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全体で27,119件見つかりました。
事故死した五十嵐 湊叶【いがらし みなと】は気が付くと異世界に転移していた。
転移先で初めて出会ったのは訳あり狼で…?まさかの○○○○○!?
自分のスキル【言霊】は異世界には無いもので無能と舐められまくり…。
だがしかし、実はそのスキルは最強だった!?
平凡主人公が繰り広げる平凡(?)冒険ストーリー。是非ご覧ください!
※こちらの作品は初心者作者が行き当たりばったりで書いているものです。
皆様、どうぞ暖かい目で見てあげてください。
もし面白いと感じましたらコメントの方もよろしくお願いします!
(R指定は念の為つけております)
文字数 71,818
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.04.24
『神様ショップを利用しまふか?』
病気で死んだ息子、亮太が転生した――目の前に現れた神の使いにそう告げられた。神様ショップ……それを使う事で異世界にいる亮太を助けられると言う。
病気である亮太を助けられなかった母は、「今度こそ助けたい」そんな思いから、神様ショップの利用を決意する。
そして、亮太が転生時に選択したユニークスキルは【支援者】だった。どこからともなく届く支援の数々に、最初は驚くも徐々に受け入れる。冒険の中で幾度となくピンチを救ってくれた【支援者】のおかげで、亮太の世界は変わっていく!
これは、支援者からの"ギフトのみ"で異世界を生き抜く男による異世界転生物語である。
۞
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています( ˙˘˙* )
文字数 88,972
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.08.16
主人公(愛華)は美月の親友。
ある日、美月が恋人と別れた事を報告してくる。
そして、その数週間後に美月は自殺してしまう。
愛華は美月が死んだのは美月の恋人、翔太のせいだと思い、敵を打とうと決心する。
だが、だんだんと翔太ではなく、違う人の仕業だという証拠が見つかって…。
果たして犯人は無事に見つかるのか?
文字数 8,841
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.05.28
文字数 221,026
最終更新日 2024.04.01
登録日 2024.01.01
BLオリジナルファンタジー小説「欠片の軌跡」のおまけ話や設定、スピンオフ等の短編集。本編と同じく☆はそういう事です。(2024.1から成人表現部分の表現を一部変更していますご了承下さい)
※BL/R-18作品(特殊嗜好作品)となりますので無関係の不特定の方の目にとまる外部へのリンク付け等はご配慮頂けますと幸いです。(LGBTQとBL/R-18作品を好む好まないは異なる事項となりますのでご理解頂けますと幸いです。)
【「欠片の軌跡」2021年春にpixivにて執筆開始】
【転載禁止】【無許可ダウンロード禁止】
文字数 76,214
最終更新日 2025.03.01
登録日 2024.01.31
私の名前は中山千春(なかやまちはる)19歳
今年の春に高校を卒業しましたばかりです。
ほして気が付けば森の中に居たのです!!
そして私は異世界で冒険者としてのし上がりたいよよね!!
異世界で冒険者となりダンジョンで生活して行けたらな!
そして恋愛もできたらな!!
文字数 3,880
最終更新日 2024.02.17
登録日 2024.02.17
片腕をなくした魔術師ダリュスカインと、凄惨な経験のショックで声をなくし生きる希望を失っていた結迦(ユイカ)は、出会ってから互いの心傷が惹き合い、それを明かすことなく一度は離れたものの、再会を果たしてからは平穏な日々を歩み始めていた。
だが、互いの思いを打ち明ける機会がないまま、やがて二人の心はすれ違い始めてしまう。
離れている間に罪を背負った自分に対する負い目と、肉体を蝕む傷痕、そして八歳もの年齢差に関係を越えることを躊躇するダリュスカインと、傍にいるにも関わらず、そうは見られていないのだという思い違いに心を痛める結迦。
二人の心は、今度こそ壁を越えて結ばれるのか。
あなたがどんな咎を背負っていようとも──強く切ない思いを綴る、愛の物語。
※この物語は『風は遠き地に(https://www.alphapolis.co.jp/novel/683245843/27677384)』の外伝ですが、未読でも問題ありません。
※カクヨム、小説家になろう、pixivでも公開しています。
文字数 25,126
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.05.17
「かぐや、、いま助ける。」
日本人なら誰もが知っている竹取物語-かぐや姫のお話。
あの日、月へ帰ったかぐやを半ば諦めの感情で見送った竹取の翁。
心にぽっかりと開いた穴を埋められぬまま、その生涯を終えた…
あれから千年以上の時が流れた、20xx年。
見かけのわりに優等生で通っているナオキは、楽しくも平々凡々な高校生活を送っていた。
ナオキの通う高校は、地元でも名門の進学校。
寮生活とはいえ(もちろん勉強がある程度できているという前提があってだが)、遊びや恋愛などに関しても特に制限とかもなく、比較的自由な行動が許されていた。
覚えようとすればまるで写真のように記憶に残すことができる彼にとって、毎日の授業は退屈であったが、先生の他愛もない話や、時折高校の範囲から飛躍して展開される理論を聞くのが楽しみだった。
今日は物理の授業。
いつものように脱線し、先生の話が飛躍する。
この先生は、大学を首席で卒業するほどの頭の良さで、こうして度々有名な理論を紹介してくれる。
質量欠損とエネルギーの話だった。
「いや、、単に陽子や中性子だけの問題じゃ…」
「そもそもこの大きさ‥待てよ、重力を絡ませ・・」
先生の話を聞きながら頭の中でシミュレーションをしていると、突如急激な睡魔に襲われる。
「何でこんな眠いんだ…よ」
「せっかく何か閃きそうなのに…」
そのまま授業中に居眠りをしてしまったナオキ。
どのくらい寝ていただろう。先生から注意され目が覚めると…
『"全部"思い出したー。』
全てを思い出した彼は決意する。
「かぐやを助けに行くんだ。あの日に戻って。」
文字数 8,137
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.02.15
バレンタインが近づいたある日のこと、泉ヶ丘学園に通うミステリー研究部員の高井 進(たかい しん)と同じく部員の霜月 灯(しもづき あかり)は前回のナゾについて懐かしんでいた。
灯の友達の鈴河 岬(すずかわ みさき)が灯と一緒に帰ろうとミステリー研究部の部室に訪れた。岬が持っていたとあるモノがまた奇妙な体験を呼び戻す。
他の部員、亮(りょう)と部長の彰(あきら)が不在の中、進達3人はナゾを解くことできるのか?!
ホラー×ミステリー作品 前作学園のナゾの続編です。
今作も前回に引き続き、一般的にいう戯曲(舞台脚本)に該当するのかも知れません。素人作品の為ト書きの書き方が間違っていると思うのでご了承願います。また上手(かみて)や下手(しもて)と言った言葉が作中に出てきます。
上手…観客席から見て舞台の右手。下手…観客席から見て舞台の左手になります。
文字数 8,832
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.02.21
ここは、魔王と勇者が共存する世界。
この地上全てを闇で染めようとした、邪悪な魔王がいた時代は昔の話。
今の時代を生きる魔王は、争いを好まず、静かで穏やかな日常を望んでいた。
そこに、勇者の血を引く王子がやって来て頼みごとをした。
「聖女を誘拐して欲しい」
仕方なしに引き受けた魔王は、聖女を攫いに行ったのだが……。
「聖なる乙女、俺と共に来てもらおうか」
「好きぃ……♡」
「?(◎)?」
【聖女は、妻になりたそうに魔王を見つめている】
[▶する しない]
……なんだ、これは?
――――――――
筆者の息抜きで書いている、完全趣味全開のラブコメとなっております。
別作品の合間に執筆しているので、更新はまちまちで、間隔が長く空くことがあります。
(◎)(⊖)(⦿)(◉)→魔王を表現した顔文字
♡→聖女の悶え
などの顔文字や記号を使用しています。苦手な方はご注意ください。
今のところは健全な内容ですが、今後R18描写ありの予定です。
文字数 5,898
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.01
現代日本から異世界・ケレノーヴへ勇者として召喚されてやってきた少女。
だが、勇者召喚した国は彼女の召喚を待たずに魔王によって滅ぼされ、彼女は何のバックアップもないまま異世界へ放り出される。
従者はただ一人、途中で拾った黒猫の「クロ」のみ。
元の世界に戻るすべもなく、召喚した魔術師たちも散り散りに逃げ、身一つでこの世界で生きていかなければならない彼女には秘密があった。
彼女にはなぜかケレノーヴの記憶があった。
自分が誰だったのかは覚えていない。だが、こちらで生きていくには十分だった。
そんな彼女の、異世界生活を、異世界猫「クロ」の視点から描く、R18妄想日記。
登録日 2015.10.21
その日、クロエは庭にて意気揚々と雑草を掻き集めている夫を、自室の窓からそっと見つめていた。
(ああ、『雑草』なんていってはいけないのだった)
雑草、と口を滑らせた数年前。切々とその草の効能を日が落ちるまで聞かされたものだった。はあ、とため息をついてクロエは瞳を閉じた。そしてひと月前の初夜の出来事を思い出してますます気持ちが滅入るのだった。………分かっていた、こうなってしまう結婚生活などーー。けれど領地での日々は彼女の思った以上に退屈かつ苦痛なものであったのだ。
(2018/2/6~更新再開します。タグR18設定ですが、まだまだそう言う描写はない予定です。よろしくお願いします)
文字数 10,819
最終更新日 2020.03.03
登録日 2016.07.16
名前って大事ですよね
好きな名前でも
嫌いな名前でも
自分の名前だから一生ついてくるんだよ
改名もできるけど
なんか、色々とめんどくさいって聞きます
ま、そんな物語です。
(結局どんな物語やねんとか思ってるの知ってるけど、苦手やねんこーゆの!)
文字数 880
最終更新日 2017.09.11
登録日 2017.08.31
ごめんね。僕は行かなくちゃならないんだ。
けど、いつかきっと……また逢える日がやって来るからさ。
『それまで――……さようなら』
/登場人物紹介/
/ティグリス/
ハリマウの森に太古より住まう虎の聖獣。
現在はハリマウ神殿を治める獣王として、聖王都グランディーの地に加護を与えている。
/ルー/
ブリーディング・ファーム(飼育場)で生まれ育った鹿の少年。
父や兄のように獣王の贄(にえ)として、神殿に献上される日を怖れながらも、日々を健気に生きる。
/ウヴェーリ/
ハリマウ神殿の神官長を務める。
かたわらティグリスの世話役としても従事している。
/ナミル//ナメル/
双子の雌虎。
ティグリスの妾として、ハーレムに住まう。
登録日 2017.11.02
『シェルターに逃げ込んだら、中に家出少女が棲みついていたのだが、どうすればいい?』の番外編です。
北の国のミサイルが落ちてきて、シェルターに逃げ込んだ卓也君が、シェルター内に住み着いていた家出少女のミクちゃんと出会った後、本編で語られなかった事をここで語ります。
注:エロシーンあります
(この作品はノクターン様にも投稿しています)
文字数 43,255
最終更新日 2018.09.21
登録日 2018.06.08