「日常」の検索結果
全体で36,601件見つかりました。
文字数 18,012
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.05.31
21世紀までの科学と宗教と芸術が完全融合した、万物の芸術、9999(フォーナイン)のスケッチ(主要なシーン、枠組み、理論の紹介など雑多なものを含む)
文字数 8,259
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.06.13
主人公『テスタ』はガルボン邸でメイドとして働く13歳の女の子。大好きなメイド長と大切な仕事仲間に囲まれ、忙しくも温かい毎日を過ごしていた。
しかしある夜、お使いからの帰り道で見たことの無い不気味な化け物が人を襲おうとする場面に遭遇。路地裏を駆け回りなんとか化け物の退治に成功したものの、テスタ自身も瀕死の重症を負い気絶してしまう。
そして次に目が覚めるとそこは——浮世離れした美貌の青年が暮らす、綺麗で奇妙な屋敷だった。
スーパー元気元気少女『テスタ』
ガワは王子様・中身は人外魔法使い『ノイ』
魔法が日常の不思議な世界で、デートしたり学校に行ったり、戦ったり死にかけたり(主にテスタが)するワクワク命懸け夫婦生活が始まる。
文字数 138,716
最終更新日 2026.05.28
登録日 2025.09.05
「お前の人生、つまんなくね?」
社畜として身を粉にし、ゴミみたいに死んだ男がいた。
そんな彼が女神から与えられたのは、たった一つ。
だが、あまりにも最強すぎるチートスキル――【状態編集(ステータス・エディット)】!
それは、敵のHPを「1」にしたり、自分のレベルを「999」にしたり、美少女の好感度を「MAX」にしたりと、この世のあらゆる法則を指先一つで書き換えられる、まさに神の権能だった!
舞台は剣と魔法の異世界。
Fランク冒険者として再スタートした主人公を待ち受けていたのは、
「雑魚は失せろ」と見下してくる、いけ好かないAランクのエリートパーティ。
そして、街を絶望に叩き込む、災害級のドラゴン。
――だが、それがどうした?
彼の前では、「最強」も「エリート」も、ただのテキストデータに過ぎない。
これは、退屈な日常に中指を立て、理不尽を圧倒的なチートで蹂躙し、成り上がっていく男の物語。
読めば血が沸き立つ、痛快無比の“最強ざまぁ伝説”が、今、幕を開ける!
※イラストはいずれもAIを使用して作成しています
※校正にAIを使用しています
文字数 11,011
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.21
文字数 8,589
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.12.10
動画投稿サイトで活動している主人公の女性・色彩蝶々はずっとボカロを投稿していたが、全然バズらなくて、何か別のことをしないとと思い、自分自身を動画に出すことに。するとファンがついたのだが、そのファンの中の一人が強火の顔ファンで。その顔ファンは推し活と言ってSNSをやっているが、セクハラDMを送ってくる・インフルエンサーに宣伝のDMを勝手に送るなどの迷惑行為が多くて、どんどん色彩蝶々はそのファンが重荷になっていく。
文字数 80,700
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.02.16
日頃の日常に関するイライラをストーリーにしてみました。
各一話、完結で主人公が変わります。
法的倫理を逸脱する可能性があります。
その場合、実際に行わないで下さい。
文字数 5,992
最終更新日 2019.05.07
登録日 2019.05.06
君の小説が読みたい
レンタル有り旧題:明日を見る桜と今日に降る雪。~きみ、まわる。ぼく、とまる。~
「六日後の十二月八日、日曜日。君は死ぬ」
十二月八日からタイムリープしてきたという一ノ瀬茉莉花。
彼女曰く、僕は今週末の日曜日、身近な誰かに殺されて死ぬらしい。
候補となるのは悪友である三木谷才人、そして会社の先輩である宇尾溜カロン。
どちらが僕を殺すのか? なぜ、僕は殺されるのか?
これは世界の片隅で起こった、ほんの些細な奇跡を書き留めた――僕が死ぬまでの、数日間の備忘録だ。
文字数 130,892
最終更新日 2020.06.17
登録日 2019.07.31
子供の頃から『人ではないもの』が見える高校生、柴崎天心(しばさきてんしん)は、同じくそれらが見える美少女の巫女、神凪(かんなぎ)さくらと出会う。
さくらは巫女という仕事上、清楚なイメージで通しているが、実は攻撃的な性格であることを、天心は見てしまう。
天心とさくらは偶然同じクラスになり、陰キャで人と関わりたくない天心なのに、なぜかさくらが興味を持って近づいてくる。自分の本性を暴露されないために天心を監視してるのか?
そして幼なじみの女子、月影日和(つきかげひより)も、「関わってくるな」というのにまとわりつく。
平穏な日常を送りたいのに、頼りないロリ神様や邪神のせいで、ドタバタしてしまう日々。
果たして柴崎天心という男は何者なのか?
(本人は自分で「ばか者」だと言ってるが)
さあそれからどうなる?──それは神のみぞ知る。
(作者自身もわからない)
そんなお話です。
※基本、ドタバタラブコメ
※ちょっとトンデモな裏設定があったりします(笑)
文字数 151,168
最終更新日 2019.10.12
登録日 2019.09.28
文字数 1,715
最終更新日 2019.11.16
登録日 2019.11.16
文字数 8,240
最終更新日 2020.06.15
登録日 2020.06.08