「僕」の検索結果
全体で14,717件見つかりました。
いつも通り登校していた僕、桜原春優は気づいたときには異世界に転移していた。
地味に死にかけた僕が辿り着いた先はイケメンたちに囲まれる生活だった。
拾ってくれた獣人貴族さん、使用人の獣人少年たち、エルフ、奴隷さん、ドラゴニュート、などなど。
恋人たちに囲まれて頑張って(?)生きていく様子をお送りいたします。
年下(たまに年上)との甘々ハーレム日常物です。
R18描写のある話はタイトルにEXTRAを入れます。
初投稿作なので習作のつもりで長く書いていくつもりです。
頑張りますのでよろしくお願い致します。
他サイトにも同時投稿中です。
文字数 684,852
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.02.12
人間として幸せに生きたいオメガは運命の番に出会ってぐずぐずになるまで愛される。
文字数 5,341
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.23
「あぁ、幸せだなぁ」
平凡な青年の羊真(ヨウマ)は、一緒に暮らす士狼(シロウ)に軟禁されたうえ、”お守り”を着けさせられていた。
ほのぼのとしていながら、ちょっぴり不思議な日常。そして、現在に至るまでの、2人の生い立ちや過去を描いた現代BLです。
共依存が好き…
貞操帯や射精管理ものが好き…
センシティブな表現も楽しみたい…
という方々におすすめです!
〜キャラクター紹介〜
⚪︎羊真(ヨウマ)
年齢:20代半ばくらい
容姿:癖のある黒髪にまるい目。色白で、顔立ちは平凡。小柄でやや細身
性格は温厚。
自信がなく、自分をまるでダメな人間だと思い込む。
趣味は小説を読むこと。
家事をほとんどこなす家庭的な青年。
軟禁状態にさせられ、貞操帯も着けさせられている
⚪︎士狼(シロウ)
年齢:羊真と同い年
容姿:艶のある黒髪に、切れ長の目。顔立ちが端正。背が高く、精悍な体つき
性格は穏やか。
顔立ちが整っているからか、学生の頃はモテたらしい。
趣味は映画鑑賞。
家で待っている羊真のために、バリバリ働くサラリーマン。
羊真を軟禁している張本人。
*過激、不快な表現を使用しているところがあります。無理だと感じたらすぐ閉じてください
*作者はメリーバッドエンドだと思いながら書きました。人によってはハッピーエンドだと思えるかも…?
*既に最後まで書き終えています。週に1話だけ公開していく予定です
……の予定だったのですが、諸事情により、1日おきくらいのペースで投稿します
文字数 37,520
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.03.22
何時だって誰かの一番にはなれないルビーはしがない子爵令嬢。
家で両親が可愛がるのは妹のアジメスト。稀有な癒しの力を持つアジメストを両親は可愛がるが自覚は無い様で「姉妹を差別したことや差をつけた事はない」と言い張る。
しかし学問所に行きたいと言ったルビーは行かせてもらえなかったが、アジメストが行きたいと言えば両親は借金をして遠い学問所に寮生としてアジメストを通わせる。
婚約者だって遠い町まで行ってアジメストには伯爵子息との婚約を結んだが、ルビーには「平民なら数が多いから石でも投げて当たった人と結婚すればいい」という始末。
何かあれば「お姉ちゃんなんだから我慢しなさい」と言われ続けてきたルビーは決めた。
「私、王都に出て働く。家族を捨てるわ」
王都に行くために資金をコツコツと貯めるルビー。
ある日、領主であるコハマ侯爵がやってきた。
コハマ侯爵家の養女となって、ルワード公爵家のエクセに娘の代わりに嫁いでほしいというのだ。
断るも何もない。ルビーの両親は「小姑になるルビーがいたらアジメストが結婚をしても障害になる」と快諾してしまった。
王都に向かい、コハマ侯爵家の養女となったルビー。
ルワード家のエクセに嫁いだのだが、初夜に禁句が飛び出した。
「僕には愛する人がいる。君を愛する事はないが書面上の妻であることは認める。邪魔にならない範囲で息を潜めて自由にしてくれていい」
公爵夫人になりたかったわけじゃない。
ただ夫なら妻を1番に考えてくれるんじゃないかと思っただけ。
ルビーは邪魔にならない範囲で自由に過ごす事にした。
10月4日から3日間、続編投稿します
伴ってカテゴリーがファンタジー、短編が長編に変更になります。
★↑例の如く恐ろしく省略してますがコメディのようなものです。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 167,887
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.09.28
ある日、目を開けると魔王になっていた。
この世界の魔王は必ずいつか勇者に倒されるらしい。でも、争いごとは嫌いだし、平和に暮らしたい!
そう思って魔界作りをがんばっていたのに、突然やってきた勇者にあっさりと敗北。
死ぬ直前に過去を思い出して、勇者が大好きだった幼馴染だったことに気が付いたけど、もうどうしようもない。
次、生まれ変わるとしたらもう魔王は嫌だな、と思いながら再び目を覚ますと、なぜかベッドにつながれていた――。
6話完結の短編です。前半は受けの魔王視点。後半は攻めの勇者視点。
性描写は最終話のみに入ります。
※注意
・攻めは過去に女性と関係を持っていますが、詳細な描写はありません。
・多少の流血表現があるため、「残酷な描写あり」タグを保険としてつけています。
文字数 31,364
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.09.23
《公爵×男爵令息》
歳上の公爵様に求婚されたセルビット。最初はおじさんだから嫌だと思っていたのだが、公爵の優しさに段々心を開いてゆく。無事結婚をして、初夜を迎えることになった。だが、そこで公爵は驚くべき行動にでたのだった。
ほのぼのです。よろしくお願いします。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
文字数 15,750
最終更新日 2025.02.15
登録日 2025.02.09
スマホアプリゲーム「蟲の宴」。
中学一年生の少年ツバサは、イジメにあって閉じ込められたロッカー内で、そのゲームをプレイする。
「これより宴を開始します」謎のメッセージが流れ、アプリはツバサの脳内に移動。
その直後、教室は悲鳴に包まれる。ゲームの敵キャラである、蟲の体に人間の顔をした怪物「奇蟲人(きちゅうびと)」が現れ、クラスメイトを捕食し始めたのだ。
この窮地を脱する為には、美女の姿をした「神使徒(かみしと)」に変身し、奴らを倒すしかない。
ツバサは震える足で、ロッカーから一歩を踏み出す。
文字数 26,774
最終更新日 2019.06.02
登録日 2019.05.24
【本編完結/続編ストーリー更新中】
異世界転生した僕(真中 伊織)が与えられたのは、戦う力ではなく《無限収納》だけだった。
その力を見込まれ、僕は勇者パーティの荷物持ちとして魔王討伐に同行することになる。
けれど、表では誰からも慕われる勇者は、裏では僕を心底嫌っていた。
そして魔王討伐の果て、勇者パーティは僕を残して全滅する。
しかし、魔王の正体は、かつて僕が助けた小さなスライムだった。
しかもそいつは、僕が世界で一番嫌いな勇者の死体を乗っ取り、優しく笑って言った。
「この姿なら、ずっと一緒にいられるね。」
これは、僕が世界で一番嫌いな勇者の姿をした、僕を世界で一番好きな魔物と安住の地を探して旅をする物語。
※本作には残酷描写、人外描写、精神的に不穏な表現が含まれます。R15想定です。
文字数 144,307
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.04.06
異世界で騎士団寮長になりまして
レンタル有り⭐︎ 書籍発売‼︎2023年1月16日頃から順次出荷予定⭐︎溺愛系異世界ファンタジーB L⭐︎
天涯孤独の20歳、蒼太(そうた)は大の貧乏で節約の鬼。ある日、転がる500円玉を追いかけて迷い込んだ先は異世界・ライン王国だった。
王立第二騎士団団長レオナードと副団長のリアに助けられた蒼太は、彼らの提案で騎士団寮の寮長として雇われることに。
異世界で一から節約生活をしようと意気込む蒼太だったが、なんと寮長は騎士団団長と婚姻関係を結ぶ決まりがあるという。さらにレオナードとリアは同じ一人を生涯の伴侶とする契りを結んでいた。
「つ、つまり僕は二人と結婚するってこと?」
「「そういうこと」」
グイグイ迫ってくる二人のイケメン騎士に振り回されながらも寮長の仕事をこなす蒼太だったが、次第に二人に惹かれていく。
一方、王国の首都では不穏な空気が流れていた。
やがて明かされる寮長のもう一つの役割と、蒼太が異世界にきた理由とは。
二人の騎士に溺愛される節約男子の異世界ファンタジーB Lです!
文字数 373,926
最終更新日 2023.08.18
登録日 2021.10.03
猛毒トリカブトを興味本位で食べた僕はちょっと変。異世界に転生し、毒と生きることに。荒れる世界で、僕は毒を食べる。
「一つしか味わえなかった毒が色々試せるぞ」
今日もにんまりしながら、同居人の冷たい視線を無視する。
R18です。
完結致しました。
たくさん「人が死にます」m(_ _)m
苦手な方はバックしていただけると嬉しいです。
外道率高めでお送りしております。
文字数 139,022
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.05.24
YouTubeで動画投稿してるあいぽんの毎日のあいぽんです。僕は曲作りと動画作りが好きで今度は執筆してたいと思い。対抗することとなりました。この作品は僕が夢で見たことの続きがこうであってほしいな。と思ったのと過去の失恋の話でこんな復讐したいなとおもってたことをかけてよかったです。
評判よければまた描きたいです
文字数 8,825
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.09.20
おかしくなっているのは僕か? 古い友人か?
それとも世界そのものか?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,855
最終更新日 2021.01.16
登録日 2021.01.16
「僕に君への愛はない。」
初夜の床でそう言った僕に、
「愛はいらないから食事はください。」
そう言ってきた妻。
そんな風に始まった二人の夫婦生活のお話。
※設定はとてもふんわり
※1話完結 の予定
※時系列はバラバラ
※不定期更新
矛盾があったらすみません。
小説家になろうさまにも登録しています。
文字数 37,389
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.05.02
Ωというだけで職もアパートもなくした都筑は、つい魔がさしてβと偽って住み込みの家政夫を始める。
勤め先の家に住んでいたのは、天使のように可愛らしいルカと家族に興味を示さない冷徹な父親…だったはずなのに、なんだか餌付けできそうな気配が…?
本編は完結しています、こぼれ話を不定期で更新の時のみ、連載に戻ります
文字数 155,097
最終更新日 2026.05.23
登録日 2025.10.01
公爵令嬢アリーナは、ダンスパーティの会場で恋人のカミュと出会う。友人から紹介されて付き合うように煽られて、まずはお試しで付き合うことになる。
だが思いのほか相性が良く二人の仲は進行して婚約までしてしまった。
カミュにはユリウスという親友がいて、アリーナとも一緒に三人で遊ぶようになり、青春真っ盛りの彼らは楽しい学園生活を過ごしていた。
そんな時、とても仲の良かったカミュとユリウスが、喧嘩してるような素振りを見せ始める。カミュに繰り返し聞いても冷たい受け答えをするばかりで教えてくれない。
三人で遊んでも気まずい雰囲気に変わり、アリーナは二人の無愛想な態度に耐えられなくなってしまい、勇気を出してユリウスに真実を尋ねたのです。
文字数 15,315
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.07
──私は、何故か触れた人の心の声が聞こえる。
見た目だけは可愛い姉と比べられて来た伯爵家の次女、セシリナは、
幼い頃に自分が素手で触れた人の心の声が聞こえる事に気付く。
心の声を聞きたくなくて、常に手袋を装着し、最小限の人としか付き合ってこなかったセシリナは、
いつしか“薄気味悪い令嬢”と世間では呼ばれるようになっていた。
そんなある日、セシリナは渋々参加していたお茶会で、
この国の王子様……悪い噂が絶えない第二王子エリオスと偶然出会い、
つい彼の心の声を聞いてしまう。
偶然聞いてしまったエリオスの噂とは違う心の声に戸惑いつつも、
その場はどうにかやり過ごしたはずだったのに……
「うん。だからね、君に僕の恋人のフリをして欲しいんだよ」
なぜか後日、セシリナを訪ねて来たエリオスは、そんなとんでもないお願い事をして来た!
何やら色々と目的があるらしい王子様とそうして始まった仮の恋人関係だったけれど、
あれ? 何かがおかしい……
文字数 131,295
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.09.05
【20260401読みやすいように話を分割しました】
伯爵令嬢ヘイゼルは、実兄アリステアへの叶わぬ恋に苦しんでいた。
しかし子ども時代の「取り違え」が発覚し、子爵令嬢ロレッタとして正しい場所で生き直すことに。
そして妹ではなくなった彼女に、アリステアは求婚する。
運命のねじれは正されて、望んだとおりに最愛の人と結ばれた――
けれどその「正しい運命」は、兄アリステアが作り上げたもの。
「君は最初からずっと、本物のヘイゼルなんだよ?可愛い僕の妹」
※「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 3,986
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.30
小さな喫茶店 音雫には、今日も静かなオルゴール調のの曲が流れている。
背が高すぎるせいか、いつも肩をすぼめている常連の彼が来てくれるのを、僕は密かに楽しみにしていた。
苦いブラックが苦手なのに、毎日変わらずブラックを頼む彼が気になる。
今日はいつもより温度を下げてみようかな?香りだけ甘いものは苦手かな?どうすれば、喜んでくれる?
「君の淹れる珈琲が一番美味しい」
苦手なくせに、いつも僕が淹れた珈琲を褒めてくれる彼。
照れ臭そうに顔を赤ながらも褒めてくれる彼ともっと仲良くなりたい。
そんな、ささやかな想いを込めて、今日も丁寧に豆を挽く。
甘く、切なく、でも愛しくてたまらない――
珈琲の香りに包まれた、静かで優しい記憶の物語。
文字数 17,265
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.30
理不尽に婚約を破棄され投獄された。
誇りを守るためには自害するしかなかった……
はずなんだけど、目がさめると十歳の頃に戻っていた。
やり直しの人生、自分を陥れたクズ外道どもとは関わりたくないのは勿論のこと、私の誇りと名誉を守らせてくれた恩人に恩返しがしたい!
たとえ彼が嫌われ者だったとしても!
「私をあなたの下僕にしてください!」
二度目の人生は恩返しのために使うと決めた公爵令嬢ステラの全力恩返し人生の幕が開く。
文字数 101,037
最終更新日 2024.02.06
登録日 2024.01.11