「書」の検索結果
全体で29,611件見つかりました。
高校生の恋の切ない気持ちを表しています。
最初からかなり荒れてると思うので読み応え抜群かと思います。
ラブコメが苦手だという人も楽しく読んで頂けると幸いです。
僕はラブコメを書くことは得意ですが他のジャンルを書くことはまだまだなのでどんどん伸ばしていきたいと思います。
文字数 9,469
最終更新日 2017.09.26
登録日 2017.09.25
「婚約を破棄する!さぁあ!城から出ていけ!」
いや、国外追放でもいいんですけどね?まぁあ、有り難くその言葉頂戴致しますよ。でも、その前に私には任務がありますの。それをぱっぱと片付けてしまいましょう。
そして、私は昔からの夢だった冒険者なった!だが、悪魔と呼ばれる男の人と冒険することになって…
色んな人たちに出会いながら本当の幸せを見つける恋愛ストーリー
☆=主人公以外の目線で書かれています
文字数 27,033
最終更新日 2018.11.26
登録日 2017.12.09
──永遠に眠り続ける病を前に、人間は何を以て「死」を背負うのか。
全人口が50億人を切った時代。
ヒエラルキーの頂点に座したのは、植物だった。
肺に咲き、寄生主を永遠の仮死へと誘う植物由来の病・花眠病(Flowering asphixia)。
地球上に徐々に広まりつつあるその奇妙な病に、
研究者は、マスメディアは、医療者は、どのように関わり、葛藤し、
今を生きる人々への最善を築いていくのか。
1〜3話までは情緒的な結びつきを
4〜6話では科学的な話をメインに、人の生き様を描くものになりました
(2019/2/22 追記)
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文章は硬派と呼ばれるもの/三人称一人視点が多め
生物学や医学などの専門的な知識をふんだんに使ったSFを書きたくて始めました
◼︎追記(第6話投稿時)
たくさんの方に閲覧していただきました。
お気に入り登録などしてくださった方、ツイッターでRTしてくださった方も有難うございます!
今後は、参考にした論文などとともに、気の向くままに書きたかったシーンを書いていこうと思います。
2019年で更新を終える予定です。
作者が楽しいだけの話を書こう!から始まりましたが、多くの方から反応が頂けた作品となりました。
今後も活動を頑張ろう、と思える一作品になったと思っています。
本当にありがとうございました!今後もよろしくお願いします!
◆さらに追記(2020年)
論文解読その他で時間かかり過ぎてまだ終わっていませんすみません!!
今年こそ怒涛の更新頑張ります……。
皆様ウイルス蔓延ってきましたので、手洗いうがいを忘れず、しっかり睡眠とご飯を食べて、お気をつけてお過ごしください。
文字数 86,160
最終更新日 2019.07.31
登録日 2018.05.29
第1期、第2期を終え、全体的に好評のライト文芸部。
さすがに20万字もいけば、キャラクターの創作はライト文芸部員は出来ている。
そこにテコ入れで新しいキャラクターを登場させるか否かである。
結局、他の物を登場させると「現代ドラマ」から「現代ファンタジー」に切り替わる。
実写ドラマ化は、CGの莫大な予算がかかるので無理。アニメ化しか道はない。
今後もベースはライト文芸部で、新キャラを出すだけにしよう。創作が楽だから。
上手に紹介分を書けない。これで終わろう。
文字数 103,618
最終更新日 2019.07.28
登録日 2019.07.17
幼なじみの異世界ものエロです。
ショタエロ注意( ´・ω・`)
単に溺愛もののエロが書きたくて書いたものです。
この作品は連載させようとして力尽きたやつです。もしかしたら続きがうまれる可能性が無きにしも非ずな感じです…。
話が浮かんだら投稿することに致しますので、完結表示させていただきます。
最後に、BLはファンタジー!と唱えながら読みましょう。
文字数 5,702
最終更新日 2020.05.04
登録日 2019.11.25
ある日、カミラが日課である散歩しているとうめき声が聞こえた。声のする方へと向かうと大怪我をおった少年が倒れていた。力を使ってその少年を助け命を救う。するとカミラは少年にノアという名をつけ弟子にした。
カミラとノアの行く先には何が待ち受けるのか…。
(時々話を書き直すことがあります。大きく話を変えることはありませんので気にせず読んでください。)
文字数 73,386
最終更新日 2024.01.24
登録日 2020.06.03
旦那と嫁、シリーズから。
旦那は、書道家。
嫁は、バーテン見習い。
二人とも野郎です。
(当時の説明文のまま載せています。)
旦那⬇︎
31歳 職業 書道家。
身長180cm 体重68kg
目は切れ長の奥二重。
性格 目先の事からコツコツとこなしていくタイプ。嫁と暮らしてからは現実的な性格に磨きがかかった。
嫁⬇︎
年齢24歳。職業自由人(笑)今は夜のバーに勤めている。
身長167cm体重56kg
脱色しまくった金髪。ピアスは両耳3つ開いている。目は幅広気味の二重。瞳が茶色。
性格 サッパリしている。照れ屋。褒められる事に慣れていない。はっきりしない事が一番嫌いらしい。
文字数 23,709
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.28
ある日、目覚めたら記憶喪失になっていたチカ。すべての窓が板でふさがれた“城”にはチカの他に六人の少年少女がいた。おしなべて白い服を身にまとった子供たちは“城”から出ることを許されず、“黒子(くろこ)”と呼ばれる人間の“捨品(しゃひん)”で暮らしている。そしてこの“城”では夜中に徘徊するなにかがいたり、かなりの頻度で不思議なことが起こるのであった――。
※閉鎖空間で少年少女がワチャワチャ&イチャイチャするだけの連作日常ファンタジー恋愛モノです。主人公CP以外に「ポリアモリー(複数人交際)してるトリオ(男2女1)CP」と「幼馴染CP」が登場します(CP固定)。すごい大オチが待っていたりすることのない(一応、一区切りするためのオチみたいなものはあります)、書きたいところだけ書いた、ちょっと不思議な世界のだらだら日常短編集です。倫理観のない回や、暴力的な回、性的な話題が出てくる回、生理回などがあります。
※18歳未満の登場人物の性交渉をにおわせる表現があります。
文字数 199,996
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.02.12
マリエナは婚約者であるエクトル(童貞)に無理を強いられそうになる
なんとか逃げ切られたが、酷く体も心も傷付くマリエナ
そんな彼女の傷に気付き優しくしてくれたのは父の秘書であるアデラールだった
彼はマリエナの事は雇用主の娘、としか見ていない
それをしっかりと理解している
しかし優しくされる度に彼に惹かれていくマリエナ
マリエナはせめて最初は婚約者のエクトルではなく、アデラールが良いと思ったのだった……
⭐︎冒頭に強制的なシーンがあります
苦手な方は読まないでください
⭐︎何歳か今のところ記載していません
ムーンライトノベルズさんでも同名にて投稿しています
文字数 34,644
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.04.17
この書籍は、日本の歴史と文化の根源である縄文時代に焦点を当てた魅力的なガイドです。縄文時代は、約1万年前から紀元前3世紀までの長い期間にわたり、日本列島に住んだ人々が自然と共に築いた文化の精華が凝縮されています。
本書では、縄文時代の人々が暮らし、狩猟、農耕、陶芸などの技術を発展させ、自然と共存しながらどのように社会を築いていったのかについて詳しく探求します。縄文時代の土器や彫刻、洞窟の壁画など、多彩なアーティファクトが、その時代の生活や信仰を物語っています。
さらに、縄文時代の文化が現代日本に与えた影響や、その環境への感謝と共感の大切さについても触れられています。縄文時代は持続可能な生活の模範とも言え、その哲学は今日の環境問題や文化にも示唆を与えています。
この本は、日本の歴史と文化に興味を持つ読者、また自然との共感と調和を求める人々にとって、縄文時代の神秘的な世界への旅へと誘う一冊です。
文字数 19,166
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.12
最初は泉の上、次は正門前の道、最後はイベントホールに続く階段。私の目の前には何度か、誰に宛てられたのか不明なメッセージウィンドウと言うのが出現した事がある。その存在と、そこに書かれたメッセージは気に成るのだが…、しかし……。
主人公は、学院の生徒の間は騎士団長の息子と一緒に王子の護衛、兼、御学友と成る事が決定していた辺境伯の息子です。
文字数 13,310
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.04
ミステリー作家の加賀美聡子が殺された。発見された遺体には目立つ外傷が残されていたが、明らかに他殺であるにも関わらず、事件解決の手がかりがつかめない。苛立つ刑事のもとにもたらされたのは、とあるジャーナリストから送られてきた封書。その中には、加賀美聡子が手掛けた三編の小説が入っていた――。絡み合う虚構と現実、隠された真実。作家殺しは誰なのか?新感覚サスペンス。
※本編にグロテスクな表現が含まれます。著者に犯罪行為を推奨する意図はありません。※
・登場人物・
山崎…………捜査一課の刑事。加賀美聡子殺しの真相を追う。松木…………フリージャーナリスト。自身に送られてきた手紙について警察に相談を持ちかける。
高瀬直之……警察官。一週間前から行方不明になっている。松木の友人。加賀美聡子…ミステリー作家。自身の実体験を小説にしているのでは?と噂されている。何者かに殺害され、遺体で発見された。実は……
・加賀美聡子作品・
『標本男』…………絵本作家の女性が自身を暴行した編集者に復讐する物語。ショッキングな表現あり。
『検査薬』…………友人と恋人に浮気された女性がふたりを破滅させる物語。
『マリオネット』…自身の作品を復讐に利用され、思い悩む作家の物語。
文字数 39,120
最終更新日 2024.09.15
登録日 2024.09.07
浪費家の父のせいで実家が借金まみれの伯爵令嬢キャサリンは、婚約者の王太子アレックスから「守銭奴」と罵られ婚約破棄される。しかし彼女は泣くどころか、これまでの「立て替え金(デート代やプレゼント代)」の請求書を突きつけ、利子付きで請求する。
その直後、実家の債権者である「氷の財務卿」ことルーカス公爵が現れる。借金のカタとして公爵邸で働くことになったキャサリンだが、そこは徹底的なドケチ生活が営まれる屋敷だった。普通の令嬢なら逃げ出す環境に、キャサリンは「無駄がない!素晴らしい!」と感激。意気投合した二人は、独自の節約術(野菜の皮料理、ジャガイモの煮汁で掃除など)で屋敷の改革を進めていく。
文字数 88,267
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.12.24
ゴミを宝に変え、絶望を力に変える。おっさんの執念が、世界を書き換える。
【あらすじ】
愛する妻と娘を失い、さらにその殺人の濡れ衣を着せられた小山内誠一(46歳)。
絶望の最中にあった彼は、追い打ちをかけるように異世界へと召喚される。
しかし、そこで待っていたのは英雄としての歓迎ではなく、若き転移者の「嘘」による更なる冤罪と、死を待つだけの地下迷宮への投獄だった。
何もかもを失い、死を望んでいた誠一。
だが、迷宮の奥底で「願いを叶える巨石」と出会い、彼の心に再び灯がともる。
「家族を殺した真犯人を、警察が捕まえるようにしてくれ。俺が消えたあの日から、三日以内に」
その願いを叶えるための報酬は、地下三階層の主を討つこと。
彼に与えられているのは、価値を下げて別の物へと変換する奇妙な固有スキル『劣化交換』。
魔物の死体をパンへ、そして、スキルポイントへ。
スーツ姿の中年は、血に汚れながら、自給自足の迷宮攻略を開始する。
すべては、残してきた世界の「真実」を書き換えるために。
(※本作品は全50話で完結しており、すでに最終話まで書き終えております)
文字数 130,385
最終更新日 2026.02.15
登録日 2025.12.28
イベント用に考えました。部分部分を考えられるように説明部分をぼかし簡潔に書いてみました。そしたら思った以上に悲しい話になりました。
文字数 1,132
最終更新日 2017.10.03
登録日 2017.10.03
気がつくと、異世界にいて、世界を動かす数字を理解して変えれる力を持っていた。取り敢えず、それをクリエイター能力【乱数調整】と名付け、この世界を楽しむ事にした。ただ、余りにもこの力が強すぎるた。だけど、失敗したら世界をリセットすればいい話だとも考えていたので、そこまで深刻な問題でもなかった。そんな主人公のお話。
思いつきで書いたものですので、更新は不定期かもしれませんが、楽しんで貰えると嬉しいです。
文字数 21,315
最終更新日 2019.08.10
登録日 2018.12.06
東京は丸の内。
オフィスビルの地階にひっそりと佇む、暖色系の仄かな灯りが点る静かなショットバー『Huster』(ハスター)。
今夜もまた名状しがたい悪夢のような複雑怪奇な事件が大都会東京の夜の街に怪しく蠢き出す…。
西園寺の下に届いた、記憶障害者か知覚障害者が書いたとしか思えないような奇妙で奇怪な謎の手記。
事件に呼応するかのように、京王井の頭線の電車内から、白骨化した頭蓋骨と奇怪な手記が発見される…。
2014年3月。吉祥寺。
謎の手記と街の噂、SNSの奇妙な書き込みの作中作が驚くべき事件の結末へと繋がる第二話『腐臭の供儀』。
難解にしてマニアック。
事件記者の東城達也と刑事の西園寺和也。ちょっぴり変わった車椅子の女探偵、片桐美波の個性豊かな三人が名状し難い悪夢のような複雑怪奇な事件の謎に再び挑む、謎解き本格推理中編『隅の麗人』シリーズ第二段!
カバーイラスト 歩いちご
※『隅の麗人』をエピソード毎に分割した作品です。
文字数 346,678
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.06.06
