「再」の検索結果
全体で12,795件見つかりました。
文字数 5,025
最終更新日 2018.12.05
登録日 2018.12.04
小説家になろうで「二次創作」と判断されスリーアウト目となった作品。
その前にパロディ「それいけ! おちんちんマン」が一回性描写でアウトになり、書き直してOKをもらいました。その際にパロディの件は何も言われず、遡及してのアウトでしたので、よほど2回目のアウトになった「アナル華道改」がヒナプロさんの激怒を買ったのでしょうか?
というわけで、あくまでパロディ、オマージュとして再掲載してみます。
ネットで調べたところ、類似ケースはパロディ、オマージュであり二次創作(キャラをそのまま使っていない)と判断しました。
ちなみにキーワードに「パロディ」「オマージュ」があり選択できます。
あははははは!
パロディは元ネタを知ってもらわねば、面白さが分からない。
怪獣映画のパロディで、小さな双子がでてきてアホウな歌を歌いだしても、「モスラ」を知らないとよく分からんギャグになりますね。
まあ、それでも某映画は面白いらしいですけど。
私のWEB小説も、当然、「銀河鉄道999」を知ってもらっていなくてはならないのです。
でなければ、面白さの意味が分かりません。もしくは半減します。
その意味では、この作品が「銀河鉄道999」が元ネタであることは隠すべきではなく、むしろ絵で描かれた物語の雰囲気を文字で再現すべく努力をしたわけです。
文字数 3,903
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.02.16
「お姉さま、それちょうだい!」
六つ下の妹は、私の物を欲しがる。
私の物を持っていくが、なぜか自分の物と交換してくれる。可愛い我儘だ。
「お姉さまだけ、ずるいです!!」
でも私に来た婚約、王子様はあげたくないし、あげられない。
王子様に憧れる妹には悪いけれど、その王子様の評判はすこぶる最低。不幸になる未来しか見えない。
前世で生を終えた姉妹は、再び姉妹として異世界へと転生した。
一方は異世界を謳歌し、もう一方は……
本編完成済み。
ハッピーエンド確約。
メガネの出番は思ったより少ない。
タグ渋滞注意。
なろう様でも投稿しております。
文字数 101,795
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.04.07
魔王軍が一掃された剣と魔法の大陸。
大陸は平穏に包まれ、つかの間の平穏な日々を楽しく暮らしていた大陸の住人達であったが……。
その裏では刻一刻と【聖マジメ帝都学園】による人類規律計画が進められていた。
人類規律計画は規則に縛られた支配による独裁の統治である。
もちろん冒険者達も反抗していったが……。
反抗も虚しく人類規律計画の進行を邪魔する者には“マジメの裁き”が下されていた。
聖マジメ帝都学園の支配からの解放を願う人々は勇者の再来を神に祈る。
そして、歴史が動き始めたのは数年後のこと。1人の女性と仲間たちから始まった。
「考えるな、妄想しろ。皆馬鹿になりたい日もあるのだ。誕生日とか!!」
※毎日毎週投稿だと現実との差に精神が病みそうなのでテンションとメンタルが良い日に投稿します
文字数 26,275
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.08.23
※魔王と魔物、勇者、魔法使いの生命の意味を問う物語※
かつて世界は魔物により滅ぼされようとしていたが、勇者の活躍により、魔王はクリスタルに封印され魔物はダンジョンに閉じ込められた。しかし数百年後、再び世界に同じ闇が迫ろうとしていた。そこで新たな勇者が王命により、再び魔物討伐の旅に出る。勇者も、それぞれの望みを抱いて。新たな魔王と、かつての魔王、そして勇者のそれぞれの思いが絡み合いながら、本当に討たねばならないのは誰なのかを探す物語
※途中からシリアスになります。話の方向も変わります。前半部分の違和感は後半に回収します。
※参考にしているのは中世盛期騎士道です。
※凌辱描写があります。フラッシュバックや苦手な方はご注意ください。キャラクターのセリフもそういう描写にふれる時があります。
※凌辱差別虐めの描写がありますが、この小説はそれらを明確に批判するものであり、肯定するものでは一切ありません。
文字数 732,602
最終更新日 2024.07.29
登録日 2022.07.07
過労と心の傷により、生と死のはざまに迷い込んだ沙織。
彼女の魂が流れ着いたのは、現世と彼岸を隔てる夢の浜辺だった。
そこで出会ったのは、誰にも気づかれずに祈り舞い続ける存在——空蝉の姫。
姫の舞は、語られなかった悲しみを聴きとり、魂に寄り添う癒しそのもの。
やがて沙織は、自分の奥深くに閉じ込めていた「生きたい」という願いを、
静かに、確かに、思い出していく。
これは、すべてを背負いすぎた心が、
もう一度世界にやさしく触れるまでの、祈りの物語。
魂を抱きしめ、そっと送り出す空蝉の姫。
月夜のように静かで、美しい再生の旅路。
文字数 10,005
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.12
大学生時代、バイト先の店長と関係を持ったヒロイン。大学を卒業し、社会人となったある日、その店長と再会する。食事をし、バーへ飲みに行き、二人はホテルに入るが……。
文字数 5,455
最終更新日 2026.01.29
登録日 2026.01.29
まさかこんな形で再会するとは思わなかったーー社内の授賞式を明日に控える果音の元に犯行声明文が届き、護衛として魔法省の人間が来たのだが、その人物は高校の卒業式で果音に告白してきた男で…??
「四年前の告白の返事を聞かせろ」護衛に来た一途な攻×逃げてばかりの受「四年も前の話だよ?」ーー四年間って想像以上に長い年月。
文字数 9,802
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.30
魔物が絶滅してから5年、魔物は海獣という形で再び姿を現した。勇者落第生の柳田原信吾は力を誇示するために一人海に出るが、そこで海獣に襲われる少女ファスランに出会う。
海を支配する海獣
それを操る謎の組織『クリティアス』
対抗する謎の潜水艦『アモーニス号』
海と陸と宙を結ぶ物語。
文字数 117,559
最終更新日 2022.09.27
登録日 2022.06.06
新卒で就職した職場で出会ったふたりは、一度の別れの後、十年後、偶然の再会の後、主人公の家で暮らすようになり、その周囲での散策を日課にする。ただ、ほぼ毎日のように、町の中央公園の目立つ位置に小さな光の粒があるのを見つけ、それが次第に気になってくる。彼女は触りに行けというが、自分は意固地になり、結局、それに触れることのないまま、ふたりの関係は自然消滅する。
彼女との非情の別れの後、件の公園には再び光の粒が現れる。さて、あの小さな光にはどのような意味があるのだろうか? 全二話完結の短いお話なので、お気楽にご覧ください。 2022年7月14日
文字数 5,530
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.07.14
ファンタジー恋愛小説"ムーンライトに誘われて"をこよなく愛する阿部澄香。作品を愛するあまり思いのままに夢を見られる自作の謎儀式を毎晩行っていた。
ある夜やっと目的の夢が見られた!と思ったら転生してる!?しかも転生先は悪役令嬢メアリー・ド・ローゼオ付きのモブメイド!?このままじゃクビの末に野垂れ死に!悪役令嬢の再教育、担わせていただきます!
文字数 9,788
最終更新日 2022.11.01
登録日 2022.10.25
「痴漢でしか抜けない」という高校時代からの親友、宗史《そうじ》に土下座されて、俺(直人《なおと》)は、痴漢役として、イメプレに付き合わされるハメになった。鉄オタの宗史の部屋に設置されたつり革で、ただの痴漢役としてイメプレに付き合っているだけのつもりだったのに……。
ちゅうい:ほんとうの ちかんは わるいことだから ダメだよ! (なんだかんだ犯罪はしていないし、ハピエンの和姦なのでご安心ください)
攻)直人《なおと》:大学生。柔道選手の脳筋リア充。普通の人のハズが、この男、なんだかんだわりとノリノリである。痴漢はしてもコンドームはつける変態紳士。
受)宗史《そうじ》:通勤電車の音を録音している鉄道オタク。痴漢される妄想でしか抜けない変態処女。喘ぎ声は萌え袖を口に当ててガマンする。
※ムーンライトノベルズ投稿作品の再掲です。
文字数 17,320
最終更新日 2024.01.25
登録日 2024.01.25
※本作には同性愛/BL(ボーイズラブ)要素が含まれます。
※本作はNL要素/BL要素混合の作品となります。
とある有名バンドのギタリストだったレインはそのバンドを辞め、今は日本のメジャーシーンに縁のない音楽活動をしていた。ところが十三年後、バンドはギタリストの脱退でレインに復帰を打診、いくつもの問題に見舞われたレインは復帰せざるを得なくなる。不本意な結果にレインは捨て鉢な様子だが、一目惚れから彼をバンドに引き込んだケリーは慕情に駆られるままアルバム制作に突入してしまう。
しかし、すでにかつての恋人と自身の作品を海外の小さな独立系レーベルから出版しているレインはアルバム制作でプロデューサーと大喧嘩、一方、ライブとなると十三年前の悪夢を再現するかのように何度も体調を崩し、再びマネージャーとも険悪になり、バンドの活動は前途多難を極めてしまう。
ケリーの創作意欲を掻き立てるレインを手放したくないバンドメンバー、多忙で束縛の多いバンド活動に向かないレイン、レインとの創作を止めるつもりのない元恋人・ラン、絶望と暗黒の音楽家としてのレインを愛する恋人のミカ……レインは何処に辿り着く?
文字数 139,451
最終更新日 2025.02.24
登録日 2024.10.04
その昔、とある田舎にウィリアム卿と呼ばれる貴族がおりました。
ウィリアム卿にはアンヌ婦人との間にエレノアと名付けられた一人娘がおり、いささかの問題はあるものの物騒な事はない平穏な暮らしをしておりました。
その娘の愛称はエラ、「同情」「思いやり」「輝く光」という意味を持ちました。
エラが13歳を迎える頃、アンヌ婦人は病で他界してしまいます。
ほどなくしてウィリアム卿はルイーズ婦人を再婚相手として選びます。
ルイーズにはエラと歳の近いハンナとマリーの2人娘がおりました。
そして時が経ち、エラが15歳になる頃、ウィリアム卿はオルレアン公王室の伝令で遠征し、戦死してしまうのでした。
一報を聞いたルイーズは兼ねてから不倫をしていたベネテン侯爵と直ぐに再婚して屋敷から出てしまいます。
ウィリアム卿にはご子息がいなかった事から遠縁のリバース子爵が引き継ぐことになり、エラは今までの爵位や立場を失ってしまいます。
果たしてエラの運命は・・・
ここにシンデレラの新たな伝説始まる。
文字数 48,525
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.10.22
テレビ越しに友人とラグビーを観戦した体験を綴ったエッセイです。試合は冷たい雨の国立競技場で行われ、両チームの戦士たちが雨の中でも魂を燃やして戦う姿が描かれます。著者は2015年のワールドカップでの日本代表の勝利以来、ラグビーに深い魅力を感じています。試合中のスクラムやタックルの衝撃、キャプテンたちの使命感に感動し、「義を見てせざるは勇なきなり」という武士道の精神と重ね合わせます。さらに、かつての学生ラグビーの熱狂やノーサイドの精神を思い出し、ラグビーが持つ規律、友情、そして人生の教科書のような深い意味を再認識します。試合後の選手たちの笑顔や涙は、スポーツが持つ崇高な精神性を象徴しています。著者はこの試合を見て、ラグビーを「人生そのもの」として受け止め、新たな試合を心待ちにしているのです。
文字数 5,339
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
ホテル ドゥ マリー横浜のクローク係、菱野舞香。
自分探しというミッションを叶えるために、25歳でホテルで働き始めてから3年が過ぎた。
彼女にはもうひとつミッションがあった。それは、愛知万博で心奪われた香水と同じものを探すことだった。
トラブルの予兆として、愛用の香水の香りが不快なほど「キツく」なる。その不思議な現象と連動するかのように、奇妙な夢も見るようになる。その夢に出てくる女性は古代エジプト風の装いをしていた。
開業25周年に向かうホテルの華やかな舞台で繰り広げられる、運命の再会と自己発見のお仕事ミステリー。
文字数 30,968
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.10.11