「子」の検索結果
全体で74,335件見つかりました。
「かっかっか、本当に幼い少年が好きなんじゃのう・・・」
そんなお話です。
攻めと出会うのは「邂逅」本格的にプレイが始まるのは「触手」からなので、すけべシーンだけ見たいという方はそこまで飛ばしてください。昔からなぜか結婚に気が乗らない妖怪退治屋のお兄さんが、人に化けるという妖怪を退治しに山に行った、という情報だけ分かっておけば大丈夫だと思います。
もうエロすぎて素晴らしすぎる表紙絵は し様(https://www.pixiv.net/users/30833339)が描いてくださいました。本当にありがとうございます!そもそも触手ショタという概念を与えてくださったのもし様だったり・・・心から感謝してますっ!
慣れない文体、初めての時代物(なんちゃって要素が強すぎますが)、初めての触手モノ・・・とめちゃくちゃ頑張って書きました・・・これ完成しないかもしれないと何度も心が折れかけたので、ぜひ一言でもいいので感想が欲しいです!本当に一言だけでもすごく喜ぶので、どうぞよろしくお願いします!
追記:し様が描いてくださったキャラデザ案です!あまりに良すぎてこれも見てもらわないともったいなさすぎる…!と思ったので掲載させていただきました!デフォルトモードの葉助くん、ぜひご覧下さい!
ショタもお兄さんも女の子も、えちえちイラストもほのぼの系も全部尊すぎるし様を皆で推そう!
https://www.pixiv.net/artworks/84447730
触手に脱がされちゃうから見えないというのに、すごく丁寧に服のデザインしてくださって、本当にし様ありがとうございます…(土下座)(ここで言うな)葉助の後ろの束ねた髪、本当に私のツボです…涙
文字数 26,128
最終更新日 2020.10.24
登録日 2020.10.24
花嫁探しのために異世界から集団で拉致されてきた少女たちのひとりであるユーリ。それがハルの妻である。色々あって学生結婚し、ハルより年上のユーリはすでに学園を卒業している。この世界は著しく男女比が偏っているから、ユーリには他にも夫がいる。ならば負けないようにストレートに好意を示すべきだが、スラム育ちで口が悪いハルは素直な感情表現を苦手としており、そのことをもどかしく思っていた。そんな中でも、妊娠適正年齢の始まりとして定められている二〇歳の誕生日――有り体に言ってしまえば「子作り解禁日」をユーリが迎える日は近づく。それとは別に、ユーリたち拉致被害者が元の世界に帰れるかもしれないという噂も立ち……。
順風満帆に見えた一家に、ささやかな波風が立つ二日間のお話。
※作品の性質上、露骨に性的な話題が出てきます。
文字数 57,433
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.02.27
とある下級貴族の一人娘であるエラは、美しい容姿を持った少女だった。
ある日、貴族の中でも限られた者しか参加できないダンスパーティーに誘われる。エラの家は元々大貴族で、過去に父の不祥事のせいで下級貴族に成り下がってしまった。エラは家を再興させたかった。そこでダンスパーティーで上級貴族とのつながりを作ろうとする。
だが、成功に終わるはずだったダンスパーティーで思わぬ事件を起こしてしまう。怒った女王に『体の大切な部分が徐々に消えていく呪い』をかけられてしまう。エラが最初に奪われたものは顔だった!見目麗しかったエラの見た目は、醜く見るに耐えない物に変わり果ててしまう。女王は、エラから全てがなくなるまで「地下牢に閉じ込めてしまえ!」と命令する。
死に物狂いで牢屋から逃げ出したエラ。そして下級街の一画で不思議な青年に出会った。しかし、その青年は犯罪者ギルド『白い教会』のリーダーで_!?
※女→主人公、男→副主人公
文字数 178,854
最終更新日 2024.01.24
登録日 2024.01.13
交通事故にあったマコトは、気が付くと異世界で幽霊になっていた。
宛もなく彷徨っていたところ、引き寄せられるように一人の少女に取り憑いてしまう。
王太子の婚約者として選ばれた公爵令嬢のソフィアは、初対面でいきなり王太子にブス呼ばわりされ、傷付き泣いていた。
「どこがブスだって言うんだ。すごく可愛いじゃないか」
思わず漏らした一言だったが、なぜかソフィアにはマコトの姿が見えて。
「ソフィアはちゃんと可愛いですか?」
「うんうん。男は心にもないことを言っちゃうときがあるんだ。バカだよね」
なぜかお馬鹿な婚約者の尻拭いに奔走することに。
そこからソフィアとマコトの不思議な関係が続いていく。
健気で頑張り屋なソフィアに心惹かれるマコト。
しかしソフィアは婚約者である王太子を恋い慕っていて。
そんな中、王太子はソフィアに婚約破棄を突き付けるのだった。
ソフィアの恋の行方は。幽霊となって彷徨うマコトの運命は。
婚約破棄の運命にあらがう! ハッピーエンドストーリー。
※小説家になろう様、カクヨム様でも掲載しています。
文字数 10,396
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.04.24
ふと眠りから覚めると男の子に転生していた。
今までは日本の女子高生として暮らしていた。思い出してくる前世の記憶と黒歴史。コミュ障の腐りきっている私が異世界転生し、波乱万丈な生活を送ることとなる。
これはそんな生活の一節である。
++++++++++
予告無く性描写入ります。
ご了承の上、読んでください。
文字数 155,107
最終更新日 2020.09.02
登録日 2019.04.05
外資系木工メーカー、ドライアド・ジャパンに新入社員として入社した新卒の俺、ジョージは、入居した社宅の両隣に挨拶に行き、運命的な出会いを果たす。
左隣りには、金髪碧眼のジェニファーさんとアリスちゃん母娘、右隣には銀髪紅眼のニコルさんとプリシラちゃん母娘が住んでいた。
社宅ではぼさぼさ頭にすっぴんのスウェット姿で、休日は寝だめの日と豪語する残念ママのジェニファーさんとニコルさんは、会社ではスタイリッシュにびしっと決めてきびきび仕事をこなす会社の二枚看板エースだったのだ。
残業続きのママを支える健気で素直な天使のアリスちゃんとプリシラちゃんとの、ほのぼのとした交流から始まって、両母娘との親密度は鰻登りにどんどんと増して行く。
休日は残念ママ、平日は会社の二枚看板エースのジェニファーさんとニコルさんを秘かに狙いつつも、しっかり者の娘たちアリスちゃんとプリシラちゃんに懐かれ、慕われて、ついにはフィアンセ認定されてしまう。こんな楽しく充実した日々を過していた。
しかし子供はあっという間に育つもの。ママたちを狙っていたはずなのに、JS、JC、JKと、日々成長しながら、急激に子供から女性へと変貌して行く天使たちにも、いつしか心は奪われていた。
両母娘といい関係を築いていた日常を乱す奴らも現れる。
大学卒業直前に、俺よりハイスペックな男を見付けたと言って、あっさりと俺を振って去って行った元カノや、ママたちとの復縁を狙っている天使たちの父親が、ウザ絡みをして来て、日々の平穏な生活をかき乱す始末。
ママたちのどちらかを口説き落とすのか?天使たちのどちらかとくっつくのか?まさか、まさかの元カノと元サヤ…いやいや、それだけは絶対にないな。
文字数 1,649
最終更新日 2023.06.01
登録日 2023.06.01
言葉に力があるとは知らずに生きてきた少女が、言葉そのものが魔法になる世界に転生する。
本の下敷きになって死んだ宮本澪は、異世界「ソナリア」に転生した。そこは魔法の素質を持つ者だけが呪文を習得して魔法を使える世界。しかし澪=エリアだけは例外で、言葉そのままが魔法として発動する言霊魔法の使い手だった。
村の外れで目覚めたエリアは、呪われた子として孤立するシアと出会い、騎士アルドに発見されて王都へ連れて行かれる。言霊魔法の希少性から「世界を救う鍵」として期待されるが、本人はそんな自覚ゼロ。
一方で世界では静寂の呪いが広がり、言葉を失った人間が次々と石になっていく。言葉そのままを武器にできる少女と、世界から言葉を消し去ろうとする王との宿命の対立が始まる。
地味で自信がなかった少女が、自分の言葉と力を信じるまでの成長譚。
とりあえず今ある話で一旦完結
反応が良かったら続き考えてみてますw
文字数 9,523
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
──だって、好きでいてもしかたないもの。
ヴァイオレットは、思い出した。ここは、ロマンス小説の世界で、ヴァイオレットは義兄の恋人をいじめたあげくにヤンデレな義兄に殺される悪役令嬢だと。
って、むりむりむり。死ぬとかむりですから!
せっかく転生したんだし、魔法とか気ままに楽しみたいよね。ということで、ずっと好きだった恋心は封印し、ブラコンをやめることに。
新たな恋のお相手は、公爵令嬢なんだし、王子様とかどうかなー!?なんてうきうきわくわくしていると。
なんだかお兄様の様子がおかしい……?
※小説になろうさまでも掲載しています
※以前連載していたやつの長編版です
文字数 7,197
最終更新日 2021.11.19
登録日 2021.11.10
会社に遅れそうになり、近道の公園を通り過ぎたら、黒い大きな穴に落ちてしまった。落ちた先は、何故か男の上。
慌ててドアから逃げたら何故か知らない森の中。そして迷ってしまった。
突然現れる恐怖に立ち向かい、此処が異世界だと知る。
見た目で魔族と勘違いされる女主人公と、主人公を保護した"黒い獣"と呼ばれる名の知れた騎士との異世界ファンタジー。
言葉の通じない異世界で"魔族"やら"黒猫"と呼ばれ、子供扱いされる25歳の社会人が頑張って生きる物語です。
文字数 39,254
最終更新日 2019.03.29
登録日 2017.08.09
文字数 6,112
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.08.27
柳沢恵理花は、チビで地味なぽっちゃり系の女子高生だった。
ある日、エレベーターを待っているとそこに6人の女子高生が………。
それも、側にいるのはかなりの美少女達。
うわぁ~側に寄るの比べられるからイヤだなぁと思っていると、突然床に魔法陣が…………。
そして、気が付いたらそこは異世界で、神官様?が。
「ようこそ、聖女候補の姫君達……」
って、それを聞いた瞬間に、恵理花は、詰んだと思った。
なんの無理ゲーなのブスな私は絶対絶命じゃないの……。
だから、私は強く心の中で思ったのです。
「神様、私にチート能力を下さい」っと。
そんな私が、試練の森で幻獣(聖女の資格必須)を手に入れて、聖女になる話しのはず。
失敗したら、性女(娼婦)堕ちするかも…………。
冗談じゃないわ、頑張って聖女に成り上がります。
と、いう内容です…………。
ちなみに、初めての聖女モノです。
色々な人が聖女モノを書いてるのを見て、私達も書いてみたいなぁ~と思っていたので、思い切って書いてみました。
たまに、内容が明後日に飛ぶかも…………。
結構、ご都合主義で突き進む予定です。
文字数 737,368
最終更新日 2019.09.10
登録日 2017.01.30
目かいっちゃってるおばちゃんに殺されかけて気づきました
あ、ここって前世で読んだBL小説の世界じゃん。しかも俺、死にキャラじゃん。と。
いやいやいやいや、ちょっと待とう!
一回落ち着こう!
いくら根性だけはある(他は平凡そのもの)な坂谷くんでも、強制ぼっち状態でどこぞの塔に幽閉されて、呪い子とかなんとかで皆に恐れられてて憎まれてるこの状況じゃあ流石に泣いちゃうからね!
あれ?でも俺、このまま小説のとーりに進んだら、死ぬじゃん。
やばいやばいやばいっっ!
どうにかして心象回復!立場改善につとめなければぁーってちょっとまてソコの守護精霊!!
頼むから俺の敵を丸焼きにしないでぇぇ!
そんな、中身は平凡(だけど根性だけはトップレベル)見た目は美少年(だけど死亡キャラ)の彼が、まわりとの関係改善をしたり守護精霊に溺愛されたり、従者に魂を捧げられちゃったりする物語です。
シリアスとコメディを忙しなく行ったり来たりするようです。
※R指定は保険。
ガッツリなベッドシーンは今のところ予定しておりませんので『ちゅっちゅっちゅっちゅしている良いじゃないかー』で満足できない方は閲覧注意。そして、一応ファンタジーなBLですので、間違って来てしまった方は全力Uターン願います。
この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません
文字数 177,265
最終更新日 2020.04.29
登録日 2017.08.22
敵国を倒すため、遠征に放り出された第一王子。
けれどようやく帰ったら、敵国を倒すまで時間がかかったと難癖をつけられ、王子の座からの転落させられた上、異母弟の第二王子が婚約破棄した令嬢と結婚するよう言われて?
文字数 3,510
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
男爵家の次女のマーリン.ブルーバードと婚約者のギルバート.レイクはレイク子爵家の三男でマーリンとは幼馴染で相思相愛の関係、お互いの両親共に仲が良く家族ぐるみの付き合いだ
15歳で婚約して、学園を卒業してからの結婚と決めていた、
そして18歳になり学園も卒業して2週間後に結婚式を控えている 2人共幸せの真っ只中
「父の仕事の事で用事を頼まれて、明日行って来るよ、明後日には戻るから」
ギルバートは、そう言って出かけたきり予定の日になっても帰ってこなかった
両家の捜索でひと月経った頃ようやく見つかり
何があったのか事情を聞こうにも、何も覚えていないギルバートと、その横にはお腹の大きな女性がいた・・・
*作者ご都合主義の世界観のフィクションです
文字数 8,403
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.09
全ては、想いの詰まった指輪から始まったことをイヴォンヌ・アレオンは知らないまま、妹がその指輪のことで暴走したことも、王太子の幼なじみもまたその指輪であらぬことを考えていることも知らなかった。
気づけば家族に邪魔者扱いされて、養子先で自分のやりたいことやることに専念したことだけで、イヴォンヌはガラッと世界が変わり、更には幸せになることになるとは思いもしなかった。
文字数 19,668
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.12.19
「お前は強いから、耐えられるな」
その言葉は、呪いだった。
レオンハルト王国の実務を支えるアルヴェイン伯爵家の才媛、セレフィナ。彼女は幼い頃から感情を殺し、父の期待に応える「完璧な駒」として育てられてきた。
そんな彼女に下された新たな指令。それは、政治的に未成熟な王太子カイルと、精神的に脆弱な王子妃アメリアを支えるための『契約側妃』という役割だった。
期間は一年。
功績はすべて王子妃のものとし、セレフィナの名は表に出さない。
彼女に求められたのは、泥沼の派閥争いを鎮める「緩衝材」であり、無能な主君たちの失策を裏で拭う「身代わり」だった。
王宮という戦場に独り放り込まれたセレフィナは、医術、毒物学、財務管理を駆使し、淡々と「強い役」を演じ続ける。しかし、誰もが彼女の献身を当然のものとして搾取する中、ただ一人、戦場帰りの寡黙な騎士・リオネルだけが、彼女の仮面の下にある悲鳴を見抜いていた。
「……あなたは、怒っていい」
初めて自分を一人の人間として見つめる瞳に、セレフィナの凍てついた心は揺れ始める――。
文字数 28,757
最終更新日 2026.03.12
登録日 2026.02.26
「私にすり寄り、兄に近づこうとするなど……貴女は本当に浅ましいですね」
ガーネット・ブルーレースはわがまま放題の幼稚な姫だったが、大病により生死を彷徨った事で、ここがR18のBLゲーム【エンゲージリング★ジュエル】の世界だと気付いてしまう。
そして自分が、本命のラスボスであるコークス・ジルコニア(婚約者の弟)からプレイヤーの疑いの目を逸らすためだけの『ミスリード役の小物王女』だという設定も思い出してしまったのだった。
時期的にこの世界の"総受け主人公"であるオパールは、すでに自分のハーレム(計六人)を築いており、ガーネットの婚約者であるアダマス・ジルコニアはすでにオパールの手中に落ちた後だった。
仕方なく、有能で頭は切れるが、原作ではガーネットを利用するラスボスであり、元来の性格も非常に嫌味ったらしく捻くれ者のコークスに協力を仰ごうと動くが、冷たくあしらわれてしまって……という内容です。
※この作品は、赤井茄子先生とindigo先生の作品との同一世界観です。もし作品が投稿された際は、他のお話もチェックしていただくとより世界観の解像度が上がるかもしれません。
※他の小説サイトにも転載しております。
文字数 21,061
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.03
【ラブコメ・TS】強面かつ長身で周囲から恐れられているが中身は平凡で善良な童貞男子高生・久野と、容姿端麗文武両道の完璧人間だが性格と口が最悪な同級生・向坂は、男子校の寮のルームメイト。特に親しくもなかった二人だったが、ある日突然向坂が女体化してしまったことから関係が一変。生理的に女体を受け付けない向坂は、女になった自分の身体を正視することも触ることもできないため、入浴や着替え、更には生理の処置といった面倒を、全て久野が見るはめになる。平和だったはずの久野の男子校ライフは果たしてどうなるのか?
文字数 130,313
最終更新日 2019.01.31
登録日 2018.12.09