが異世界で英雄へと成り上がる物語。努力が報われる世界で、最強の力を手にした男の新たな人生が今、始まルイ——!
文字数 4,902
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.02.03
文字数 1,496
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.04.13
今年度、王立学園ではとある噂が流れ始めた。
『図書室に茶髪の妖精がいる』『妖精を見た者にはいいことがある』と。
本人はもちろん、人間である。ただ、自分が妖精などと呼ばれていることなど露知らず、度々図書室を利用していただけ。
真面目に本を読んだりもするが‥‥
婚約者に見つかるのを恐れて隠れるために。
文字数 11,208
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
記憶を失った浅倉遥は、深瀬彼方との出会いをきっかけに、忘れかけていた大切な過去を少しずつ取り戻していく。これは、儚くも切ない記憶の断片が、彼女の心に光をもたらす物語。
文字数 19,948
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
「冒険者登録をしたいです!」
そう言って辺境にある『ハジハジ村』からやってきた少年、リク
カウンターで受付をしていたトドロキは「自分の適性職が分からない」と言う彼の為にギルドで行っている適性職診断を受けさせるが、担当の職員が困った顔でトドロキに助けを求めてきて……?
文字数 5,305
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.11.02
陽月の事務所『万事屋25』に、中学の時の同級生則岡がある日来訪する。用向きは同窓会の誘いだったが、それにしては歯切れが悪い。よくよく突っ込んでみれば、どうやら過去行方不明になっていた友人の遺体が発見されたのだという。特に親しかった訳でもないし、どう考えても厄介事な気配が濃厚なので、丁重にお断りしようとしたその刹那、陽月に囁く声があった。『引き受けたったらええやん』……これが切っ掛けで陽月は巻き込まれて行く事になる。
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※他サイト(カクヨム様)にも掲載させて頂いています。
※作者創作の世界観です。史実等とは合致しない部分、異なる部分が多数あります。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係がありません。
※実際に用いられる事のない表現や造語が出てきますが、御容赦ください。
※リアル都合等により不定期、且つまったり進行となっております(当作については本当に数日に1話とかの更新頻度もあり得ますです…ハイ…すみません!)。
※上記同理由で、予告等なしに更新停滞する事もあります。
※これはミステリーだ!と断言出来る力量がとてもとても悲しい事になっておりますが、お暇潰しにでも楽しんで頂ければ幸いです。
※まだまだ至らなかったり稚拙だったりしますが、生暖かくお許しいただければ幸いです。
※御都合主義がそこかしに顔出しします。設定が掌ドリルにならないように気を付けていますが、もし大ボケしてたらお許しください。
※誤字脱字等々、標準てんこ盛り搭載となっている作者です。気づけば適宜修正等していきます…御迷惑おかけしますが、お許しください。
文字数 155,904
最終更新日 2026.02.08
登録日 2025.11.03