「青」の検索結果
全体で17,530件見つかりました。
お久しぶりのクソ彼氏シリーズ最新話です。
ちょっとリハビリも兼ねています。
また、少しずつ書いて行きたいと思います。
本年もよろしくお願いいたします(^^)/
登場人物
朔 178cm
央未いわく、クソ彼氏。
自由人で何事も
たおやかに受け流してしまう。
風のような青年。
久しぶりに央未と再会して
心が暴風域。
自分の心には、少しうとい。
とりあえず央未の顔は好き。
央未 170cm
朔に逃げられたせいで
すっかり性格が、ねじ曲がり
素直さを忘れてしまった。
でも時々、強がる事を忘れ
無邪気になる。
しらずしらず、彼氏を
束縛しちゃう系。
元は、人当たりがいい好青年。
文字数 3,112
最終更新日 2023.03.06
登録日 2023.01.10
地上に存在する人類の敵、モンスター。 その脅威から人々を守る存在がいた。
その名を【剣士】
剣士を目指す二人の少年、アスタとフェイ。
彼らは幼い頃からの仲で、ある事件をキッカケに剣士を目指し始める。
最強の剣士へとなる為に、彼らは今日も修行を行う。
『蒼き英雄 Another』とは……
『蒼き英雄』とは別世界軸の、あったかもしれない物語。だが、それだけの物語ではない……
同シリーズ
・『蒼き英雄』
・『紅の剣士』
・『銀花の剣士』
・『空の剣士』
・『青藍の騎士』
文字数 18,113
最終更新日 2025.05.27
登録日 2023.11.08
この短編小説「夏の秘密」は、高校3年生の陽介と、彼が夏の海岸で出会った少年・翔太との友情と恋愛を描いたBL(ボーイズラブ)ストーリーです。
物語の始まりは、海が大好きな陽介が、毎日のように通う海岸で見知らぬ少年・翔太に出会うところから始まります。引っ越してきたばかりで友達のいない翔太と、孤独を感じていた陽介は、次第にお互いに心を開き、特別な絆を築いていきます。
この物語は、二人の少年が夏の海を舞台に、自分たちの気持ちを正直に受け入れ、互いに寄り添っていく過程を描いており、青春の甘酸っぱい感情や初恋の喜びが詰まっています。
文字数 1,197
最終更新日 2024.08.13
登録日 2024.08.13
工作活動のプロを育成する過程に、性別を入れ替えて対象に接近する幼少期のカリキュラムがある。少年が少女に変装した工作員を通称「女子児童工作員」と言い、その逆を「男子児童工作員」と呼ぶ。
隠語であるこれら工作活動には、高度な守秘義務が求められることから、公安系公務員、それも情報を扱う幹部の子供から選抜されることが多い。
極道の家に生まれ、友人が極端に少ない小郡 紗代にとって、小島 聡子は大の親友であった。
しかし、中学1年の秋、突然転校してしまい、それ以降の消息が一切不明になってしまう。
紗代が18歳になった頃、実家の「小郡組」は振興勢力である菊田会との抗争によって壊滅し、一人娘の紗代は追われる身となる。
菊田会に捕まれば、楽に死なせてはくれない、そう思った紗代は、一人富士山麓の青木ヶ原樹海へ向かう。楽に死ぬために。
大量の睡眠薬を服用した紗代は、意識が朦朧とする中、親友の聡子によく似た戦闘服の男性によって救助される夢を見る。
しかし、一命を取り止めた紗代の視界には、聡子と似た女性が入ってくる。
彼女の名前は小島 弘美、自称小島 聡子の姉だと言う。
行く当てのない紗代は、そんな弘美に連れられ、都内のマンションへと向かうが。
文字数 311,509
最終更新日 2026.05.10
登録日 2025.10.09
あなたがいま、大切にしたい人は誰ですか?
「先生。僕は、雄二郎さんにはなれません」
亡き友の影を追い、怪談を綴ることで時を止めた作家・荻窪。
その亡き友と同じ顔を持ち、担当編集として現れた青年・高梨。
二人の間に流れるのは、救いか、それとも残酷な執着か。
障子の隙間から漏れる光、白檀の香りに混じる雪の匂い。
孤独を愛したはずの男の指先が、高梨の肌に触れるとき、止まっていた時間は静かに狂い出す。
怪談が現実を侵食し、二人の世界が閉じていく──。
※本作には、一部怪談特有の残酷な描写や、不穏な表現が含まれます。
(全21エピソード完結済み)
*他投稿サイト様にも投稿させていただいております。
文字数 146,541
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.02.24
とある日の体育祭?主人公の高坂芳(こうさかおる)は親友の神楽坂隼(かぐらざかしゅん)と共に変態オーラ出しまくりで走る女子の胸を見て興奮するのだが......。
胸を見る→興奮して鼻血出す→貧血で倒れる→保健室で目を覚める→見知らぬ美少女に告白される→いろんな人に告白される。
童貞・非モテ・変態の主人公が生む、モテ期到来学園ストーリーこれより開幕
文字数 259
最終更新日 2016.11.19
登録日 2016.11.19
高校一年生の青野(あおの)君は、これから始まる新しい学園生活に胸のドキドキとワクワクを抑えられなかった。
青野君「僕もやっと高校生か!中学では出来なかったことを今度こそ成功させてやる!」とやる気を漲らせていた。
青野君「明日は入学式だから早く寝ないとな!新しい友達できるかな(悩)彼女も出来るかも(期待)、ああ!眠れないよ〜!」
入学式当日、青野君は緊張しながら青春学園高等部に歩いて向かいます。
そして、校門の前で先輩2人の喧嘩を目撃するのでした。
文字数 88,214
最終更新日 2019.06.16
登録日 2019.03.24
地球という1つの国が出来てから早数千年のお話。
《登場人物》
西園 碧流 にしぞの へきる
23歳。地球人。
イエロア=マクツィエラ
年齢不明。ヴェバトロス星人。
ソブリン(政府の父)
地球の支配者。
《世界観の説明》
温暖化により、水面が上昇し、雲ができやすくなり1年のうち300日以上雨が降るようになった。
加えて国という概念が無くなり、地球という国ができ上がる。かつて国と呼ばれたものは「支部」「地区」と呼ばれるようになった。
公用語は英語となったが、かつての母国語を話す者も多く、大体の地球人は2言語以上話すことが出来る。
太陽系外の惑星とも交流が取れるほどに科学技術は進歩したが、他の星に比べるとだいぶ遅れており、他の星の技術を必要としている。
ヴェバトロス星
太陽系の外側の惑星。超知的生命体であり、星の多くを高層ビルが覆う。
外を歩く人はあまりおらず、空を飛ぶ乗り物に乗って移動していることが常。
緑は一切なく、野菜を含む全ての植物は人工的に作られている。
火山活動などが確認されており、所々地表にマグマが露出している所がある。
また、言語は統一されているが、他の惑星の言語を学習し話す事が出来る。
ヴェバトロス星の人々は群れ意識が他種族に比べ強く、血の繋がりのある人物をとても大切にする。
1つ目であり、通常目の色は青だが、感情が高ぶると赤色に変わっていく。これは1つ目で仲間同士の感情を読みやすくするためだと考えられている。
液体の水が存在せず、水をあまり必要とはしない。(人間が必要とする最低限の水は摂取しなければならない)
水蒸気を液体に戻し使うが、効率が悪いため、液体の水を半永久的に提供してくれる星を探している。
文字数 15,777
最終更新日 2021.01.27
登録日 2021.01.15
近年、高校総体、甲子園と運動系の部活が学生を代表する花形とされている。そんな中、普通の青春を捨て、爪楊枝一本に命をかける集団、物理部。これは、普通ではいられない彼らの爆笑アオハル物語。
文字数 90,448
最終更新日 2023.03.18
登録日 2021.09.06
俺には幼馴染がいる。
2つ下の可愛い女の子、リアンナ。
いつも俺のあとをついてくる、リアンナ。
リアンナは妹のようで可愛いが、鬱陶しいときもある。
彼女より先に学園に通うことになった俺は、学園生活が楽しくなりリアンナと会うことが少なくなった。
交換留学の生徒に選ばれ、隣国へ行くことになったのはリアンナが学園に通い始めて1年が経ったときだ。
リアンナから毎日のように手紙は届いたが返したのは3通程。
隣国の学園で彼女ができてからは返すのをやめた。
留学を終え、リアンナと婚約を解消をした。
リアンナが亡くなったと訃報が届いたのは婚約を解消した3ヶ月後だった。
小説家になろうでも投稿しています。
文字数 3,390
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.02.25
本郷沙葉はどこにでもいる普通の顔が良い文学少女だ。
あの日、ぼくが心を惹かれたのは彼女の奏でる旋律だった。
彼女の奏でる旋律がぼくの心を駆り立たせ物語を紡がせる。
そんな彼女の名は月城沙音。
ぼくと同じ青き瞳を持つ金髪の美少女だった。
これはどこまでも平坦で平凡で日常的なありふれた在り来たりな青春の一ページ。
青い瞳が導くぼくたちの物語。
こちらの小説は『小説家になろう』『カクヨム』でも掲載中
文字数 80,467
最終更新日 2026.02.23
登録日 2023.11.10
三年前に異世界へと落とされた高校生”才ノ木 育也(さいのき イクヤ)”。
そこで出会った”アレクセイ”という少年らと意気投合し、仲間たちと冒険者パーティーを結成する。
まだ十五歳前後の少年達は、異常な速度で強くなり二年足らずでベテラン達を押しのけ、ギルド内でトップを張るパーティーへと駆け上がる。
何故異常な成長を遂げたのか、それはイクヤの持つユニークスキル「才能開花」による影響だった。
瞬く間にAランクの実力にまで駆け上がったアレクセイ達だが、功労者のイクヤはそれに反して伸び悩んでいた。
そしてイクヤの無謀な行動を理由にパーティーを追放されてしまう。
イクヤは誓う……元仲間への復讐を。
……と、ここまではよくあるお話。
イクヤはここから劇的には強くなれない。そうは都合よく最強には上り詰められない。
だって現実はそんなもの。
これは彼の挫折の物語。
異世界で少年から青年へと成長し、上手くいかない現実の中でそれでも足掻き、知恵を絞り、自分の真価を求める。
そんな物語。
文字数 189,128
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.05
「学園に行けば処刑されるって? なら、行かなきゃいいじゃないか」
転生先は、かつて自分がプレイしていたRPGの異世界。その中でも、悪役貴族として悲惨な末路を迎える男に転生してしまったアレク。
運命に抗うなら、普通はシナリオを回避しつつ学園に通うはず――だが、アレクは違った。
彼は学園にも領地経営にも興味を持たず、自由気ままな旅人になることを選ぶ。
だが、世界は思ったよりも広くて深い。
魔獣、古代遺跡、王国の陰謀。そして出会う仲間たち。
運命から逃げたはずの青年が、やがてこの世界の核心へと踏み込んでいく――
これは、運命を避けた"悪役"が、世界を巡り、人を知り、自分の生き方を探す旅の物語。
※カクヨムでも同時投稿予定です
※この物語はチャットgptの原案をもとに作りました
文字数 31,308
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.07