「じ」の検索結果
全体で63,108件見つかりました。
思いつきです。
ただのエロになるかと…。
どうしようもなくいい加減に生きてる男になんとかこっちを見て欲しいと思ってる男の話。
R18です。
低空飛行なので、妄想垂れ流しのような感じで書いてしまってます( ̄▽ ̄;)
取り敢えず、本編終了。
後日談は、ぼちぼちと思いついた感じで、書くと思うです。
◆第一弾【男の日常】(変更するかもですf^_^;)乳首育成云々をごにょごにょと…( ̄▽ ̄;) 反省しなアカン男が手強いの〜
文字数 33,974
最終更新日 2026.03.18
登録日 2023.09.22
空の見えないスラムで生きる獣人の青年ノル。
ある日、空から落ちてきたカプセルから彼はひとりの青年と出会う。
――エット。
研究施設から逃げ出してきたその青年は、自分の名前すら知らなかった。
ただ一つ覚えているのは、「対象X」という実験記号だけだった。
スラムで共に生きるうち、不器用な用心棒ノルと無垢な実験体エットは、やがて“番”として強く結びついていく――
表紙イラスト/はじ屋様
本作品に含まれる内容
・選択肢によるマルチエンディング(ノーマルエンド、バッドエンド、トゥルーエンド)
・アンドロモーフ(カントボーイ)
・無理矢理(モブレ)
・孕ませ(男性妊娠)
・NTR
本サイトでは3ルートあるうちの1ルート(ノーマルエンド)を公開します
他のルートは同人誌にてご覧いただけます
文字数 79,298
最終更新日 2026.03.02
登録日 2025.10.31
「狼の護衛騎士は、今日も心配が尽きない」のスピンオフ・ストーリー。
戦時中、アルデンティア王国の王弟レイヴィスは、王直属の黒衣の騎士リアンと共にただ戦の夜に寄り添うことで孤独を癒やしていたが、一度だけ一線を越えてしまう。
しかし、戦が終わり、レイヴィスは国境の共生都市ルーヴェンの領主に任じられる。リアンとはそれきり疎遠になり、外交と再建に明け暮れる日々の中で、彼を思い出すことも減っていった。
そして、3年後――王の密命を帯びて、リアンがルーヴェンを訪れる。
再会の夜、レイヴィスは封じていた想いを揺さぶられ、リアンもまた「任務と心」の狭間で揺れていた。
――立場に縛られた二人の恋の行方は・・・
文字数 21,176
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.11.27
いつの間にかこの国の王子に転生していた俺。物語の世界にいるなんて、想定外だ。このままでは、この国は近い未来に内乱の末、乗っ取られてしまう。俺、まだ4歳。誰がこんな途方もない話を信じてくれるだろうか?既に物語と差異が発生しちゃってるし。俺自身もバグり始めてる。
4歳から始まる俺の奮闘記?物語に逆らって、みんな幸せを目指してみよう♪
毎日00:00に更新します。
完結済み
R15は、念のため。
自己満足の世界に付き、合わないと感じた方は読むのをお止めください。設定ゆるゆるの思い付き、ご都合主義で書いているため、深い内容ではありません。さらっと読みたい方向けです。矛盾点などあったらごめんなさい(>_<)
文字数 55,805
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.05.14
自分の婚約破棄が噂になるなんて。
幼い頃から大好きな婚約者マシューを信じたいけれど、素直に信じる事もできないリナティエラは、覚悟を決めてパーティー会場に向かいます。
文字数 23,153
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.19
白銀の人狼は生贄の王子に愛を捧ぐ
レンタル有り古くからユーディスティ王国の北方を守る狼の民・ザノゥサ。王国は守護の代わりに貢物を捧げ、彼らとの友好を保っていた。けれど時が過ぎ、その関係を軽んじた王は「王の子を嫁がせよ」というザノゥサの求めに対し、姫ではなく王子のシャニに白羽の矢を立てた。海軍将校として生きていた彼は一転、ザノゥサへの生贄として雪深い山脈へ向かうことになる。そこに待ち受けていたのは、美しい白銀の狼。シャニは自分こそが妻だと主張するが、子を産めぬ男に用はないとばかりに置き去りにされてしまう。それでも一人凍える雪の中で生き抜こうと耐えるシャニのもとに再び現れた狼は、なんと人の形に姿を変えて――!?
文字数 184,164
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.05.17
子爵令嬢・フロレンシアに、五度目の婚約破棄が突きつけられた。――結婚適齢期をとうに過ぎ、社交界では完全に行き遅れ。
けれどフロレンシアは、教養と商才、そして気品ある美貌を備えた才女。度重なる破談にもめげず、事業を立ち上げ、華やかに人生を切り拓いていく。
そんな彼女のもとに、思いもよらぬ“求婚”が舞い込む。アルバ公爵家の嫡男であり、ユニコーン獣人の血を引くロレンシオ。幼なじみで今まで弟のようにかわいがってきた5歳年下の青年が結婚を申し込んできたのだ。少年だった彼は、いつのまにか美しく成長し、知的で大人の色気に満ち溢れた青年に変貌していた。
そんな彼は、フロレンシアの耳裏に“誓印”を刻みつける。獣人にとってそれは、番(つがい)への執着と独占を示す魔法の証――。
そして次第に明らかになる、過去の婚約破棄の裏に潜んでいた陰謀。全てに絡むロレンシオの影。
――私は、何を信じればいいの?!
疑念と不安の渦の中で、フロレンシアは初めて“本物の愛”と向き合うことになる。
年上子爵令嬢×年下ユニコーン獣人。
執着か、純愛か。
“婚約破棄”の裏に隠された真実と、運命の恋が交差する“婚活”逆転劇が始まる!
☆小説家になろうの注目度ランキング(完結済) 11 位獲得しました。(2025/9/2)
文字数 53,319
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.02
前世の記憶を持って二度目の人生が始まった亜白(あじろ)。しかしその場所はよく知る日本と似ていて少し違う。決定的な原因が不明のままに、ゆるやかに男女比が偏りつつある世界で、女性は複数の男性を侍らせることをよしとする風潮を暗黙のうちに押しつけられる。成人していた前世の記憶を持つがゆえに、同年代の未成年へ興味が持てない亜白は、それを隠しながら生きている。けれども幼馴染の双子兄弟、紅壱(こういち)と乃蒼(のあ)はそんなことは知らないわけで。ふたりから好かれていることを薄っすら感じつつも、知らないふりをする亜白。高嶺の花として学校では密かに人気のある亜白だったが、あるとき「子供を産める確率が限りなく低い」との通知が届き――。
※当作品には生殖にかかわる露骨な話題や暴行未遂といった展開が含まれています。ざまぁというほどではないですが不届き者がボコされる展開はあります。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 19,359
最終更新日 2025.09.17
登録日 2025.09.13
実の弟と九年ぶりに再会したーーストーカーによる体調不良で仕事を辞めた千尋の前に突如現れたのは、九年ぶりに再会する実の弟だった。家も職も失った千尋に手を差し伸べてくれたけれど…え? 弟が僕のストーカー?? 盗聴盗撮なんでもアリ??
「好きだよ兄さん。もう離れないから」執着溺愛系弟×兄「同じ家にいるのにストーカーする意味ある…?」ーー長年の恋心を拗らせた弟は暴走中!
文字数 28,759
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.02.26
いきなり異世界で目覚めた主人公、起きるとなぜか記憶が無い。
あるのはアイテムボックスだけ……。
なぜ、俺はここにいるのか。そして俺は誰なのか。
説明してくれる神も、女神もできてやしない。
よくあるファンタジーの世界の中で、
生きていくため、努力していく。
そしてついに気がつく主人公。
アイテムボックスってすごいんじゃね?
お気楽に読めるハッピーファンタジーです。
よろしくお願いします。
文字数 726,190
最終更新日 2023.12.05
登録日 2019.01.20
「アメリア・ハワード、私は運命の女性と出会ってしまった。ここにいるセレンだ。君は副会長でありながら、セレンを嫉妬でいじめ抜いたそうだな。そんな女とは婚約破棄だ!!」
卒業パーティーで生徒会長のクロードの声が響き渡る。
でも私、アメリアは動揺したフリをするだけ。
だってこれは余興の劇で、お芝居なんだから。
私が自分の台詞を声に出しかけたその時、「ではアメリアは、俺が貰ってやろう!」
邪魔が入りました。
えっと、もしかして、お芝居だって気付いてないの?
ピンク髪の男爵令嬢まで現れ、どんどん劇の内容が変わっていく。
せっかくのお芝居を邪魔する、上から目線の勘違い男と、男爵令嬢は成敗します!
アメリアに転生した理亜が断罪劇を提案し、邪魔されつつ、婚約者のクロードと幸せになるお話。
完結しました。
カクヨム様でも投稿を始めました。
文字数 35,006
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.10.02
この世界が前世で読んだ事のある小説『恋の花紡』だと気付いたリリー・エーヴェルト。
その瞬間から婚約破棄を望んでいるが、宰相を務める美麗秀麗な婚約者ルーファス・クライナートはそれを受け入れてくれない。
そんな折、気がついた。
「悪役令嬢になればいいじゃない?」
悪役令嬢になれば断罪は必然だが、幸運な事に原作では処刑されない事になってる。
貴族社会に思い残すことも無いし、断罪後は僻地でのんびり暮らすのもよかろう。
よしっ、悪役令嬢乗っ取ろう。
これで万事解決。
……て思ってたのに、あれ?何で貴方が断罪されてるの?
※全12話で完結です。
文字数 26,706
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.05
※3/2更新しました!ちょっと遅刻しました。
※毎週金曜更新予定。
いいところのぼっちゃんでふわふわいい子の勇者くんがうっかりかけられた呪いを解くために片思いの相手(男)にお願いしてセックスさせてもらおうとするところから始まるラブコメBL小説です。最近ハマってるクール寡黙タイプ(隠れヤンデレ)✕ほわほわ素直なぼっちゃん(少し不幸体質)なお話です。
初めはそんな感じでスタートしたのですが、攻さんもおかしくなるし、お兄ちゃんとか出てくるし、もだもだしまくる両片思いのお話です。最終的にはくっつきますが、紆余曲折あるので一緒に楽しんで貰えたら嬉しいです!
受→リアムくん。主人公。金髪碧眼の美青年。
受→ジェラルドくん。クール寡黙黒髪のイケメン。
呪われたり(自分が)呪われたり(相手が)戦ったり告白したり逃げたりしながらも、最後には結ばれる話です。
お楽しみいただけると嬉しいです!
文字数 107,649
最終更新日 2025.03.16
登録日 2024.11.04
盗賊に襲われ両親を失ったモニカはこの半年ずっと憂鬱な日々を過ごしている。
婚約者であるセリオが毎日のように結婚を急いてくるから。
セリオは村長が勝手に決めた婚約者。
そして、閉鎖的な村の考え方を押し付けてくる支配的な一面を持つ。
そのせいでモニカは、セリオとの結婚にどうしても同意することができない。
そんな中、突然、領主であるクラウディオが現れた。そして、出会って数秒で暴言を吐いた
「ここは随分と粗末な家だな」
「なんですって?!」
思い出がたくさん詰まった我が家を馬鹿にしたクラウディオの好感度は、ゼロではなくマイナスだった。
最悪な出会いは、当然の如く二人の間に深い深い溝を作ってしまう。けれども……
地位と財と見た目の容姿のおかげで女性に不自由してなかった領主が、初めての恋にアタフタしながら精一杯、みなしご少女を溺愛しようとする、じれったくてもどかしい恋のおはなし。
※他のサイトにも重複投稿します。
※★は主人公以外の目線でのお話です。
※2020/10/25 タイトル変更しました。
文字数 80,786
最終更新日 2020.11.12
登録日 2020.10.23
「悪逆非道な女は、この国に不要だ」
王城の大広間。大勢の貴族が見守る中、王太子アルフレッドから婚約破棄を言い渡された公爵令嬢・クローディア=エルヴァンシアは、静かに目を細める。
その罪状は、王太子妃候補への嫌がらせ、権力の乱用、そして国家転覆未遂――もちろん、すべて仕組まれた冤罪だった。
そして彼女に与えられた刑罰は、生還率ゼロと呼ばれる『奈落のダンジョン』への追放。
誰もが彼女の絶望を期待した。
だが次の瞬間、クローディアは心の底から笑う。
「……やっと、思い切り暴れられるのね?」
実は彼女は、幼少期から剣・体術・魔力制御の全てを極めた、生粋の戦闘狂だった。
窮屈な貴族社会で“完璧な令嬢”を演じながら、本心ではずっと強敵との死闘を渇望していたクローディアにとって、奈落のダンジョンはまさに夢の遊び場。
巨大魔獣を拳で粉砕し、古代竜を投げ飛ばし、伝説級モンスターを笑顔で狩り尽くす彼女は、最深部で封印されていた最恐の魔王・ゼノヴァルと遭遇する。
しかし、“人類最大の脅威”と恐れられた魔王すら、クローディアにとっては最高の遊び相手だった。
圧倒的暴力で魔王を叩き伏せた結果、なぜかゼノヴァルは彼女へ異常な執着を見せ始める。
一方その頃、クローディアを追放した王国では異変が続発していた。
汚職貴族の暴走、軍部の腐敗、食糧流通の崩壊、隣国との外交悪化。
実はクローディアこそが、裏で王国を支えていた唯一の“調整役”だったのだ。
そして破滅寸前になった王国は、かつて捨てた悪役令嬢へ救いを求め始める。
だが、今さら遅い。
クローディアの隣には、最恐の魔王と、奈落で鍛え上げた最強の軍勢がいるのだから。
「泣きつく暇があるなら、せめて私を楽しませなさい?」
これは、追放された悪役令嬢が、世界最強へ至るまでを痛快に蹂躙していく物語。
※本作品は、人工知能の生成する文章の力をお借りしつつも、最終的な仕上げにあたっては著者自身の手により丁寧な加筆・修正を施した作品です。
文字数 83,205
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.05.10
異世界に転移した姉の美智子が数年ぶりに戻ってきた
はるかは姉のかつての恋人だった和也と付き合っていた
姉が戻ったことで和也との関係の終わりを悟った
姉を変わらず思い続ける和也
自分は姉の代わりだった
行方不明の間に姉は子供を宿していた
和也はそれを受け入れ自分の子として育てると言う
はるかの心にある感情が育ち始めた
愛憎劇
性描写強め
異世界転移モノをダークな感じでこちら側の世界から描いたらこんな感じかな?という作品を描いてみました
主人公も転移します
転移後の話の方が長いです
ドロっとしてます
文字数 28,465
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.20
魔獣に喰われ、命を落としたはずの少年。
だが、目覚めた彼の体は“骨”だった。
蘇らせたのは、伝説の大賢者アストー。
少年は賢者の塔で暮らし、妖精リエラティと出会い、魔法を学び始める。
――夢だった、魔法使いになるために。
やがて特異なスケルトンとして唯一無二の力を得た少年は、
王国の魔法使いとして、帝国との戦いに身を投じていく。
骨の少年が出会いと冒険を通して、世界を知っていく物語。
更新予定:月〜土18時
文字数 41,982
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.04
セシリア・ウィンザーは婚約者のアーサー・マクマレーと共に領主代行として領地の運営に励んでいた。
最近のアーサーの様子がおかしい。視察の名目でセシリアの妹ローズと遊びに出かけたり、金策をはじめたのだ。
疑念を抱いたセシリアは、執事のウィリアムと調査をはじめ、横領と不貞の証拠を見つける。
しかし、それを指摘すると、セシリアは婚約破棄されてウィリアムと共に領地を追い出されてしまう。
庶民となったセシリアは、隣の領地でウィリアムの能力を貴族に売り込み、会計事務所を開く。
一方、借金を抱えたアーサーが夜逃げしたという噂が聞こえてくるのだった。
文字数 11,335
最終更新日 2023.05.12
登録日 2023.05.09
軽い朝食を取り、ラウンジで涼しい風に吹かれ、コーヒーを飲みながら軽い音楽を聴いていると、
ふっと、何処かで見たような男性に気づき、その男性も私を見て、こちらに向かって歩いてきた。
その男性は「もしかして、井上麗子さんでは、、、」
麗子は「はいそうですが、貴方は、、、」
「私ですよ、朝月です。中学の同じクラスのわかりますか?」
「あぁ、、、思い出しました。私の隣に座っていた朗さんですか?お久しぶり、、、どうしてこのホテルに?」
「有給休暇でひとり旅です。麗子さんは?」
「昨日、夫とここに来たんですが夫が緊急のようで今日の朝にここを立ってしまい、一人残されている状態なんです。
文字数 7,646
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.23