「プロ」の検索結果
全体で5,658件見つかりました。
↓↓苦しくってもいいんだ。かまうな
楽にできることは目標じゃない
↓↓悔しくってもいいんだ。かまうな
うまくいくことは目標じゃない
↓↓ぶざまだっていいんだ。かまうな
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
5日 水曜日 9:30〜10:15
NPO 聞き屋で人類を救うプロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
5日 水曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を馬鹿にする。
(↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,664
最終更新日 2023.04.04
登録日 2023.04.04
プロポーズ前夜までは、準備万端だったのに、当日に思わぬハプニングが!
2人の恋の行方はいかに!?
自作のセリフ集から、セリフを修正しプロポーズの言葉にしました!
気になった方はぜひ、フリーセリフ集を読んでみてください♡
文字数 2,799
最終更新日 2021.10.22
登録日 2021.10.22
暗い森の中で誰かが笑ってるの。「うふふふ…」って気味悪く。私が「誰なの?」と聴いても答えは返ってこなくて、にやっと笑うだけ。それだけ。
…ピピピ…ピピピ
またあの夢だ。この夢は日に日に見る頻度が高くなっている気がする。最初見たときは確か、宇宙の星を見ながら歩いていたら突然穴に落ちて遥か遠くにやっと目視出来るぐらいの白い点のようなものが見えただけだった。
そして、日をおうごとに白い点が人に変わった。その人の顔は少し青白くて気味が悪い。
もう眠ることが出来ない。あんな夢は見たくない。
「唯~。お母さんもう仕事だから行ってくるねー。」
階段下から母が叫ぶ。
「うーん。行ってらっしゃいー」
ベットのなかから叫び返した。私はベットから体を起こし下へ降りた。ドアを開けるといつも通り綺麗なリビングが私を迎える。配置が生まれる前から変わらない戸棚に机、シワのないカーペットに、雰囲気に合った桃色のカーテン。いつもと何も変わらない。つまらない。母がいないことに心が鳥渡弾んでいる私は椅子ではなくソファーに腰を降ろし、朝食を座卓に運ぶ。
「いただきます。」
母には小さい時から厳しく育てられているのもあってある程度のことは1人でも出来る。別に悲しくない。テレビをつけて取りだめていたバラエティーを見ながら、狐色に焼かれた食パンにかぶり付く。私は幸せと孤独を手に入れた。
10時だ。休日だといってゆっくりし過ぎた。特にやることなんてない、勉強でもしよう。これでも毎回20位前後には食い付いている。さぁ勉強だ。
「あ…えっ」
起きたのは夕方だった。でも二時間勉強したからまだいいや。私は立ち上がりリビングに向かう。リビングの奥のキッチンに向かう。
エプロンもせず包丁を握り料理をし始める6時には料理が出来るように調整して、その間にお風呂に入る。これが私の休日の過ごし方だ。学生だからといって休日出掛けることなんて滅多にない、何回あっただろうか。別に関係ないや。どうでもいい。外からヒールの高そうな足音が微かに聴こえる。母が帰ってきたのだろう。早めに入ろう。
棚に入っているバスタオルを手に取ると窓から見える一番星は濁っていただけど
「綺麗…」
と言ってしまった。その瞬間私は穴に落ちた。深く深く深く深く暗く暗く暗いその穴に落ちた先は大きな鏡の前だった。そこにいたのは自分の口を包丁で切り裂いて笑いならが泣いているわたしだった。
「唯…唯…唯!!」
目を覚ますと目の前には洗面台の鏡が私を見つめていた。母が何度も叫び私を見つめていた起こした。
「ごめん。ぼーとしてた。あははは…」
「気を付けなさい唯。さぁご飯にしましょう。」
「はい。お母さん。」
私はゆっくり微笑んだ。
文字数 1,105
最終更新日 2020.03.01
登録日 2020.03.01
※先日の初投稿の「渡る世間は~」の初期プロットで、登場人物が自分が所属する組織を説明するために例え話をするシーンがありまして、そこで使う予定だった「つぶやき」を元にした書き起こしです。
※結局プロット練り直しでそのシーンごと無くなったのですが、ネタとしては面白そうだったので短編に書き起こしてます。
※内容は基本的には妖怪退治ものですが、書いている方として、どちらかというと恋愛もの的なノリで書いてます。
※実は、書きたかった部分は、11.~15.だったりします。もしよろしければ、ここだけ読んでいただいても結構です。
※アルファポリスとカクヨムに重複投稿してます。
文字数 32,220
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.20
主人公水谷幸喜(ミズタニコウキ)の目の前で、恋人の赤井沙希(アカイサキ)が車にはねられた。事故で両足が動かなくなった沙希は、車椅子生活を送る事となる。その様子を見た幸喜は、意を決しプロポーズをするのだが・・・。そこで意外な答えが沙希から返ってきた。
沙希は遠く離れた場所に一軒家を借りて、一年間は誰にも会わずリハビリを行うというのだ。幸喜のプロポーズを頑なに拒む沙希。沙希の母親によると、周りへの依存心を断ち切る為、友人は愚か親さえも近づけず、月一度の医者の訪問を受け入れるだけというその場所は、人里から隔離されたまるで平成のサナトリウムのようだという。幸喜は彼女の本気度を悟り、苦渋の気持ちでその決断を受け入れた。
しかし無情にも一年後。沙希が自殺したという知らせが幸喜に届く。彼女の自殺が信じられず、彼女の死の原因を納得いくまで調査したいと考える幸喜は、調査のためにその平成のサナトリウムに向かった。
その平成のサナトリウムには、沙希と共同生活を送っていたゴールデンリトリバーがいることがわかる。
コウタとの悪戦苦闘の同居生活を送りながら、沙希の死の原因を探っていく幸喜。事故死、他殺の可能性を考え、病院。警察。そして沙希の残した日記等をもとに調査を行っていく。彼女日記に残された秘密と写真。様々な事実が判明していく。
最後に幸喜は、彼女の壮絶なリハビリと自分への想いを知り、気持ちに整理をつけ、奇妙な犬との生活をついに終わらせることにする。しかし。コウタの最後の世話を終えようとした幸喜は、ある重大な事実に気づいてしまう。それは悲惨にも美しい沙希の歩んだ人生の真実だった。
文字数 2,958
最終更新日 2024.03.03
登録日 2024.03.03
『甘い香りは運命の恋』の大人向け短編小説💕
本編後の二人のラブラブHになります^^
本作のみでもお楽しみ頂けます♪
★現代オメガバース・BL小説★
<あらすじ>
天使のように純粋な心を持つ白亜(はくあ)は
番(つがい)であるアルファの嶺二(れいじ)と一緒に暮らしている。
Ωの白亜は、性欲が強い。
大好きな嶺二が側にいると、ムラムラしちゃう…!?
そんな白亜を、嶺二はとことん可愛がる(≧∇≦*)
★電子書籍にて続編「ごしゅじんさまとわんこ」を含むお話を配信中!
気になる方はプロフから覗いてみて下さい♪
※本作品(文章・画像等)の無断転載、複写・複製・二次配布、自作発言、および生成AIへの読み込み(機械学習・翻訳・要約等)を固く禁じます。
Unauthorized reproduction, redistribution, AI training, or ingestion of this work is strictly prohibited. All rights reserved.
文字数 4,537
最終更新日 2024.06.18
登録日 2024.06.17
プロローグ
たとえば、じぶんより大切な人ができるとするならば、わたしはほかに何もいらない。それくらい人を大切にしたい。人に大切にされたい。その思いが、わたしはとてもとても強いのだ。
一年前までわたしは、人に大切にされることも、人を大切にすることも知らなかった。でも、一年前に、わたしはそれらを知ることになる。
椿ちゃんとの出会いは、学校の保健室だった。いつも、わたしは教室に入ろうとすると苦しくなるのに、保健室だと少し落ち着く。
わたしはあの日、朝起きて顔を洗い、「今日は学校に行くからね。大丈夫だよね?」と、わたしのお気に入りのぬいぐるみに話しかけて、そのぬいぐるみにうんと(無理やり)頷かせた。
竦む足を精一杯動かして、わたしは学校に向かう。
今日わたしが学校に行こうと思った理由。それは、『今日がお母さんの誕生日』だからだ。
今日くらいはお母さんの笑顔を見たい。それだけだった。
わたしは何度も引き返そうとしたけれど、それはやめた。そして、とうとう学校に着い(てしまっ)た。
お母さんには「保健室で過ごしてね。無理しないでね」と言われているので、わたしはいつも通り、保健室に向かった。
着いてみると、ショートカットでぱっちり二重で、色が白くて……
とにかく、とても可愛い女の子がいたのだ。
向こうから話しかけて来た。
「何年生?」
「わたしは人と話すことが苦手なので、緊張してしまいます。えっと、えっと、2年…です!」
「あら? じゃあ、私より年上だったんですね! 私はてっきりあなたと私は同級生だとばかり思ってました。お名前は?」
文字数 1,305
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.08.04
文字数 4,497
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.12.05
新米刑事・鏡シンジはアイドルグループのライブを見に行きアクシデントに巻き込まれる。テロの可能性からその事件を担当することになった。アイドルグループのリーダー・ミロクを事情聴取したところ、容疑者として男性プロデューサーが浮上した。事件は解決するかに見えたが、謎のAI・グレイの出現により思わぬ事態に発展する。グレイが「できなければ、血が流れるぞ」と脅してまで日本国民にスマホの使用制限を課した真意は何なのか。さらにグレイが暴走したため、絶体絶命となった刑事・鏡やアイドル・ミロクたちはヒーロー召喚に成功。ついにグレイとヒーローの対決がはじまった。
文字数 30,220
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.19
夢に敗れた28歳。遺書代わりにSNSへ投稿したのは、初恋の記憶だった
【あらすじ】
大学進学で上京して、早10年。
28歳になった誠(まこと)の元に返ってきたのは、師である映画監督からの「お前の書く人間は薄っぺらい」という容赦のないダメ出しだった。
時を同じくして、実家の父から届いた家業(酒屋)を継いでくれという懇願。
兄が急逝して1年、老いた両親の限界を知った誠は、「……潮時かな」と夢を諦め、3ヶ月後に故郷へ帰る決意をする。
東京にいられる残された時間。誠は自分の10年間を確かめるため、プロの技術もウケを狙ったギミックもすべて捨て、SNSである一つの物語を綴り始めた。
それは15歳の雨の日、放課後の教室で始まった、名前も知らない少女との不器用な初恋の記憶。
「行動に一貫性がない? それが本当の人間だろう」
これは、28歳の夢破れた男が人生の最後に放つ、剥き出しの『遺書』。
しかし、その美しいはずの思い出の投稿に、数日後、ネットの向こうから一通の「トゲ」を孕んだDMが届く。
――13年目の、本当の答え合わせが始まる。
カクヨム同時連載です
文字数 22,858
最終更新日 2026.06.16
登録日 2026.05.26
二年前、一人の少女が三年にも及ぶ戦争を終結に導いた。当時十六歳だったその少女は大した鎧も装備も付けず、ただ一降りの白銀に輝く剣で、敵の軍勢を圧倒した。
不思議な力を操り、数多の敵を屠るその姿は、味方の兵士から見てもまるで悪鬼のごとくだったという。
彼女は戦争終結とともに騎士団から姿を消し――……
現在、育った孤児院を立て直すべく、孤軍奮闘していた。
そんな、元〝戦姫〟コレットのもとに、自国の第二王子、ヴィクトルが現れる。
「突然だが、君に結婚を申し込みに来た」
「ごめんなさい! 私、金属アレルギーならぬ、金持ちアレルギーなの!」
そんな二人のドタバタラブコメディ(時々、シリアス風味?)です。
よろしくお願いします。
※カクヨム様の方でも、同作品を連載中でございます。
登録日 2018.02.04
「離婚してくれ。エイミーは私の子を妊娠した」
「ごめんなさいお姉さま! 私、フデキオ様を愛して……!」
「は~い、かしこまり~!」
「「え?」」
蔑ろにされていた悪役夫人が、前世の記憶を思い出し悩み悩んだ末に起きたのは……カーニバルだった。
R15は保険です。
そして漫画家さんのお仕事については適当なので流して頂ければ幸いです_(._.)_。
注:4/14 ご指摘頂きました為、プロローグと『悪役夫人、対決する』に加筆修正しましたm(__)m。
注:設定を「短編」から「長編」へと変更しましたが無事に完結しました♪
2026年1月より、新章始まりました♪
『俺の“フラグ”を折って欲しい』
突如現れた第3王子、デュートリヒがクリスティア(+中身前世ポンコツ社会人)に突然の依頼。しかしいくら悪友の描いた世界とはいえ、今自分がいる世界がどの作品なのかも分からない。更にキャラ達にも分からない点が多く……。
拙作をお読み頂けた皆様に、感謝申し上げますm(__)m。
文字数 135,092
最終更新日 2026.03.15
登録日 2025.03.31
好きじゃない人と結婚した。子爵令嬢アイラは公爵家の令息ロバートと結婚した。そんなに好きじゃないけど両親に言われて会って見合いして結婚した。
「結婚してほしい。君は家にいるだけで何もしなくてもいいから」と言われてアイラは結婚を決めた。義母と義父も優しく満たされていた。アイラの生活の日常。
公爵家に嫁いだアイラに、親友の男爵令嬢クレアは羨ましがった。
そんな平穏な日常が、一変するような出来事が起こった。ロバートの幼馴染のレイラという伯爵令嬢が、家族を連れて公爵家に怒鳴り込んできたのだ。
文字数 20,137
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22