「幼馴染」の検索結果
全体で11,124件見つかりました。
陰キャ男子な、佐久間涼誰にも相手されずひっそりとたたずみひたすら人間観察するが幼なじみで陽キャな、桜木みちるが鬱陶しく付きまとう正反対な性格の2人だが片やその他大勢に埋もれて人との関わりを持ちたくない佐久間と幼馴染から脱却したい佐久間を初恋の相手に決めた桜木みちるの物語
文字数 69,706
最終更新日 2026.02.01
登録日 2025.12.27
ヨシノユウ
俺は吉野優。ある日幼馴染みの
アリムラミクリ
有村実栗と街を歩いていると
実栗のそっくりさんが現れて…
文字数 1,021
最終更新日 2016.08.05
登録日 2016.08.05
どこにでもいるオタク女子(腐女子)の楓(かえで)はある日突然オメガバースが存在する世界へ放り込まれた。幼馴染で彼氏の京吾(きょうご)に相談したところ、最近の楓は「運命のつがい」が見つかったことで悩んでいたと言う。悩みすぎて記憶を書き換えたのか? 頭をひねる楓だったが、運悪く初めての発情期がやってきて……。
※異性間オメガバース。ノリは軽いです。この作品における「オメガバース」のざっくりとした解説は2話目冒頭にあります。
文字数 28,363
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.11.29
銀河のお祭りの最中、飽きていた少年部の友人のために学園の催し物を抜け出して、町へ観光に連れ出した。
誘ったときは喜んで、ノリノリでついてきてくれたし、一緒にいると楽しくて、二人きりなら仲良くやっていたんだけど・・・・・青年部が迎えにくると、僕だけシラけちゃった。友人の嬉しそうな様子を見ていると、僕の存在に負けないくらい、その先輩が彼の憧れなんだと分かるから。
天真爛漫な彼にはね、親友であり、幼馴染みであり、同級生である僕こそ、先輩たちより必要として欲しいと思うんだ。
一番近しい、等身大のパートナーになれるような気がするから。
引っ張っているようで振り回されている本人(攻め)→わんぱくで甘えん坊な美少年受け×かっこいい先輩
と、主人公は思っているが、
しっかり者の主人公→←彼の可愛い同輩
を、先輩方や周りの同級生が茶化しt・・・・・なんだかんだ優しく温かく見守っている図。
少年同士のデート。カップルのようなお友達。始終いちゃいちゃラブラブ。後半、おにショタ&(ついでに)オネエショタ要素あり。
オトコノコだって、“不思議の国”へ遊びにゆこう!
小説家になろう,エブリスタにも投稿しています。
登録日 2021.08.09
桜井蓮は、関西生まれ、関西育ちの13歳。
天パのせいで、みんなからアフロと呼ばれています。
蓮は中学校入学2日前に初めてのストレートパーマを当てますが……、
※この小説はAIのべりすとを補助につかっております。
文字数 2,574
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
大親友だった奏太と幸大がある日交通事故にあった、奏太がトラックにぶつかりそうなのを幸大が背中を押し奏太を助けとうとしたが奏太は足を引かれ、幸大はまともにトラックの衝突を正面からくらったので記憶が無くなってしまった、その記憶を思い出させようと奏太、しかし、本当は・・・
文字数 5,916
最終更新日 2018.06.20
登録日 2017.09.23
朧咲夜の、咲桜・流夜以外のキャラが語り部になります。
主に過去バナシです。
+++
1話 二宮龍生 龍の生きざま
2話 朝間箏子 琴の琴(きんのこと)
3話 雲居降渡 降り渡る絆
4話 朝間夜々子 繰り返す夜
5話 華取在義 義の存在
2022.6.20~21
Sakuragi presents
文字数 16,058
最終更新日 2022.06.21
登録日 2022.06.20
容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能、おまけに親は金持ちのまさにパーフェクト王子《青凪 紫陽》。当然高校だって首席合格....じゃない!?入学式当日、紫陽を差し置いて新入生代表挨拶をした謎の美少女《華園 葵》。
その正体はジェンダーレス男子で?!
葵「あれ?もしかして僕に惚れちゃった?でもごめんね。僕はゲイじゃないから。」
紫陽「いやいやいや・・・俺だって違いますけど!?」
紫陽が自分の気持ちと葛藤していく中でだんだんと明らかになる葵の過去と真実。性別の垣根を越えた愛と友情、そして家族の物語。
_________
『なぁ、葵。本当のお前はどこにいるんだ?』
文字数 20,481
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.19
・第1章
彼、〈君島奏向〉の悩み。それはもし将来、恋人が、妻ができたとしても、彼女を不幸にすることだった。
そんな彼を想う二人。
席が隣でもありよく立ち寄る喫茶店のバイトでもある〈草壁美頼〉。
所属する部の部長でたまに一緒に帰る仲の〈西沖幸恵〉。
そして彼は幸せにする方法を考えつく――――
「僕よりもっと相応しい人にその好意が向くようにしたいんだ」
本当にそんなこと上手くいくのか!?
それで本当に幸せなのか!?
そもそも幸せにするってなんだ!?
・第2章
草壁・西沖の二人にそれぞれの相応しいと考える人物を近付けるところまでは進んだ夏休み前。君島のもとにさらに二人の女子、〈深町冴羅〉と〈深町凛紗〉の双子姉妹が別々にやってくる。
その目的は――――
「付き合ってほしいの!!」
「付き合ってほしいんです!!」
なぜこうなったのか!?
二人の本当の想いは!?
それを叶えるにはどうすれば良いのか!?
・第3章
文化祭に向け、君島と西沖は映像部として広報動画を撮影・編集することになっていた。
君島は西沖の劇への参加だけでも心配だったのだが……
深町と付き合おうとする別府!
ぼーっとする深町冴羅!
心配事が重なる中無事に文化祭を成功することはできるのか!?
・第4章
二年生は修学旅行と進路調査票の提出を控えていた。
期待と不安の間で揺れ動く中で、君島奏向は決意する――
「僕のこれまでの行動を二人に明かそうと思う」
二人は何を思い何をするのか!?
修学旅行がそこにもたらすものとは!?
彼ら彼女らの行く先は!?
・第5章
冬休みが過ぎ、受験に向けた勉強が始まる二年生の三学期。
そんな中、深町凛紗が行動を起こす――
君島の草津・西沖に対するこれまでの行動の調査!
映像部への入部!
全ては幸せのために!
――これは誰かが誰かを幸せにする物語。
登録日 2024.05.02
【第12部まで公開。他サイトでは第14部まで公開中】
幼き日に故郷を失った少年コウタはエリーズ国の公爵家であるアシュレイ家の当主に拾われ、人が乗る巨人――鎧機兵を操る騎士見習いとして平穏に生きていた。
しかし、そのアシュレイ家には、少し変わったお嬢様がいた。庭園の一角にある館、通称魔窟館に引きこもる公爵令嬢。コウタの幼馴染でもある少女だ。
外出を嫌い、ひたすら魔窟館に引きこもる幼馴染に対し、コウタは常々思っていた。次期当主がこのままではいけないと。そして内心では彼女をどうにか更生させようと思いつつ、今日も魔窟館に通うのだが……。
一応、王道っぽいファンタジーを目指した作品です。
1部ごとでライトノベル一冊分ほどの文量になります。
□本作品のクロスオーバー作品『クライン工房へようこそ!』も投稿しています。よろしければそちらもよろしくお願いします。
□『小説家になろう』さま『カクヨム』さま『ノベルアップ+』さまにも投稿しています。
文字数 1,341,525
最終更新日 2021.03.24
登録日 2017.03.26
高校2年生の神藤葉羽(しんどう はね)は、名門の一軒家に住み、学業成績は常にトップ。推理小説を愛し、暇さえあれば本を読みふける彼の日常は、ある日、幼馴染の望月彩由美(もちづき あゆみ)からの一通の招待状によって一変する。彩由美の親戚が管理する「月影館」で、家族にまつわる不気味な事件が起きたというのだ。
彼女の無邪気な笑顔に背中を押され、葉羽は月影館へと足を運ぶ。しかし、館に到着すると、彼を待ち受けていたのは、過去の悲劇と不気味な現象、そして不可解な暗号の数々だった。兄弟が失踪した事件、村に伝わる「月影の呪い」、さらには日記に隠された暗号が、葉羽と彩由美を恐怖の渦へと引きずり込む。
果たして、葉羽はこの謎を解き明かし、彩由美を守ることができるのか? 二人の絆と、月影館の真実が交錯する中、彼らは恐ろしい結末に直面する。
文字数 27,496
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.11
母に“娘”として育てられてきた高校生・小暮 詩(こぐれ うた)。
家では女装、外では男――二つの顔を生きている。
幼馴染の朝霧 航(あさぎり わたる)だけはそれを知り、守ると言いながら誰より触れたがる。
だが学校では噂が膨らみ、写真まで出回りはじめる。
そして母は航を「娘の彼氏役」に仕立て上げていく。
これは“役”か“恋”か。触れたいのに触れたら壊れる。執着×不憫の学園BL。
※R18に★ついてます。
※完結しました。
文字数 100,276
最終更新日 2026.03.16
登録日 2025.12.18
今まで書いた短いお話のまとめです。
過去にブログで公開していたものや素敵なお題サイト様のお題に挑戦させていただいたもの、甘いお話からダークなお話まで。
繋がりはあったりなかったり。
気になったタイトルからお読みいただければ幸いです。
貴方様のお気に召す物語がありますように。
文字数 16,446
最終更新日 2019.11.20
登録日 2019.11.19
サバサバした性格でマイペースの亜弥。
恋愛にもさほど興味はなく、人を好きになる感覚が分からなかった彼女が、幼馴染みに付き合って行った北海道旅行で出会ったのは動画制作を仕事とする彼。
男心の分からない女と、女心の分からない男の不思議な恋愛?物語。
※ 会話文の多い作品となっておりますので、ご注意ください。
初作品で至らない点や更新ペースの遅さ等あるとは思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです。
文字数 162,137
最終更新日 2024.04.19
登録日 2020.03.30
幼い頃から私の従者として仕えてきた幼馴染みとも言える存在が実は皇子様で、私と……いや、私たちと離れるのが嫌だからという理由で私を婚約者に選んだんでしょうけど、恋愛感情一切ない婚約はその内解消されるでしょうから気にしませんが……。
「これでお嬢様のお世話をこの先もできますね!」
「いやいやいや、殿下、殿下は私より今や地位は上ですのよ?」
これはだめです!皇子様と知った貴方を使用人扱いできませんわよ!これじゃあ殿下の恋どころではなく、ただ私の世話がしたいだけの世話焼き皇子にしかなりません。
こんな行き遅れを気にしない私だって恋はしてみたいし、殿下も恋を見つけて本当に愛する人と結婚すべきだと思っています。
と思っていたのになんだかおかしな方向に?
5話で完結です!既に書き終えてます。
文字数 7,239
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.27
幼馴染の奏太が貧血で倒れたことをキッカケに、彩夏がバァヤ(おばあちゃん)として奏太の夕ご飯を家で作ってあげることに。
彩夏は奏太に対してバァヤ目線で、会話をしていく。
奏太は彩夏のことが恋愛として好き。
しかし彩夏は奏太のことが実は恋愛として好きだということに気付いていない。
そんな彩夏と奏太が料理で交流していき、彩夏が恋愛に気付いていくストーリー。
文字数 80,548
最終更新日 2021.04.25
登録日 2021.04.03