「夢」の検索結果
全体で14,387件見つかりました。
婚約破棄されたあげく、義母に王都の屋敷を追われたシーナ。信頼のおける侍女と二人で遠く離れた領地に向かう。
そこは……とても美しい場所だった。そして、そこは精霊王が住む森のある特別な地。
精霊眼を持つシーナに見える特別な風景の中で出会った二人の物語。
閑話の場所をリタのお説教の前にしました!
お気に入り1000人ありがとうございます!
ちょっと、夢かなって目をごしごししてました(ノ_<。)
精霊を探して③の内容に矛盾点があったため少し改稿しました!
誤字脱字等ございましたら、教えて頂けると有り難いです!
もう少し早くにお知らせするべきだったのですが、現在ストックが全くない状態でのその日投稿です。
更新ペースが遅くてすみません
今後も更新は続けるつもりでいますが、不定期になります
ごめんなさい(。>д<)
時間がないと言うよりは、筆が進まないため、大幅に遅れております。お待ちくださっている方には本当に申し訳ありません
只今、風邪を引いてしまいまして寝込んでおります
ごめんなさい
文字数 81,301
最終更新日 2017.03.24
登録日 2017.01.24
今の地球よりも鎖国気味で、緑に溢れた様々な生き物が気ままに暮らす世界
そんな世界ではいわば超能力のようなものがごく普通に存在し、人々はその能力を使い生活していた
能力には勇者みたいなのから生活が便利になるものなど色々あり、伝説などが色々と残っている
勿論、そんな伝説を夢見る少年少女がいるわけで…
ある少年はそんな能力を夢見ていたが、得られたのはごく普通のものだった
文字数 7,765
最終更新日 2018.08.27
登録日 2018.08.12
20XX年
この時代の日本で人々は死んだら異世界転生するのが通例であった。
しかし、異世界転生後の成功を夢見て「今」を捨てたように生きる人々…
それを目にした、異世界現実界総支配人の大神(おおがみ)は現実界の堕落しきった生活を送っていた人々を現実界から排除する事を決定。特例として、異世界転生をさせない事となった。
日本に残されたのは7人の少年少女。
政府からも見捨てられ、ボロボロになったこの国で尚も懸命に生きる彼等。
果たして、政府は彼等の生き様に気づいてくれるのか…
7人が国を復活させる迄の話。
文字数 1,358
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.17
21世紀から進むこと3世紀半、この世界は色々なことが変わった。
ひとつは、魔法や固有能力といった科学では証明できないであろうものがみつかり使われるようになったこと。
もうひとつは日本が4大財閥と多数の財閥家によって守られながら出来ていること。
文字数 21,597
最終更新日 2020.05.06
登録日 2019.12.21
高校一年、春の校外学習は親睦を深めるための林間合宿だった。
中田翔哉の幼なじみである麻耶はいわゆる『見える人』だ。クラスで孤立している麻耶は遠足に行きたくないと言う。前日、彼女は死んだ祖母の夢を見たと言うのだ。
――「ここから先は死者の行く道だよ」
「それって予知夢かな」
「つまり、あたしが死ぬ目に遭うってことじゃないの」
その麻耶の言葉通り、一年A組を乗せたバスは道を外れ……
クラスの王子様『ショウ』
ショウの幼なじみ『麻耶』
副担任の『のぞみ先生』
女王様気取りの『トワ』
いじめっこの『すがっち』
虐められっ子の『山ブー』
クラス委員の『メグ』
天然系美少女『美優』
スポーツマンの『千葉』
サバサバ系イケメン少女『桃香』
・・・彼らは生き残って、元の世界に戻って来れるのか。
文字数 127,229
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.02.24
ガール・ミーツ・クソじじい(on top of toilet)
長年フリーターとして生きてきた蔵前篤郎は、四十代になって仕事が見つからずに困っていた。ようやくアルバイトとして拝島水道の職を得る。マグネット広告の制作と配布、そして大量に売れ残っているウォシュレット便座の営業活動が主な仕事内容だった。社長の娘である高校二年生の拝島夏鈴と、その友達の成田夢乃が同僚で、世代間ギャップから篤郎は二人に嫌われていた。
一方拝島水道は創業以来の危機に瀕していた。地場で水道工事詐欺が横行していることで住民の警戒心が増し、売上が落ちてきているのだ。更に社長の拝島新一が一発逆転を狙い、正体不明の業者から型落ちのウォシュレットを大量に仕入れたことで事態は悪化した。当然便座は売れず、運転資金は底をつきかけていた。ある日、篤郎達従業員は会社の経営状況に気付くことになる。三人は力を合わせてこの危機を乗り越えようと決意するのだが・・・。
文字数 119,217
最終更新日 2026.02.20
登録日 2025.12.14
なんて事のない日常。代わり映えのない毎日。そんな生活を壊したい。ふとした思い付きで始まってしまった「特定数禁止法」。
僕らにとってそれは下らない毎日を少しだけ楽しむコンテンツとなっていた。
少なくとも最初はそう思っていたんだ。
悪夢が始まるあの朝までは。
文字数 1,412
最終更新日 2016.06.12
登録日 2016.06.12
とある事情により、冒険者としての夢をあきらめ、王都の冒険者ギルドのサポーターとして日々を過ごす青年、ディラルド・アッシュ。新人を補佐するサポーターとしての日々にそれなりに満足はしていたものの、ややどこか物足りないものを感じていた。
そんな折、新人の少女が王都のギルドにやってきた。その少女は魔術師としての才能があるものの自分に自信を持てずにいた。その少女にサポーターとしてつくことになったディラルド。
少女はディラルドの導きによって、徐々に冒険者としての自信をつけていく。ディラルドは、そんな少女を見て自分が新人だった頃の夢を強く思い出す。
しかし、ディラルドには夢を追うことのできない理由があって――。
これは夢をあきらめた青年とギルドの新人、そして、優秀なギルドの冒険者たちが織りなす物語である。
文字数 15,496
最終更新日 2022.03.19
登録日 2018.12.30
幼い頃からファンタジー好きな夢幻才斗(むげんさいと)。
自室でのゲーム中に突然死した才斗だが、才斗大好き女神:レアオルによって、自分が管理している異世界に転生する。
だが、事前に二人で相談して身につけたチートは…一言で言えば普通の神が裸足で逃げ出すような「やり過ぎチート」だった!?
伯爵家の三男に転生した才斗=ウェルガは、今日も気ままに非常識で遊び倒し、剣と魔法の異世界を楽しんでいる…。
アホみたいに異世界転生作品を読んでいたら、自分でも作りたくなって勢いで書いちゃいましたww
ご都合主義やらなにやら色々ありますが、主人公最強物が書きたかったので…興味がある方は是非♪
それと、作者の都合上、かなり更新が不安定になります。あしからず。
ちなみにミスって各話が1100~1500字と短めです。なのでなかなか主人公は大人になれません。
現在、最低でも月1~2月(ふたつき)に1話更新中…
文字数 118,805
最終更新日 2020.09.21
登録日 2019.12.18
徳村芽衣、三十八歳。
東京で夢破れ、職なし家なし彼氏なしで実家に戻ってきたものの、母親は自立しろと口うるさいし、ご近所さんはおせっかいだしで毎日が面白くない。
母親の紹介で託児所のアルバイトをはじめたが、子ども嫌いで口から出るのは愚痴ばかり。
託児所のクソガキは問題おこすわ親はモンスターだわ、夢も希望もない日々……と思いきや、強面ヤクザ疑惑の保護者はファンシー雑貨店店主? 問題児は虐待されている? 遅かりしモテ期が来ちゃったの?
可愛くない女の日常×恋愛は、ときに気まぐれに動き出す……!?
(文芸メインの小説投稿サイト「ステキブンゲイ」にも掲載しているものを、微修正して転載しています)
文字数 48,178
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.04.21
時は現代。日本のどこかにある絶海の孤島。
ここで、日本政府が極秘裏に進めているプロジェクトがあった。
その名も――<再現計画>。
それは、過去に綺羅星のごとく存在した偉人、奇人、才人たちの“才能”を引き継がせた<再現子>に、その能力や功績を現代で再現させ、国家の発展を推進するプロジェクトだ。
それは――気が遠くなるような長い時間、計り知れないほどの莫大な資金、目を疑いたくなるほどの膨大な人員を投入して行われる、国家最大のプロジェクトだ。
そのプロジェクトが最終段階に入ったある日――武装したテロリスト集団に<再現計画>を進めている施設を占拠される事件が起こった。
その施設にいた19名の<再現子>は、 “政府に拘束されている同胞の解放” と “身代金20億円の要求” を目的とした、政府への人質にされることになる。
政府との交渉に難航し失敗の可能性が出てきたテロリスト集団は水面下で逃亡を画策し、彼ら<再現子>に対し ”もっとも優秀な1名だけ” を生かして連れて行くと、恐ろしい宣言をする。
極秘裏に行われているはずのプロジェクトの存在が、なぜ漏れたのか?
最高機密の<再現計画>を襲撃できるテロリスト集団の後ろ盾は、どのような存在か?
殺し合いを命令された彼ら<再現子>が取る行動とは、いったい――?
文字数 194,307
最終更新日 2022.12.19
登録日 2022.05.29
「これはどの『わたし』の人生だろう」_王立騎士団所属下端騎士ケイセルこと『K』は夢でかつての記憶を思い出し、自分がシナリオゲームの世界に転生していることに気がつく。
このゲームで「悪役令嬢」の立場であるロゼット令嬢は、慕っていた幼馴染を思い、わざと悪役を演じていた。最終的にはハッピーエンドを迎えるはずだが、、居ても立っても居られない。
Kは、顔立ちと声の良さで王立騎士の最下師団には入れたようなもので、特別な能力や才能、魔力も秀でてはいない、ただの「モブ」である。
これまで劣等感が付き纏っていたKだが、夢での記憶に感化され、成長していく脇役の物語。
文字数 5,266
最終更新日 2024.01.28
登録日 2024.01.16
