「お」の検索結果
全体で104,257件見つかりました。
1人の少女と木が過ごす、数日間のおはなしです。友人のクリスマス会で、何かお話をつくって語りをやってほしい、とリクエストしてもらい創ったものです。
文字数 1,876
最終更新日 2022.11.09
登録日 2022.11.09
読書大好きユハニくん。魔術学園に入り、気の置けない友達ができ、ここまではとても順調だった。
しかし魔獣騎乗の授業で、まさかの高所恐怖症が発覚。歩くどころか乗るのも無理。何もかも無理。危うく落馬しかけたところをカーティス先輩に助けられたものの、このオレンジ頭がなんかしつこい。手紙はもう引き出しに入らない。花でお部屋が花畑に。けど、触れられても嫌じゃないのはなぜだろう。
プレゼント攻撃のことはさておき、先輩的には普通にアプローチしてたつもりが、なんか思ってたんと違う感じになって着地するまでのお話です。
『体育会系の魔法使い』のおまけ小説。付録です。サイドストーリーです。クリック者全員大サービスで(充分伝わっとるわ)。
文字数 40,635
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.17
真実の愛シリーズ完結短編集第三弾〈主人公はヒーロー??編〉です。
お茶請けに如何?
★印 閲覧時背後に注意ページですw(。・ω・。)ノ♡
収録作品
【やっかみで階段から突き落としを喰らったヒロイン(仮)のお話し】―エブリスタ版―
2023.3.4完結
8千文字程度
読書所要時間 約14分
【婚約者は・・・お義母様?! 〜可愛いあの娘を手に入れるまでの女装男子の奮闘記〜】
2023.1.29完結
5万7千文字程度
読書所要時間 約1時間30分程度
【旦那様は甘いのがお好き!〜ss悪役令嬢と悪女は違いますが? ナニか?】2023.4.16完結
↓
改稿後【ずっと君を愛してた〜悪役令嬢と悪女は違います〜】に収録後こちらは非公開になりました(_ _)
1万5千文字程度
読書所要時間 約30分
※完結集にあとがきはありません。
文字数 65,841
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.04
魔法が存在する世界でエリーが授かった魔法は昆虫の使役魔法。
エリーは虫の使役魔法を使って良質な蜂蜜を採取していくが、村人には「虫を使役するなんて気持ち悪い」と言われ、結婚すると思っていたエドワードにも距離を置かれる。
しかし、村人たちはその蜂蜜を格安で買い叩くが、身内がおらず狭い村社会ではエリーは強く出られない。「虫女」と悪口を言われる日々だった。
ある日、いつものようにエリーが蜂を使役していると、エリーが蜂に襲われていると違いした騎士が、エリーを助けるため蜂に果敢に向かっていった。エリーが誤解を解こうとするも既に遅く、蜂に刺されボロボロになった騎士。エリーの蜂蜜には秘密があって…
文字数 4,142
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
ガチャゲーが好きな男子高校生――運囘神楽――学校からの帰り道前から来た自転車とぶつかり死んでしまう……。
意識が戻り、目を開けると異世界だった。
テンプレ通りの事態に驚きと興奮を隠しきれないのだが、確認したスキルは「ガチャ」!?
ガチャによって最強を目指す!そんな物語。
ガチャ好きの名は伊達じゃない!
少しでも面白いと感じていただけたら、小説のフォロー、評価、コメント等お願いします。
この小説はカクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
文字数 16,536
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.14
六条夕璃(YURI)は良家の子女が通う白蘭学院高校が誇る美少女生徒会長である。もちろん彼女自身も日本屈指の良家のお嬢様である。
パーフェクトな夕璃がふと朝目が覚めると男子に入れ替わっていた――!?
しかも、入れ替わった相手というのが六条夕里(YUURI)で男子に生まれていた並行世界の自分ですって――!?
元の世界に戻るために“ある”世界で奮闘する夕璃の目の前に現れたのは“ない”世界では決してフラグが立たなかったイケメンたちだった。
そして、“ある”世界の彼らは生徒会メンバーで夕里のかけがえのない仲間だった――
決して出会えることのなかったガールミーツボーイからボーイミーツボーイへ。
少しだけ違う世界で少女が見たものは――
文字数 88,217
最終更新日 2024.03.16
登録日 2023.09.07
このレポート「良い一年にするためのレポート」は、個人的な成長と目標達成のための包括的なガイドです。生産性の向上、健康とウェルネスの維持、人間関係の強化、そして継続的な自己改善という、成功への道を整えるための重要な側面を詳細に探求します。レポートは、新年の目標の設定から始まり、自己評価と自己分析、目標設定の原則、時間管理、健康維持の重要性、人間関係の強化とネットワーキング、そして最終的には継続的な成長と自己改善に至るまで、一連のステップを提供します。
各章は、自己成長と成功への道を歩むために必要な具体的な戦略と実践的なアドバイスを含んでいます。レポートは、SMART目標設定、時間管理技術、身体的および精神的健康の重要性、効果的なコミュニケーションと関係構築のスキルなど、個人的な成長を促進するための重要な要素を網羅しています。
また、レポートは日常生活の中で簡単に実践できる具体的な例と提案を提供し、読者が自己成長の旅をスムーズに進めるためのガイドとなります。各章の終わりには、読者が学んだ内容を実生活に適用するためのアクションプランが提示され、実用性の高いアプローチを提供します。
このレポートは、個人的な成長を目指すすべての人々、特に新年の抱負を実現したいと考えている人々にとって、価値あるリソースです。自己認識の向上から始まり、具体的な目標設定、効率的な時間管理、健康維持、そして人間関係の構築に至るまで、このレポートは読者が自己実現の道を歩むのを支援します。
最終章では、継続的な成長と自己改善の重要性を強調し、読者が変化し続ける世界に適応し、個人的および職業的な成功を達成するための持続可能な戦略を提供します。このレポートは、読者がより充実した生活を送るための具体的なステップを提供し、新年に向けて、またその先の人生においても、目標達成の旅をサポートします。
文字数 11,652
最終更新日 2024.01.08
登録日 2024.01.08
「こうして、魔王は討伐されました。めでたしめでたしめでたしめでたし。」のその後で。邪悪な魔女になるはずだった妻と彼女を愛して悲恋に終わるはずだった聖騎士が運命のねじれの結果幸せにくっついた。そんな世界のお話。私らしく拙い内容ですが暇潰しにでも。
文字数 2,969
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.03.12
悪役令嬢ものを一度も読んだことないまま書き始めます。なので変なところがたくさんあるかと思いますが、お試し投稿なので大目に見ていただけると幸いです。
前世で高級ソープ嬢だった主人公がその手練手管で異世界で無双する話です。
以下注意点
・性描写が濃厚
・主人公の性格がかなり悪い
・軽度の暴力描写(見込み)
・女性同士の絡み
文字数 1,749
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.16
とある総合商社に勤務する社会人8年目、吉田和樹(29歳)は出勤中に小学生を助けるため交通事故に巻き込まれ死亡した。
死んだ和樹はあの世で目覚め、驚くほど美しい1人の少年に出会う。その少年の正体は神であり、しかもこの神はかなりの曲者だった。
『ウェェッッルカムトゥーー! あの世ぉ! ひゃっほおおお!! 』
『いーんですよ! なんてったって神ですからねワタシ。神。GOD。世界で一番偉い世界の中ッ心ッ!! 』
そして、神、ネヴロヴァルトスの意味不明な奇行奇言に振り回されながらも、どうにか和樹は今から異世界に転生させられること。また、転生後16歳になったらチート魔法であるバフ付与魔法を授けられることを知る。
和樹は紆余曲折ありつつも最終的には楽観的にそれを受け入れ転生する。
異世界に転生した和樹は、リアム・ノーアルトとして優しく強い両親のもとで育っていった。
そして、成長の中で幼馴染のカエラに恋をし、カエラを守るために騎士になることを決意する。
15歳の時、リアムは騎士になるべくニリギア国立王国騎士団員育成学校に入学した。新たな生活の中で友人を作り、青春を過ごし、リアムは少しずつ強くなっていく。
そうして行く内に入学から2ヶ月ほどが経ち、リアムは初めての実戦である野外実戦に行くことになる。
だが野外実戦中に不可解な事態が次々と発生していく。
そして1つの大きな悪意のもとに踊らされたリアムは決して消えることのない呪いを受けてしまう。
それでもリアムは絶望を飲み込み、再び悪意に立ち向かい始める。
文字数 26,945
最終更新日 2024.04.26
登録日 2024.04.21
「あなたのお傍に終生寄り添うお許しを、僕に」
引きこもりの天女ネネリアに求婚したのは、まだ幼い王子ルカーシャ。
ミルティエ王国を興した初代国王と結ばれ、死別したネネリア。
ミルティエ王国衰亡を救った英雄と結ばれ、死別したネネリア。
もう悲しいのはイヤ。
人の立ち入りを禁じた山でスローライフを送っていたのに。
突然現れた小さな求婚者ルカーシャと共に、荒れたミルティエの地を歩きながら、かつての夫たちの思い出を辿り、新しい思い出を作っていくお話。
内乱や戦乱の状況で一部残酷な描写があります。苦手な方はご注意下さい。
ハッピーエンド確約ですが、途中で悲しいことも挟まります。ご理解下さい。
BLは保険です。
文字数 14,250
最終更新日 2024.10.13
登録日 2024.10.13
癒しの妖精として生まれて来たばかりのフェリオは、病弱な人間のレオナルド・ローゼンバーク(5歳)を大好きになり。まだあまり力を使えないにも関わらず、レオナルドを救おうとする。しかしそれにより、自らも命の危機に陥ってしまい。
その様子を見ていたある人物達により、フェリオとレオナルドの命を救うため、フェリオは人間として生まれ変わることになるのだった。
月日は流れ、生まれ変わってから3年。
フェリオはアレクシス・ローゼンバーグとして、優しくて強い父と母、兄のレオナルド、そしてたくさんの使用人とメイド達に囲まれ。元気のすくすく育ち、毎日楽しい日々を過ごしていた。
実はローゼンバーグ公爵家では代々、三歳の能力鑑定の儀の際に、必ずある特別な能力を授かるのだが。アレクシスも無事にその力を授かり。家族は彼の未来に大きな期待を寄せる事に。
しかし、事態は思わぬ方向へと動き出す。
「……これでは、どちらが脅威だか分からないではないか」
思わず漏れた父の愚痴。
無事に力を授かったことで、アレクシスの毎日はこれまで以上に、楽しいものへと変わっていったが。周囲の大人達は、戦々恐々とする日々を送ることになるのだった。
文字数 58,780
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.04.12
テイラー侯爵家には美しい2人の娘がいる。一人は癇癪持ちの姉レティーナ、もう一人は綿あめ頭の妹ミシュベル。レティーナが癇癪を起すのには理由があった。姉妹なのに母親は妹を溺愛し姉を憎んでいた。
婚約者の第二王子殿下ラミネルもレティーナよりも妹ミシュベルを可愛がってばかりだ。
性格が歪んでいくレティーナの元に手紙が届けられる。それは銀色に月が輝く祝祭日(シルバームーン)に神殿が配布している便せんに書かれたものだった。この日はもう会えない人に手紙を書いて、木をくり抜いた舟形に乗せて川に流せば月神様が手紙を届けてくれると言い伝えられている。
そんな手紙が自分に届くはずがない、これは母による嫌がらせだと思い悲しみを深めるレティーナ。
<傲慢な心、嫉妬心は捨てなさい。癇癪もいけません。貴方の味方はどこにもいない>
手紙に書かれた文章には傷ついたがレティーナはこの忠告を心に留めることにした。それによってレティーナの人生は変化していくのだった。
35話で完結です。サクサク進みます。宜しくお願い致します。
完結しました。読んで頂いて応援して下さった皆様本当に有難うございました。
なろう様にも投稿済みです。
2025/05/10 1話の内容で重複していた部分を訂正しました。誤字訂正時にミスしたようです。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
文字数 64,774
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.04.01
誰からも愛される完璧令嬢ニフェル・アルグランデ。5歳。ある日、神からこの世界が異世界のげぇむの中であること、そしてニファの婚約者にして、ベルタリー王国第一王子のアシュルス・ベルタリーが、未来で異界から舞い降りた神の愛し子に恋をし、ニファとの婚約を破棄するも、その肥えた醜い容姿から愛し子にも相手にされず、闇堕ちするいわゆる悪役令息であることを知る。そしてニファは帝国の破滅を防ぐために、未来を見て、覚えた違和感を次々と解決。そして15年後、婚約破棄されるダンスパーティーにて、アシュはニファに神のお告げ通り婚約破棄する…はずが…?
文字数 80,842
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.06.07
本が大好きな小学五年生、星乃 朱莉(ほしの あかり)。
彼女の正体は、千年前、七体の魔神を封印した伝説の「星光姫(プリンセス)アステル」の生まれ変わりだった!
ある日、図書室で見つけた光る本『アステル』を開いた途端、朱莉は異世界へ飛ばされる。
そこで出会ったのは「おっす!」と陽気な勇者リュートと、その背後に迫る一つ目の魔神だった。
リュートから星光の杖を受け取った朱莉は、星光姫(プリンセス)アステルへと変身する。
「魔神の封印は私におまかせ!」
リュートと朱莉の、ワクワクいっぱいの魔神封印の冒険が、いま始まる!
文字数 43,608
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.31
平凡な日々に退屈していた青年・田中。工業高専を卒業し、小さな工場で事務をする彼の毎日は、同じ机、同じ書類、同じ景色の繰り返しだった。恋人もおらず、趣味はパソコンと歴史シミュレーションゲーム。戦国時代の智略と駆け引きに憧れながらも、現実の自分は何の変化もないまま過ぎていく。
そんなある夜、工事で迂回した帰り道、彼は地面に落ちていた古びた「鈴付きの髪留め」を拾う。鈴は黒く錆びており、触れた瞬間、強烈な眩暈に襲われた。気がつくと元に戻っていたが、どこか不穏な気配が残る。髪留めをポケットに入れ、後で交番に届けようと思った矢先、偶然出会った旧友・三好とその恋人・菊川と飲みに行くことになる。
楽しいひと時の後、田中は帰路につく。信号を渡っていた時、赤信号を無視したトラックが突っ込んできた。轢かれる瞬間、鈴の音が響き、彼の意識は闇に落ちた。
次に目を開けたとき、彼は稲刈りの終わった田んぼの真ん中で目覚める。見知らぬ着物姿の若者と、侍たちに囲まれていた。訳も分からぬまま縄で縛られ、屋敷に連行された田中。そこにいたのは、鋭い眼光の若武者。名を問われて名乗ると、若者は名乗り返した「儂は、織田三郎信長である」と。
田中は戦国時代へとタイムスリップしてしまったのだ。現代の知識を信長に語るうちに、信長は田中を「未来の占術者」として気に入り、家臣として召し抱えることを決める。周囲の家臣たちは怪しむが、信長は一喝し、「儂に文句ある者は前に出ろ!」と静まり返らせた。
こうして、平凡な現代人・田中は、天下人・織田信長のもとで歴史の渦に巻き込まれていく。未来を知る男と、天下を夢見る男。その出会いが、日本の運命を大きく変えていくのだった。
果たして田中は、信長を「本能寺の変」から救えるのか? それとも、歴史の流れに逆らうことはできないのか。
そして、田中は戦国の血しぶきあがる戦場で「僕が歴史を変えるんだ。」叫んだ。
登録日 2026.01.31