「殺す」の検索結果
全体で1,437件見つかりました。
俺に生きる意味はあるのだろうか?
人に生きる意味はあるのだろうか?
人は人を殺しそれに憤怒した者がまた人を殺す。醜い世界だ。
「このメスブタがとっとと歩け」
「今日はいい女が揃ってるぞ欲しい奴は集まりやがれ」
「んーんんーんん」
泣き叫ぶ声、活気に満ちた声そこに現れる。一人の男
(これが平和だと言うなら俺は平和なんて要らない戦争がこの世界を汚しているのなら俺はこの醜い争いを終焉へと導いてやる)
「なんだ、そこのにぃちゃんこいつらが欲しいのかそこそこの値にな...るガハッ」
奴隷商人に一本の刀が付き刺さる
「て、てめぇーこのクソガキ」
刀を奴隷商人から引き抜きもう1人の商人の両手首を切り落とす。
「失せろ」
「お、覚えてやがれ」
一帯に残ったのは血塗れの一人の男とボロボロの服を纏った二人の少女だった。
どうも黒うさぎです。
初めまして、この作品が自分の処女作なのでいたらない部分が多々あると思いますが大目に見て貰えると助かります。
この作品は一人の軍人が最強になり戦争を終焉させるさせると言うおはなしです...ですが簡単には行かず─おっとこれ以上言うとネタバレになってしまいますね。
これからどうぞよろしくお願いします。どうか楽しんで行ってくれたら幸いです
文字数 1,984
最終更新日 2019.06.01
登録日 2019.06.01
天災を防ぐために100年に1度竜神様に捧げられる、生贄。その生贄に、わたしの姉であるサンドラお姉様が選ばれました。
ですがお姉様は自分が死なずに済むように、お父様とお母様は溺愛するお姉様が助かるように、わたしに身代わりを命じたのです。
もし逆らえば、お前が姉のように慕っている侍女を殺す――。大切な人を人質に取られてしまい、3人に従うしかありませんでした。
そうしてわたしはサンドラとして、竜神様に捧げられ――
「安心してくれていい。こちらに君の命を奪う意思はないのだからな」
――たのですが……。
そんなわたしに竜神様は、穏やかに微笑まれたのでした。
※体調不良でお返事が満足にできないため、一時的に感想欄を閉じております。
文字数 42,122
最終更新日 2024.01.08
登録日 2023.12.18
登録日 2014.08.31
自殺した友人達の弔いに、春斗は彼等の好きな人を殺す事を誓う。
『俺等はただ、愛されたかっただけなんだっ……なのに、それなのにお前らはッ!』
文字数 4,550
最終更新日 2019.04.10
登録日 2019.02.11
椅子取りゲーム
僕は大学2年生の峻だ僕は寮で暮らしているよし大学行くか
コツンコツン僕は大学へいったすると上履きに手紙があったなんだコレもしかしてラブレター!ちょっと見てみよう「ぴら」僕は手紙をめくった6月24日学校へこいさもなければ殺すもしと書いてあったうわ何だよこれめっちゃ怖いまだ下にあったこの手紙を誰にも言うなさもなければ殺す何だよこれ行きたくない6月24日は日曜日だから良かった今日は6月20日かまだ時間があるな
僕は手紙を読んで教室へ行った
あ峻じゃん親友の田中 美香がいたやっほーといった
ヤッホーと返したあれ峻元気ないやんうんちょっとね
「そりゃそうだよもしかしたら死ぬかもしれないのに」
と心の中で思った
あ学校一可愛いと噂の大谷桜がいた僕はその子に片思いをしている大谷さんは無口だから
氷結のマドンナと言われてる僕は大谷さんにおはようと言った
実をいうと僕は大谷さんと家が近いんだだからちょっとだけ仲がいい
そして大谷さんはおはようと言った
俺は男友達で仲がいい佐藤 悠斗がいたおはようと言った
悠斗は具合が悪い感じだっただが悠斗はおはようと言った大丈夫と言ったら
なにも言わなかったあまり触れないどおこうつまらない授業が終わった
僕は家へ帰った僕は手紙が怖かったこれが誰か行ったらどうなるのかと心配してた
僕はそのまま寝た
おはよう今日は金曜日だどうして学校へ行かないだって?なんと金 土 日が休みなのだ
僕は何かしようと考えたもしかしたら戦うことになるかもしれないから僕は包丁を買った
ピロンラインが来た大谷さんからだ今日3時からカラオケへ来てと大谷さんから誘うなんて珍しいなラッキーとそして僕はラインで美香と悠斗読んでもいいとラインしたそしたら大谷さんがいいよと言ったそして僕は美香と悠斗をラインをしたそしていいよと言ってくれた
そしてカラオケへ言ったそしてみんなでわいわいしていたもうこんな遅い帰るねといって」美香と悠斗がかえったなら僕も帰ろっかなそして僕は帰ったこのとき大谷さんからちっちゃい声で言いそびれちゃったと聞こえた
文字数 853
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.08.07
『絶望に抗え、人類よ』
時は現代より2万年たった時ぐらい。地球とよく似た星で全ての生物は半機械人間達に支配されていた。半機械人間に対抗するために作られた組織『death karma』(デスカルマ)が突如現れた。death karmaに所属している人類側の最高火力を持つ悪魔として恐れられているシュティーナ・エボルギアは半機械人間にある恨みを持っていた。それははるか昔に家族を殺された恨みであった。魔物を使役し、仲間を集め戦力を増やしていくが全ての選択の先にあったのは絶望であった―――。
貴様の言葉に価値など無い―――
There is no value in your words
世界が許そうがカンケェねえ!てめえを殺す!!
It doesn't matter if the world allows it! Kill you! !
#この作品は作者の趣味のみで出来上がっております。
#おそらく1話ごとの時間がかみ合わないことがあります。
#不定期です。
文字数 45,915
最終更新日 2020.01.18
登録日 2019.07.19
平凡な高校二年生の天道祐也(てんどうゆうや)は、転校生である高原円(たかはらえん)と友人になる。昼休みも部活も常に一緒で、親友だった。
そんなある日、円が自殺する場面に遭遇してしまう。
文字数 3,166
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.10.05
聖騎士団の新任騎士エルトは、初めての「処理」任務に誇りを胸に臨んだ。
処理——禁忌に触れた集落を排除する、神聖国家の正義。
だが辺境の集落ラステンには、遺物の灯りで子供たちに文字を教える教師がいた。
関節の痛む老人が遺物の暖房で手を温めていた。
笑い声があった。生活があった。算術の問題が石板に書いてあった。
——120人を殺す。神罰を防ぐために。それが正しい。
正しいはずだった。
この作品は以下の箇所にAI(Claude Code)を利用しています。
・世界観・設定の管理補助
・プロット段階の壁打ち
・作者による執筆後の校正
文字数 77,848
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.03.01
地球から過半数以上の人類がいなくって、幾数百年。地球は住めなくなったと捨てられたが、人々は生活を続けていた。文明が崩壊し格差がついた地球では、全て自給自足の生活と、文明を維持し共存している地区とにわかれた。 地球に住むライルは自給自足で生活をしてる。 治安は荒んでいるが、彼はけっして人を殺すことはしなかった。 ある日、ドッグファイトと言うロボットを使った試合の為に新しい機体を発注して賞金に挑むが、空から見たこともないロボットが落ちてくる。
これを期に、少年は宇宙での、地球を捨てた人々との大きな戦争に巻き込まれて行く事になる。 それは地球と言う星までもが測りに乗せられてしまうほどに。
文字数 188,374
最終更新日 2023.05.08
登録日 2021.03.10
◆最固の石も叩けば割れる/煌めく意志も炎の如く/消えようものなら私が殺す◆
キャリア機捜隊長×年下刑事のバディシリーズPart7[全49話]
万引き犯確保を捜一に依頼された機捜。だが犯人は副隊長の元カレで警視庁公安管理官に瓜二つ。パニクりイカレかけた副隊長。それを危惧する機捜隊長の霧島と秘書の京哉。しかし万引き勾留はヘロイン密輸捜査で敵を欺く手段だった。
(薬物依存は作中人物のように短時間で治りません。これはあくまでフィクションですので御承知置き下さい)
▼▼▼
【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【ノベルアップ+・ステキブンゲイにR無指定版/エブリスタにR15版を掲載】
文字数 144,405
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.03.04
秋に香りを感じつつある夏の夜更け。
ふと、仕事場からの急な呼び出しを受け、
近道の公園を歩いていた時、
夜に不似合な白が眩しい学生服の彼を見つけた。
彼は、ベンチに座り、悲壮な表情を浮かべ、祈るようにうつむいていた。
生来、このような面倒な雰囲気が大好きな私は、
彼の隣に座り、話しかけた。
「こんな時間にどうしたのだね。私は人の悩みを聞くのが大好きでね。よければ、話してみてくれないか。」
彼は、心労だろうか痩せこけた頬をしていた。
「ああ。やっぱりこの世の中は、あなたのように人の不幸や悲しみをデザートにする人が多いですね。良いでしょう。私の身の上をお聞かせしましょう」
そうつぶやくように言うと、ゆっくりと彼は語りだした。
「僕は、さっき恋人を殺してきました。」
「やや、それは大事件ではないか。しかし、新聞でもニュースでも、人が死んだとは書いていなかった。君は、まさか、私を騙そうとしているのではないかね?」
ふふっと左の口角を少し上げ笑いながら、彼はつづけた。
「おじさん。さっき殺したばかりなのですよ。今ごろ、病院は、大騒ぎだと思いますよ。」
「ううむ。そうか。しかし、なぜそんなことをしたんだね?」
内心、私は、最新のビッグニュースを聞く事が出来た喜びを感じていた。
しかし、表情にだしては、彼が不快に思い、話を止めてしまうかもしれないぞ。
気を付けなくてはな。
そんな私の心の葛藤をよそに、彼は、話を続けた。
「彼女は、不治の病を患っていました。現代の医療では、発作に対処できても、治す事はできないそんな病気です。」
「それに悲観して殺人を行ったのかね?それはあまりにも勝手ではないか。」
病をきっかけに殺すなど、ううむ。案外、よく聞く話ではないか。
私は、落胆する気持ちをうまく、表情に悲しみや同情として、表現することに努めた。
「勝手?何を言うのです。私は、彼女を救ったのです。緩やかに死を待つだけの、
日々の発作におびえる彼女を救ったのです。」
これは、やっかいな雰囲気を感じつつも、
私は、彼という人間への興味を持ってしまった。
「なるほど。君の意見はわかったが、これから、どうするのだね?」
「それは、もう決めているんです。手始めに彼女に選択を与えず、ただ医療費だけをむしり取った病院の院長を彼女の元へ送ろうと思っています」
刹那、脇腹が、じんわりと熱くなる。
脳が痛みを感じる。
喉から、空気が漏れ、
私は、ベンチがずれ落ち、地面に倒れ込んだ。
あゝ、好奇心の結果がこれなのか。
視界の端で、暗く光る包丁が振り下ろされるのが見えた。
了
文字数 1,046
最終更新日 2017.08.31
登録日 2017.08.31
※筆者、がっつり風邪ひいたので更新遅れます※
【無口な俺様ヒーロー】×【不細工ツンデレヴィラン】
基本的にえっちなことばっかりしてる話です。
自分の正義の為に人を裁くヒーロー「ジャッジメント」と、自分の正義の為に人を殺す「ブラックバカラ」
相対する二人の正義は妄執を産んで、いびつな愛の形になる。
……と、言う建前でラブラブえっちするハッピー軟禁ストーリーです。
1話につき1えっちします。( )内はその章のえっちメニューです。
シリアスシーンはあるものの、基本的には和姦。何だかんだ言って仲良しなヒーローとヴィランをお楽しみください。
R18シーンにはタイトルに※が付きます。
~本文更新以外のお知らせ~
2020.6.23 キャラクター紹介に『アドルフ・アップルヤード』を追加しました!
文字数 24,787
最終更新日 2020.06.24
登録日 2020.06.11
勇者(男)×魔王(女)の心中悲恋、からのハピエン話。
500年に一度魔王が誕生する世界で、勇者として神託を授かったアステールは己が殺すべき魔王、サラに一目で恋に落ちた。
魔王を殺さなければ世界が滅びる。愛した女性を、己の手で殺さなければならない選択に迫られる。
傷つき合いながらも愛さずにはいられない、勇者と女魔王の最期。
愛する人を殺すことが、勇者にはできるのだろうか。
文字数 12,386
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
『お前はもう死んでいる』と、僕に言われた相手は3秒後に死ぬ。という能力を持つ思春期の僕は安全な公務員になろうと努力する。そんな話。
―10万文字までのあらすじ―
騎士になるために学園に通う普通の学生と自分では思っている主人公レルは『組織』に入っており、そこで実行部隊トップになっていた。レルはそこまで裕福な家庭で生まれてはいないため学費を支払うため『組織』の仕事をこなし、その金で学費や生活費を賄っていた。レルは『能力が一つしかなければ、剣なんて使ってない』のにも関わらず、『組織』の人間からは『多重万能能力も持っていて、目にも見えない神速の剣を使う男』と勘違いされている。そんなある日、『新魔王軍』が動き出し始めたから国を守るため、レルは『組織』から敵の幹部を殺すミッションを依頼され、開始する。
文字数 88,244
最終更新日 2020.07.05
登録日 2020.05.16
魔女は世界を呪い、勇者は魔女を殺す。
魔女はどうして世界を呪うのか。
勇者はどうして魔女を殺すのか。
そんな世界で、誰かが「魔女」になる話。
文字数 7,256
最終更新日 2025.06.11
登録日 2025.06.11
「東の森の奥には人を殺す医者がいる」
人を殺す医者であるNは依頼さえあれば、どんな患者でも自然死に見せかける。
死は救済であり、それこそが正義であると考えているため人助けで人を殺しているつもりだが、
Nに依頼する人はろくでなしばかり。
クズ×クズ。
文字数 3,178
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.03.25
狭間の世界の星々の1つ
とある少年の日常から始まる選択の物語
その身に宿るその力は『創造』か、『破壊』か
そして彼はやがて世界を
神すらも、殺すだろう
・・・なんて書いてはいますが著者の書きたいことをゆっくり書いてく話です
難しい話が好きな方、SFが好きな方、戦闘が好きな方はゆっくりとお付き合い頂けたら幸いです
文字数 59,535
最終更新日 2024.08.17
登録日 2024.03.24
私、シュライカ・ディートは魔剣士として旅に出発して2年。
数々の魔物と戦ってきたが、ある村でリヴ・ラインドという変わった少年に出会う。
「魔物を無闇に殺すのは良くないよ」
そう言うリヴは、魔物と会話が出来るこの世界唯一の少年だった。
※少しエロっぽい描写が入ります。
苦手な方はご注意ください。
文字数 27,135
最終更新日 2019.08.22
登録日 2017.03.11