「告白」の検索結果
全体で3,904件見つかりました。
兄である瞬は、弟の紘を溺愛している。
弟は兄のことがまあまあ好きなので拒みきれずに困っているのだが、そんなある日、弟は兄に告白されてしまった……。
兄が19歳で、弟が16歳です。
文字数 20,376
最終更新日 2022.09.10
登録日 2020.06.06
文字数 5,100
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.03.13
氷室稔は普通の男の子。何もかも平凡で自分に取り柄などなく、友達すらいない学校生活を送っていた。
自分には何もない、とネガティブな思考に陥っていたある日、稔の下駄箱に手紙が入っていた。自分が何かやらかしたのか、とビクビクしていたら……
「俺、お前のことが好きだ!付き合ってくれ!」
何故か学園の人気者にそう告白された。
文字数 24,689
最終更新日 2025.07.20
登録日 2023.10.23
夏祭りが終わった。
受験を控えている僕は、誰の誘いも断った。
そこに、地味子さんからメッセが。
「今から、お祭りを回らない?」
その子は、罰ゲームで僕とメッセ交換させられた子だった。
ホロライブの大空スバルさんと姫森ルーナさんのエピソードに感化された。
モノガタリー・ドットコム お題:夏の終わりに
文字数 1,553
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
「一連の殺人事件は、私が主犯です」
連続撲殺事件の犯人を追っていた森警部補に、自首をしてきた高倉有隆。
高倉有隆は連続女性誘拐殺人事件の犯人である弟の、高倉有理の証拠隠滅に加担した過去のある共犯者で、加害者遺族だ。高倉有理は事件後焼身自殺をし、高倉有隆は証拠隠滅罪で懲役二年、執行猶予三年で釈放された。罪を告白する言葉を聞いている森警部補は、アリバイのあるはずの高倉有隆を不信に思うが怒りが込み上げる。
森警部補は道警に勤務をしていた。ある日女性が通り魔に襲われ死亡しているとの通報を受け現場に向かうが、その女性は自分の妻だった。
様々な人間の視点から描かれる、絡み合う人間心理を描いたサスペンス。
※二重感嘆符の続編。単体でも読めるように作成しました。
※続編「バックオリフィス」アルファポリスにアップしました。
※この作品は犯罪描写を含みますが、犯罪を助長する物ではございません。
※ボーイズラブ描写あります。軽い描写なので同性愛に偏見がない方は是非。
文字数 9,685
最終更新日 2023.07.29
登録日 2023.07.29
高校に入学して一ヶ月が経った頃「貴方に一目惚れしました」と紅蓮先輩から大胆な告白を受け、クラスメイトの前では「悠に気軽に触ることは許しません」といきなり溺愛発言をされる。紅蓮先輩は生徒会長でしかもその正体は小中学生に人気な少女漫画家!?
スランプをなおすために兄妹ごっこや教師と生徒になりきって勉強会をしたり。毎日溺愛されながらあんなことやこんなことまで!?ギャップ萌えの紅蓮先輩に胸キュン間違いなし!
二人のキュンキュンなラブストーリーが今ここに開幕する!
※野いちご、他サイトにて同作品掲載中。
文字数 115,458
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.04.07
【僕を貰ってくれませんか!?】
大好きなあの子に言った告白はかっこ悪い告白だった。
同級生の男×女の恋愛小説です。
文字数 18,052
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.09.15
回復術師のアルトは、神からのギフトとして「完全蘇生」という奇跡のスキルを授かった。死者を無条件で蘇らせるその力により、彼のパーティは死の淵から何度でも生還し、英雄として称賛を浴びていく。どんな致命傷も、どんな不運な死も、アルトの祈り一つで帳消しにできた。彼にとって、それは仲間を守り抜くための最高の希望だった。
だが、この世界に無償の奇跡など存在しない。アルトがスキルを行使するたび、その代償として「彼が心から愛する人間」が世界から一人ずつ消滅していたのだ。それは死ではなく、存在そのものの消失。記憶からも記録からも消え失せ、最初からいなかったことになる呪い。しかし、アルトはその残酷な法則を知らない。仲間を救いたい一心で、彼は無邪気にも禁断の力を振るい続ける。
幼馴染、恩師、そして密かに想いを寄せていた少女。仲間を死の淵から救い上げるたび、アルトの大切な人々が誰にも気づかれることなく世界からこぼれ落ちていく。違和感は積み重なるが、目の前の命を救う使命感が彼を盲目にさせていた。
そして、パーティの最後の一人が倒れた時、アルトは迷わずスキルを発動する。その蘇生が、自分を愛してくれた最後の人間を消し去り、真の孤独をもたらす引き金になるとも知らずに。これは、優しすぎた少年が歩んだ、あまりにも残酷で悲しい救済の物語。
文字数 1,471
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.21
下駄箱に入っていた一通の手紙「校舎裏で待ってます」そんな手紙で校舎裏にいった彼女を待ち受けていたのは罰ゲームの告白・・・。
ざまぁ。系になるのかな?さっぱりしてくれればいいです。一応1話完結です。
続き書くかはわからないから、一応長編になってます。
文字数 4,392
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.06.04
基山実里は、どこにでもいるごくごく普通の高校一年生。
実里は、少女マンガのような恋愛に憧れていて、
人よりちょっと惚れやすいうえに、
当たって砕けろタイプのため、
16歳にして失恋の数、47回という記録を持っている。
そんな彼女は、親友の桜木紫音を通じて、
ひとつ上のセンパイ、井上晴翔と出会う。
何度か遊んでいるうちに、
晴翔を異性と意識する様になるが、
同時に彼の想い人が紫音であることに気づく。
しかし、紫音にも彼氏がいるため、
晴翔の片想い。
今回も、当たって砕けろ精神で想いを伝える実里。
あっけなくフラれるものの、
告白をきっかけに二人の距離は縮まり…
果たして実里の想いは届くのか…
文字数 17,230
最終更新日 2020.06.17
登録日 2020.04.23
私シャルラは母と二人暮らしの平民の女の子。そんな私は、とあるご令嬢の従者だという青年イールトに出会い、恋をした。
でも実は私、貴族の娘だったらしい!
初めて会う父たちにいっぱいいっぱいなのに、イールトさんの主人だという令嬢がやって来て……。
「ここは乙女ゲームの世界なの。あなたがヒロインで、わたくしは悪役令嬢なのよ。お願いだから、王子を選んで!」と言ってきた。
私が王子様と結婚⁉︎ 冗談じゃない! 私が好きなのはあなたの従者様です!
告白もせずに彼を諦めるなんてしたくない。乙女ゲームとかいう意味の分からないものに振り回されるのはお断りです。
え? あなたも本当は王子が好きなの? それに王子もあなたの事が好き⁉︎
そういうことなら、私は私の幸せを掴んでみせるから、あなたも諦めないで!
***元気と明るさが取り柄の主人公が、悪役令嬢と王子の仲を取り持ち、自分の恋も叶えるお話
*小説家になろう様にも投稿しています。
文字数 326,240
最終更新日 2021.02.27
登録日 2021.01.31
魔法使いであるジョマは魔法の薬を作るのが得意なこと以外は平凡な少女。
小さいながらも店を開いている。
ある日、ジョマはハンサムな男性から愛の告白をされてしまった。
ノベルアップ+とエブリスタにも掲載しています。
文字数 5,043
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.09.11
万年一人ぼっち、文芸サークル所属の大学生那智豊(なちゆたか)に舞い降りた奇跡!?まさかのクリスマスデートに誘ってくれた後輩の女の子。九王沢(くのうさわ)さんは英国大博士課程卒、ワールドクラスの知性と絶滅種級のお嬢様というトンデモ設定つき!でも黒髪清楚の美貌にHカップの巨乳まで揃った彼女が、どうして?「だってわたし、今日はあなたにいっぱい突っ込んでもらいたいんです!」
ああ、これからボケるからね…ってそっちかい!なんだこのデート!?告白シチュエーション恋愛長編です。
登録日 2015.07.02
篠山(しのやま)りいなは社会人。
20歳の誕生日、隣の家に住む妹のような存在
端咲(はしざき)みゆに求婚される。
「結婚してくれるって言ったでしょう?」
幼いころの告白に舞い上がって返事をした社会人二年生と
大好きなおねぇちゃんとの結婚を待ち望んでいた女の子のお話。
☆なろう様でも掲載しています
文字数 12,497
最終更新日 2023.08.24
登録日 2019.10.26
とある田舎の小さな観光地で古民家でカフェを営んでいる主人公は、少し前に出会ったお菓子屋さんの女性に恋をしていた。
しかし、毎朝カフェに洋菓子を届けてくれる彼女と二人っきりの時間を大切にしたい主人公は、告白もしないでその空間を楽しんでいた。
永遠に続くと思っていた幸せの時間は、周りの人々によって永遠ではないことを改めて思うことに。
ただ、その変化によって主人公は彼女に対する気持ちが抑えきれず、告白をしようと決心する。
しかし、彼女には誰にも言えない過去があった。
主人公の告白によって、二人の状況は大きく変化していくのだが。
文字数 19,844
最終更新日 2020.05.15
登録日 2020.04.30
舳珱学園高等部普通科の一年である主人公の斗草雪之は、ある日、文武両道の天地真理亜という学園でも指折りの人気者に告白される。自分自身にそれほど自信もなかった雪之は、遠回しに辞退するが、その日から彼女と関わる事になる。だが、真理亜には秘密があった。それが、雪之達を巻き込む事件へと繋がる事になる。
文字数 42,348
最終更新日 2020.09.14
登録日 2020.09.13
「寝取られるくらいなら、抱いてやるよ」
幼馴染の相原渉からそう宣言された内宮香帆は、無理やり彼に抱かれた。
「香帆の乱れた姿を引き出せるのは、オレだけだ」
渉は彼女を狙う御曹司に嫉妬して独占欲を拗らせ、酔いが回って意識が混濁している香帆の身体に、何度も快楽を教え込む。
「香帆がオレの彼女だと思ってた奴らは、全員自称だ。非公認彼女」
「御曹司と同レベルの金持ちじゃねぇと、満足できないもんな?」
愛する人と想いを通わせた香帆は、彼の異常性に気づくことなく絡め取られる――。
*
大好きな幼馴染(26)が別の女性と交際中だと勘違いし、やけ酒中の香帆(25)がホテルの御曹司(30)から告白を受けた結果、有名財閥の孫だと隠していた幼馴染が狂気を爆発させ、きっちり落とし前をつける話。
*
★3月31日 第18回恋愛小説大賞 奨励賞
ありがとうございます。
文字数 68,795
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.01.24