「好き」の検索結果
全体で21,590件見つかりました。
動物を庇って事故死した俺。気づけば異世界に転移しており、いきなり現れた魔物に襲われた……と思ったら結構楽に返り討ちにできた!「え? 俺のスキルってモンスター専用のものなの?」俺を転移させた野郎の陰謀によって、望まない人外の力が次々と手元に集まってくる。テイマーなのに自分のモンスターより強いってどういうこと? モンスターマニアなるギフト(別にマニアではないのだが)とモンスターカード収集(全138種)のせいで神経をすり減らす毎日。正直、チートは他の方にお譲りしたい所存でございます。そんな地道にテイマー目指してモフモフパラダイスしたい俺が、いつの間にか俺Tueeeしちゃってる話。
(※小説家になろうで連載中のものです。ほぼ毎日投稿中です。プロローグ部分は①②に分けました)4/16【アクション】スキル→【アクティブ】スキルに変更。
文字数 216,355
最終更新日 2019.05.12
登録日 2019.04.10
──私は、誰かの特別になりたい。
両親の特別を弟に奪われ、聖女にもなれず、自殺したシエンナ。けれど、目を開けると、シエンナが10歳のころに時間が巻き戻っていた!どういう仕組みかしらないけれど、せっかく巻き戻ったのだから、今度は好き勝手生きることにする。すると、実は多くの人に愛されていたことが発覚し──!?
※以前投稿していたものの、リメイクです。
文字数 3,823
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.12
株式会社ベルフィーユジャパンシリーズ。
営業部の営業成績万年最下位・桐谷 蒼(キリタニ アオイ)は
同じく営業部の営業成績No. 1・蒼森 佳香(アオモリ ケイカ)と蜜な関係ーーーではなく、
お互いがお互いに勘違いして迷走中。
好きなのに、好きだと言えないジレンマを抱えて切ないけれど、身体だけは満たされる毎日。
しかも蒼には人に言えない秘密があって…
寡黙(ムッツリ)な俺様攻め×押しに弱い聖人受け
文字数 11,678
最終更新日 2021.01.14
登録日 2021.01.11
食堂の看板娘に恋をしている主人公。看板娘のメイは、「クリスマス」というイベントを大事にしているらしい。見知らぬ行事に首を捻りながらも、彼女を喜ばせたい一心で、主人公は「クリスマス」を用意する旅に出た。
アドベントカレンダーのように、ひとつずつ「クリスマス」に必要なものを集めていく主人公。しかし、「クリスマス」を知らない異世界人の彼が想像する「クリスマス」は、少しばかり風変わりなもので……。
一生懸命だけれどおっちょこちょいで風変わりな主人公と、クリスマスに苦い思い出を持つヒロインの恋物語。
ハッピーエンドです。
エブリスタ及び小説家になろうにも投稿しております。
文字数 8,095
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.12.10
僕、白川雪(しらかわゆき)は母親から腫れ物扱いされている。何故かはよく分からない。
母親は毎日別の男を連れ込み僕のことを虐める。
ついに僕は嫌気がさし家を出た。
僕は交番の高郷裕太(たかさとゆうた)さんと出会った
初投稿です!!
日本語おかしいですが優しい目で見てくださいm(*_ _)m
文字数 1,630
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.08.15
文字数 2,226
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.22
親友。そう俺こと翔大は親友の涼に困っている。
涼は俺の事を好きっといいながら、ご飯中でも友達と話している最中も俺にずっと抱きついている。
周りからは、早く付き合えよーやイチャつくなと言われているが俺は涼のこと恋愛対象ではない。
だが、親友だしなんでも話せる人といえば涼しかいない。
だからある日こう思った。
すきにしてよ。と、ね。
なんだかんだで、悪い気のしない翔大とそんな翔大のことが大好きな涼の学園ストーリー
文字数 11,231
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.02.04
【分かりやすい概要】
このお話は明るく純粋で自由な美少女魔術師リアが、呪いを解こうとして呪いを掛けられた王子のアルフォンスを振り回したり、呪いで関係ないことでも振り回したりする話です。
【ちゃんとした(中身に近い)あらすじ】
「その呪い、私が解いてみせましょう」
はーい、私は旅の魔術師のリアー!!
まぁ実はのんきなことを言ってる場合じゃないだけどね!?
なんと私は夜の森で嵐に遭ってしまって大変なことになりました。
吹きすさぶ雨風に、おまけに迷子という絶体絶命な状況!!
そんな中、嵐をしのげそうな古城を見つけた私はすかさずそれに食いついた。
やったー、建物だ!!
そしてそんな古城にいたのはもふもふの獣人さん……え? 本当は人間なの? 大精霊様の怒りを買って呪いを掛けられたって?
ええ!? めちゃくちゃ貴重で面白そうな呪いの研究対象……いや、間違えました。
雨宿りもさせてもらったうえに、こんな大変な呪いに困っていると聞いたら放って置くことはできません。
私が力になりましょう!! ついでに呪いの調査も少しさせてもらいますけれども……!!
んん、呪いを解くのに必要なのは「真実の愛」だと言われた? いえいえ、そんなもの曖昧で不確かなものより私の魔術知識で呪いの謎を解き明かしますよ。
「私の容姿を怖がらないうえに、むやみに近づいてこようとする……この子は何を考えているんだ」
いやー、どんなデータが取れるか楽しみだなー。
=これは大精霊の残した真実の愛で呪いは解けるという言葉は無視して、他の手段で呪いを解こうとする魔術師の少女が好き勝手するお話=
※残酷な描写ありは念の為です
※他のサイトにも掲載してる作品です。
※2020年6月6日に5話の大幅改稿(ほぼ別物に変更)と、それに伴う12話の微改稿をしました。
文字数 265,171
最終更新日 2021.09.27
登録日 2019.12.30
そんな眠り姫を起こす王子様は、僕じゃない。
ただ眠ることが好きな凛月は、四月から全寮制の名門男子校、天彗学園に入学することになる。そこで待ち受けていたのは、色々な問題を抱えた男子生徒達。そんな男子生徒と関わり合い、凛月が与え、与えられたものとは――。
文字数 39,499
最終更新日 2023.12.19
登録日 2022.09.28
幼女の名は逢瀬瑠璃という。その日、幼稚園が終わってからいつも通り母親の迎えを待っていた。だが、今まで1度もそんなことはなかったのに、園児たちがみな帰ったあとも姿を見せなかった。毎日、帰る道々幼稚園での出来事をおしゃべりするのが楽しみだったし、今日も話すことが今にも破裂しそうな風船のように、瑠璃の心を満たしていた。
そろそろ寂しさも限界に近づき風船もしぼみかけた頃、幼稚園の門の前に一台のタクシーが止まった。降りてきたのは瑠璃の父親だった。瑠璃にとり、それはとんでもないサプライズで、サンタクロースのプレゼント並みの喜びだった。
満面に笑みを湛え父親に飛びつく瑠璃だったが、「お帰り」と抱きかかえた父親の言葉は素っ気なかった。何から何までいつもと違うことに、瑠璃は不安を覚え、どうしたのと父親に問うた。しかし答えを聞かされないまま、待たせていたタクシーに乗せられた。
行き着いた先は病院だった。病室のベッドには頭を白いネットで覆われた母親が眠っていた。今朝一緒に幼稚園まで来て、じゃあねと別れたときからは想像のできない姿だった。瑠璃は全く理解ができなかった。流れる涙をそのままに、母親のベッドの脇に立っていた。
翌日、母親は意識を取り戻すことのないまま、死んだ。兄とともに泣きじゃくる瑠璃だったが、葬儀の日からぴたりと泣かなくなった。それがむしろ参列者の涙を誘った。瑠璃が4歳のときのことだった。
都立下恋雀(しもれんじゃく)高校は、港東区にある中堅レベルの進学校だった。文武両道、自主独立を教育方針とするのは都立ではごく当たり前だが、そんなことよりも校舎を新築したことが、地味だったこの学校を一躍人気校にした。
瑠璃は、都立には珍しく、図書室に続く廊下と、そこに面したテラスにカフェテリアのあることが第一に気に入った。成績的にはもっと上の学校を狙っても良かったが、そういう訳でここを第一志望校に選びトップで合格した。
瑠璃の名は、ラピスラズリが好きだった画家の去来が付けた。それを知った瑠璃のともだちはらずりと呼んでいる。
これは、高校2年生の瑠璃を取り巻く友人たちや的屋たちとの関わり、また瑠璃の、家族との関わりを通じた成長の物語である。
登場人物たちの軽妙なやり取りや少しのユーモアもお楽しみください。
文字数 99,887
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.30
彼女の全ては私にとってのかけがえのない存在でもあり、この世で最も大切な人である。だが、それは私だけ一方的な思いなだけで、決して彼女はそう思ってなさそうであった。長い歴史の中で、人が人を好きになり、己の愛とは何かを人生という長い船に揺られながら荒波を越え、常に問うていく物語。
文字数 1,531
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.05.05
みすずと史雄は、映画の大好きな年の差カップルである。いつもは「密室」で映画を楽しんでいる。
ある日、たまたまみすずが新作映画のチケットを手に入れ、2人で劇場へと足を運ぶが…。
文字数 5,908
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.08.11
気づけば、断罪エンド目前の悪役令嬢ミレイユ! このままじゃ破滅まっしぐら……! でも、ヒロインをいじめる気も、王子に執着する気もサラサラない。だって私には、もっと大切な夢があるから! ――そう、それは、憧れの王立図書館で司書になること! 運良く(?)採用されたものの、元・悪役令嬢の噂はすぐに広まり、好奇の目に晒される日々。さらに、なぜか元攻略対象の騎士様や、秘密を探る治安隊長がやたらと関わってきて……。 お願い、放っておいてください! 私はただ、静かに本が読みたいだけなんです! 本好き元悪役令嬢の、平穏とは程遠い(?)お仕事&ゆる恋(未満?)奮闘記!
文字数 125,864
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.04.30
