「相」の検索結果
全体で19,662件見つかりました。
放課後の教室で、石田美咲は不気味な差出人不明のメールを受け取る。内容は「図書室で待っている」という謎めいたものだった。
相川翔と高木涼とともに結成された“放課後探偵団”は、この不可解な出来事の調査に乗り出す。
三人が図書室へ向かうと、そこには人の気配はないものの、「見られている」と書かれた紙が残されており、不穏な空気が漂っていた。さらに、本棚の奥で誰かの気配を感じた直後、再び彼らのもとに謎のメールが届く。
それはまるで彼らの行動を見透かしているかのような内容だった――。
ただの悪ふざけではない、何者かの意図を感じ取った探偵団。
学園に潜む謎と陰影が、静かに動き出す。
文字数 3,849
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.05
春に同居・・・犬が増えました。
迷い犬だと思ってたのに・・・・・挨拶もされて、それに・・・・。
一人暮らし始めたばかりの私に心強い相棒が????
初めての就職、知らない人ばかりで不安だからって会社にまでついて・・・・来てくれて。
あっさりと受け入れてる私はやっぱり不安だし寂しかったんだと思う。
きっとあの頃も。
悲しい別れは覚えてないくらい小さくて、それがちょっとだけ後ろめたくて。
素直じゃない千早と一生懸命修行課題をこなしたいと努力したいナナオ。
それはそれはずっと昔、静かで静謐なあの場所から続いていました。
ちょっとだけファンタジーを入れた千早とナナオのお話です。
文字数 105,386
最終更新日 2019.11.18
登録日 2019.11.01
ジェルヴェーズ・ニナ・フォーレイ姫は隣国の第二王子アルトゥール・オレグ・ラスィエット殿下と婚約して、有頂天になっていた。
「あのね! 御伽噺みたいにすてきな王子様なの!」
――が、四年たってようやく輿入れ準備だと婚約者に会ったら、どう考えても別人になっていた。
なんで? どうして皆気付かないの?
もしかして、アルトゥール王子はどこかに囚われてすり替えられてしまったのか?
ジェルヴェーズ姫は、本物の王子を探し出そうと決意する。
「そうよ! わたくしがオーリャ様を見つけ出せばいいんだわ! たとえ地獄の悪魔(デヴィル)や魔物が相手でも、わたくしは絶対負けないんだから! 絶対、絶対オーリャさまを助けるんだから!」
※いつものように姫様がヒーローで王子様がヒロインです
全三十八話
文字数 169,196
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.04
「おまえは王族に相応しくない!今日限りで追放する!」
「お父様!何故ですの!」
「分かり切ってるだろ!おまえがいつも寝ているからだ!」
「お兄様!それは!」
「もういい!今すぐ出て行け!王族の権威を傷つけるな!」
こうして私は王女の身分を剥奪されました。
眠りの世界でこの国を魔物とかから護っていただけですのに。
文字数 96,325
最終更新日 2024.03.12
登録日 2020.05.31
何の面白みもない田舎の中学校に、東京から転校生がやってきた。
無愛想で物憂い雰囲気の転校生:桐葉悠絃に、やんちゃな主人公:杉本透は興味を惹かれる。
理性も感情もすっ飛ばし、本能と勢いのままに肉体関係を結んだ二人。年相応に精力旺盛な杉本はもちろん、性に疎かった桐葉もまた、初めてのキモチイイコトにハマっていく。
やがて大人になり、桐葉と再会した杉本は、あのころ置いてきぼりにした感情を取り戻そうと奔走する。ハッピーエンドです。
※はR18シーンのある回です。
ムーンライトノベルズ、エブリスタ、フジョッシーでも連載中です。
文字数 110,002
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.06.22
新市満花は、誰にも気さくで明るいことから、クラスメイトから過剰なほどの好意を持たれる。対して、「古より凍てついた蕾」の呼称をつけられている古郡蕾は、クラスメイトからあらぬ誤解を受けて、疎遠にされている。蕾は、呼称のごとく頑なに表情を出さない。さらには、一人で完結する読書に夢中になり周囲との関わりを持とうとせず、誤解は解かれないまま。
そのような対称的な二人は接点が今までなかった。しかし、満花に起こるクラスメイトからの毎日の遊びによって、二人は関わりを持ち始めるようになる。クラスメイトから発案されているのは、鬼ごっこ。しかし、ただの鬼ごっこではなく、追いつかれたら頬にキスをされてしまう。満花は、双方の合意や好意がないキスに納得がいかず、逃げ回る日々。その繰り広げられる毎日の日常を実は、教室で読書しながら様子を聞いていた蕾。ある日、忘れものに気付いた満花が鬼ごっこの後に教室に忘れものを取りにいったところ蕾がいたことに気付く。満花が蕾に相談を持ちかけてから始まる二人の交流。鬼ごっこの行く末を楽しみにしている凍てついた蕾が、満花に仕掛けられるゲームに手助けをして、満花を勝利させる。鬼役のクラスメイトは帰り、満花と蕾の互いを意識し始める時が動き出す――
第2回百合文芸小説コンテストに投稿した作品をアルファポリスにも公開です!!
文字数 14,524
最終更新日 2020.08.04
登録日 2020.08.04
ストリート音楽の最高峰であるイベントFIREWEEKENDへの出場を夢見る神原悠人。ある日、ストリートライブをしていると興味深そうに聞いている男がいた。悠人がFIREWEEKENDを目指していると聞くと、酷くびっくりしていた。歌いたそうにしていたのでセッションをすると思いの外相性があった。そこから2人はFIREWEEKENDを目指す相棒となり、2人はCourage「カレッジ」という名前で活動していくことになった。
その男は信原輝龍と名乗り、悠人と同い年だった。驚いたことに学校も一緒。初対面だった2人は距離が縮まっていき、すれ違いながらも絆が深まっていく。
FIREWEEKENDを目指して奮闘する2人の姿を描いた友情の物語
文字数 1,069
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.04
(題名にまだ悩んでいますm(_ _)m)
「エフ……レイン第2王子、それは一体どういうことでしょうか」
「シア……。そんなにかしこまらないで。実は……そろそろ結婚する相手を見つけなさいと陛下から言われててね……。
王妃に見合った女性をしっかり見極めないと行けない。
でも僕は昔から……ほらッ寄ってくる女の子みんな王妃の座を狙ってるように見えて全員同じに見えるって言った事があっただろう。だから側近として見極めて欲しいんだ」
「まあ。そんな大役わたしに務まるとは思えないわ」
私は少し戸惑いながらも困り顔でニコッと微笑みながら返事をする。
「シア。昔から付き合いのある君に折り入って頼みたいことがあるんだ。」
私は第2王子から皇宮へ呼び出されていた。
主人公 トレシア・サイラス
第1王子 セオドア・ミラー
第2王子エフレイン・ミラー
第1王妃候補 イザベラ・ダリテル王女
第2王妃候補 エミリー・ウォーカー王女
第3王妃候補 アリス・シュテリア公爵令嬢
第4王妃候補 アベラ・デイビス公爵令嬢
第5王妃候補 ヘイゼル・ウディム公爵令嬢
第6王妃候補 マドリー・グレシア公爵令嬢
第7王妃候補 フレシア・スチュアート公爵令嬢
第8王妃候補
文字数 55,993
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.05.09
「はじめましてわたしは台湾にすんでいます」
この言葉から出会いは始まった私は今年で三十歳独身男だ私は彼女と出会ったのはつい最近だ一か月もたっていないなのに私のことを好きだと言っている私はただ自分の写真を見せて誠意を見せて
伝えた素直になのに私のことを好きだという私が難病を抱えていて苦しんでいることも理解してくれて
深夜にラインをすると夜更かしは体に悪いと叱られたそれが嬉しかった叱られて嬉しいなんて変態だ
彼女はこう言った「スミス夫婦のようにお互い支えあいたい」っとはじめなんの話かわからなくて
でもそれはすぐに分かった映画の中にいる夫婦のことだったスミス夫婦は喧嘩をよくする
セックスレスでもあるお互い相性が合わないから合わせているそれを五年近くも続けている
しかしそれはおもての顔実は二人は同業者それも殺し屋の組織は違えど同じ仕事をしているその事実を知った二人はお互い殺しあうことになるその中でプロとして殺しあう中で大切なことに築いた
(愛している)と言う事実にそこから二人は組織にはむかい組織と戦う最中も夫婦喧嘩をする
それが現実的なのだけど起きている状況は非現実でありそんなおかしな二人があらゆる困難に立ち向かう
ストーリーだ。
しかし現実はどうだ?正直わからんそこまでイケメンじゃないしと言うとそこは求めていない
大切なのは中身の話だと言われた、冗談で言ったのだけど・・・、相手が美人じゃなくて話が合わないなら簡単な話だ終わればいいでもそれが美人なんだ経営者なんだなにより 話が合う!!
ある日のlineでのやり取りの話だ。推理小説の話になりホームズのことについて話していたこの時点で私は興奮してた中々ホームズ好きな人は少ないからだ突然彼女が言い出した私はモリアーティー教授が好きだと
モリアーティー教授は影の悪は蜘蛛の巣を19世紀のイギリスにはりつけたそしてその蜘蛛の巣を使って犯罪組織を構築させた者だ表には出ないしかし必ず大きな事件にはモリアーティー教授の影があるそんな人間だモリアーティー教授の良い所は昔大学の教授をしていて有名な学者だたが犯罪組織を作ることになってしまった頭がいいゆえに緋色の糸に・・・・いや緋色の糸を作った人間だホームズとモリアーティー教授はよく似ている良く光と影だとホームズは言っていた
こんな話ができる人に出会えなかった私からするととても嬉しくて楽しくてつい語りこんでしまった
絵の話もそうだ私はサルバドールダリがすきで彼女はいろんな国を旅行しているようで
彼女によると絵を見るよりも宮殿を見るほうが迫力があり好きだそうだ
日本人が城や仏像を見て驚くのと同じ感じだろう
しかし私は困っている「ニート」だからだ!
文字数 17,519
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.11
「じゃあメイドさん。私について来てくれないかしら? こう見えて何もできないし、何も知らないの」
「かしこまりました。まずは人に物を頼むときの言葉遣いと態度からお教えします♪」
「(ポトトに)あなたも。私達の頼れる足になってくれないかしら?」
『クルッ!』
「『嫌よ!』だそうです♪」
「……どうしよう、不安しかないわ」
ある日、森で眠っていたところを叩き起こされた主人公の少女。見れば、そこには体高2mはある真ん丸モフモフな鳥『ポトト』がいた。敵意のないポトトの一撃で体力を半分以上持っていかれつつも、目を覚ました主人公。しかし、そこで、自身についての記憶だけが無いことに気付く。
ひとまず〈ステータス〉を使用するも、自分がホムンクルスであること以外、名前も何も分からない。それこそ、この世界で生まれた(造られた)以上、必ず持っているはずの役割――職業(ジョブ)すら分からなかった。
不可解な状況に主人公がポトトと一緒に首をかしげていると、1人の人物が主人公の前に姿を現す。白金の髪を風に揺らす、メイド服姿の少女。自身を『メイド』と名乗るその手には、血に濡れたナイフが握られていて……。
そうして出会ったメイドさんとポトトと過ごすうち、主人公は自身が死神と呼ばれる存在であると知る。生まれながらに、触れるだけで相手を殺せてしまう圧倒的な力と、それに伴う責任とを背負わされた少女。
そんな主人公が、生来の生真面目さと誇り高さを胸に歩む異世界の旅は夢と希望、世知辛さに満ちたものだった。
行く先々で繰り返す出会いと別れ。抗えない職業衝動。チキュウからやってくる召喚者たち。その全てに振り回されつつも、少女は人々から信頼される死神になるべく”命”と向き合っていく――。
※「●ウルセウにて」の最終話までが、文庫本およそ1冊ぶん(10万字)にあたります。
登録日 2023.12.07
大学病院から、地元の総合病院へ戻って来た優衣は、救急搬送の帰りに救命士になった高校の同級生朝川と会う。
朝川へきちんとした返事もしないまま、2人で旅行へ来た先で、ピアノを弾く男性直斗と出会う。
大きな旅館の跡取りとして生まれた直斗は、高校を卒業した後、家を出てバンドを組んでいた。バンドはデビューする事が決まったが、直斗の代わりに別のギターが加入する事になっていた。
実家に戻り、しばらくは部屋に引きこもっていた直斗だったが、少しずつ亡くなった母が残したロビーにあるピアノを弾きはじめ、人の前に出るようになった。
ピアノの調律師として仕事をするようになった直斗の元に、直斗のファンだったという優衣がやってくる。
一度聞いた音を忘れない優衣は、直斗が適当に弾いたピアノの曲も、すぐに覚えて隣りで弾いた。
優衣は、浅川には付き合えない事を伝えたが、すでに優衣と結婚すると周りに言ってしまった浅川は、直斗からもらった1枚しかない楽譜を、破り捨てて、なんとか優衣が自分に気持ちが向くように、優衣の家族にも取り入っていた。
浅川の元を去り、直斗の元へやってきた優衣。
直斗と、6歳の直斗の甥っ子隼斗は、雨の日になかなか眠る事ができなかった。
優衣は、そんな2人の辛い思い出を、少しずつ溶かしていく。
直斗が結成したバンドが解散する事になり、メンバーだったケンもレイが直斗を訪ねてくる。ケンは、直斗がいなくなったバンドで歌う事が、辛くなってきていた。
直斗の双子の姉で旅館を継いだ柊子、直斗を小さな頃から支えてくれていた仲居の多岐、初恋の相手だったアヤカも、みんな後悔を抱えて生きていた。
文字数 45,832
最終更新日 2024.08.03
登録日 2024.07.29
俺はラキ。盗賊をやってる冒険者だ。相棒は剣士のローガン。俺はダンジョン探索中に面白い罠を見つけた。セックスをしないと出られない部屋。へえ、面白い。俺はローガンのセックスの時の顔が気になって、わざと罠を踏む。それでローガンとセックスしたんだけど、町に戻ったら改めて告白された。しかも責任を取ると言い出した。激重な剣士相棒×軽めな盗賊。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 2,716
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
「…ここは、どこ?」
…私、そうだ。そういえば…
「貴女、ここで何をしておる」
「わっ」
シュバッ
「…!?」
しまった、つい癖で回り込んで首に手刀を当ててしまった。
「あっ、ごめんなさい、敵意は無くて…その…」
急いで手を離す。
私が手刀をかけた相手は老人で、人…であはるが、人じゃない…?
「ふははは! よかろう、気に入ったぞ!」
「…え?」
これは暗殺者として頂点を飾る暗殺者が転生し、四大精霊に好かれ、時に人を守り、時に殺め、トラウマと闘いながら世界の真理を知る……そんな物語である…!
文字数 158,852
最終更新日 2026.05.21
登録日 2025.10.28
『熊を倒すために暫く山に籠ります。
心配しないでください。
ラインナイン』
姉のとある一言が原因で、姉の婚約者であるラインナイン王子が書き置きを残して山に登って帰って来ないまま一月が過ぎた。
頭を抱えている姉の相談を受けた私は、諸事情で森林や山に入れない姉に代わって未来のお義兄様を捜索するために山を登った。
途中、水を飲もうと川に立ち寄ったら、先客が。
それはラインナイン王子──ではなくて、背中に八芒星と十字剣の描かれた青年だった。
──はて? あの背中に描かれているのは、千年前に魔王を倒した勇者の証では?
文字数 3,360
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.06.26
シェイラ・リンプトンはあるミッションを携えて、学生時代に付き合っていた男に近づいた。結婚相手を探すパーティで囲まれている男に「久しぶりね。」と声をかけた。実際、卒業以来会っていなかった。
婚約者として候補に上がらなかったのは、派閥の問題とうまみがないせいだろう。仲の良い同級生で終わらせた。そしてまだ婚約者なしの状態だ。良い雰囲気になるものの…。思惑あり
いい雰囲気で2人きりは終わり、一転してお仕事。
文字数 722
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.07.09
この物語の主人公、若月 時雨(わかつき しぐれ)は女子校生である。
時雨には幼い頃から不思議な体験をしている。
それはふと気づくと過去に戻される。
それは十分前や一時間前のとき、長い時は三日も前に戻される事もあった。
時間が戻っている事は時雨以外誰も知らない
何度か親にも相談したことがあったが相手にされることはなく、遂に戻されることに関して何も思わなくなった。
こんな生活をして16年の年月が過ぎた春。晴れ晴れと高校生デビューを果たした。
そこから三ヶ月が経ち時雨にも友達が出来た。
しかし時雨は、帰り道に通り魔に刺されてしまう。
意識が遠のいていくが、気づくと教室の中に戻っている。
大丈夫、いつものことだと思っていたが別の方法で帰宅しようとするが死んでしまう。しかしまた教室。
そこで時雨は誰かが私を意図的に殺そうとしているかと思った
「私は何度も殺されているのに」
その後、逃げるように保健室で時間を潰そうとすると後ろには黒いコートを着た男?が立っていた。
そして私に近づくと
「お前は何故違う行動をするんだ?」
ここから若月時雨の運命が動き出す
文字数 64,077
最終更新日 2022.12.21
登録日 2022.06.13
贅沢と暴虐のかぎりを尽くしたあるひとつの王家が、国民たちのクーデターと帝国からの内部侵略により崩壊したその日、
現国王であった伯父に幼少期から薄暗い塔に軟禁されていた王家直系の姫であり、異能持ちのヒイシは、
命乞いを願う伯父の手により、帝国の宰相、ミスラに人身御供として差し出されてしまう。
ただただ死を願い続けていたヒイシの姿は宰相ミスラの逆鱗に触れ、ヒイシはミスラの手によって、凌辱されてしまう。
そこから始まる2人の、どこかが狂った、壊れたような日々――――――。
これは猛毒の宰相と、遠き子守唄に縛りつけられた哀れな姫の、救いなき愛憎の物語―――――――――。
*初めて執筆した作品であり、ずっと書き直したい、と思っていた為、書き直すことに致しました。原版とは違い、主人公や登場キャラクターの性格がまるで違いますし、お話の進行状況もまるで違います。助言を経て、この作品は原版の2倍のボリュームで話を広げたほうが良いということになり、遅筆ながら、書き溜めておりましたものをUP致します。
温かい目で読んでいただけると嬉しいです。
性描写の有りの話には、*マークを付けてあります。
文字数 78,437
最終更新日 2023.07.05
登録日 2022.11.03