「家」の検索結果
全体で48,671件見つかりました。
【更新休止中】
三十歳の誕生日に通り魔に刺され人生を終えた小鳥遊葵が
過去にも失敗しまくりの神様から異世界転生を頼まれる。
神様は自分が長々と語っていたからなのに、ある程度は魔法が使える体にしとく、無限収納もあげるといい、時間があまり無いからさっさと転生しちゃおっかと言いだし、転生のため光に包まれ意識が無くなる直前、神様から不安を感じさせる言葉が聞こえたが、どうする事もできない私はそのまま転生された。
目を開けると日本人の男女の顔があった。
転生から四年がたったある日、神様が現れ、異世界じゃなくて地球に転生させちゃったと・・・
他の人を新たに異世界に転生させるのは無理だからと本来行くはずだった異世界に転移することに・・・
転移するとそこは森の中でした。見たこともない魔獣に襲われているところを冒険者に助けられる。
そして転移により家族がいない葵は、冒険者になり助けてくれた冒険者たちと冒険したり、しなかったりする物語
※この作品は小説家になろう様、カクヨム様、ノベルバ様、エブリスタ様でも掲載しています。
文字数 162,357
最終更新日 2021.05.01
登録日 2021.02.01
根暗で地味で容姿が良くない事から家族からは家を追い出されてクラスでも軽く虐められている女子高生の桜坂美姫(18)は学校帰りに謎の生物に襲われる。時を同じくして日本のあちこちに歪が現れて後に《魔物》と呼ばれる異世界の生物が日本へと転移して来た。周囲の人々が襲われて死んでいく中で美姫は間一髪の所を鎧を纏った騎士のような姿の青年に助けられてその命を救われた。その青年にしか《魔物》は殺せないらしく国はその報酬として美姫を青年の伴侶として差し出すのだった……。青年との溺愛同棲生活が始まり美姫の不幸な人生に光が差し始める。
逆異世界転移物で美醜逆転のお話です。舞台は現代日本になります。設定はかなりふんわりしてますので苦手な方はご注意ください。
ヒロイン根暗で少しだけ暗い過去持ちです。物語の進行上残酷な描写有ります。人によっては不快になる表現が有るかも知れません。ご了承ください。
☆はR18です。
不幸なヒロインが幸せになって行く物語です。ひたすら甘々の優しい世界です。
更新不定期です。
ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
文字数 35,353
最終更新日 2021.09.06
登録日 2021.08.28
35歳の美津子は、豊満なKカップのバストとふくよかな体型にコンプレックスを抱きながら、夫・悠一と穏やかな結婚生活を送る。家計を支えるためパートを探す中、過去のカフェアルバイトでの屈辱的な視線を思い出し、接客業に踏み出せずにいた。高校の同級生・香織から熟女キャバクラ「月夜の華」の仕事を勧められ、葛藤しつつ体験入店を決意。グリーンのドレスに身を包み、源氏名「ミナミ」で新たな一歩を踏み出すが……悠一の愛に支えられながらも、過酷な現実と裏切りに心が揺れる。友情と策略、罪悪感が交錯する中、美津子は自分の身体と向き合い、未知の世界で自分を変える決意を模索する。
※この物語はフィクションであり、実在の人物とは無関係です
文字数 175,274
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.06.01
🌸他のサイトでも公開しておりましたが、こちらで加筆しておりますラスト。
🌸青春BLコンテストに参加しておりました。
閲覧や投票など、本当にありがとうございました!🙇🏻♀️
☆。.:*・゜
幼き頃からアパートの
隣同士に住むふたりは
昔仲が良かったが
あることがきっかけですれ違ってしまう。
それからはずっと挨拶をするだけの
関係だった。
けれど一緒に
アパートの敷地内にある畑で
一緒に作業をすることになり
ふたりは再び急接近する。
そして実は幼い頃に
とある約束をしていて……。
✩.*˚
102号室に住む
クーデレ隠れ執着攻めの高校一年生
☆光田 律(ひかりだりつ)
トマトの前でひとりごとを呟く由希が気になる。
でも由希と話すとドキドキするし
嫌われていると思っているから避けていた。
表情や気持ちを外に出すのが苦手で
スマイルはプレミア。
×
101号室に住む
アパートの大家さんの息子
天然健気受けの高校一年生
☆綿谷 由希(わたやゆき)
昔律にひどいことを言ってしまったから
律に嫌われていると思い込んでいる。
優しすぎて気を使いすぎるから学校は疲れる。
畑いじりや好きな小説が癒し。
トマトには本音を話せる。
「これなら、一緒にトマトが食べられるね」
「一緒に発芽させませんか?」
マイナス思考のふたりの恋を
見守ってくだされば幸いです🙇♀️
🌸じれきゅん🌸
お読みくださりありがとうございます
反応も日々書く励みとなっております。
可愛い男の子ふたりの
日常の幸せが積み重なってゆく
ハッピーエンドのおはなしです✨
(トマト大好きです🍅)
文字数 65,545
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.08.10
文字数 141,295
最終更新日 2024.06.26
登録日 2019.03.21
名家の子息ばかりが集まる全寮制の男子校、鳳凰学園。
俺、佐倉伊織はその学園で風紀“副”委員長をしている。
そう、“副”だ。あくまでも“副”。
だから、ここが王道学園だろうがなんだろうが俺はモブでしかない────はずなのに!
BL王道学園に入ってしまった男子高校生がモブであろうとしているのに、主要キャラ達から逃げられない話。
文字数 50,996
最終更新日 2020.12.03
登録日 2020.06.08
「君の家との関係はもう続けられない」
ラーベ子爵家のオズヴァルドと婚約をしていたルフィード伯爵家の令嬢ファウスティーナはラーベ子爵に呼び出され、婚約の白紙を申し渡された。
拒否できるはずもない。7カ月前、ファウスティーナの兄であるニコライがあわや隣国と開戦となってもおかしくない事態を引き起こしその責任を取った。
関わり合いになった者も、その家も罰を受けたがルフィード伯爵家も例外ではない。残ったのは爵位だけで住む場所も失ってしまった。
一夜にして犯罪者を出した家となったルフィード伯爵家と7カ月も婚約を継続していたラーベ子爵家が珍しかったのだ。
書類にサインを済ませたファウスティーナは雨の中、歩いて家まで帰る途中で1人の男性を拾った。
雨に打たれずぶ濡れになっていたのは高熱で動けなかったから。
ファウスティーナは男性に肩を貸し、何の治療が出来るわけでもないが放っておく事は出来ず家に連れ帰った。
男性の名前はグレイク。「世話になった恩を返したい」というグレイクだったがグレイクには人に言えない秘密があった。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★3月29日投稿開始、完結は3月31日22時22分<(_ _)>
★読んでくださる読者様は知っている事も、キャラは知らないって事があります
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 89,853
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.29
ルーテシア・フォンテンスは、《ニーナ・エクスランデ公爵令嬢毒殺未遂事件》の犯人として仕立て上げられ、王城地下の牢獄にて毒殺されてしまうが、目覚めたら精霊となって死んだ場所に佇んでいた。そこで自分の姪と名乗る女の子《チェルシー》と出会い、自身の置かれた状況を知る。
《十八年経過した世界》
《ルーテシアフォンテンスは第一級犯罪者》
《フォンテンス家の壊滅》
何故こんな事態となったのか、復讐心を抑えつつ姪から更に話を聞こうとしたものの、彼女は第一王子の誕生日パーティーに参加すべく、慌てて地上へと戻っていく。ルーテシアは自身を殺した犯人を探すべく、そのパーティーにこっそり参加することにしたものの、そこで事件に遭遇し姪を巻き込んでしまう。事件解決に向けて動き出すものの、その道中自分の身体に潜む力に少しずつ目覚めていき、本人もこの力を思う存分利用してやろうと思い、ルーテシアはどんどん強くなっていき、犯人側を追い詰めていく。
そんな危険精霊に狙われていることを一切知らない犯人側は、とある目的を達成すべく、水面下で策を張り巡らせていた。誰を敵に回したのか全てを察した時にはもう手遅れで……
文字数 141,154
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.01.17
【あらすじ】
聖獣使い唯一の末裔としてキルベキア王国に従事していた主人公”アメリア・オルコット”は、聖獣に関する重大な事実を黙っていた裏切り者として国外追放と婚約破棄を言い渡された。
追放されたアメリアは、キルベキア王国と隣の大国ラルヴァクナ王国の間にある森を彷徨い、一度は死を覚悟した。
そんな中、ブランディという牧場経営者一家に拾われ、人の温かさに触れて、彼らのために尽力することを心の底から誓う。
「もう恋愛はいいや。私はブランディ牧場に骨を埋めるって決めたんだ。」
「羊もふもふ!猫吸いうはうは!楽しい!楽しい!」
「え?この国の王子なんて聞いてないです…。」
命の恩人の牧場に尽力すると決めた、アメリアの第二の人生の行く末はいかに?
◇◇◇
小説家になろう、カクヨムでも連載しています。
カクヨムにて先行公開中(敬称略)
文字数 61,311
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.08.02
ソレイユ王国最古参の貴族である公爵家の現当主メンシス・ラン・セレネは、彼が今とは違う人物だった時の人生の記憶を保持している。一番古い記憶はフェガリ王国出身の青年・ナハトであった時のものだ。当時の彼は“太陽の聖女”・カルムを妻に持ち、彼は“月の大神官”として、妻と共にクエント大陸の中央部に位置する神殿で、彼らの創造主である“太陽神”と“月の女神”の二柱に仕えていた。
もうすぐ子供も生まれるという最も幸せな時期。突如「カルム様が自殺した」との悲報が、一時的に祖国へ帰省していた彼の元に届く。
『ナハトは突如逃亡して祖国で愛人を作った。それ故神殿には戻らないと知り、聖女様は悲観して自殺したのだ』
聖女に仕えていた神官達がそう宣言したせいで彼は二柱の神殿に帰還する事が出来なくなり、無実を訴えようが届かず、彼はカルム達の遺体を引き取る事さえ叶わなかった。
——そんな記憶を持ったまま、彼は転生を繰り返す。
『最愛の妻・カルムの魂が再び地上に生まれ、彼女と再び結婚し、あの時代に逢えるはずだった我が子達を絶対に迎え入れる』
その願いを叶える為だけひたすら注力し、彼は力を、財力を、武力をも蓄え続けた。
だが切実な悲願はいくら待っても叶わない。それでも『いつかは——』と諦めずにいた頃、やっと「聖女の証を持つ子供が生まれた」との朗報が彼の元に届く。それは丁度、初代聖女・カルムの不可解な死から五百年目を迎えた日だった。
○現世以前からずっとひたすらたった一人の女性に恋焦がれている公爵様と、その女性の生まれ変わり令嬢のお話。
○TL寄りのちょっとえっちな小説の予定です。
○魔法・死に戻り要素あり・一部の人物は前世の記憶持ち・猫系もふもふ要素あり。
○表紙画像の二人は『くない瓜』様が提供して下さいました!
文字数 271,693
最終更新日 2024.05.31
登録日 2023.08.28
薬剤師レイン・クロウリーは薬剤師の役割が賢者の下位互換だとパーティリーダーのジーンに判断され、新任の賢者と入れ替わる形でSランクの冒険者パーティを追放される。
そうして途方に暮れるレインの前に現れたのは、治癒魔術を司る賢者ですら解毒できない不治の毒に苦しむ冒険者の少女。
だが、レインの薬学には彼女を救う答えがあった。
そしてレインは自分を慕ってパーティから抜けて来た弓使いの少女、アヤと共に彼女を救うために行動を開始する。
一方、レインを追放したジーンは、転落していく事になる。
レインの薬剤師としての力が、賢者の魔術の下位互換ではないという現実を突きつけられながら。
カクヨム・小説家になろうでも掲載しています。
文字数 101,073
最終更新日 2025.03.05
登録日 2025.02.22
精霊が愛し子のためにわちゃわちゃするお話。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,663
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
子爵令嬢のアリアは、恋愛小説家の卵。出版社に原稿を出しても、毎回「リアリティがない」と一蹴される。そんなアリアも十六歳のお年頃。間もなく社交界デビューが控えている。だけど、アリアは乗り気ではない。社交パーティーは、未来の夫を探す場。だけどアリアには、十年間、ずっと片思いしている男性がいる。父の友人であるジョナサン男爵ケイム・ローカー。彼はアリアのことはまるで子供扱い。それでもアリアは諦めない。
R18には※をしています。
「家庭教師イザベラは子爵様には負けたくない」のアリアが主人公です。
文字数 172,583
最終更新日 2024.03.14
登録日 2024.02.06
保育士の専門学校を卒業したばかりの佐伯陽(さえきはる)は、叔父の紹介で名門私立・星宮学園保育園に勤めることになる。
豪華な設備や上流家庭の子どもたちに最初は戸惑いながらも、「子どもが好き」という純粋な想いだけで、年長クラスの六人の男の子たちと向き合っていく。
俺様気質の怜央、人懐っこい陽太、甘えん坊な奏、双子の颯真と湊、そして理知的な蒼。彼らは皆、優しく穏やかな陽を「はる先生」と慕い、かけがえのない日常を築いていた。
しかし、ある事故をきっかけに、陽は治療不可能と判断され、未来の医療に望みを託してコールドスリープへ。
十数年後、目覚めた彼の前に現れたのは、かつての園児たちが大学生へと成長した姿だった。
守る側だった陽は、今度は強く真っ直ぐな想いを向けられる側になる。
文字数 30,655
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.22
それは突然、スマホに届いたものだった。
朝、何の前触れもなくスマホをいじっていると身に覚えのないアプリがインストールされていた。
そのアプリを使えば、誰でも催眠状態にすることができると説明されてあり、ばかばかしいと思いつつも心のどこかで期待している自分がいる。
どれだけ頑張ろうが報われることのない社会で、相手を支配することができる。
試しに……一度だけ使ってみようかな?
小説家になろうでも連載してます
文字数 29,044
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.10.09
「お前には魔法の才能がない」
父にそう言われて、アルカは公爵家を追放されてしまった。
その上、婚約者にも見限られ、才能がある兄に寝取られてしまう。
彼は唯一味方だった従者に見送られ、家を後にした。
悲しみと怒り、今後への絶望を抱きながら街を彷徨っていると、彼は地面に倒れている浮浪者を発見する。
食料を求める浮浪者に食料をプレゼントすると、浮浪者は絶景の美人になった。
さらに彼女曰く、自分は世界最強の大賢者なのだという。
助けてくれたお礼に1つだけ願いを叶えてやると告げる大賢者。
そんな大賢者に、アルカは弟子にしてくれと頼み込んだ。魔法の才能がない自分でも、大賢者の元で修行すれば人並み程度には魔法を使えるかもしれないと考えたのだ。
困惑しながらも、大賢者はアルカの弟子入りを受け入れた。
かくして、アルカは大賢者の弟子になったのだ。
大賢者の弟子になって1ヶ月が経つも、未だにアルカは魔法を上手く発動できなかった。
0に何をかけても0になるように、才能が皆無な彼ではどれだけ魔法のコツや修行法を教わっても習得できないのだ。
自身の無能さに絶望するアルカだが、ふいに大賢者の部屋の本棚に納められた古い本が目に入る。
その本を手にし、アルカは本を捲った。
「それは古代魔法について書かれた魔法書だな。現代では解読不可能な古代文字で書かれているから、ワシでも内容はさっぱりわかんねぇけどな」
「……僕、普通に読めます」
「ウソだろ!?」
何故か現代では解読不可能な古代文字を読み解けるアルカは、魔法書を解読して古代魔法を習得した。
魔法の才能がないと思われていたアルカだが、それは誤りであったのだ。
アルカは"現代魔法"の才能がないのであって、"古代魔法"の才能はあったのだ。
5年の歳月をかけて、アルカは魔法書に記された古代魔法を全て習得した。
大賢者ですら使えない古代魔法を習得できた唯一無二の存在、『古代魔法師』にアルカは成ったのだ。
古代魔法とは、"言霊"を司る魔法だ。
言葉に魔力を宿すことにより、発した言葉を現実のモノにする。
「おはよう」というだけで、太陽に魔法が作用して朝になる。「死ね」というだけで、絶対に相手は死ぬ。
つまり古代魔法とは、あまりにも強すぎるが故に、封印された魔法なのだ。
アルカは最強の古代魔法を手に、これまでの屈辱に満ちた人生を覆す。
これは才能がないと思われていた少年が、唯一無二の才能を開花させて最強に至る物語。
文字数 151,494
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.01
オメガの男子のみが集められた遊郭。ここには家が貧しかったり、オメガであるため社会で生きづらい者たちが働いている。彼らはオメガであるためヒート中は彼らに高値がつき客も普段の倍以上になる。そんな遊郭で働く白雪は妹の病の治療費を稼ぐため遊郭で働いていた。しかし自分はここではモノ、商品として扱われるため少しずつ精神を病んでいった。ある日九条と名乗る男が白雪を指名した。しかし九条は白雪の苦しそうな顔を見ると犯そうとはせずゆっくりと彼の話を聞く。白雪も九条に心を開き自分の気持ちを話した。
文字数 10,721
最終更新日 2025.10.15
登録日 2025.09.29
20XX年、突如として地球から転移したいくつかの国家、この国々は異世界でどのようなことをするのか―――
文字数 2,120
最終更新日 2019.09.15
登録日 2019.09.10
