「中」の検索結果
全体で66,260件見つかりました。
父に虐げられていた23歳下のジュリアを守るため、形だけ娶った辺境伯のニコラス。それから5年近くが経過し、ジュリアは美しい女性に成長した。そんなある日、ニコラスはジュリアから本当の妻にしてほしいと迫られる。
途中まで書いていた話のストックが無くなったので、本来書きたかったヒロインが成長した後の話であるこちらを上げさせてもらいます。
*元の話を読まなくても全く問題ありません。
*15歳で成人となる世界です。
*異世界な上にヒーローは人外の血を引いています。
*なかなか本番にいきません
文字数 76,870
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.12.08
公爵令嬢アリアベルは、第一王太子ユリヴェールの婚約者として、長年その隣に立ち続けてきた。
だが卒業舞踏会の夜、彼女は大勢の貴族たちの前で、突然婚約破棄を言い渡される。
王太子の隣にいたのは、可憐な涙を浮かべる従妹リネット。
「ずっと虐げられてきた」と訴える彼女を庇い、ユリヴェールはアリアベルを冷たい悪女のように断罪した。
けれど、その婚約破棄で本当に失われたのは、アリアベルの未来ではなかった。
王家も王太子も気づいていなかった。
社交も外交も実務も、陰で整えていたのが誰だったのかを。
小さな嘘。
小さな横取り。
小さな印象操作。
少しずつ積み重ねられた悪意が暴かれていく中、愚かな元婚約者と従妹は、自ら奪ったはずの地位ごと転げ落ちていく。
一方アリアベルの前に現れたのは、彼女の“失ったもの”ではなく“持っているもの”を正しく見てくれる辺境伯レオニード。
これは、理不尽に婚約を奪われた公爵令嬢が、誇りも愛も自分の意志で選び直し、もう誰にも奪わせない未来を手に入れる物語。
文字数 150,164
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.28
ユーディリア・エアトルは母親からの折檻を受け、そのまま意識を失った。
そして夢をみた。
日本で暮らし、平々凡々な日々の中、友人が命を捧げるんじゃないかと思うほどハマっている漫画の推しの顔。
その顔を見て目が覚めた。
なんと自分はこのまま行けば破滅まっしぐらな友人の最推し、当て馬悪役令息であるエミリオ・エアトルの双子の妹ユーディリア・エアトルである事に気がついたのだった。
数ある作品の中から、読んでいただきありがとうございます。
幼少期、最初はツラい状況が続きます。
作者都合のゆるふわご都合設定です。
日曜日以外、1日1話更新目指してます。
エール、お気に入り登録、いいね、コメント、しおり、とても励みになります。
お楽しみ頂けたら幸いです。
なろうさんにも掲載始めました。
***************
2024年6月25日 お気に入り登録100人達成 ありがとうございます!
100人になるまで見捨てずに居て下さった99人の皆様にも感謝を!!
2024年9月9日 お気に入り登録200人達成 感謝感謝でございます!
200人になるまで見捨てずに居て下さった皆様にもこれからも見守っていただける物語を!!
2025年1月6日 お気に入り登録300人達成 感涙に咽び泣いております!
ここまで見捨てずに読んで下さった皆様、頑張って書ききる所存でございます!これからもどうぞよろしくお願いいたします!
2025年3月17日 お気に入り登録400人達成 驚愕し若干焦っております!
こんなにも多くの方に呼んでいただけるとか、本当に感謝感謝でございます。こんなにも長くなった物語でも、ここまで見捨てずに居てくださる皆様、ありがとうございます!!
2025年6月10日 お気に入り登録500人達成 ひょえぇぇ?!
なんですと?!完結してからも登録してくださる方が?!ありがとうございます、ありがとうございます!!
こんなに多くの方にお読み頂けて幸せでございます。
どうしよう、欲が出て来た?
…ショートショートとか書いてみようかな?
2025年7月8日 お気に入り登録600人達成?! うそぉん?!
欲が…欲が…ック!……うん。減った…皆様ごめんなさい、欲は出しちゃいけないらしい…
2025年9月21日 お気に入り登録700人達成?!
どうしよう、どうしよう、何をどう感謝してお返ししたら良いのだろう…
2026年2月12日 お気に入り登録800人達成?!!
なんということでしょう!ユーディリア達が愛されてる…!!!
文字数 879,440
最終更新日 2026.02.14
登録日 2024.01.01
【中世ゴシックミステリー。《神の目》となって『謎』を解いてください。】
12年前の謎に包まれた『マルグリット王女死亡事件』――
その事件以降、小国モン・ルグリュ王国は陰鬱な空気に覆われていた。
修道院育ちの15歳の少女エマは、突如王城へと呼び出される。
冷酷だという王子と冷たい噂、そして順に城へと集められる『王女』と同世代の少女たち。
――なぜ、少女たちは王城へ呼ばれたのか
――少女たちを呼んだのは誰なのか
エマは、王城内に渦巻く秘密と、封じられた王女の悲劇の真相に少しずつ迫っていく。
※完結まで予約済み。7/11まで土曜日更新→7/14・7/16・7/17で完結します。
※AIで生成された文字列をそのまま使っている箇所があります。推敲・校正後の文や、言い換えや表現の提案、美文へのリライト等、自分では全80000字のうち合計20000字くらい直接貼り付けて使っている体感です。
・小説家になろうでは『AI直接使用』に該当
・カクヨムでは『AI本文一部利用』に該当
・エブリスタでは非該当
で設定しております。
文字数 65,319
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.03.30
BLを読んだことがない作者の渾身のBL。
新感覚BL!VRラノベ。
全編、主人公・瑛斗視点。
深く脳内補完するほど、あなたの脳は瑛斗とシンクロしていきます。
あなたも、アホ男子大学生になってみませんか?
◇◇◇◇
大学で再会した、中学の同級生。
同じ学部の同じ学科。
2人はすぐに仲良くなる。
仲良くキャンパスライフを送るはずだったが……
「まてまてまてまてまてええええ!」
「ああん?なんだようるせーな」
「なんで俺が脱がされてるんだよ!」
「はぁ?暑いって言ったのはおめーだろ」
「自分でやるわ!」
口調は荒いが世話焼きの貴久。
なぜか世話を焼かれる瑛斗。
2人の関係は友情だけか。
それは作者もまだわからない。
文字数 40,354
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.18
死ぬほどリアルな男女比偏重世界の明晰夢に入った横島樹。
彼は夢ならではのシチュエーションを活かすだけでなく、こんな世界だからこそ簡単に自分に心を許さない女子を落とし、その顔を嫉妬で歪ませようと決意する。
自らのスキルをフル活用して女子を沼らせていく樹だったが、彼は知らなかった。
この世界は夢ではなくーー転生先だということを。
※他サイトでも連載中
伸びなかったら途中で終わる可能性あり
文字数 81,589
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.02
思い付きや、本編に置く程ではないもの等々
ひっそりこっそりで良かったので近況ボードにでも置こうと思ったら文字数制限が!(笑)
生暖かく笑い飛ばしてやってください<(_ _)>
何時の日か、ひっそりこっそり更新されている……かもしれない…そんな場所です。良かったらお暇潰しにでも!
他サイト(なろう様)でも公開中です!
文字数 30,085
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.02.14
隕石に直撃され、女子高生の命はあっけなく散った。
次に目覚めたのは、異世界の公爵令嬢・エリシア・フォン・レーヴェントの小さな体。
魔力が薄く、回復力だけが異常に高い一族の末娘として生まれ変わった彼女は、戦場を駆ける「戦鬼」の父に容赦なく鍛えられる日々を送っていた。
そんなある日、訓練で倒れたエリシアを心配して駆けつけたのは――第七王子レオンハルト・フォン・エルステリア。
銀の髪、深い青の瞳。
魔力の強い王族ゆえに幼いままの美貌を保つ、息を呑むほど美しい少年。
「ご怪我は……大丈夫ですか?」
上目遣いに見上げられ、心配そうに額の傷を覗き込まれるその瞬間、エリシア(中身女子高生)は理性が崩壊寸前。
それ以来、レオンハルトの溺愛が止まらない。
文字数 24,816
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.20
第二章 川瀬亜季屡 編
片想いの子が受けた超進学校に何とか入学し同じクラスになれたものの落ちこぼれの川瀬亜季屡(かわせあきる)は憂鬱な学生生活を送っていた。そんなある日1人のイケメン新任教師が学校に現れ亜季屡のクラスの担任に…
第一章 佐賀美壱里 編
中学1年生でチビの佐賀美壱里(さがみいちり)はバスケ部のエース里永神(さとながじん)が大の苦手だった。ある日壱里は通学中の満員電車の中で痴漢に遭ってしまいそれを里永に一部始終観られてしまう…
文字数 168,778
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.01.04
19歳差の恋人は、あの夏に手放した我が子なのか
年の差19歳。周囲には秘密の恋人として、甘く幸福な日々を重ねていた赤石雅(あかいし みやび)と一ノ瀬陸(いちのせ りく)。
しかしある夜、雅は陸の部屋で、かつて自分が19歳の夏に手放さざるを得なかった「あの赤ん坊」のおくるみに忍ばせた、裏面に『M』と刻まれた銀のペンダントを見つけてしまう。
「何かの間違いであってほしい」という願いと、「もし彼があの子なら……」という狂おしいほどの困惑の中、雅は陸に内緒で、彼の育ての親である福島の両親のもとへと向かう。ついに開かれる、23年前の運命の扉。あまりにも残酷で、あまりにも愛おしい、禁断のラブ・サスペンス。
文字数 11,935
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.27
田中ハルは17歳の頃、異世界に召喚された。
王子様と恋をして、運命の番だと言われて浮かれて、捨てられて戻ってきた。
ただ今29歳、30まで童貞だったら魔法使いのお年頃。そこそこグレーな会社の残業でくたびれて寝るだけのアパートの前まで来た時、空から長身の男が落っこちてきた!
その男の顔を見て、ハルは息を飲んだ。
彼は自分を捨てた勇者、王子にそっくりだったのだ。
男はハルを捨てた先代勇者を祖父だといい、自分は当代勇者のダランベルだと名乗った。
そして伝説の賢者ハルに世界を救ってほしいと。
自分を捨てた男の世界を救う義理があるか!なんて答える間もなく、ハルは突然おとずれたヒートによってダランベルと事故のように抱き合うことになる。
さらにはニ●リのベッドごと異世界へ召喚されてしまう。
出戻り賢者のハルの明日はどっちだ!?
※オメガバースです。初めから合体しまくってます。
文字数 156,826
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.07.19
国王を惑わし国庫を浪費した毒妃として処刑された日から、現世の14歳に戻ってきたシュメルヒ。
4年後、王族にしか生まれないオメガで<毒持ち>のシュメルヒは、父王の命令で、8歳の妹ナーシャ王女の許嫁のもとへ、成長するまでの中継ぎの仮妃として輿入れする。それは前世の運命をなぞるものだった。
許嫁のヨアンは14歳。後に暗君として幽閉される。
二度目の人生を送り始めたシュメルヒは、妹のため、祖国のため、そして処刑を免れるため、ヨアンを支えることにしたが、彼の<悪い気の病>には不審な点があり……。
一方シュメルヒ自身も、<毒持ち>であるがゆえか、これまで発情(ヒート)を経験したことがない不完全な王族のオメガであるという負い目を抱えていた。
<未来の妹の夫>にふさわしく成長して欲しいシュメルヒと、人間離れした美貌と澄ました表情に反して、寂しがり屋で世間知らず、やや情緒未発達な仮妃を愛するようになっていく年下皇帝のすれ違いラブストーリー。(最初の頃の攻は受を嫌っていて態度が悪いのでご注意くださいませ)
~8/22更新 前編終了~
文字数 333,829
最終更新日 2026.06.25
登録日 2025.03.28
「嘘……、また……?」
リーゼロッテは呆然としながら周囲を見回した。
深紅の天鵞絨で飾られた巨大な天蓋付きベッド。
窓の外には、見覚えのあるエーベルバッハ王宮・東翼の離宮の庭園。
三度目の、婚姻初日の朝であった。
(やっていられませんわ、このようなこと)
彼女は心の中で、静かにすべてを投げ出した。
真面目にやっても死ぬ。
賢くやっても死ぬ。
――なら、三度目の人生は、全力で怠惰を貪ってやろう。
文字数 56,853
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.16
【義弟×心中系ヤンデレ×執着×激重感情(当社比)】
孤児院を切り盛りするミミィは、ある日突然領主の使者から妾になるよう話をされる。彼女を義姉として慕っていたテッドは彼女が妾になるのを許せるはずがなく……。
文字数 10,017
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.06.27
相沢悠太の日常は、規格外の美少女である幼馴染、白石葵によって完全に支配されている。
朝のモーニングコール(ベッドへのダイブ付き)から始まり、登校中の腕組み、そして「あーん」が義務付けられた手作り弁当。誰もが羨むラブラブっぷりだが、悠太はこれを「家族愛」だと頑なに誤解(無視)している。
「ゆーたは私の運命の相手なんだもん!」と、葵のデレデレは今日も過剰の一途。周囲の冷やかしや、葵を狙う男子生徒のプレッシャーが高まる中、悠太の**「幼馴染フィルター」**はついに限界を迎える。
この溺愛っぷり、いつまで「家族」で通せるのか?
甘すぎる日常が、悠太の鈍感な理性を溶かし尽くす――最初からクライマックスの、超高濃度イチャイチャ・ラブコメ、開幕!
文字数 12,531
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.03.08
まだ幼い5歳の時から優秀すぎる2歳年上の兄に対抗心を燃やし、同じ剣を無理矢理持とうとして重さに耐え切れず後ろから転倒、そのまま地面に運悪く頭もぶつけて意識を失ったと同時に思い出したのは前世の記憶。
それと同時にこの今生きる世界が、前世シスコンであった俺が妹と一緒にしていた乙女ゲーム『君と共に』の略してキミトモの世界であることを理解した。
ちなみ俺はキミトモの攻略対象の第二王子であり、兄はキミトモで最大の悪役となる第一王子。
「いや、ゲームならともかく現実で身内が悪役になるのわかってて放置……ってのもなぁ。何より兄さんってただの寂しがり屋が拗れただけだし?それに俺が王様とか絶対無理だし」
悪役になる原因がわかっているなら、その原因を取り除けばいい話。結果まさか兄がブラコンになるのはともかく(シスコンだった俺にブラコンは責められない)、ヤンデレになるなんて誰が予想できる?
BL小説大賞用作品。応援していただけたら嬉しいです。
11月中に5万文字以上は目標にしたいためできる限り更新をしたいと考えています!休みの日に一気に書き上げて更新調整していきたいと思います。
さっそく感想くださった方、読んでくださってる方、お気に入り登録していただけた方、しおり挟んでくれてる方、ありがとうございます!とても励みになります!
10/27.21時28分HOTランキング4位確認!ありがとうございます!
10/28.19時23分人気ランキング19位、その他ランキング2位確認!ありがとうございます!
10/28お気に入り登録数1000越え!11/5お気に入り登録数2000越え!ありがとうございます!感想もかなり励みになります!ありがとうございます!ありがとうございます!
2020年12月25日BL大賞にて奨励賞いただきました!応援してくださった皆様ありがとうございます!
文字数 117,332
最終更新日 2020.12.26
登録日 2019.10.25
スラムの孤児から聖女へと祭り上げられ、国を守る大結界をたった一人で維持させられていたミシェル。しかし、彼女を平民と見下す婚約者の第二王子アレクサンダーは、幼馴染の公爵令嬢エミリアを「本物の聖女」と呼び、ミシェルに「偽聖女」の汚名を着せて華やかな夜会で婚約破棄を突きつける。
過酷な重労働で身も心もくすんでいたミシェルは、悲しむどころか「やっと地獄の労働から解放される!」と心の中で大喜び。言い訳一つせず、さっさと荷物をまとめて隣国へと旅立ってしまう。だが、国を支えていたのがミシェルの「規格外の魔力」だったと知らない王子たちは、この選択が王国崩壊の引き金になるとは夢にも思っていなかった―――。
※全話予約投稿済です
文字数 16,926
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.17
前世を思い出したのは階段からの落下中。
絶体絶命のピンチも自力で乗り切ったアリシア。
ここはゲームの世界なのか、ただの転生なのかも分からない。
前世を思い出したことで変わったのは性格だけ。
チートともないけど前向きな性格で我が道を行くアリシア。
そんな時ヒロイン?登場でピンチに・・・
ユルい設定になっています。
作者の力不足はお許しください。
文字数 52,218
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.10.12
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
文字数 37,014
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.04.04