「別」の検索結果
全体で18,159件見つかりました。
「今に見てなさいな! いつか絶対に泣かしてやりますわっっ!!」
そう……私は「悪役令嬢」「乞食令嬢」と呼ばれても構いませんの!
魔力なし! 財力なし! おまけに領地は光の届かない貧しい土地!
無いものを嘆いている暇なんてありませんわ!
私には、この頭脳と度胸があるのですから!
そんな私の宿敵は、歴代最高の光の力を持つ完璧すぎる光の皇太子アルフレッド。
「あのいけ好かない笑顔を、いつか絶対に歪ませてやりますわ!」
そう思って何度も挑み続けた結果――
なぜか婚約破棄されるどころか、逆に目を離してもらえなくなりました。
ですが!
光の皇太子殿下の力があれば、すべて解決する……なんて都合の良い未来は望みません。
私が欲しいのは、一時の奇跡ではなく。
百年先も、領民達が笑って暮らせる未来なのですから!
だから私は、皇太子殿下を置き去りにして。
一欠片の希望――伝説の『太陽の石』を探す旅へ出ます!
発明あり! 騒動あり! 魔物との友情あり!
世界を巡る大冒険の果てに、私が掴むものとは――。
「……何故、私の旅先に皇太子殿下が現れるのですか?」
「私は領地を救うことで忙しいのです!
貴方様の恋や愛に構っている暇などありませんわ!」
これは、規格外な悪役令嬢と。
彼女を失って初めて本当の恋を知った光の皇太子が織り成す――
領地再生から始まる、恋と奇跡の物語。
※別サイトでも投稿中です!
文字数 71,505
最終更新日 2026.10.16
登録日 2026.08.07
ロブレス侯爵家のフィロメナの婚約者は、魔法騎士としてその名を馳せる公爵家の三男ベルトラン・カルビノ。
ふたりの婚約が整ってすぐ、フィロメナは王女マリルーより、自身とベルトランは昔からの恋仲だと打ち明けられる。
『ベルトランはね、あたくしに相応しい爵位を得ようと必死なのよ。でも時間がかかるでしょう?だからその間、隠れ蓑としての婚約者、よろしくね』
可愛い見た目に反するフィロメナを貶める言葉に衝撃を受けるも、フィロメナはベルトランにも確認をしようとして、機先を制するように『マリルー王女の警護があるので、君と夜会に行くことは出来ない。今後についても、マリルー王女の警護を優先する』と言われてしまう。
更に『俺が同行できない夜会には、出席しないでくれ』と言われ、その後に王女マリルーより『ベルトランがごめんなさいね。夜会で貴女と遭遇してしまったら、あたくしの気持ちが落ち着かないだろうって配慮なの』と聞かされ、自由にしようと決意する。
『俺が同行出来ない夜会には、出席しないでくれと言った』
『そんなのいつもじゃない!そんなことしていたら、若さが逃げちゃうわ!』
夜会の出席を巡ってベルトランと口論になるも、フィロメナにはどうしても夜会に行きたい理由があった。
それは、ベルトランと婚約破棄をしてもひとりで生きていけるよう、靴の事業を広めること。
そんな折、フィロメナは、ベルトランから、魔法騎士の特別訓練を受けることになったと聞かされる。
期間は一年。
厳しくはあるが、訓練を修了すればベルトランは伯爵位を得ることが出来、王女との婚姻も可能となる。
つまり、その時に婚約破棄されると理解したフィロメナは、会うことも出来ないと言われた訓練中の一年で、何とか自立しようと努力していくのだが、そもそもすべてがすれ違っていた・・・・・。
この物語は、互いにひと目で恋に落ちた筈のふたりが、言葉足らずや誤解、曲解を繰り返すうちに、とんでもないすれ違いを引き起こす、魔法騎士や魔獣も出て来るファンタジーです。
あらすじの内容と実際のお話では、順序が一致しない場合があります。
小説家になろうでも、掲載しています。
Hotランキング1位、ありがとうございます。
文字数 102,812
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.11.09
「……私のこと殺す気ですか。」
「そんなん勿体ない。殺すよりもっとええことしたい。お前が思ってるより、もっと危ないこと考えてるよ。」
立花会、若頭。
冬美凛音(ふゆみりんね)/27歳/187cm。
“鬼美の若頭”。
その名は、裏社会において畏怖そのもの。
鍛え上げられたしなやかな身体。
冷え切った陶器のような肌。
白銀色の髪の隙間から覗くのは、吸い込まれそうなほど澄んだ淡いブルーの瞳。
あまりにも綺麗な顔立ち。
誰もが息を呑むほど冷たく、危険な色気を纏っている。
一方。
立花会、新人構成員。
冬美さく(ふゆみさく)/27歳/162cm。
凛音と同じ姓を持つが、ただの偶然。
戦えるわけでもない。
特別な才能があるわけでもない。
ただ、鈍感で、無自覚で、妙に度胸がある。
本人には、それらの自覚が一切ない。
二人は少しずつ絡み合い、いつしか離れられなくなる。
目で追うほど。
知るほど。
触れるほどに、狂っていく。
凛音の胸に芽吹いた感情は、優しく、焦れったく、甘ったるく———危ういほどの執着へと変わっていく。
冷たい気高さを纏った執着と狂気は、甘いのだろうか。
じわじわと、凛とした執愛に溶けていく。
文字数 121,771
最終更新日 2026.10.14
登録日 2026.05.13
田中一郎は誰かの『特別』になりたかった。
しかし平凡な彼はそれは叶わないと分かっていた。
ある日突然、異世界らしき森に放り出されるまでは。
とある異世界の神官達による神子を召喚する儀式で日本から異世界に連れ去られた一郎は、召喚のミスで広大な森に放り出されてしまった。
現代日本人の一郎はサバイバルの経験などあるはずもなく、早々に詰んだ状況に陥ったが、知性があり自在に動く『蔦』に助けられた。
その蔦はなんとも楽しそうに一郎の世話を焼き、そのうちに一郎も蔦に心を許すようになり、森での生活を楽しむようになっていく。
しかし、召喚を行った神官は神子を捜索していて……。
知性ある蔦✕誰かの特別になりたかった寂しい平凡
※そのうち蔦は人化します
文字数 53,780
最終更新日 2026.06.19
登録日 2025.10.31
はたと気づいた時、俺の周りには6人の子供がいて、かつ隣にはイケメンの旦那がいた。その上大きく膨らんだお腹の中には7人目がいるのだという。
否、子供は6人ではないし、お腹にいるのも7人目ではない?え?
いったい何がどうなっているのか、そもそも俺は誰であなたは誰?と、言うか、男だよね?子供とか産めなくない?
突如、記憶喪失に陥った主人公レシアが現状に戸惑いながらも押し流されなんとかかんとかそれらを受け入れていく話。になる予定です。
・某ほかの話と同世界設定でリンクもしてるある意味未来編ですが、多分それらは読んでなくても大丈夫、なはず。(詳しくは近況ボード「突発短編」の追記&コメント欄をどうぞ
・男女関係なく子供が産める、魔法とかある異世界が舞台です
・冒頭に*がついてるのは割と容赦なくR18シーンです。他もあやしくはあるんですけど、最中の描写がばっちりあるのにだけ*付けました。前戯は含みます。
・ハッピーエンドは保証しません。むしろある意味メリバかも?
・とはいえ別にレイプ輪姦暴力表現等が出てくる予定もありませんのでそういう意味ではご安心ください
文字数 77,808
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.01.09
ある日突然、ユニカは夫セドリックから別邸に移るように命じられる。
その理由は神託により選定された『聖なる乙女』を婚家であるロレイン公爵家で庇護する事に決まったからだという。
だがじつはユニカはそれら全ての事を事前に知っていた。何故ならユニカは17歳の時から突然予知夢を見るようになったから。
ディアナという娘が聖なる乙女になる事も、自分が他所へ移される事も、セドリックとディアナが恋仲になる事も、そして自分が夫に望まれない妊娠をする事も……。
なのでユニカは決意する。
予知夢で見た事は変えられないとしても、その中で自分なりに最善を尽くし、お腹の子と幸せになれるように頑張ろうと。
そしてセドリックから離婚を突きつけられる頃には立派に自立した自分になって、胸を張って新しい人生を歩いて行こうと。
これは不自然なくらいに周囲の人間に恵まれたユニカが夫から自立するために、アレコレと奮闘……してるようには見えないが、幸せな未来の為に頑張ってジタバタする物語である。
いつもながらの完全ご都合主義、ゆるゆる設定、ノンリアリティなお話です。
宇宙に負けない広いお心でお読み頂けると有難いです。
作中、グリム童話やアンデルセン童話の登場人物と同じ名のキャラで出てきますが、決してご本人ではありません。
また、この異世界でも似たような童話があるという設定の元での物語です。
どうぞツッコミは入れずに生暖かいお心でお読みくださいませ。
血圧上昇の引き金キャラが出てきます。
健康第一。用法、用量を守って正しくお読みください。
妊娠、出産にまつわるワードがいくつか出てきます。
苦手な方はご注意下さい。
小説家になろうさんでも投稿します。
文字数 64,563
最終更新日 2022.08.21
登録日 2022.08.04
【全三話】
前世の記憶を思い出し、自分が悪役令嬢の父親であることを知ったフロマージュ公爵。
ヒロインの入学を阻止することで愛娘の断罪を防いだはいいが、原作で悪役令嬢が復活させてしまうはずだった魔王の封印が、別の何者かの手によって解けつつあることを知る。
しかし、用意周到なフロマージュ公爵は、既に魔王復活に対する準備を入念に整えていたのだった。
「悪役令嬢の父親に転生したので権力と財力にモノを言わせてヒロインの入学を阻止してみた」シリーズ二作目です。
※カクヨム(短編集内)、小説家になろうにも掲載しています。
文字数 8,253
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.09.26
選ばれたのは私以外でした 白い結婚、上等です!
レンタル有り【第16回恋愛小説大賞特別賞を頂き、書籍化されました。
紙、電子にて好評発売中です。よろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾】
婚約者だった王太子は、聖女を選んだ。
王命で結婚した相手には、愛する人がいた。
お飾りの妻としている間に出会った人は、そもそも女を否定した。
──私は選ばれない。
って思っていたら。
「改めてきみに求婚するよ」
そう言ってきたのは騎士団長。
きみの力が必要だ? 王都が不穏だから守らせてくれ?
でもしばらくは白い結婚?
……分かりました、白い結婚、上等です!
【恋愛大賞(最終日確認)大賞pt別二位で終了できました。投票頂いた皆様、ありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾応援ありがとうございました!
ホトラン入り、エール、投票もありがとうございました!】
※なんてあらすじですが、作者の脳内の魔法のある異世界のお話です。
※ヒーローとの本格的な恋愛は、中盤くらいからです。
※恋愛大賞参加作品なので、感想欄を開きます。
よろしければお寄せ下さい。当作品への感想は全て承認します。
※登場人物への口撃は可ですが、他の読者様への口撃は作者からの吹き矢が飛んできます。ご注意下さい。
※鋭い感想ありがとうございます。返信はネタバレしないよう気を付けます。すぐネタバレペロリーナが発動しそうになります(汗)
文字数 156,610
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.01.27
失恋した夜、知らない男性に傘を貸してもらった。
泣いている理由を聞かず、温かなラウンジを教えてくれて、甘い焼き菓子を贈ってくれた人。
もう会うことはないと思っていたのに――数週間後、仕事先で彼と再会した。
穏やかで上品な年上の彼、一ノ瀬征司。
好きなものを覚えてくれて。
女性として丁寧に扱ってくれて。
私が楽しそうにしているだけで、嬉しそうに笑ってくれる。
そんな彼に惹かれていくほど、怖くなった。
三年間、本当に好きだった人と別れたばかりなのに。
こんなに簡単に別の人を好きになったら、あの恋まで嘘になってしまう気がしたから。
けれど彼は、私の過去と競おうとはしなかった。
「大切だったものが大切だったまま、新しく大切なものが増えることもあるでしょう」
失恋を忘れるためではなく。
過去の恋も、今の私も、そのまま抱えて始める新しい恋。
余裕のある年上紳士に、ゆっくり大切にされる甘い現代恋愛。
文字数 86,007
最終更新日 2026.09.22
登録日 2026.09.22
2023年5月29日完結。天才小説家の活躍するかどうか物語です!^^
あらすじ
ぼく、泡沫太陽(うたかたたいよう)は巨大倉庫での夜勤を終えると送迎バスで帰る。冒頭の朝、バスの発着地点から安アパートまでの間にあるコンビニで、かつてお蔵入りにした自作ライトノベルのヒロインらしき化け猫が待ち伏せしていた。ねねこが現実世界のぼくに文句を言いに来たのだ。
「お久しぶりです、太陽君」
ねねこのキャラクター設定をくわしくは覚えてはいない、しかし無視すると世界が滅ぼされてしまいそうなのは理解した。ぼくたちはお互いの世界を助け合わなければならない運命、らしい。
別件、職場の同僚の木目田(キメダ)さんの裏の顔を秘密裏に調査する任務もある。
ああ、ややこしい展開になりそう。
*
95パーセントフィクション。5パーセントノンフライ製法のポテトS。主菜と副菜が逆転したら、ただいまキャンペーン中の私星バーガーもご一緒にいかがですか。春の闇クーポンコードは575。
文字数 58,452
最終更新日 2023.05.29
登録日 2023.04.30
真面目で引っ込み思案なシームは浮気性な恋人エッカルトに悩まされ続けていた。ある日、決定的な浮気現場を目撃したのを境に彼から離れなければ自分の心が壊れてしまうのを自覚し、シームは別れを切り出す。今まで一度も愛していると告げられたことがなかったためシームは誤解していた。エッカルトがシームへと向ける暗く濁った感情をーー。
※攻めと女性の描写が少しあります。【受け以外に冷酷無情な激重感情攻め×真面目奥手で傷つきやすい美少年受け】
文字数 23,416
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.11.26
「力を失った聖女などいらない。お前との婚約は破棄する!」
代々、聖女が王太子と結婚してきた聖ラピースラ王国。
現在の聖女レイチェルの祈りが役に立たないから聖騎士たちが勝てないのだと責められ、レイチェルは国外追放を命じられてしまった。
聖堂を出ると王都の民衆に石を投げられる。
「お願い、やめて!」
レイチェルが懇願したとき不思議な光が彼女を取り巻き、レイチェルは転移魔法で隣国に移動してしまう。
恐ろしい魔獣の国だと聞かされていた隣国で、レイチェルはなぜか竜人の盟主から溺愛される。
(本作は小説家になろう様に掲載中の別作品『精霊王の末裔』と同一世界観ですが、200年前の物語なので未読でも一切問題ありません!)
文字数 9,723
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.13
黒髪黒目、褐色の肌に端正な顔立ちと鍛えられた体つき。女にもモテるが、それより男にもモテる主人公ムスタファ。掘られるのが嫌で必死に体を鍛えたのに、今度は抱いてくれと男に狙われ安眠できない。しかも息をひそめているだけで尻を狙うやつらは減ってはいない。守りきったと安心した頃に最強最悪の男に襲われる。
※すいません、プロローグを挿入しました。
※第9回BL小説に参加です。
※お気に入り、栞、感想ありがとうございます。励みになります。
※別作品『うちの妻はかわいい』第4章おまけのスピンオフ。ガチムチ受けです。そちらも独立してるのでよかったらご覧ください。
※本作は前作と独立させてるので初見でも楽しめるかと思います。
※エロければいいと思って書きましたが、作者の好みで前座が長いです。ノン気の抵抗を書きたかったのでかなりじれじれです。
文字数 154,856
最終更新日 2021.11.04
登録日 2021.10.08
婚約者の心変わりに長年苦しんできた私。私と婚約破棄もせず恋人とも別れない最低な貴方。けれどそろそろ私に終わりの時期が近付いてきた。最低な貴方だけど好きだった。さようなら恋人とお元気で。
ゴミ屑婚約者
乞食女
自暴自棄ヒロイン
ゆるゆる設定
※誤字訂正しましたm(_ _)m
文字数 1,719
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.04
母親の残した借金と日々の仕事に追われながら冴えない人生を送る20歳のフリーター男、シーナ。6人目の彼氏に殴られた上、フラれた翌日。仕事を終えてクタクタで家に帰ると、登録した覚えのない番号から怒濤のメッセージとともに、ボコボコにされた元カレの写真が送られくる。
『なんで毎回毎回クズ男ばっかり選ぶわけ?』
『冷蔵庫の中に麦茶しかないのはなんで?死にたいの?飯食って?』
『あ、電球切れてたの変えておいたから』
『とりあえずこいつゲイ風俗に売り捌いてきてもいい?』
「……ヒェ」
最悪な人生を変えてくれる白馬の王子様が欲しいって言ったら、謎のストーカーモンペ男が釣れた。話が違う。って言ってたら、まんまと絆されてしまう話。
♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎
どこに需要があるのか分からない、人生諦めモード苦労人フリーター男(別名変人ホイホイ)と、謎のハイスペックストーカー男のできそこないラブストーリー(?)です。
一応ハッピーエンドで終わります。ゆるい気持ちで読んでください。
※未成年の飲酒や喫煙描写があります。
※ムーンライトノベルズ様でも掲載しております。
文字数 107,359
最終更新日 2022.10.11
登録日 2022.09.06
会社の先輩である健二と達哉は、先輩・後輩の間柄であり、身体の関係も持っていた。そんな健二のことを達哉は自分を愛してくれている恋人だとずっと思っていた。
しかし健二との関係は身体だけで、それ以上のことはない。疑問に思っていた日、健二が結婚したと朝礼で報告が。健二は達哉のことを愛してはいなかったのか?
文字数 10,351
最終更新日 2020.10.30
登録日 2020.10.30
カスタマイズシリーズの最終作品(3作目)の
『転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果、淫乱に仕上がりました♡』の番外編。
キャラ設定とこれまでのあらすじはありますが、上のタイトル作品から読み始めても大丈夫なようにしているので見てもらえるとより楽しめると思います。
〜あらすじ〜
転生者であるリオン(今世の名)は、ある日別世界の創造神のミスによって死んでしまった。生前腐男子and理想の嫁を手に入れるため、願ったのだ。
『ガチムチ嫁が欲しい』と・・・。
そうして、無事にガチムチ嫁であるルークを手に入れ、理想の嫁に仕上げたあとのお話。開発しつくされた嫁と俺とその周りを取り巻く男(雄)たちの話である。
⚠️キーワード注意!
⚠️この作品は、作者の妄想を詰め込んだ自己満の世界です。特に今作は自分用なので、遠慮なく暴走予定。⬅️いや。全ての作品は自分用だった。
⚠️作者基準のマニアック!
️⚠️ムーンに作者名とはちがう名で投稿中。こっち先行投稿。
・・・なんか、ストーリー仕立てになってきた?!
文字数 478,770
最終更新日 2026.07.12
登録日 2025.02.26
彼氏と別れて暗い気持ちで働く中、入ってきた派遣の後輩、はるか。同性は恋愛対象ではなかったのに。
文字数 169,784
最終更新日 2024.06.30
登録日 2021.10.31