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全体で56,898件見つかりました。
某一流企業の経営企画部でバリバリ働くが、人事に嫌気が差し、この世を儚んで酔っ払ってドブ川にドボン。そのまま死んだと思いきや、次に目覚めたら魔界の貴公子に転生。しかも家督を継ぐために周囲には男と偽る男装の麗人。かねがね男として仕事をしたいと思っていたから、願ったり叶ったり。吸血一族の貴公子・カインとして一族の繁栄のために人肌脱ぐ。幸運にも王子の家庭教師に任命され、王子の片腕として宰相の座を狙うが、魔界のお家騒動に巻き込まれ、命の危機に・・・。
文字数 1,631
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
この作品の主人公の名前は、芦田 遊(あしだ ゆう)は、遊ぶのが好きで、戦いにおいても遊ぶやつ。
そいつが、新たな能力…怪盗者により、
他の奴らのチート能力を奪う奪う
そんな、ダーク・ファンタジー系な物語を・・・
今、開かれる。
文字数 5,773
最終更新日 2023.05.25
登録日 2021.08.10
憧れの高校生活!・・・と想像していたのとはちょっと違う日常を送る事となった主人公・蒼山紀晴(あおやまきはれ)とその仲間たちの青春ラブコメ!
普通とはちょっと違う、でも普通とは何か?を考えるライトノベルです!
文字数 66,038
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.08.10
うちの妹のかわいいところは無限にある。だが仮に端的に表すとしたらまずかわいいこと・そしてミステリアスであること・かわいいこと・頭がいいこと・家事ができること・個性的な歌声なこと・素直なところ・お姉ちゃ――
うちの妹は最強にかわいい。絶対に守ってみせる。
*投稿テスト用短編
文字数 2,548
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
がさつな将軍の娘・春鈴は父親に宮女として後宮に入れられてしまう。仕えるのは、一番勢いのない妃・李美人のところだった。
文字数 5,011
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
燕の篭は恩人の和尚に恩返しをするために、呪いによって鬼になりかけている侍の青年・籠原十馬に乗り移る。呪いを解くため、篭は十馬の弟に連れられ京を目指して旅に出る。篭は十馬を探す忍に狙われ、呪いに怯え苦しみつつも、道中出会った破戒僧を仲間に加え、様々な人々や妖の手を借りながら西へ進む。旅が進むと共に、篭は十馬の呪いや籠原家の秘密、そして彼自身の運命についても知ることになる。
戦国ファンタジー風の世界を舞台にした和風冒険ファンタジーです。時代物要素があり、動物や妖や鬼といった人外のキャラクターが度々登場します。ほんの少しほのぼのやコメディの要素もありますが、ダーク、シリアスの要素が中心です。
BLや百合というほどではありませんが、女装・男装・同性愛っぽい描写が少し入る予定です。
エブリスタで一度完結した作品を、加筆修正しながら掲載してゆく予定です。
長編のため、特に始めはゆっくり話が進みますが、お付き合いいただけるととても嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
文字数 426,271
最終更新日 2022.07.09
登録日 2022.04.28
蝶を愛する残念王女、カフカ・ダフニー。
社会学に通ずる彼女は、異世界からの来訪者”渡来人”達により設立された魔術書を管理する団体、”調律協定”で仕事をしていた。
現地に飛び、様々な食事に舌を楽しませ。
旅行という名で貸し出し期限切れの書物を回収する。
国を捨てた王女と魔術書の、破天荒返却ライフ。
文字数 38,869
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.07.30
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)をさまようって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
症状については、
現実感の喪失、自己と外界を隔てる透明な壁のある感じ、
自分のことを遠くで自分が観察している感じ、
自分の手足の消失する感じ、等と述べられています。
追跡時や闘争時に負わされる痛みについては感覚があるとも考えられますが(こちらもアドレナリンやドーパミンの作用で緩和されている可能性もありますが)
最後の瞬間にはもはや何も感じていないのでしょう。
https://ka2.link/situke/urazuke-6/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
文字数 3,205
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.29
精霊と妖精が実在する世界。普通の人には見えないが、ルカはその存在を見る事ができる「ニッパー」だ。日々小さな、妖精がらみの事件を解決しているルカの元に奇妙な依頼が入るが・・・。
このお話はカクヨムにも掲載しています。
登録日 2023.08.22
目を覚ますと広大な草原の上に倒れていた私は、もふもふ達に囲まれていた。
「え…?」
目を覚ます前の記憶をさっぱり覚えていない。唯一覚えていた事は、自分の名前と性別年齢のみ。どうやらこの世界にいるのは私ともふもふ達だけらしい。ここで野垂れ死にするわけにはいかない。さっさと元の世界へ戻ろう!
だけど・・・もふもふ達がかわいすぎるのでもう少しこの世界にいてもいいですか?!
もふもふ達に懐かれた私は、この世界でスローライフを満喫します。
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※ゆるゆる設定
※毎週更新
※誤字脱字等ありましたら御報告お願いしますm(_ _)m
文字数 4,235
最終更新日 2023.10.14
登録日 2023.10.09
元々一人用声劇台本として書いた作品でしたが、男女、女男、男男、女女の4パターンの二人用声劇台本として独立させました。
3分ほどで読み切れる作品になっております。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 2,212
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.11.01
遠野 紫苑(とおの しおん)は、第二性がベータの高校生。
同級生のオメガ・桜庭 波留(さくらば はる)に恋している。
しかし波留は、紫苑の兄でありアルファの、来夢(らいむ)と付き合っているのだ。
やるせない日々を過ごす中、謎めいたオメガ青年・水島 由樹(みずしま ゆき)が、紫苑の前に現れる……。
文字数 26,792
最終更新日 2024.01.12
登録日 2024.01.07
神森 哲哉(かみもり てつや)は、整った顔立ちと筋肉質の体格に恵まれたアルファ青年だ。
富豪の家に生まれたが、事故で両親をいっぺんに亡くしてしまう。
遺産目当てに群がってきた親類たちに嫌気がさした哲哉は、人間不信に陥った。
ある日、哲哉は人身売買の闇サイトから、18歳のオメガ少年・白石 玲衣(しらいし れい)を買う。
玲衣は、小柄な体に細い手足。幼さの残る可憐な面立ちに、白い肌を持つ美しい少年だ。
だが彼は、ギャンブルで作った借金返済のため、実の父に売りに出された不幸な子でもあった。
描画のモデルにし、気が向けばベッドを共にする。
そんな新しい玩具のつもりで玲衣を買った、哲哉。
しかし彼は美的センスに優れており、これまでの少年たちとは違う魅力を発揮する。
この小さな少年に対して、哲哉は好意を抱き始めた。
玲衣もまた、自分を大切に扱ってくれる哲哉に、心を開いていく。
文字数 33,878
最終更新日 2024.02.20
登録日 2024.02.09
弟の死をきっかけに『死』への恐怖を濃くする少女・セツナ。そんな彼女が暮らす〈炎の街〉に、不死者が暮らす〈夜の街〉から来たという男が現れる。〈夜の街〉の王・不死王に謁見すれば不死になれると言う男と共に、セツナは〈夜の街〉を目指す。
その道中で、セツナはおとぎ話にも出てくる不死者・白鬼(しろおに)に出会い――。
※『白河夜船』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/908828065/916783748)と『悪役女王に転生したので、悪の限りを尽くします。』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/908828065/211595178)の間の話となっておりますが、読まなくても楽しめるようにしております。気になる方はご一読いただけると嬉しいです!
※『白物語』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/908828065/960700936)と『さよならイクサ』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/908828065/686766795)の要素も含みます。こちらも読まなくても大丈夫です。
文字数 22,878
最終更新日 2024.06.08
登録日 2024.06.02
奪われるだけの人生なんてたくさんだ!
他者より容姿が劣ってると言われながらも、自分は自分だと人生を歩んできた東雲杏理。けれど、そんな彼女のささやかな幸せが無残に壊される。
幸せな人生を送るためには、美しくなるしかない。そんなふうに考えた杏理は、親友や家族とも離れて、整形という道を選ぶ。
度重なる試練の果てに、最高の美しさを追い求める杏理。そんな彼女の前に、自分を傷つけた人々が現れる。ひとりひとりに復讐し、過去の恨みを晴らすと同時に、杏理は新たな自分へと変わっていく。
そんな彼女が、最後に見つけたものは――。
※小説家になろう他との重複投稿作品です。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 298,897
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.07.13