「能」の検索結果
全体で20,613件見つかりました。
幼い時に偉大な魔法騎士になる事を誓った三人の幼馴染。
だがその一人、少年ソロンには魔法の才能が無かった。
やむなく、雷撃魔法を使う幼馴染の少女アリアのマネージャーとして彼女を助けていたが。
もう一人の幼馴染、ジュネと再会し、彼に罵られて……。
文字数 4,969
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.04
主人公アルフは、伯爵家の跡取りだ。しかしーー。「アルフ! お前のような無能は、我が伯爵家から追放する!」父親から追放を言い渡されてしまう。アルフは少し落ち込むが、気を取り直して隣街で冒険者として活動していくことにした。到着初日に金縛りにあったり、翌日の冒険者登録時にひと騒動を起こしたりつつも、彼は薬草の採取依頼に赴く。が、油断していたせいもあり、ゴブリンの群れに囲まれてしまう。「俺は生きて……帰るんだ……」アルフはボロボロになりながらも諦めない。そしてーー。「うふふふふ。ついに、私のお出ましよ! 瘴気をたっぷりもらって、怨霊サリーナちゃん、華麗に参上!」かわいらしい少女の怨霊が助けに現れた。彼女の活躍で、窮地を脱したアルフ。しかし、彼女は異様に嫉妬深い性格だった。アルフの伯爵家返り咲きとサリーナの受肉を目指したドタバタ道連れ旅が、今始まる。
文字数 19,362
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.08.31
今日から新学期。何不自由ない学校生活が開幕…かと思いきや、訳ありクラスメイトの篠崎紬希(つむぎ)と遭遇し、つい悩みを聞いてしまう。
「こりゃあマジか」
西岡樹(いつき)は呟くが、一方その頃学校の舞台裏では謎の二人組がその様子と監視していた。
彼らの正体は政府に属する特殊能力者、『執行人』。高校を軸に、波瀾万丈の物語が今動き出すー!
カクヨム、なろう様でも上げております。
文字数 111,562
最終更新日 2023.02.15
登録日 2022.12.23
「ルカ王女、悪いけど実力不足だからこのパーティから出て行ってくれ!(笑)」
月裏国エリアに鎮座する魔王アルテミスを討伐するため月国中から集められた選りすぐりの能力者達で結成された勇者パーティ『ステラ』の中に、月国王女ルカがいた。しかし、ルカ王女の能力はとても地味(食材の調達・調理スキル)で、パーティメンバーからは良く思われていなかったらしい。婚約者である勇者に浮気され、突き放されても、仲間を想い、最後まで粘って留まろうとしたルカ王女。そんな彼女を無残にも突き放して、勇者パーティ一行は、魔王の巣窟を目指して進んで行く。
一人残されたルカ王女は、仲間から裏切られて、あまりの辛さに自死を選ぼうとするが…………。
「死んでやる‼︎(涙)」
「駄目だ! 死ぬんじゃない‼︎」
これは、灰かぶり姫ルナ・ロックの父親であるエドワード・ロックと、母親であるルカのお話。
※関連作品
『灰かぶり姫と月の魔法使い』
の十数年前のお話。
※本作品と自作の他作品の世界は全て繋がっております。
※予告なく加筆修正致します。
文字数 13,319
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.09.02
主人公であるラウル・セレスティーンは、勇者の能力を超えることができるスキル『阿吽の呼吸』を持っていた。このスキルは、同じスキルを持っている人間との距離によって本人の身体能力、魔法力、その他様々な力を強化するスキルだった。
そのためラウルは、スキル『阿吽の呼吸』の持ち主である妹のアルカ・セレスティーンとともに勇者ベルトレット・キャメロンのパーティにおける切り込み役をしていた。
そんなある日、ラウルは勇者ベルトレットに呼び出される。なんの疑いもなくラウルは呼び出し先に一人で向かうと背後から攻撃を受けてしまう。
攻撃の主は勇者だった。
「俺より目立つやつなんていらない」
という勇者の声が聞こえたところでラウルの意識が途切れた。
妹のアルカはいなくなった兄を探すも、見つけた時にはすでに亡骸となっていた。
アルカは涙ながらに神に祈った。どうか兄を生き返らせてくれと。
神は答えた。自らの命を差し出すならばその願い叶えてやろうと。
アルカは喜んで自分の命を差し出した。
少しして同じ場所で目を覚ます少女の姿があった。ラウルはアルカの肉体で生き返ったのだ。
アルカの姿に胸を打たれた神はラウルに提案する。
「魔王を倒しなさい。そうすれば妹の命を救って差し上げましょう」
髪の言葉を受け、ラウルは魔王討伐を決意する。
道中、死神に襲われている少女やロリコン聖女を助け、なぜかやたらと懐かれて!?
これは、妹を救うことを決意した兄が、協力してくれるやたら距離の近い仲間達と、やがて魔王を討つ物語。
この小説は他サイトにも投稿しています。
文字数 166,050
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.04.27
冷戦末期のロシアで、不可解な連続殺人事件が発生した。国際機構のパステルナーク達は、正体不明の容疑者を「石の魔女」と名付けて捜査を進めるが、その直後、地球への小惑星衝突という天変地異が起きる。それ以来、世界中で「超能力」と思われる現象の目撃が相次ぎ、それらを用いた犯罪・紛争も激増していた。
一方、この大混乱を必死に生き延びた出羽(山形)の清水賢一郎と、八ヶ岳の七宝院夜宵らは、それぞれ「清水財閥」と「七宝院学園」を築き、新時代の日本列島を復興せんと尽力していた。
そんな賢一郎の娘、桐原愛美と清水夢有は、七宝院学園の東京渋谷校に入学し、部活動の一つである地学部(地球科学部)に所属した。そこで彼女らは、自然科学としての地学(地質学・気象学・天文学)を勉強するが、太古から「地球と宇宙」を探究してきた先達の叡智は、占星術やパワーストーンなどの魔術とも結び付いていた。そして、地学部を率いる星河亜紀も、その当事者であった事を知る。
やがて私達は、魔術や異能力の持ち主を育成する「三大能力学園」の存在と、その起源に纒わる「異界」の神話、歴史の裏側を巡る戦いへと導かれる事になる…。
スライダーの会『Planet Blue』シリーズに登場する勢力のうち、清水財閥・七宝院学園・異界のキャラクター達に焦点を当てた作品です。ノベルゲームには『PLANET BLUE SIDEWINDER』及び『Nine Lives』も同梱されています。
本作品の関連コンテンツとして、現実世界の事象を探究する『地球研究会』『武蔵風土記神話 埼玉見沼の地球学 共生と文芸の歴史地理学』『大森清陵会』も御座いますので、地球学(地理学・地学など)に関心のある方は、こちらも併せて御覧頂ければ幸いです。
登録日 2024.12.10
社内でも有能と評判の課長・相澤慎(29)は、冷たい態度と飄々とした言動の裏に、誰にも言えない過去を抱えていた。かつて心から信じた恋人に裏切られた経験から、人との距離を慎重に保ち、誰にも本当の自分を見せなくなった――そんな彼のもとに配属されたのが、4歳年下の生意気な部下・橘大輝(25)。口は悪いが仕事はきっちりこなす大輝は、どこか他人行儀な上司・相澤に反発心を募らせていく。
ぶつかり合いながらも、ふとしたときに見せる相澤の静かな優しさや、誰にも気づかれずに陰で支えてくれる姿に、大輝は戸惑いながらも目を離せなくなっていく。一方で、相澤も自分に強く向かってくる大輝に戸惑いながら、閉ざしていた心が揺れていく。
ぶつかり合い、すれ違いながらも、少しずつ近づいていくふたりの距離。
過去に囚われる上司と、まっすぐすぎる部下──正反対のようでどこか似ているふたりの関係は、やがて職場という枠を超えて、静かに変わり始める。
「意地張ってるのは、どっちだよ」
感情を隠すことに慣れていた男と、感情を抑えきれない男。
本音をぶつけ合ったその先に、ふたりが見つけたものとは──
文字数 3,479
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.06.06
【本編完結・続編完結】
男と少女は、自分たちの住んでいるアパートの屋上で、たったひとつしかないベンチに肩を並べて腰掛けながら、ひたすら無言で食事を採る。
互いの存在を知ってはいても、互いの名前すら知らない。春も、夏も、秋も、冬も、男と少女は、男と少女のままだった。
だが。やがて、二度目の春が訪れる頃。少女がふと漏らしてしまった何気ない独り言が、二人の関係に確かな変化をもたらしていくこととなる。
一年の時を経て、『男と少女』は、『琥太郎と詩乃梨』となった。
そして、更なる変革の果てに待ち受ける何かへと、二人は自らの意思で歩み出す。
主人公は、琥太郎だ。けれど、本当の主人公は――きっと、詩乃梨なのだろう。
◆◇◆◇◆◇◆
※1 ちょっとした言い回しや細部の設定について、予告なく変更することがあります。もし読んでいて「あれ? これってそうだったっけ?」と首を捻ることがありましたら、「こまけぇこたぁどうでもいいんだよ!」とうっちゃってください。もしくは、都度ご質問頂けましたら、訂正箇所についての説明と掲載を可能な範囲で行いたいと思います。
※2 ただし、誤字については膨大な量になることが予想されますので、ご指摘頂いても修正箇所の掲載は致しません。その分の労力を続きの執筆に充てているのだなぁと、そういうことでどうかひとつ。
※3 ★印の所の日記の断片は、探せばちゃんとどこかに有るよ。えろい人は頑張って見つけてね。
登録日 2016.05.08
元旦の寒い朝に生まれた真冬。
おじさんのコネを使って楽しい職場でのんびり過ごして二年目。
この度、後輩が出来ました。
苑 倫太郎君。
可愛い男の子は会社のおば様を若返らせて、取引先にも可愛いと評判で。
私も仲良くさせてもらってます。
そんなに可愛いのに、ゲーマーという事実。
食べるより、ゲームが好きって、どういうこと?
何より食べるのが楽しい私には理解不能で。
それでも似たような幼なじみがいるからそうなんだと思えた。
二次元に夢中な倫太郎君と三次元的立体的な真冬と、幼なじみの歩人と女の子。
だからいろいろあるのが三次元。
食べ物だって味も匂いも手触りも音も満腹感も。
全部全部大切。
分かってるのかなあ?
三次元を愛してもいろんな経験値の低い真冬と二次元の知識だけで迷走しそうな倫太郎君と。
全てを知った歩人の努力。
そんな三人ともう一人のお話です。
文字数 117,473
最終更新日 2019.09.22
登録日 2019.09.03
今はまだ、書ける気力がありませんm(_ _)m
ですが、いつか……いつか完結させたいと思っておりますので、申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。
セレスティナ神聖王国の学院で王太子フェルナンドに婚約破棄と国外追放を言い渡された公爵令嬢シルフィア。 無実を訴えても信じてもらえず........。 シルフィアを断罪したフェルナンドは、神に選ばれし乙女を、新たに婚約者として発表した。 聖女の名をフィルフィア、彼女はシルフィアの実の妹だった。 婚約者を奪われ、家族に裏切られ、国を追われた少女は砂漠の国ソルファレナで1匹の狼に出会う。 奴隷に落ちた元公爵令嬢と、銀狼に変ずる能力を持った国王の恋物語である。
※なろうにも投稿してます。
「素人作品ですので、暇つぶし程度に読んで頂けたら幸いです。ギャフン物語を読みたくて。」
文字数 75,104
最終更新日 2019.12.17
登録日 2019.11.19
このハイドランジア王国には「王の至宝」と呼ばれるものが3つあります。
まず1つめは豊かな資源溢れるこの国そのもの。2つめは国の柱を支えてくれるハイドランジアの民衆たち。
そして3つめは、28人の子をもつ王の末娘……エヴァンシュカ・リアイス・トゥルーデル・フォン・ハイドランジア王女――いえ、言いたい事はよく分かりますよ。もう本当に長いので、エヴァ王女とでも覚えて頂ければ結構です。
これは、ご自身の能力が人よりも秀でている事を全く理解されていないエヴァ王女――「エ万能王女」の恋と、ワタシワ・オトメゲーノ・ヒロインナノヨと名乗る少々傲慢な少女を取り巻く愉快なアレコレなどを観察した物語でございます。
申し遅れましたが、わたくしはハイド。エヴァ王女専属のしがない護衛騎士兼観察者にございます。どうぞ以後、お見知りおきを。
※小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタ(敬称略)でも掲載しています。
文字数 189,614
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.08.11
現代日本で伝統能楽を継承する能楽師・白河幽真。失われゆく伝統芸能の楽しみながらも、いつかの公演中、禁忌の能面「天照ノ面」が解放され、異世界へと召喚される。
そこは戦国時代を思わせる世界だが、剣ではなく「舞」が力の源となる異形の地だった。 「舞える者が強者」「舞えぬ者は無力」とされるこの世界で、幽真は謎の老人「無名翁」に導かれ、「風姿花伝」の奥義を学び始める。
現代能楽と異世界戦いの舞が融合した「幽玄の花舞」を編み出した幽真は、戦国大名・荒神宗継に仕え、その娘・椿姫とも出会う。
文字数 85,980
最終更新日 2025.04.06
登録日 2025.03.23
🌟第13回BL大賞エントリーしています🌟
初恋こじらせ生徒✕元ソロ討伐RTAランカーの教師
魔法学園が舞台の年の差恋愛ファンタジー
※二股を思わせる場面やモブ→主人公描写があります
※ご都合魔法が存在する世界観です
(あらすじ)ソロ討伐で荒稼ぎしていたヴィユは、親友ラザリオに連れてこられたルザルア魔法学園で教師として働いている──繁殖本能に引きずられることの多い種族ハイミアであるヴィユにとって、オーバーワークの維持が理性を保つ上で必要なことでもあった──。
三十代に突入してもライフスタイルを変えるつもりはなかったのに、とある討伐で大怪我をした際、生徒たちからソロ討伐の引退を約束させられる+++種族特有の『ゆらぎ熱』の問題を抱えているヴィユは、学園長が紹介してくれた条件の良い相手と結婚を前提とした交際をはじめる。4つ年上で思慮深いルーラントは教え子ルウェリンの親戚で顔立ちや声が似ていることを意識しなければ、パートナーとしてまったく問題ない。教職の方も順調で、公私共に充実した日々を送るヴィユは生まれてはじめて恋愛感情からなる『ゆらぎ熱』を経験する──たどたどしく自分だけの雄を誘惑しようとしたヴィユは、成人年齢は迎えているもののまだ学生の身であるルウェリンをベッドに引きずりこんでしまい……。
文字数 61,430
最終更新日 2026.04.04
登録日 2025.10.15
西暦2050年代、木星の衛星ガニメデ。表面から3.2キロメートルの氷殻内部に建設された人類最大の氷層都市「クリオポリス」——人口八万五千人が暮らすこの地下都市で、熱管理技術者レイラ・ヴァスケスは異変を検知する。
熱交換システムの効率が低下している。原因は、ガリレオ衛星系の軌道共鳴——イオ、エウロパ、ガニメデの重力的バランスが崩れ、潮汐加熱パターンが変化したのだ。それは氷層全体の構造を不安定化させ、七十二時間以内にクリオポリスを地下海へと崩落させる。
避難船で救えるのは、わずか五千人。残る八万人は——
都市長アマンダ、機械技師ディエゴ、地質学者カルロス、生物学者エルザら十人のチームは、前代未聞の解決策を編み出す。耐冷性バクテリアによる氷層強化。だが、バクテリアを散布するには、深さ3.2キロメートルの地下海に到達しなければならない。
レイラは、放棄された建設シャフトを通じて単独降下を敢行する。極低温、高圧、崩落の危険——そして地下海で彼女が遭遇したのは、人類が予想だにしなかった存在だった。
巨大なクラゲ型の知的生命体。何億年も暗闇の海で進化してきた、ガニメデの原住知性。テレパシー能力を持つ彼らは、氷の上の人類を観察し続けていた。そして今、人類の危機を知った彼らは——レイラを救い、共生の道を示す。
バクテリア散布は成功し、都市は救われた。だが、それは終わりではなく始まりだった。人類史上初の異種族共生コミュニティ「ガニメデ統合生命圏」の誕生。人類の機械工学とクラゲのバイオテクノロジーが融合し、革新的な技術が生まれる。
氷の上と氷の下——二つの世界が一つになる時、真の宇宙文明が幕を開ける。
文字数 7,974
最終更新日 2026.01.27
登録日 2026.01.27
あらゆる国から忘れられたスラム『ガラングラム』。そこに人々から『姫』と呼ばれて愛される『シャーロット・アクレミス』という美少女がいた。
類い稀なる美貌。優しき声色。人々はシャーロットだけでも普通にするため、なけなしの金を貯めて最高峰の魔法学園『グリモワール学園』へと入学させる。
しかし──彼女の正体は死線をこよなく愛する救いようのないほどのギャンブル狂い。扱う能力は賭けに勝てば最強、外せば無能という大博打であった。
絶望的な戦況ほど、彼女の拳と心臓は高鳴っていく。期待を背負ったお姫様ギャンブラーによる、計算不能の学園蹂躙劇が幕を開ける!
文字数 240,601
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.02.21
セラピストの資格を持ち、その知識を深めて技術を積み重ねたら、一生生活出来ると思っていました。しかし日本の人口が極端に減り、高齢者も減ります。
日本国の方針で医療は縮小され、リハビリテーション業界も収益が減っているため就職口は減っています。
私が50歳を過ぎてから、再就職は極めて困難になりました。
国は何を求めているかと考えると、国民からの税収です。社会保障制度を維持するには、少しでも納税者は多い方が良いのです。
つまり税金を支払う生活能力を持つ人を支援する側になれば、セラピストの活躍の場は今後も作られると思います。
本文はその流れを書いています。
文字数 5,884
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.02.22
厚生局異能管理対象No.0980
【氏名】 八重山照(やえやま てる)17歳
【異能名】 マリオネット・ホリック
【ランク】 E
【系統】 現象系
【属性】 雷
【異能概要】 微力な電気を発生させ、対象者の身体を操作することができる。
しかし、それは彼の異能の一端でしかなかった。異能ランク最弱のEに分類された主人公が人間の五感に干渉する真の異能《アブソリュート・エンペラー》を駆使し世界を蹂躙する。
文字数 117,161
最終更新日 2020.09.22
登録日 2016.06.07