「ラ」の検索結果
全体で86,956件見つかりました。
あたしは前世でドラゴンへの生け贄にされた……気がする。
ネタ、完璧に使い回しです、いつものは技法とか引き出しとか少ないプラス趣味が入るので結果的に似てるだけだけど、今回は意図的。
暗めの話しか思いつかないのでマイナーチェンジでなんとかならないかなと試してみたけど、語り手が明るいというか軽いだけな気が。やっぱ根本的になんとかしなきゃ駄目か。
文字数 2,249
最終更新日 2018.01.24
登録日 2018.01.24
わたくしは王子様と結ばれれば幸せになれると信じておりました。
きっとこのまま結婚することになるでしょう。
なんかいろいろ詐欺のような気がする話。
わりとかわいそうな子のつもりで書いたのに下手なキャラより悪役令嬢っぽく見えるのは何でだろう? 殿下の設定ミスったからか?
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
後で消す私信。ただいまWindows10に環境移行中です。よっていろいろ滞ってます。メーラーが送受信してくれないってどこを間違ってんだろう?
文字数 3,013
最終更新日 2018.09.24
登録日 2018.09.22
あらすじ
畜産業を営みながら街離れの小屋に住む呪われた転生者アメミヤコハクはある日平原で思いふけっていた国の王ベリルと出会う。
ベリルは家に内緒で1年間コハクと毎日のように遊んでいた。
1年後、コハクは街で行われるベリルの誕生祭と王位継承式典際に訪れると、自分とベリルは住む世界が違うと感じ始める。
その後ベリルとの関係性を思いふけっていると1羽の怪我したカラスが家に訪れる。
文字数 13,609
最終更新日 2024.11.26
登録日 2024.11.26
福引の景品が発売分最後のパッケージであると運営が認め話題になっているVRMMOゲームをたまたま手に入れた少女は……
「はあ、農業って結構重労働なんだ……筋力が足りないからなかなか進まないよー」※ STRにポイントを振れば解決することを思いつきません、根性で頑張ります。
「なんか、はじまりの街なのに外のモンスター強すぎだよね?めっちゃ、死に戻るんだけど……わたし弱すぎ?」※ここははじまりの街ではありません。
「裁縫かぁ。布……あ、畑で綿を育てて布を作ろう!」※布を売っていることを知りません。布から用意するものと思い込んでいます。
リアルラックが高いのに自分はついてないと思っている高山由莉奈(たかやまゆりな)。ついていないなーと言いつつ、ゲームのことを知らないままのんびり楽しくマイペースに過ごしていきます。
そのうち、STRにポイントを振れば解決することや布のこと、自身がどの街にいるか知り大変驚きますが、それでもマイペースは変わらず……どこかで話題になるかも?しれないそんな少女の物語です。
出遅れ組と言っていますが主人公はまったく気にしていません。
○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○
※VRMMO物ですが、作者はゲーム物執筆初心者です。つたない文章ではありますが広いお心で読んで頂けたら幸いです。
※1話約2000〜3000字程度です。時々長かったり短い話もあるかもしれません。
文字数 242,165
最終更新日 2023.02.27
登録日 2020.04.29
明治は文明開化の頃より代を重ねている、由緒正しき古道具屋『伯天堂』
でも店を切り盛りしているのは、女子高生!?
九坂家の末っ子・千花であった。
なにせ家族がちっとも頼りにならない!
祖父、父、母、姉、兄、みんながみんな放浪癖の持ち主にて。
あっちをフラフラ、こっちをフラフラ、風の向くまま気の向くまま。
ようやく帰ってきたとおもったら、じきにまたいなくなっている。
そんな家族を見て育った千花は「こいつらダメだ。私がしっかりしなくちゃ」と
店と家を守る決意をした。
けれどもこの店が……、というか扱っている商材の中に、ときおり珍妙な品が混じっているのが困り物。
類が友を呼ぶのか、はたまた千花の運が悪いのか。
ちょいちょちトラブルに見舞われる伯天堂。
そのたびに奔走する千花だが、じつは彼女と九坂の家にも秘密があって……
祖先の因果が子孫に祟る? あるいは天恵か?
千花の細腕繁盛記。
いらっしゃいませ、珍品奇品、逸品から掘り出し物まで選り取りみどり。
伯天堂へようこそ。
文字数 222,859
最終更新日 2025.04.20
登録日 2024.12.31
ブラック企業で心も体もすり減らしていた青年・悠翔(はると)。
日々の疲れを癒してくれていたのは、幼い頃から大好きだったゲーム『ほのぼの牧場ライフ』だけだった。
両親を早くに亡くし、年の離れた妹・ひなのを守りながら、限界寸前の生活を続けていたある日――
「目を覚ますと、そこは……ゲームの中そっくりの世界だった!?」
女神様いわく、「疲れ果てたあなたに、癒しの世界を贈ります」とのこと。
目の前には、自分がかつて何百時間も遊んだ“あの牧場”が広がっていた。
作物を育て、動物たちと暮らし、時には村人の悩みを解決しながら、のんびりと過ごす毎日。
けれどもこの世界には、ゲームにはなかった“出会い”があった。
――獣人の少女、恥ずかしがり屋の魔法使い、村の頼れるお姉さん。
誰かと心を通わせるたびに、はるとの日常は少しずつ色づいていく。
そして、残された妹・ひなのにも、ある“転機”が訪れようとしていた……。
ほっこり、のんびり、時々ドキドキ。
癒しと恋と成長の、異世界牧場スローライフ、始まります!
文字数 134,466
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.06.29
王道ルートの話が好きな俺が、気が付いたら18禁ゲームの世界で従者をしていました。18禁オメガバースBLゲームの主人公枠である、男爵令息の従者だ。※ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 5,037
最終更新日 2021.05.07
登録日 2021.05.07
侯爵令嬢のレイラは、聖女に物申す。
「貴女なら絶世の美男子とも名高い帝国の皇太子でも狙えると思いますよ。こんな小物で良いのですか?本当に後悔しない?」
先程までレイラに得意気な笑顔を浮かべていた聖女アリーヤは、顔色を変える。
文字数 2,392
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.25
遼州戦記司法局実働部隊の戦い 別名『特殊な部隊』 第五部
地球人に侵略された惑星『遼州』の『モテない宇宙人』遼州人の青年・神前誠(しんぜん まこと)が、司法局実働部隊機動部隊第一小隊――通称『特殊な部隊』に配属されて、半年が過ぎようとしていた。
銃も法術も、そしてこの職場の常識も、誠にはまだどこか一般社会と完全にずれている。だが周囲の面々は、そんな新米を容赦なく『部隊のノリ』へ引きずり込むことに容赦がない。
無表情で的確、戦場では鬼なのに日常では不器用な小隊長カウラ・ベルガー大尉。
185cmの長身に糸目の笑顔、豪快さと悪ノリを両立させる運用艦『ふさ』艦長アメリア・クラウゼ中佐。
上流貴族の生まれで暴力サイボーグ、誠を蹴って起こすのが朝の挨拶な西園寺かなめ大尉。
そして彼女の妹で、誠の『許婚』を自称する完璧美貌の少佐・日野かえで――ただし趣味と執着が致命的に『異常』。
舞台は年末。訓練帰りに降る雪、カウラがこの世界に出ての『9回目の12月25日』という事実が明らかになったことがきっかけで、アメリア主導のクリスマス会が誠の実家『神前一刀流道場』で開催されることになる。
剣の家に、軍人と人造人間と貴族と変態が雪崩れ込み、上品すぎるプレゼント選び、蟹パーティー、里帰り渋滞、意味不明な招待状、そして『認めた覚えのない婚約話』までが次々に襲来。誠はツッコミ役として振り回されながらも、カウラへの贈り物に得意の『絵』を選び、妨害と騒動の渦中で必死に描き上げていく。
笑いと皮肉、仲間の情と厄介さが同居する、SFお仕事ギャグロマン。キャラの濃さで押し切る『特殊な部隊』第五部、ここに開幕。
文字数 453,093
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.01.25
異世界ファンタジー
まだBL未満
事故により学年単位で異世界に連れて来られた主人公
女神からもらったスキル『馬車』で、異世界をまったり旅する
他のクラスメイトの絡みは基本的に無いです
文字数 55,333
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.05.19
§ コーヒーとCEOの秘密 (完)
『今日もコーヒー飲んでなーい!』意思疎通の取れない新会長に秘書室は大わらわ。補佐役の赤石は真っ向勝負、負けてない。さっさと逃げ出すべく策を練る。氷のように冷たい仮面の下の、彼の本心とは。氷のCEOと熱い秘書。ラブロマンスになり損ねた話。
§ 瀬尾くんの秘密 (完)
瀬尾くんはイケメンで癒しの存在とも言われている。しかし、彼にはある秘密があった。
§ 緑川、人類の運命を背負う (完)
会長の友人緑川純大は、自称発明家。こっそり完成したマシンで早速タイムトラベルを試みる。
理論上は1日で戻ってくるはずだったが…。
会長シリーズ、あまり出番のない方々の話です。出番がないけどどこかにつながってたりします。それぞれ主人公、視点が変わります。順不同でお読みいただいても大丈夫です。
タイトル変更しました
文字数 79,304
最終更新日 2025.06.21
登録日 2017.12.06
『遼州戦記 司法局実働部隊の戦い』第六部
節分イベントで時代行列をやることになっていた。
そこまではよかった。
問題は、豊川市がついでのように『特殊な部隊』へ自主映画制作まで依頼してきたことだった。
昨年、隊長・嵯峨惟基が「もう二度と頼まれないように」と本気でつまらない映画を作ったはずなのに、なぜか今年も続投。
しかも市役所からの注文は「今度はちゃんとした作品をお願いします」。
――無理に決まっている。
だって集まっているのは、まともな映画会議を三分ともたせられない連中だからだ。
無修正ポルノを提案する日野かえで。
妙にやる気だけはあるアメリア・クラウゼ。
なぜか魔法少女映画に決まり、気づけば部隊総出の大撮影会。
ところが役者は全員アドリブ暴走、敵役はすぐ十八禁方向へ脱線、かなめは昭和B級ヒーローみたいな怪演を披露し、ランは「魔法少女」と呼ばれてなぜかノリノリ。
そして巻き込まれ体質の神前誠だけが、心の中で延々とツッコミを入れ続ける。
果たしてこれは魔法少女映画なのか。
特撮なのか。
ロボットものなのか。
それともただの事故映像集なのか。
暴走する脚本。暴走する演者。暴走する性癖。
最後の最後で頼れるのは、釣りのためなら働く元傭兵の映像屋だけ――。
真面目に任務をやっているはずなのに、どうしてこうなる。
個性が強すぎる『特殊な部隊』が、全力で空回りしながら一本の映画を完成させるまでを描く、
SFお仕事ギャグ群像劇、ここに開幕。
文字数 486,002
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.04.15
「……組のモンにゃ、筋を通せって教えたはずだが?」
敵対組織との抗争の果てに命を落とした極道組織の若頭。彼が目を覚ますと、そこは剣と魔法のファンタジー世界だった。
しかも転生先は、政略結婚を強いられ、周囲から虐げられる可憐で儚い公爵令嬢・エレノア。
ドレスの裾を踏むような華奢な身体に、裏社会を生き抜いたヤクザの魂が宿る。
権力を笠に着る貴族や、エレノアを駒として扱う婚約者の第二王子に対し、元ヤクザの魂を持つ令嬢は容赦のない『仁義』を叩き込む!
「お嬢さん、喧嘩の売り方から教え直してやろうか?」
圧倒的な度胸と凄みで周囲をねじ伏せるエレノアに、周囲の貴族たちは戦々恐々。そんな中、彼女の本当の強さと優しさに惹かれていく、冷徹な騎士団長との危険で甘い恋模様が動き出す。
異世界×極道の魂が織りなす、前代未聞の痛快ラブファンタジー!
文字数 27,888
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.07
その日、食べる物にも困っているリルは
顔見知りのジャキエ卿から
お城で働かないかと持ちかけられる。
胡散臭さを感じながらも、高いお給金に釣られ
すぐにお城で働くことを決意するリルだったが……。
やはり上手い話には裏があって⁉︎
騙されたと気付いた時にはもう遅かった……。
⭐︎ミラクルファンタジー官能ラブロマンス⭐︎
…に、なるかも知れない(^◇^;)
完結しました‼︎
*題名を変更しました
「騙されて結婚させられた件」
↓
「騙されて結婚したけど溺愛されてます。」
文字数 86,302
最終更新日 2022.05.04
登録日 2021.08.23
生前、兄がやっていたギャルゲーにプレイヤーキャラの妹として転生した。
ギャルゲーの妹キャラにしてはブラコンでもツンデレでもなく、ほぼモブなのは幸いだけど……とあるバッドエンドには巻き込まれちゃうんだけど!?
ギャルゲーかー……考えたら乙女ゲームよりやってる本数多くないか?(笑) あれとかはバッドエンドで世界が滅んだがな(爆)。
存在知ってるとかだともっと多い。アニメ化とか乙女ゲームより多かったからなぁ、エロをなくしたエロゲーとかも。
『なにゆえ~』予約した後に指を切りましてねー……うっかりするとまだ地味に痛む。傷は塞がってるんだけど爪まで切り目入ったからねー、爪が押さえるはずの力が妙なとこ行くんだわ。
つーわけで来週はたぶんサボる、いやうん治ってるとは思うんだけど。
続きは前編の需要の少なさから判断して予約を取り消しました。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/96929)で。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/489585428
文字数 3,325
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.01.07
前世、面倒くさがりの姉に無理やり手伝わされて、はまってしまった……BL異世界ゲームアプリ。
召喚された神子(主人公)と協力して世界を護る。その為に必要なのは魔導書(グリモワール)。
この世界のチートアイテムだ。
魔導書との相性が魔法のレベルに影響するため、相性の良い魔導書を皆探し求める。
セラフィーレが僕の名前。メインキャラでも、モブでもない。事故に巻き込まれ、ぼろぼろの魔導書に転生した。
ストーリーで言えば、召喚された神子の秘密のアイテムになるはずだった。
ひょんな事から推しの第二王子が所有者になるとか何のご褒美!?
推しを守って、悪役になんてさせない。好きな人の役に立ちたい。ハッピーエンドにする為に絶対にあきらめない!
と、思っていたら……あれ?魔導書から抜けた身体が認識され始めた?
僕……皆に狙われてない?
悪役になるはずの第二王子×魔導書の守護者
※BLゲームの世界は、女性が少なめの世界です
好みに合わない時は、そっと閉じていただけると幸いです
文字数 147,686
最終更新日 2025.02.23
登録日 2024.10.30