「度」の検索結果
全体で23,467件見つかりました。
桜花シリーズ、おかげさまで累計150万PV突破。
シリーズ原点回帰にして最高傑作として送り出します主人公自滅型SFラブコメディ。
今度は世界を救います。嫁を探します。娘に振り回されます。
そして幼馴染にぶん殴られます。それでも負けません。
だって彼こそ世界の救世主『後宮京太郎』!
登録日 2015.06.22
子供の頃に隣の家の子と想い出の場所で約束をした。
それから数日後、その幼馴染みが引越ししてしまう。それから何年か経って、その幼馴染みと出会うのだけれど。
文字数 4,873
最終更新日 2015.08.31
登録日 2015.08.23
100年に一度、訪れる・・・。
悪意の"使者"が・・・!
人間が暮らす世界とは別の世界である天界
天界で暮らしていたフェードが創り出す、破壊の象徴である"クライト"
クライトは時を超え、人間を襲い、殺し、増殖する。
そんなクライトから人間を守るために作られた組織
クライト対抗特殊部隊 通称CT
CTでは狐神(このしん)と呼ばれる神が3つの力を使ってクライトを倒して人間達を守っていく!
白黒つけようぜ?
カクヨムでも活動しています!
→https://kakuyomu.jp/works/822139844351188713
文字数 3,754
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.05.10
悲劇を体験し、死んだと思っていた青年は、幼馴染みを失う直前にもどっていた。
それから青年、ソーマのやり直しがはじまる。
一度、二度、三度――――。
失敗の度に今度こそはと繰り返した先にソーマが望む未来は訪れるのか。
これは、ソーマと幼馴染みのサラが繰り返して、辿り着いた答えを知る物語り――。
・注意事項
今作品は誰もが思うようなハッピーエンドものではありません。
また、暴力行為、流血的表現、過度ではありませんが性描写が存在します。
それらが苦手な方はブラウザバック推奨します。
それでもいいよという方は、お付き合い頂ければ幸いです。
この作品は小説家なろうにも投稿しています。
文字数 8,510
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.07.01
誰もが一度は命について何かしら考えた事があるだろう。それは大切さ、重さや必要性など人により多種多様な思考があると感じます。そんな世界観に暮らしている存在にとって、どのように命と言う物があるべきなのかを全ての状況をクリヤーに平等に見つめてみたい。
文字数 782
最終更新日 2018.05.07
登録日 2018.05.04
(二十年前)
ある朝、健治は駅構内を走っていた。故意ではなかったが、女性を突き飛ばしてしまう。急いでいたので、その場から立ち去ってしまった。しかし、突き飛ばした相手が、妊婦だったのではないかと心配になってくる。
一方、突き飛ばされた真野貴子は、病院のベッドの上にいた。足に怪我をしただけで、母子共に無事であった。そこに刑事が捜査に訪れた。
捜査は進展しない。そこに一人の目撃者が名乗り出てきた。目撃者の谷本ゆかりの証言から、捜査の糸口を掴む警察。
自責の念にかられる健治。そんな時、姉が実家に帰ってきた。妊娠七カ月だと言う。果たして健治はどういう行動にでるのか?
(二十年前)
家で家族に煙たがられている山岸は、仕事も以前のような情熱がない。だが、営業の外回りだけは好きだった。
営業先の皆川という女性が妊娠したという。その女性と話をしていて、かつての自分を思い出す。父親になった時のことや子供達への愛。
女性との会話をきっかけにして、もう一度頑張ってみようと思うのだった。
(現在)
皆川沙織は、就職活動がうまくいかず、悶々とした日々を過ごしていた。何となく立ち寄った「就職部」で、ある職員に出会う。
そこで「犬の駅長」の話をされる。
帰りの電車内。沙織は酔っぱらいに絡まれてしまう。
最後に三つの物語は偶然にもつながっていたのだ。
文字数 34,482
最終更新日 2018.08.01
登録日 2018.07.05
頭上の太陽が地面を焼く。育ちきったアサガオが花を開く。
セミの声に慣れてきた頃、遠くて近い隣人はこの世界にやってきた。
途方も無く大きなその存在は、何の前触れも無く現れた。
気が向いた時に更新します。
1ページ辺り1,800文字前後。文庫本2、3ページ程度で書いていきます。
気が向いたときに更新します。
文字数 2,245
最終更新日 2020.04.12
登録日 2020.04.12
同種の殺害は永遠の罪である。それは、この世界にかつて存在した神が言った言葉だ。例えば、人間が人間を殺せば、その殺人者の魂は輪廻転生の輪からはずされ、二度と生まれ変わることはできない。殺意とはあるきっかけで偶然発生するもので、それをコントロールできない弱い者が罪を犯す。かつて人間は共に助け合い、文明を開花させてきた。時には戦争が起こり、殺し合いが起こった。しかし、その汚れた魂は浄罪師によって処分され、罪人の魂はこの世に戻ってこれないようになっていた。しかし、300年ほど前に突然浄罪師は消えた。理由は不明。噂では反逆者に封印されたとか。
神といっても過言でない存在の浄罪師が消えた世では、汚れた魂はそのまま生まれ変われるようになり、まるで生物濃縮のように罪が重なり、いつしか殺人は当たり前のように起こるようになった。中には人間とは思えないほど凶暴化し、人を食らう悪魔のような者も生まれた。
人々は彼らをこう呼んだ「囚われのカルマ」。前世から持ち込んだ罪を背負って生まれた哀れな生物。彼らはその残酷な定めに抗えず、ひたすら罪を重ねるのだ。意思とは関係なく止めどない殺意にさいなまれ、いつかは誰かに殺される運命。
だが、人間もバカじゃない。罪を持たずに生まれてきた者達で巨大な組織「アンダーグラウンド」を作り、「囚われのカルマ」達を牢獄に監禁し始めた。彼らは街に散らばる罪人を捕まえ、地下牢獄に閉じ込めている。このおかげで何とか人々は地上で生活ができるようになっていた。しかし、死と隣り合わせの生活。治安は最悪である。しかも自分がいつ殺意を発症させるか分からないのだ。汚れた魂をもって生まれてくると、遅かれ早かれいつか必ず、殺意が芽生え、人を殺す。
魂の清潔さを知れるのはこの世には神である浄罪師とその使徒である「死神」しかいない。
死神は人の魂の情報をすべて知っている。飼い主である浄罪師が不在の今、彼らはアンダーグラウンドの人々と手を組み、汚れた魂狩りに協力していた。
死神の好物は汚れた魂。彼らにとって、アンダーグラウンドの保有する地下牢獄は格好の餌場だ。年中殺し合いが行われ、汚れた魂が楽に手に入るのだから。
死神と手を組んだ人類の行く末は、、、彼らに希望の光は見えるのか。
文字数 11,302
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.09.06
想いを寄せる異母兄弟と再び暮らすことを夢見て、領地を切り盛りしていた辺境の領主リノール・シュトラウス。ある日、他の領地で従騎士として支えていた異母兄弟アンドリューを帰省させる。
リノールは領地の借金や因縁を精算すべく、大金と引き換えに国の招集要請に応え、アンドリューに領地を明け渡すこと決意していた。
リノールの決意も知らず、辛辣な態度で接するアンドリュー。国の招集要請が婚姻と知らされないまま、彼と破れた夢に後ろ髪を引かれながら領地を後にするリノール。
王宮で待ち構えていたのは、かつての幼馴染みで——。
次期国王、シルヴァル皇の寵愛に、シュトラウス家の「魅了」という呪い。リノールは襲いかかる試練を乗り越え、アンドリューへの想いを断ち切れるのか?
R18は※がついております
文字数 114,283
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.10.31
母の死後、霊が見えるようになった
白雲 或(しらくも ある)
霊から逃げる生活を送っていた彼は
ある日、家の中に入り込んできた霊達によって命を狙われた
為す術なく、死を覚悟した時
或の目の前に一人の少女が現れた
彼女は不思議な力で霊達を次々と滅し、こう言った
『今度はあなたが護る側になる番』だと。
悪に堕ちた魂を裁き、迷える魂を成仏へと導く
彼女は身を賭して戦う〝葬送士〟だった。
この日の出会いが或の運命を大きく変えた
これは白雲 或が〝葬送士〟として生きる物語である
文字数 9,641
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.04.13
【2024/12/23追記】
完結後の短編は以下に移動しました。
https://www.alphapolis.co.jp/mypage/content/detail/434928401
朝野洋佑(あさの・ようすけ)の会社に新入社員として入社してきた結城佑(ゆうき・たすく)。
好奇心から声をかけた洋佑に清々しいまでの「塩対応」。もっとも、彼の塩対応は洋佑だけでなく、誰に対しても等しく同じでそのことによって社内では腫物扱いされていたのだが──
現代日本のリーマン物。
年下攻め×年上受け。愛が重い攻めですが、基本いちゃらぶです。
※この作品はpixiv、小説家になろうにも掲載しています。
タイトルについているアルファベットの説明は以下の通りです。
A……全年齢。日常会話~キス程度のいちゃつき。
B……全年齢~R15。ひたすらいちゃいちゃするだけ。キス以上本番未満。
C……R18。エッッなシーンが読みたい人向け。
D~……全年齢~R15。事後話や追加エピソード等。
なので、ものによってはCしかない、Aしかない、といったことも起きます。
お好みに合わせてお選びください。
(読まなくても話が通じるようにしているつもりです)
文字数 141,470
最終更新日 2024.08.10
登録日 2023.06.24
魔力を元に魔法を行使できるのは魔王・魔族・魔法使い・僧侶・魔法剣士・魔法戦士・魔法騎士だけだ。
魔法が使える者は魔力に適性の低い人間を見下すし、そもそも人民に魔法を教えたがらない……世界はまだ全容が把握されていない……人の集まりは各地に点在する城市・交易都市・町・集落だ。
人々は魔族の脅威に曝され続けているが、対抗力・防衛力はまだ弱い……組織的集団戦力は、ようやっと騎士団程度だ。
魔法使いが人に魔法を教えたがらないなら、別にそれは構わない……俺達は自分達の知恵と工夫で力を補い、技を磨き、戦い方を考え出して、魔族を叩く。
馬に乗り広く各地を連れ立って廻り、見聞を拡げて見識を積みながら魔物・魔族と戦い、退治して来た男7人と女ひとりがある城市に辿り着いた。
俺はシエン・ジン・グン(27)……志望は軍師だ……小太刀(こだち)を使う……旅の途中で志を同じくして、連れ合いになった仲間を紹介しよう。
ジング・シン・ハンス(26)……剣士だ……長剣と短剣を使う。
デラティフ・ケシシュ(28)……鞭(むち)と棒術が得意な戦士だ。
レーナ・アラム(19)……女だが、素質の高いヒーラーだ。
ナヴィド・ハタミ(30)……弓兵(きゅうへい)あがりで弓矢の達人だ。
サミール・ハーフェス(31)……戦士だ。斧と鉄棒を使う。
クヴァンツ・ヤマンラール(32)……弩兵(どへい)あがりだ。
エフロン・アラッシュ(29)……槍兵(そうへい)あがりだ。
俺達は自由な軍隊を作る……それを縦横無尽に動かして、魔族どもと戦い……ゆくゆくは魔王を斃し、魔王軍も殲滅する。
文字数 17,857
最終更新日 2025.10.26
登録日 2024.05.06
秘密の恋人、トリスタンとイゾルテの大きくすれ違った事実。
愛故に病になり、愛故に死を決意する。
英雄とは何だろう?
拙い心の繋がりが、幾度の悪夢を生む。私は悪魔を愛したのでしょうか?
文字数 1,257
最終更新日 2024.10.07
登録日 2024.10.05
『——私の望みはすべてをゼロにすること』
現実世界とゲーム世界、二つの世界を舞台に繰り広げられるダークファンタジーの饗宴。プレイヤーの願いと、世界の命運を賭けた壮大な物語がここに開幕。
滅びの運命を辿ったもう一つの世界を舞台に繰り広げられるサバイバルデスゲーム……『Re:the-end game』。
プレイヤーは六日に一度、ゲーム世界に招かれ、二十四時間の生存を強制される。ゲームクリア条件である1000ポイントの獲得を目指し、プレイヤーは異能を宿したフレームや武器を手にし、悪意の化身『マリス』と戦う。
季節は春、新しい生活の地へと向かう途中だった主人公『一之瀬壬晴』は行き倒れていた紅髪の少女、明日香と運命の出逢いを果たし、女神が仕組んだゲームへと招かれることとなるのだった。
多くの仲間達と出逢い、苦難を乗り越える度、彼は世界に隠された真実と対面する。
ゲームの創始者たる女神ルシアが掲げる新世界創造計画の全容、そして現実世界を舞台に始まる悲劇のマスカレイドバトル……人の心に宿る悪意との戦いが始まる……。
文字数 847,519
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.01.24
池田屋事件の最中、望月廉は裂け目から二つの月の世界へ落ちた。
この世界では“導素”が流れ、廉の剣術『最短の突き』は蒼=精密〈線〉と共鳴して一気に開花する。対する緋=流動〈速度・回避・幻惑=曲〉が街のもう半分を担い、均衡は常に揺れている。
廉は蒼の誓約に入り力を磨きつつ、緋側にいる幼なじみ・霞を探す――「今は会えない。会えば迷うから」。
記録庫に残る“指導者S”、月潮暦に刻まれた合月(ふたつの月が交じる夜)、街ににじむ薄い紫の影。
誠を背に、最短で守り、最短で届かせる。凡庸剣士の成長と、切ない師弟対決の序章。新選組×異世界ファンタジー、開幕。
文字数 15,913
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.09.30
映画やドラマの撮影現場には、監督でも、脚本家でも、マネージャーでもない。けれど、役者の心と体を守るために、絶対に必要な仕事がある。
キスシーン。抱擁。ベッドシーン。肌の露出。
「物語に必要だから」
「本気で演じているんだから」
「これくらい、役者ならできるだろう」
そんな言葉で押し切られがちな“親密なシーン”に、同意と安全と技術を持ち込む専門職。
それが――インティマシー・コーディネーター、通称ICだ。
役者が安心して芝居に集中できる環境。そして、観客には本物以上に本物に見える映像。そのすべてを設計する、撮影現場の“見えない防波堤”である。
新人IC・相沢みのりは、そんな仕事に憧れ、国内最高峰のIC事務所「ICアライアンス」に飛び込んだ。
しかし、彼女の指導役として現れたベテランIC・早乙女晶は、金髪オールバック、柄シャツ、サングラス、そして昼間から酒の匂いを漂わせる、どう見ても堅気に見えない男。
口は悪い。態度も悪い。説明は雑。酒を「ガソリン」と言い張って事務所で飲み明かす。こんな人が、役者の繊細な心と体を守る仕事をしていいのか――!?
マニュアル通り、誠実に、正しくICの仕事をしようとするみのり。一方の早乙女は、現場を一目見ただけで空気を読み、役者の呼吸、視線、指先のこわばりから危険を嗅ぎ取る、規格外のICだった。
そんな早乙女に、制作陣は反発する。監督は怒る。プロデューサーは渋る。マネージャーは「本人がやると言っている」と押し切ろうとする。
だが、早乙女は一歩も引かない。
役者の同意は、ただのサインではない。「やります」と言わせることが安全確認ではない。本当に守るべきなのは、役者が断れない空気そのものだと。
それは、みのりが教本で学んだICとはまるで違う、荒っぽくて、泥臭くて、けれど誰よりも役者に寄り添う“本物のICの技術”だった。
役者を守るために撮影を止めるのか。役者の覚悟を信じて撮影を続けるのか。触れないからこそ、魂は届く。これは、役者の心と体を守りながら、最高の映像を作り出す――新感覚のお仕事エンターテインメント!
(本作品はTALESさんで『インタマシ―・コーディネーター早乙女』というタイトルで公開していたものをタイトルとあらすじを変更したものです)
登録日 2026.07.10
主人公である、寿 凌太(ことぶき りょうた)は幼馴染である松村 優奈(まつむら ゆうな)との物語である。
彼女は結構、変わった人物であり喋り方が面白い人物である。
そんな2人の生活を描いた日常いわいるラブコメが始まる。
基本、主は初めて小説など手を出しているのでわからないことだらけである_(:3 」∠)_
しかも飽き性であるから、更新速度も遅いかもだけど許して(๑>◡<๑)
だから温かい目で見てほしい。
Twitter @KAGEMUSIXYA ( ̄^ ̄)ゞ
文字数 7,287
最終更新日 2022.12.25
登録日 2018.05.06
夢なのか、現実なのかどっちなんだ?
夢と全く同じ事が目の前で起きている。もしかしてタイムリープしてるのか?
もし、夢と同じなら幼馴染のあいつも俺も死んでしまう。
互いに両想いだってわかった日に死ぬなんて御免だ!
何として回避してやる!
登録日 2019.11.29