「りつ」の検索結果
全体で2,292件見つかりました。
一人のキャラを徹底的に壊してみたくて書きました。性的虐待、自傷や自殺未遂の描写があります。苦手な方、また類似した経験をお持ちの方は閲覧をお控えください。
読後の苦情は受け付けませんのでご了承ください。
人物設定
牧村立夏(まきむら・りつか)
男性
身長:174cm 体重:52kg
文字数 18,628
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.24
どこにでもいる平凡な大学生、ナオキは、完璧超人の親友、御澤とルームシェアをしている。
昔から御澤に片想いをし続けているナオキは、親友として御澤の人生に存在できるよう、恋心を押し隠し、努力を続けてきた。
しかし、大学に入ってからしばらくして、御澤に恋人らしき影が見え隠れするように。
御澤に恋人ができた時点で、御澤との共同生活はご破算だと覚悟したナオキは、隠れてひとり暮らし用の物件を探し始める。
しかし、ある日、御澤に呼び出されて早めに家に帰りつくと、何やらお怒りの様子で物件資料をダイニングテーブルに広げている御澤の姿があって――――――――――。
文字数 32,709
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.09.03
ジークハルトは婚約者のアドリアナと思い合っており、結婚を待ち遠しく思っていた。
しかし、ある日突然、アドリアナが上級魔法を使えるほど魔力値が高くなり、治癒魔法を使う彼女は聖女と呼ばれることになる。
魔力値がどんどん下がりつつある時代に久しぶりに誕生した聖女だった。
アドリアナは過去の聖女がしていたように、国中を回って人々を癒したいと言い出し、それにジークハルトも当然ついてくるものだと思っていた。
だが、侯爵家の跡継ぎであるジークハルトが一緒に行けるはずもない。
結局、二人の婚約は解消することになった。
落ち込むジークハルトを幼馴染のルーナが慰め、二人は婚約を結び、やがて結婚した。
せっかく誕生した聖女が地方を回っていることで、王都にいる貴族の治癒に間に合わず不満が続出し、領地で聖女を歓待する貴族も少なくなる。
一方、アドリアナも自分の考えに疑問を持つようになり、聖女の力を失うことになるというお話です。
文字数 32,189
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.04
天使な妹。それに纏わりつく金魚のフンがこの私。
両親も妹にしか関心がなく兄からも無視される毎日だけれど、私は別に自分を慕ってくれる妹がいればそれで良かった。
でもある時、私に嫉妬する兄や婚約者に嵌められて、婚約破棄された上、実家を追い出されてしまう。しかしそのことを聞きつけた騎士団長が何故か私の前に現れた。
「ずっと好きでした、もう我慢しません!あぁ、貴方の匂いだけで私は……」
そうして、何故か最強騎士団長に囚われました。
文字数 12,275
最終更新日 2021.01.14
登録日 2021.01.02
当代最高のスコーン職人レオ様。
百貨店の物産展で隣に出店する店を確認し、弱小焼き菓子店の鈴音(すずね)は頭を抱える。
絶対に、喰われる。常にSNSで万バズの超イケメンシェフ率いる有名店の隣で、弱小焼き菓子店では閑古鳥が鳴くに違いない。
レオ様はまったく悪くないと知りつつも、気が重いまま現場に向かう。
その鈴音の前に現れたのは、「ちょっと嫌だ」と思ってしまったことに罪悪感を覚えるほど好感度の高い奇跡の美青年、レオ様だった。
だが、あることをきっかけに、彼の態度は豹変してしまい……?
文字数 10,461
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.08.02
あらすじ
ある理由から人生をやり直したいと強く願った2人に奇跡が起こる
それでも回避出来ない不幸な結末に男は絶望する
正体不明な少女が表れ、男の運命を変えると言われ、
少女の指示に従う事にした
少女が言う指示は、変わりつつある歴史を戻す為、
「歴史上の美女を孕ませて来い」だった
愛する妻の為に飛び越えた時代の先で、歴史を修正する旅を始める主人公は
純愛、陵辱、寝取り、弱身につけ込み、命の危険に怯えながら、歴史上の美女を孕ませてゆく事になる、
歴史の、時代考証について多分にご都合主義が含まれますのでご了承願いますm(_ _)m
完全な、フィクションなので好きな歴史上の登場人物が想像と大きく違う場合がありますm(_ _)m
1話あたりなるべく5000文字程度に収める予定です
7話以降、陵辱や弱みに漬け込む事が多くなります
そういう趣旨の作品になります
文字数 119,329
最終更新日 2019.10.16
登録日 2019.10.01
旧題:引退賢者はのんびり開拓生活をおくりたい ~不正がはびこる大国の賢者を辞めて離島へと移住したら、なぜか優秀な元教え子たちが集まってきました~
【書籍化決定!】
本作の書籍化がアルファポリスにて正式決定いたしました!
第1巻は10月下旬発売!
よろしくお願いします!
賢者オーリンは大陸でもっと栄えているギアディス王国の魔剣学園で教鞭をとり、これまで多くの優秀な学生を育てあげて王国の繁栄を陰から支えてきた。しかし、先代に代わって新たに就任したローズ学園長は、「次期騎士団長に相応しい優秀な私の息子を贔屓しろ」と不正を強要してきた挙句、オーリン以外の教師は息子を高く評価しており、同じようにできないなら学園を去れと告げられる。どうやら、他の教員は王家とのつながりが深いローズ学園長に逆らえず、我がままで自分勝手なうえ、あらゆる能力が最低クラスである彼女の息子に最高評価を与えていたらしい。抗議するオーリンだが、一切聞き入れてもらえず、ついに「そこまでおっしゃられるのなら、私は一線から身を引きましょう」と引退宣言をし、大国ギアディスをあとにした。
その後、オーリンは以前世話になったエストラーダという小国へ向かうが、そこへ彼を慕う教え子の少女パトリシアが追いかけてくる。かつてオーリンに命を助けられ、彼を生涯の師と仰ぐ彼女を人生最後の教え子にしようと決め、かねてより依頼をされていた離島開拓の仕事を引き受けると、パトリシアとともにそこへ移り住み、現地の人々と交流をしたり、畑を耕したり、家畜の世話をしたり、修行をしたり、時に離島の調査をしたりとのんびりした生活を始めた。
一方、立派に成長し、あらゆるジャンルで国内の重要な役職に就いていた《黄金世代》と呼ばれるオーリンの元教え子たちは、恩師であるオーリンが学園から不当解雇された可能性があると知り、激怒。さらに、他にも複数の不正が発覚し、さらに国王は近隣諸国へ侵略戦争を仕掛けると宣言。そんな危ういギアディス王国に見切りをつけた元教え子たちは、オーリンの後を追って続々と国外へ脱出していく。
こうして、小国の離島でのんびりとした開拓生活を希望するオーリンのもとに、王国きっての優秀な人材が集まりつつあった……
文字数 618,887
最終更新日 2025.09.12
登録日 2021.12.04
才色兼備で誰もが憧れの眼差しを向けるレーナだが、ひとつだけコンプレックスがあった。
おっぱいが絶壁だったのだ。
顔はいいけど脱いだら萎える、なんて評判に内心憤りつつも、実際こんなに美人なのに婚約の申し込みどころか夜会のエスコートすら決まらない。
せめて少しでも胸を大きくみせようと大きめのドレスにコルセットもゆるゆるに締めて嵩増しした結果、なんと国一番の結婚相手と称されるが女嫌いで有名なヴァイノ副騎士団長の前でドレスが脱げて絶壁を披露目してしまった!?
どんな冷たい言葉を投げられるのかと覚悟したレーナだったが、彼女に告げられたのは予想外の一言。
「吸わせてくれないか?」
って、この絶壁を!?
どういうことなの!?
絶壁コンプレックスのヒロインと女嫌いと噂のヒーローのラブコメです。
※他サイト様でも公開しております。
文字数 13,844
最終更新日 2024.10.02
登録日 2024.09.29
かつて神であった男と、神の影を追うことでしか己の輪郭を保てない男。二人の男が繰り広げる、泥濘の上の愛憎劇をここに記す。
瀬戸悠真(せとゆうま)。彼は、冷徹な理知を宝石のように散りばめた瞳を持つ男だ。髪は短く切り詰められ、剃刀で裁断したかのように寸分の狂いもない。常に仕立ての良い黒のスーツを鎧のように纏い、その指先は獲物を解剖するためのメスよりも鋭い。彼の美しさは、街の喧騒を無価値な砂粒に変えてしまうほどの拒絶の美学に基づいている。鏡の前に立つその姿は、自らが「観客」であることを誇示する神の如くあり、彼がネクタイを締める所作ひとつに、世界はひれ伏す。彼は支配という名の甘美な毒を飲み干し、常に高層ビルの頂上から、蟻のような人間たちの末路を眺めて愉悦を感じている。
対する相沢湊(あいざわみなと)。彼は、壊れた精巧な人形を彷彿とさせる、あどけない容貌の持ち主だ。かつては柔らかい光を湛えていたであろう瞳は、今や度重なる「調教」によって、濁った水底のように淀んでいる。長い前髪はいつも額を覆い、その隙間から覗く眼差しには、飢えた犬のような切実さと、自らを破壊されることを渇望する歪んだ情熱が同居している。彼の肌は不健康なほど白く、まるで陽光にさらされることを禁じられた植物のようだ。瀬戸に与えられた傷跡を勲章のように刻み付け、首筋には支配の隷属を証明するかのように、常に服従の影がまとわりついている。彼は、自らの名前を忘れ、瀬戸という名の記号を脳髄に刻むことでしか、肉塊であることを免れない。
舞台は、湿った壁紙が剥がれ落ち、古時計が死の刻を刻み続ける六畳間。
支配者である瀬戸は、湊の過去をすべて消去し、彼を「人間」から「所有物」へと書き換えるための言語の検閲を行う。湊は、彼に罵倒され、否定され、外の世界との境界線を切り刻まれるたびに、自らの魂が瀬戸という名の巨大な鏡に飲み込まれていく悦楽に身を震わせる。
これは、崩壊という名の祝祭である。
瀬戸が、飽き飽きとした実験を終えてその地獄から去ったとき、湊は「所有者」を失った家畜として、新宿という巨大な肉挽き機の中へ放り出される。かつて彼を形作っていたはずの愛情は、神の不在によって、ただの執着という名の腐敗へと変貌した。
鏡の中の影絵芝居は、終焉を迎えることなく、泥沼の深淵へと続いていく。神を失った道化師は、街の雑踏という名の冷たい水底を彷徨い、今日もまた、誰にも届かぬ声で、かつての支配者の名を呼び続けているのだ。これは、愛されるために自らを殺し続けた男と、愛することを手段として世界を殺し続けた男の、逃げ場のない地獄の肖像である。
文字数 22,756
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.04
勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。
だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、
ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。
国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。
そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。
文字数 10,542
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.09.10
東西南北の大貴族から「毒の川」「凶暴な魔獣」「莫大な借金」を押し付けられ、王国の『ゴミ捨て場』と化したローゼンベルク領。
父と兄を謀殺され、その絶望の領地を押し付けられた無能貴族のアークは、領地の分割を企む高慢な令嬢たち(王女、公爵令嬢、姫将軍など)に嘲笑われていた。
だが、彼には現代の知識と、隠された最強チート能力があった!
触れたものを瞬時に素材に戻し、全く別のモノに作り変える神の御業――【分解と合成】。
「毒の川」を分解して『超高価な宝石と純水』へ!
「魔獣の死骸」と「瓦礫」を合成して『絶対に壊れない防壁』へ!
借金取りには新素材を高値で売りつけ、逆に敵の経済を支配していく。
圧倒的なクラフト能力で、瞬く間にゴミ捨て場を「無敵の黄金郷」へと作り変えていくアーク。
己の敗北を悟り、震え上がる悪徳貴族と高慢な令嬢たち。
さらに、アークの圧倒的な知略と底知れぬ実力は、気高い令嬢たちの本能に深く刻み込まれていく。
「どうか、私をあなたの手駒としてお使いください……っ!」
プライドを完全にへし折られた最高位の美少女たちは、いつしかアークの与える『恩恵』なしでは生きられないほど、彼に絶対の忠誠と依存を誓うようになっていく――。
最弱のゴミ捨て場から始まる、爽快クラフト内政&ざまぁファンタジー、堂々開幕!
文字数 130,903
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.07
いつもと変わらない日常が一変するのをただの会社員である芽依はその身をもって知った。
世界が違った、価値観が違った、常識が違った、何もかもが違った。
意味がわからなかったが悲観はしなかった。
花嫁だと言われ、その甘い香りが人外者を狂わすと言われても、芽依の周りは優しさに包まれている。
そばに居るのは巨大な蟻で、いつも優しく格好良く守ってくれる。
奴隷となった大好きな二人は本心から芽依を愛して側にいてくれる。
麗しい領主やその周りの人外者達も、話を聞いてくれる。
周りは酷く残酷な世界だけれども、芽依はたまにセクハラをして齧りつきながら穏やかに心を育み生きていく。
それはこの美しく清廉で、残酷でいておぞましい御伽噺の世界の中でも慈しみ育む人外者達や異世界の人間が芽依を育て守ってくれる。
お互いの常識や考えを擦り合わせ歩み寄り、等価交換を基盤とした世界の中で、優しさを育てて自分の居場所作りに励む。
全ては幸せな気持ちで大好きなお酒を飲む為であり、素敵な酒のつまみを開発する日々を送るためだ。
文字数 1,657,076
最終更新日 2025.03.09
登録日 2023.11.17
三好家は一家揃って全滅し、そして一家揃って異世界転生を果たしていた。
父は勇者として、母は大魔導師として異世界で名声を博し、現地人の期待に応えて魔王討伐に旅立つ。またその子供たちも兄は宰相、姉は公爵夫人、弟はS級暗殺者、妹は宮廷薬師として異世界を謳歌していた。
ただ、三好家第三子の神太郎だけは異世界において冴えない立場だった。
彼の職業は………………ただの門番である。
そして、そんな彼の目的はスローライフを送りつつ、異世界ハーレムを作ることだった。
お気に入り・感想、宜しくお願いします。
文字数 236,601
最終更新日 2026.07.04
登録日 2025.12.24
【本編・番外編(レザニードの過去編)ともに完結済】
オルソーニ伯爵家の娘ルディは、婚約者に純潔を捧げた日を境に兄レザニードに束縛されるようになる。自由に外に出歩くことも出来ず、婚約者からの手紙は目の前で燃やされて、知らない場所に連れていかれ監禁されてしまう。蕩ける声で囁かれ、嫉妬され、激情のままに犯されてしまい、初恋だった兄を怖がってしまうルディ。
なんで? どうして兄様が……?
「大丈夫。ルディは何も心配いらないから、すべて俺にゆだねて。俺の愛を受け入れて」
嫉妬に狂ってヤンデレ化した兄レザニードと、豹変した兄の態度に怖がりつつも、時折見せる懐かしく優しい兄の姿に心を動かされる妹ルディの話。
【R18です※※ストーリー重視かつ性描写の多い作品です※※
本作品のR描写内容の詳細は一話の前書きにあります。
ご確認ください。】
※第一話の冒頭からR18シーンに入ります
※メリバと思わせておいてハピエンです
※性描写シーンは(*)つけています
※物語の流れは、ヤンデレ/無理やり⇒ヤンデレ/切ない⇒切ない/三角関係⇒ヤンデレ/無理やり⇒ラスト
※愛激重&両片想いからの拗らせからのヤンデレ化&兄妹モノ&ダーク系です(無理やり/監禁/媚薬/一瞬だけ道具使用/シリアス)
※ヒロインを手に入れるべくヒーローが基本的に強引(R的な意味で)
※甘々らぶえっちっぽくなるのは終盤と番外編のみ
文字数 149,141
最終更新日 2023.06.10
登録日 2023.05.21
妹に罪をなすりつけられ、“嫉妬深い悪女”として婚約破棄された伯爵令嬢リュシエンヌ。家族も婚約者も妹の涙を信じ、彼女を修道院へ送ろうとする。
だがその場で彼女を止めたのは、冷酷無慈悲と恐れられる監察公爵アルヴェインだった。
「君がやっていない証拠は揃っている」
全員が疑う中、ただ一人だけ事実を見ていた男と手を組み、彼女は“黙ることで守る人生”を終わらせる。
これは、悪女にされた令嬢が名誉も居場所も恋も取り戻す再審の物語。
文字数 182,265
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.03.27
処刑台に立たされた公爵令嬢エリス・アルメリア。
無実の罪で婚約破棄され、王都中から「悪女」と罵られた彼女の最期――
……になるはずだった。
『この者、神に選ばれし者なり――新たなる聖女である』
処刑の瞬間、突如として神託が下り、国中が凍りついた。
死ぬはずだった“元・悪女”は一転、「聖女様」として崇められる立場に。
だが――
「誰が聖女? 好き勝手に人を貶めておいて、今さら許されるとでも?」
冷笑とともに立ち上がったエリスは、
“神の力”を使い、元婚約者である王太子を皮切りに、裏切った者すべてに裁きを下していく。
そして――
「……次は、お前の番よ。愛してるふりをして私を売った、親友さん?」
清く正しい聖女? いいえ、これは徹底的に「やり返す」聖女の物語。
ざまぁあり、無双あり、そして……本当の愛も、ここから始まる。
文字数 22,388
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.20
オレはチートクラスの大魔法使い!
……の弟子。
天は二物を与えずとは言うけど、才能と一緒にモラルを授かり損ねた師匠に振り回されて、毎日散々な目に遭わされている。
そんな師匠の最近のお気に入りは、性的玩具(玩具と言いつつ、もうそれ玩具の域じゃないよね!?)を開発する事、っていう才能のムダ使いだ。
オレ専用に開発されたそんな道具の実験から必死に逃げつつ捕まりつつ、お仕置きされつつ立ち直りつつ。いつか逃げ出してやる!と密かに企みながら必死に今日を暮らしている。
そんな毎日をちょっと抜粋した異世界BLのお話です。
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人格破綻系のチート × ちょろい苦労人
誰得?と思うぐらい特殊嗜好の塊です。
メインはエロでスパイス程度にストーリー(?)、いやそれよりも少ないかもしれません。
軽いノリで書いてるので、中身もいつもよりアホっぽいです。ぜひお気軽にお読み下さい。
※一旦完結にしました。
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S彼/SM/玩具/カテーテル/調教/言葉責め/尿道責め/膀胱責め/小スカ
なおこちらは、上記傾向やプレイが含まれます。
ご注意をお願いします。
文字数 26,179
最終更新日 2020.02.20
登録日 2020.01.26